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0,"TEXT_AKTKMH104_04529_SEQ_00","ヤ・シュトラは、アルザダール3世について考えているようだ。"
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1,"TEXT_AKTKMH104_04529_SEQ_01","ヤ・シュトラと話した。それぞれの目的のため、「アルザダール海底遺跡群」を攻略しよう!
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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2,"TEXT_AKTKMH104_04529_SEQ_02","遺跡の最下層で魔法人形と戦闘になった。アルザダール海底遺跡群の封宝の間を調べよう。"
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3,"TEXT_AKTKMH104_04529_SEQ_03","遺跡の最奥で、ラザハンの錬金窯にも似た装置を発見した。調べようとするヤ・シュトラを制止したのは、ラザハンの太守ヴリトラが操る魔法人形、ヴァルシャンだった。ヴァルシャンが装置の封印を解除すると、中から現れたのはヴォイドゲートだった。アルザダール海底遺跡群の封宝の間の「グ・ラハ・ティア」と話そう。一度外に出た場合は、アキャーリにいる「マトシャ」が、封宝の間へ案内してくれるようだ。"
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4,"TEXT_AKTKMH104_04529_SEQ_04","グ・ラハ・ティアによると、原初世界と第十三世界を繋ぐ次元の通路は、開き方によって呼び方が変わるらしい。次元の歪みで偶発的に生まれた裂け目を「ヴォイドクラック」、何者かによって故意に開かれた扉を「ヴォイドゲート」と呼び分けているそうだ。封宝の間で見つけたものは、封印されているためヴォイドゲートと呼ぶのが正しいという。ヴォイドゲートを見たグ・ラハ・ティアは、かつて暗闇の雲との戦いで力を貸してくれた、あのふたりのことが頭をよぎったようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMH104_04529_TODO_00","「近東秘宝 アルザダール海底遺跡群」を攻略"
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25,"TEXT_AKTKMH104_04529_TODO_01","「近東秘宝 アルザダール海底遺跡群」を攻略"
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26,"TEXT_AKTKMH104_04529_TODO_02","グ・ラハ・ティアと話す"
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48,"TEXT_AKTKMH104_04529_ESTINIEN_000_000","メラドなら、無事にラザハンまで送り届けたぞ。
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行くところと言えば、あの商人のもとぐらいしかないだろうがな。"
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49,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_100_000","いつだって、冒険の前はわくわくするな!"
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50,"TEXT_AKTKMH104_04529_URIANGER_200_000","道すがら、子どもがひとりで外を歩いている光景を見かけました。
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中には、終末で親を亡くした方もいるのでしょう。
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かの災厄が残した爪痕は、そうそう消えるものではありません……。"
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51,"TEXT_AKTKMH104_04529_MATSYA_000_215","あんた方の帰りを待つ間、
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「富」を司るドグ神にお祈りしておくだす。
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お宝がみつかるようにって……。"
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52,"TEXT_AKTKMH104_04529_YSHTOLA_000_001","アルザダール3世……
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異世界から帰ってきたという逸話を持つラザハンの偉人……
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もしそれが本当なら……。"
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53,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_002","案外、宝物殿に収められているお宝というのも、
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鏡像世界に由来するものかもしれないな!"
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54,"TEXT_AKTKMH104_04529_URIANGER_000_003","期待するのもほどほどに……
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この地図が示すのが、いかなる場所なのか、
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未だ確証はないのですから。"
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55,"TEXT_AKTKMH104_04529_ESTINIEN_000_004","ま、行ってみるしかないさ。
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ここで想像を巡らせていても意味はないからな。"
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56,"TEXT_AKTKMH104_04529_ESTINIEN_000_005","準備が良ければ、さっそく出港といこう。
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目指すは「アルザダール海底遺跡群」だ。"
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57,"TEXT_AKTKMH104_04529_Q1_000_030","どうする?"
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58,"TEXT_AKTKMH104_04529_A1_000_031","話す"
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59,"TEXT_AKTKMH104_04529_A1_000_032","パーティを編成して突入"
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60,"TEXT_AKTKMH104_04529_A1_000_033","キャンセル"
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61,"TEXT_AKTKMH104_04529_YSHTOLA_000_050","噂を鵜呑みにしたわけじゃないけれど、
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「世界を飛び越える術」の糸口になる可能性があるなら、
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行ってみる価値はあるわね。"
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62,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_055","ここのところ事務作業ばかりで、体がなまってたんだよな。
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ちょうどいい運動になりそうだ!"
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63,"TEXT_AKTKMH104_04529_ESTINIEN_000_060","挑んだ者が、誰ひとりとして帰ってこなかった海底遺跡……か。
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何が待ち受けていたとしても、俺はただ、この槍を振るうだけだ。"
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64,"TEXT_AKTKMH104_04529_URIANGER_000_065","アルザダール3世の宝物殿と言うからには、
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侵入者を撃退するための、罠があると考えられます。
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警戒しつつ進みましょう。"
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65,"TEXT_AKTKMH104_04529_MATSYA_000_100","海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。"
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66,"TEXT_AKTKMH104_04529_Q2_000_101","「封宝の間」へ移動しますか?"
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67,"TEXT_AKTKMH104_04529_YSHTOLA_000_150","何か手がかりがあればと思って来てみれば、
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ヴォイドゲートだなんてね……。"
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68,"TEXT_AKTKMH104_04529_URIANGER_000_155","シャーレアンにおいても、
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深淵の扉を開くことは禁忌とされております。
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その危険性ゆえに……。"
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69,"TEXT_AKTKMH104_04529_ESTINIEN_000_160","ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?"
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70,"TEXT_AKTKMH104_04529_VARSHAHN_000_165","あれを見た君たちには、説明しておく必要があるだろう……。"
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71,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_170","「ヴォイドゲート」と「ヴォイドクラック」は、
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どちらも原初世界と第十三世界を繋ぐ次元の通路なんだが、
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開き方によって、便宜的に呼び方を変えているんだ。"
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72,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_171","次元の歪みで偶発的に生まれた裂け目が「ヴォイドクラック」、
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何者かによって故意に開かれた扉が「ヴォイドゲート」……。"
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73,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_172","封印してあるところを見ると、
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あれは誰かが開いたヴォイドゲートと見て間違いないだろう。
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規模は、それほど大きくないけどな。"
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74,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_173","何にせよ、宝探しに来たはずが、
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まさかあんなものを見つける羽目になるなんて……。"
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75,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_174","あれを見ていると、思い出すよ。
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暗闇の雲との戦いでオレたちを救ってくれた、あのふたりのことをさ。"
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76,"TEXT_AKTKMH104_04529_GRAHATIA_000_175","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_AKTKMH104_04529_SYSTEM_000_200","「近東秘宝 アルザダール海底遺跡群」に、
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仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
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「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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