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0,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者に会わせたい人物がいるようだ。"
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1,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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アム・ガランジと話した。流れの聖人が、冒険者に会いたがっているという。ミィ・ケット野外音楽堂で「流れの聖人」に声をかけよう。"
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2,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_02","流れの聖人を連れて歩き始めた。流れの聖人と同行した状態で、アプカル滝、槍術士ギルド、革細工師ギルド、マーケット、水車、グレートローム農場の中からお勧めの場所に立ち寄り、指定地点で「流れの聖人」に話しかけてみよう。
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※同行状態が解除された場合、再度ミィ・ケット野外音楽堂で「流れの聖人」に話しかけることで同行を再開できます。"
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3,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_03","流れの聖人は冒険者との会話に得るものがあったようだ。あと2箇所ほどお勧めの場所に立ち寄れば、彼は更に満足しそうだが……グリダニア旧市街の豊穣神祭壇付近に向かい、「流れの聖人」と話そう。"
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4,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_04","流れの聖人は冒険者と旧市街を歩いたことで、頭が冴えて満足したようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「アム・ガランジ」に報告しよう。"
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5,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_05","アム・ガランジと話した。流れの聖人から贈り物を受け取る子どもたちのために、そして冒険の気分転換に、再び星芒祭会場を彼と連れ立って歩くのもいいだろう。"
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6,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_06",""
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7,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_13",""
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15,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_15",""
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16,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_16",""
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17,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_17",""
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18,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_18",""
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20,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_20",""
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22,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESXMS703_04470_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_00","流れの聖人と話して同行させる"
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25,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_01","連れている流れの聖人とお勧めの場所で話す"
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26,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_02","連れている流れの聖人と豊穣神祭壇付近で話す"
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27,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_03","アム・ガランジと話す"
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28,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_04",""
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29,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_11",""
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36,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_12",""
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39,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_15",""
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40,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_16",""
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41,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_17",""
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47,"TEXT_FESXMS703_04470_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_006","ムゥ……何か刺激があれば……。"
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49,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_007","また刺激的なイマジネーションの旅に行きましょう。
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ホッホッホゥ!"
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50,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_000_001","冒険者さん、ルディの件はありがとうございました。
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少しの間でしたけれど、情が湧いてしまって寂しい気持ちです。
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またいつか会えたらいいですね!"
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51,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_000_002","そうそう、先ほどお伝えしたとおり、
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「流れの聖人」様が、冒険者さんにお会いしたいそうですよ。
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なんでも、ふたりきりでお散歩をしたいのだとか……?"
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52,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_100_002","わたくしも詳細までは存じ上げないのですが、
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……なんだか、思いつめた様子でした。
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ご都合がよろしいときに、声をかけてあげてくださいね。"
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53,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_000_003","「流れの聖人」様が、また冒険者さんとご一緒したいそうですよ。
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ご都合がよろしいときに、声をかけてあげてくださいね。"
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54,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_000_005","「流れの聖人」様が、冒険者さんにお会いしたいそうですよ。
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ご都合がよろしいときに、声をかけてあげてくださいね。"
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55,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_010","ホッホッホウ、初めまして、あるいはお久しぶりですな!
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私は子どもに夢と希望を振りまく、流れの聖人。
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アム・ガランジ殿から、事の次第を聞いて感銘を受けましたぞ。"
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56,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_011","実は、途中からこっそり成り行きを見守っていましてな。
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それはそれは、素敵な仲間に囲まれていましたので、
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私が出る幕はないと身を潜めておりました。"
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57,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_012","聞けば冒険者殿が、ルディに聖人の従者を目指すきっかけを作り、
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さらには、あの美味しい雪玉のお菓子の発案にも、
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一役買っていたというではありませんか!"
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58,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_013","その発想力、機転、実にエクセレント……!!
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実は私、子どもたちに贈る品を創ろうとしていたものの、
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アイディアに詰まっておりましてな。"
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59,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_014","これはもう……
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冒険者殿とふたりきりで、
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濃密な時を過ごすしかないと思い至ったのです!"
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60,"TEXT_FESXMS703_04470_Q1_000_000","何と言う?"
