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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00","封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01","アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す"
26,"TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02","ヴァルシャンと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000","ヴリトラの話を聞きたいところだが……。"
49,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001","シャーレアンにおいても、
深淵の扉を開くことは禁忌とされております。
その危険性ゆえに……。"
50,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002","ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?"
51,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003","見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。"
52,"TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004","海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。"
53,"TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005","「封宝の間」へ移動しますか?"
54,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050","第十三世界か……
今、あの世界はどうなっているんだろうな……。"
55,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055","姉を失ったヴリトラの悲しみは、
エスティニアンもよく知るところでしょう……。
彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。"
56,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060","七大天竜の一翼が、
まさか異世界に渡っていたとはな。
道理で、痕跡すら見つからないはずだ。"
57,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065","幾星霜の時が経てど、
アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。"
58,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070","人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、
ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。"
59,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071","ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら?"
60,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072","構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、
君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。
ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。"
61,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073","それを言われると、逆らえないわね。
力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。
修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。"
62,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074","大丈夫……。
この身体と同様、いくつか予備があるのだ。
ともかく、ラザハンに戻るとしよう。"
63,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100","クルルを待たせている手前、
あまり長居をするわけにはいかないんだが……
もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。"
64,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105","私の目的である現地調査は、つつがなく……。
宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、
強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。"
65,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110","ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、
さて、本心はどうだろうな。"
66,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115","あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。
ヴリトラから話を聞きましょう。"
67,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120","みなさんおそろいで……
今日はどういったご用件でしょうか?"
68,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130","ヴォイドゲートについて話す前に、
君たちが壊した守護者の件が先だ。"
69,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131","すでに反応は検知していることと思うが、
宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。
すまないが、予備の手配を頼みたい。"
70,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131","いったい、何者の仕業ですか!
盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の……"
71,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132","その様子、まさかみなさんが……。"
72,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133","い、いえ、詳しくは聞きますまい。
すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。"
73,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134","さて、待たせてすまない。
例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。"
74,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135","では、私から。
あのゲートは、今どういう状態にあるの?"
75,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136","錬金術の知識で造られた装置と、
私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。
何者にも悪用できないように……。"
76,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137","そもそも、あの宝物殿自体が、
ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。"
77,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138","たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。"
78,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139","それだけ危険なのよ。
ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。"
79,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140","でも、あの規模のゲートでは、
インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。
人が通ることも難しいはずよ。"
80,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141","そうなのか?
アルフィノぐらいなら、
無理やり押し込めば通れそうに見えたが。"
81,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142","問題は、見た目の大きさではないの。
通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。"
82,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143","しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、
魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した……
そう言っていたわね?"
83,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144","ああ。
私は発見したクラックを壊すことなく、
拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。"
84,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145","その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。
私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。"
85,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146","だが、今やその秘術は失われた。
アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、
長き時の中で、忘れ去られたのだ。"
86,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147","あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。"
87,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148","オレたちが第十三世界に渡ったときは、
クリスタルタワーがあったからな。"
88,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149","あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、
ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。
そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。"
89,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150","だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。
つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。"
90,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151","もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、
再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。
妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。"
91,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152","あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど……
それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。"
92,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153","どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、
あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。"
93,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154","先ほども言ったはずだ。
アジュダヤの件は、もう終わったことだ。
今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。"
94,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155","そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に?"
95,"TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000","何と言う?"
96,"TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001","宝があると聞いたから"
97,"TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002","エスティニアンに連れてこられて……"
98,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157","そうだったのか。
だが、申し訳ない。
あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。"
99,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158","終末による被害への救済に用いるべく、
持ち出そうと考えていたところだったのだ。"
100,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158","おい。
豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ?"
101,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158","そうなのか?
だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。
あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。"
102,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158","終末による被害への救済に用いるべく、
持ち出そうと考えていたところだったのだ。"
103,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159","そういうことなら、宝は諦めるとするさ。
もとより、本気で狙っていたわけでもない。"
104,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160","だろ、相棒?"
105,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161","ねえ、ヴリトラ。
もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても?
もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。"
106,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162","君たちには返しきれないほどの恩がある。
好きにしてくれて構わない。"
107,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163","ありがとう。
そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。"
108,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164","私もお付き合いしたいところですが、
宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。
名残惜しいですが、ここで失礼いたします。"
109,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165","オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。"
110,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166","クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、
あんたにも相談したいって言ってた。
都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな!"
111,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167","それじゃ、私も行ってくるわね。
ゲートの調査結果に興味があるようなら、
またあとでこの場所に来て頂戴。"
112,"TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170","新たなクロニクルクエスト、
「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました!
バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。"
113,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200","お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、
久々のあいつらとの冒険は楽しめたか?
もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。"
114,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210","さて、宝をいかにして救済に用いるのか、
詳細を決めなければならないのだが……"
115,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211","もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。"
116,"TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000","何と言う?"
117,"TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001","もちろんだ"
118,"TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002","魔法人形を壊した償いをさせてほしい……"
119,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213","感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
120,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214","では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。
その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、
努めてもらえると助かるよ。"
121,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215","俺も構わん、乗りかかった船だ。"
122,"TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250","一方 その頃――"
123,"TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250","(-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。
それも「こちら側」からではなく……
「あちら側」からの干渉で……。"
124,"TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251","(-火のモノリス-)こちらでも観測した。
珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。
優先すべきは我らの使命よ。"
125,"TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252","(-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。
是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。"
126,"TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253","(-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。
いかに契約で縛られていたとて、
生身のヒトにやられるような存在ではないわ。"
127,"TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254","(-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか!
生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。
世界まるごと、叩き潰してやるぜ!"
128,"TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255","(-黒鎧の騎士-)その意気や良し。
だが……忘れるな。"
129,"TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256","(-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、
我らが戦い続けてきたことの意味を……。"
130,"TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257","(-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!"