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0,"TEXT_AKTKMH101_04526_SEQ_00","石の家のタタルは、お茶会の用意をしていたようだ。"
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1,"TEXT_AKTKMH101_04526_SEQ_01","前回までの冒険録:
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終末の担い手を名乗り、世界各地に「終末の塔」を出現させた「テロフォロイ」の企みを阻止するべく、冒険者と「暁の血盟」は、オールド・シャーレアンやサベネア島、そしてガレマルドの地を訪れる。アシエン・ファダニエルの企みによって復活したゾディアークを退けたものの、ファダニエルの真の目的は、ゾディアークの力を奪ったまま自決を図ることだった。星の意思として理を支えてきたゾディアークが消えたことで、かつて古代世界を滅亡させた「終末」現象が再来。その原因を探るため、冒険者は第一世界のクリスタルタワーを利用することで、終末以前の古代世界へと跳躍し、当地でエメトセルク、ヒュトロダエウス、そしてヴェーネスの力を借り、終末が古代人ヘルメスが創った創造生物メーティオンと深い関係にあることを知る。異星の知的生命たちが抱いていた、生への絶望、苦しみ、閉塞感。それらを受け取った彼女は、終わることこそ唯一の幸せだと定義し、想いが動かす力「デュナミス」を用いて終末を引き起こしていたのだ。「暁」は、シャーレアンが密かに星外脱出に備えて建造していた「方舟」を、世界中の人々の協力を受けて魔導船ラグナロクへと改良。天の果てウルティマ・トゥーレへと旅立ち、希望を繋いで、終焉を謳うものを退けたのだった。終末の落着をもって、「暁」は秘密結社へと戻り、未来に向けてやるべきことをそれぞれが模索していくことになる。
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タタルと話している内に、次なる冒険を求めて旅に出る決意が固まった。目的地となるのは、未だ謎が多く残っているという「サベネア島」。冒険者の門出を祝して、タタルが新たな旅装を用意してくれたようだ。モードゥナのダイヤモンドフォージの「タタル」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKMH101_04526_SEQ_02","タタルと話して、新たな旅装を受け取った。これを着て、「新たなる冒険」へと出かけよう!"
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24,"TEXT_AKTKMH101_04526_TODO_00","ダイヤモンドフォージのタタルと話す"
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48,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_001","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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ちょうどいいところに!"
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49,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_002","これからお茶を淹れるところでっしたので、
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お急ぎでなければ、ご一緒しませんか?"
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50,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_003","では、すぐにご用意するのでっす!"
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51,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_050","では、ドドーンと仕上げるのでっす……!"
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52,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_051","さっきのように、長くお待たせすることはありまっせんから!"
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53,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_052","肩幅をもう少し……
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それでもって、袖口はっと……
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最後にズバババッと、裾を合わせて……"
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54,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_053","……これで完成!
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さっそくご覧いただきたいのでっす!"
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55,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_054","刮目してご覧あれ……
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これが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、
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新たなる冒険の幕開けを飾るのに、ふさわしい旅装なのでっす!"
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56,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_055","お気に召していただけたら、頑張った甲斐があるのでっす!"
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57,"TEXT_AKTKMH101_04526_Q1_000_000","何と言う?"
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58,"TEXT_AKTKMH101_04526_A1_000_001","いつもありがとう"
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59,"TEXT_AKTKMH101_04526_A1_000_002","それで……お代の方は?"
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60,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_057","お礼なんていいのでっす!"
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61,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_058","お代なんていいのでっす!"
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62,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_059","それよりも、ぜひともこれを着て、
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いろいろなところを旅してほしいのでっす!"
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63,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_060","そう、人目につけばつくほど都合が良いのでっす……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに憧れる、
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多くの冒険者さんたちの目にとまるように……。"
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64,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_061","きっとみなさんこう思うはずでっす……。
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「あの風格ある冒険者の装束は、どこで手に入るんだ?」と……。"
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65,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_062","やがて、この装備を求めて多くの冒険者さんたちが、
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私の「大繁盛商店」に押しかけてくるに違いないのでっす!"
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66,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_063","ふおおおおお!
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ビッグビジネスの予感がするのでっすー!"
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67,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_064","……そうそう、新たなる冒険を機に、
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これまで出会った人たちや、出来事について、
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振り返ってみるのはいかがでっすか?"
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68,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_065","記録として残しておけば、
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何かの役に立つかもしれないでっすよ!"
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69,"TEXT_AKTKMH101_04526_TATARU_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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70,"TEXT_AKTKMH101_04526_SYSTEM_000_067","メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
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「だいじなもの」内に、「愛用の見聞録」が追加されました。"
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71,"TEXT_AKTKMH101_04526_SYSTEM_000_068","メインクエストを進めることで、
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関連する用語や人物についての項目が追加されていきます。
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気になる情報を確認してみましょう。"
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