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61,"TEXT_FESXMS703_04470_A1_000_001","意味がわからない……"
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62,"TEXT_FESXMS703_04470_A1_000_002","どうすればいいの?"
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63,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_016","ふたりきりで濃密な時を過ごすのです!
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さすれば、冒険者殿から沸き立つインスピレーションが、
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私の火照った創作意欲を刺激し、傑作が生まれるはず……!"
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64,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_017","ホッホッホゥ!
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なあに、緊張なさらずとも、冒険者殿はただ私を連れて、
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華麗にエスコートしてくださるだけで、結構ですぞ!"
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65,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_018","この時期は、街も綺麗に飾られていますからな。
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たまにはグリダニア旧市街を、ここから「豊穣神祭壇」まで、
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ゆっくりと散歩することにいたしましょう。"
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66,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_019","そしてその道中、ぜひ「お勧めスポット」に立ち寄ってくだされ。
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ふたりでの体験を、インスピレーションの糧としたいのです!
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最低でも1箇所……欲を言えば、3箇所ほど巡りたいですな!"
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67,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_020","ホッホッホウ!
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会いに行ける聖人とは私のこと!
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また訪ねてきてくださって嬉しいですぞー!"
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68,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_021","準備はいいですかな?
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さあ、共にイマジネーションの旅に出発ですぞ!
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ホーーーーウ!!!"
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69,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_200_021","流れの聖人が「同行」することになりました!
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彼を連れてお勧めスポットに向かい、
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指定地点で「流れの聖人」に話しかけてみましょう。"
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70,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_130_021","お勧めスポットは、グリダニア旧市街の中に6箇所存在し、
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アプカル滝、槍術士ギルド、革細工師ギルド、マーケット、
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水車、グレートローム農場、から選ぶことができます。"
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71,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_100_021","また、以後クエストを進行させるには、
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同行者が近くにいる状態で、目的を達成する必要があります。"
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72,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_150_021","「同行」は、エリアを移動した場合や、
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「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
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73,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_120_021","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
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再び「同行」させることができます。"
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74,"TEXT_FESXMS703_04470_Q2_000_000","何をする?"
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75,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_001","話す"
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76,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_002","<UIForeground>F20224</UIForeground>「アプカル滝」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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77,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_003","<UIForeground>F20224</UIForeground>「槍術士ギルド」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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78,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「革細工師ギルド」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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79,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「マーケット」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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80,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_006","<UIForeground>F20224</UIForeground>「水車」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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81,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_007","<UIForeground>F20224</UIForeground>「グレートローム農場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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82,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_008","同行状態を解除する"
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83,"TEXT_FESXMS703_04470_A2_000_009","キャンセル"
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84,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_150_021","こうして、冒険者殿とゆっくり散歩をするのも良いものですな!
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たとえ何気ない場所でも、誰かと巡り、言葉を交わせば、
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思わぬインスピレーションが湧いてくるものですぞ!"
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85,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_160_021","同行状態を解除します。
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本当によろしいですか?"
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86,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_170_021","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_022","ホゥ……静かで、綺麗な場所ですな。
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ほら、こうしてじっと滝を眺めていると、
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頭の中に……イマジネーションの神様が降りてきそうな……。"
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88,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_023","オゥ……オオゥ……。
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降りてきそう……神様、降りてきそう……。"
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89,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_024","………………。"
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90,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_025","…………………………オゥ、逃げた。"
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91,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_026","ううむ、あと少しで何か出そうだったのですが。
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とはいえ、集中できてなんだか頭がスッキリしましたぞ!
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連れてきていただいて、流れの聖人感謝ですぞー!"
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92,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_027","ホッホーーーーゥ!
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ここは鬼哭隊屯所ですな!
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みなさん、やってますなあ!"
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93,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_028","どれ、私も肉体美を披露しましょう。
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この衣装ではわかりにくいかもしれませんが、
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私、着痩せするタイプでしてな。"
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94,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_029","見ててくだされ……!"
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95,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_030","ホッ、ホッ、ホッ、ホッ!"
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96,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_031","ホォォォォォウウウウウ!"
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97,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_032","どうです?
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このカチカチの筋肉に触れてみたくなりましたかな?"
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98,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_033","アッハッハ、恥ずかしがらずとも良いのですぞ。
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冒険者殿はウブですな!"
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99,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_034","ホゥ、久々にハッスルしたおかげで、
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インスピレーションが湧いてきましたぞ。
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体を動かすことは、脳にも良いですからな!"
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100,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_035","ホッホゥ!
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ここは、高級ブランド「フェン・イル」の店ですな!
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さすが冒険者殿、お目が高い!"
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101,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_036","ただ、贈り物には最適ですが、
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子どもに高級ブランドは、少し早いかもしれませんな。"
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102,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_037","おや、あの鞄などは、
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冒険者殿のしなやかな筋肉に似合いそうですぞ!
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|
私の筋肉には、どれが似合いそうですかな?"
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103,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_038","こうして贈り物を交換するというのも、なかなか一興。
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|
相手の好みを考え、相手が喜んでくれる姿を想像する……。"
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104,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_039","長いこと聖人をやっていると忘れがちですが、
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誰かのためにプレゼントを選ぶ……
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案外、その時間が楽しいものですぞ!"
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105,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_040","ホッホゥ!
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|
おかげで、聖人の初心に立ち返ることができました。
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|
感謝ですぞ冒険者殿!"
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106,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_041","ホッホッホゥ!
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やはり、贈り物といえばマーケットですな。
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流れの聖人も、ウキウキですぞー!"
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107,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_042","参考までに、冒険者殿はどんな買い物をされるのですかな?
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装備品、食料品……はたまた装飾品?
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思い入れの品はありますかな?"
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108,"TEXT_FESXMS703_04470_Q3_000_000","何と言う?"
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109,"TEXT_FESXMS703_04470_A3_000_001","あまり店では買わない"
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110,"TEXT_FESXMS703_04470_A3_000_002","材料を買うことがある"
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111,"TEXT_FESXMS703_04470_A3_000_003","帯防具……"
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|
112,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_044","ホーーーーーーーーゥ。
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|
もしや、冒険者殿も自身で製作したいタチですかな?
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私も何を隠そう、最強の彫金……"
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113,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_045","ああいや!
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最強の……流れの聖人ですからな。
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贈り物はすべて、自分でいちから用意しますぞ!"
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|
114,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_046","かつて冒険者の腰を守ると、信じられていたとか……。
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|
しかし今は何故か、その身に付け方を思い出そうとしても、
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|
閃光の中にあるように、手順がぼやけてしまう……不思議ですな。"
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|
115,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_047","何と言っても、物が溢れる商店は刺激になりますな!
|
|
冒険者殿の意見も参考にさせていただきますぞー!"
|
|
116,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_048","ホホゥ……川のせせらぎ、
|
|
そして、水車の奏でる音色に癒やされますな。"
|
|
117,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_049","…………………………。"
|
|
118,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_050","しかし、こうして水の近くにいると、
|
|
だんだんと体が冷えてきませんかな?"
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|
119,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_051","私はむしろ熱いくらいですぞ!
|
|
おかげで火照った体を、わずかばかり冷ますことができました。"
|
|
120,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_052","ともかく、防寒具なども贈り物には良いかもしれませんな。
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|
ホーウ、おかげでインスピレーションが湧いてきましたぞー!"
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|
121,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_053","ホゥ、見てください……
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煌びやかな装飾に目を奪われがちですが、
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手入れの行き届いた、美しいツリーですなあ!"
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122,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_054","きっとこの農場の管理者は、
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|
自然を愛する、素晴らしい方なのでしょうな。
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この辺りの、落ち着いた雰囲気も気に入りましたぞ。"
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123,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_055","普段は、賑やかな場所にいることが多いものでしてな。
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ゴールドソー……"
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124,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_056","ゴ、ゴールド、インスピレーション……!!
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|
が、湧いてきましたぞ!"
|
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125,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_057","ホーーーーーウ!
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|
次に参りましょう、次にーー!"
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126,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_058","流れの聖人は、わずかにインスピレーションが湧いたようだ。
|
|
そろそろ「豊穣神祭壇」前まで行ってみてもいいかもしれない。
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まだ物足りないようにも見えるが……。"
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127,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_100_058","同行者がいるときは、
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目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、
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「トークスポット」が存在する場合があります。"
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128,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_110_058","「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、
|
|
話題が追加されているはずです。
|
|
仲間との寄り道を楽しみましょう!"
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129,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_159","(★未使用/削除予定★)"
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130,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_059","流れの聖人は、新たな刺激を欲しているようだ。
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他にお勧めできそうな場所があれば連れていってみようか……。"
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131,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_060","流れの聖人は、それなりにインスピレーションが湧いたようだ。
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そろそろ「豊穣神祭壇」前まで行ってみてもいいかもしれない。
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まだ物足りないようにも見えるが……。"
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132,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_061","行動を共にしたことで、流れの聖人は、
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十分にインスピレーションが湧いてきているようだ!
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そろそろ「豊穣神祭壇」前まで一緒に行ってみよう。"
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133,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_062","おや、どこかへ用事ですかな?
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では私は「ミィ・ケット野外音楽堂」でお待ちしておりますぞ!"
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134,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_063","ホッホウ! 待ちくたびれましたぞ!
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それではイマジネーションの旅、再開ですぞー!"
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135,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_070","ホゥ、ここが散歩の終着点ですな!
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冒険者殿と過ごした、ふたりきりの濃密な時のおかげで、
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創作意欲が炎のように吹き上がってきましたぞ!"
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136,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_071","早くこのアイディアを形にして、
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子どもたちの喜ぶ顔を見て見たいですぞー!"
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137,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_072","それにしても……
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こうして誰かとゆっくり歩くのも、たまには良いものですな。
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冒険者殿は、いかがでしたかな?"
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138,"TEXT_FESXMS703_04470_Q4_000_000","何と言う?"
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139,"TEXT_FESXMS703_04470_A4_000_001","楽しかった"
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140,"TEXT_FESXMS703_04470_A4_000_002","疲れた"
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141,"TEXT_FESXMS703_04470_A4_000_003","もっと話をしたいな"
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142,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_074","ホッホッホゥ!
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少し、はしゃぎすぎてしまいましたかな?"
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143,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_075","聖人などと名乗ってはおりますが、
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こうした活動の根底にあるのは、他人を思いやる心。"
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144,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_076","誰かの笑顔を願う心さえ持っていれば、
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それこそ魔物でさえ、誰かを笑顔にすることができるのですな。
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冒険者殿と行動を共にして、それを再認識できました。"
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145,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_077","さて、そろそろ頂いたインスピレーションを、
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忘れぬうちに形にしなくては……!"
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146,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_100_077","……ホッホッホウ!
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私が何を子どもたちに贈ることにしたか、気になりますかな?"
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147,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_110_077","冒険者殿とグリダニアの街を歩いていて、
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私は改めて、この平和なひとときが愛おしく感じたのです。
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街を歩く人々の笑顔も、煌めく街の様子も……。"
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148,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_078","ですから、今のこの美しい情景を永遠に閉じ込めたような、
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「スノードーム」を、子どもたちに贈ろうと考えているのです!
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素敵な品にするために、もっともっと、アイディアを練りますぞ!"
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149,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_079","「アム・ガランジ」殿にもよろしくお伝えくだされ!
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それでは、私はこれで! ホッホッホーゥ!"
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150,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_080","……ホッホッホゥ!
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それは嬉しいことを言ってくれますな!
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それでは、せっかくですからもう少しだけ……。"
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151,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_081","そういえば……
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修業を積んだ道士は精霊の声を聴くことができるのだとか。"
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152,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_082","こんな特別な日ですから、奇跡が起きて、
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私たちにも、精霊の声が聴こえるやもしれませんぞ!"
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153,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_083","ハッハッハ! どうでしょう?
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試しに私たちも目を瞑り、耳を澄ましてみませんか?
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なに、ちょっとした戯れですぞ!"
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154,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_100_083","そっと目を閉じ、精霊の声に耳を傾けてみた……。"
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155,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_100_084","徐々に周囲の喧噪が遠のき、
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不思議と精神が研ぎ澄まされていく……ような気がする。"
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156,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_084","(-流れの聖人の声-)フゥ……ハァ……フゥ……ハァ……
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ブエエエッックショイ!!!!"
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157,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_085","(-流れの聖人の声-)…………ホゥ。"
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158,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_086","(-流れの聖人の声-)どうですかな?
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精霊の声は聴こえてきましたかな?
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冒険者殿でしたら、本当に聴こえてしまいそうですなあ!"
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159,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_087","(-流れの聖人の声-)こうなれば精霊との耐久戦!
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まだまだ、目を開けてはなりませぬぞー!!"
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160,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_088","(-流れの聖人の声-)…………むっ。
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そのまま、動かないでじっとしていてください!"
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161,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_089","温かな手が、そっと頬に触れた……"
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162,"TEXT_FESXMS703_04470_Q5_000_000","目を開ける?"
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163,"TEXT_FESXMS703_04470_A5_000_001","はい"
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164,"TEXT_FESXMS703_04470_A5_000_002","いいえ"
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165,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_091","……顔にゴミ、みたいなものが付いていましたぞ。"
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166,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_092","ホッホウ!
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もう取り払いましたので安心してくだされ!"
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167,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_093","再び、精霊の声に耳を澄ました……。
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周囲の喧噪が遠のき……精神が研ぎ澄まされ……"
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168,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_094","(-柔らかな囁き-)んか……イノベーション……長期……下地……加工……
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グレートスト……の祝福……ヴェネ……下地作業……
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作業、作業……。"
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169,"TEXT_FESXMS703_04470_SYSTEM_000_095","ブツブツと囁き声が聴こえる……。"
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170,"TEXT_FESXMS703_04470_Q6_000_000","目を開ける?"
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171,"TEXT_FESXMS703_04470_A6_000_001","はい"
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172,"TEXT_FESXMS703_04470_A6_000_002","いいえ"
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173,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_097","ハッ……冒険者殿を拝見しながら、
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湧き上がるイメージを具現化するための製作手順を、
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考えていたのですが……心の声が漏れていたようですな!"
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174,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_098","(-流れの聖人の声-)うーむ、やはり素人には、
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なかなか精霊の声は聞き取ることができないようですな。
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しかし、瞑想した結果、製作手順が見えてきた気がしますぞ!"
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175,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_099","ともかく、冒険者殿の息遣いを感じながら、
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森の風に吹かれるひとときは、素晴らしかったですぞ!
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この冴えた頭のまま、製作に打ち込むことといたしましょう!"
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176,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_100_099","……ホッホッホウ!
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私が何を子どもたちに贈ることにしたか、気になりますかな?"
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177,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_110_099","冒険者殿とグリダニアの街を歩いていて、
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私は改めて、この平和なひとときが愛おしく感じたのです。
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街を歩く人々の笑顔も、煌めく街の様子も……。"
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178,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_100","ですから、今のこの美しい情景を永遠に閉じ込めたような、
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「スノードーム」を、子どもたちに贈ろうと考えているのです!
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素敵な品にするために、もっともっと、アイディアを練りますぞ!"
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179,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_101","「アム・ガランジ」殿にもよろしくお伝えくだされ!
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それでは、私はこれで! ホッホッホーゥ!"
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180,"TEXT_FESXMS703_04470_BOYHAVINGFUN04470_000_102","あーッ! 聖人さまだ!!"
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181,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_103","ホッホゥ、あちらの冒険者殿のおかげで、
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素晴らしいプレゼントをご用意できること間違いなしですぞ!
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みなさんも楽しみにしていてくだされ!"
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182,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_000_110","おかえりなさい!
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流れの聖人様、とてもご機嫌な様子で帰っていらっしゃいました。"
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183,"TEXT_FESXMS703_04470_AMHGARANJY_000_111","よほど冒険者さんとのお話が楽しかったのでしょうか。
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スッキリと晴れやかなお顔をされていましたよ!
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また気が向いたら声をかけてあげてくださいね。"
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184,"TEXT_FESXMS703_04470_GODBERT_000_112","ホッホッホーゥ!
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心も体も温まりましたな!"
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