mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
102 lines
8.0 KiB
CSV
102 lines
8.0 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_00","デミールの遺烈郷のヤ・シュトラは、封宝の間へ向かいたいようだ。"
|
|
1,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_01","ヤ・シュトラは、ヴァルシャンを呼びに行ったついでに、エスティニアンも連れてきたようだ。サベネア島のアキャーリの「壮年の星戦士」と話して、封宝の間へ向かう船に乗ろう。"
|
|
2,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_02","壮年の星戦士と話して、封宝の間まで船を出してもらった。アルザダール海底遺跡群の封宝の間の「ニッダーナ」と話そう。一度外に出た場合は、アキャーリにいる「壮年の星戦士」が、封宝の間へ案内してくれるようだ。"
|
|
3,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_03","ニッダーナは、豊穣海の底にヴォイドゲートを封印する装置があったことに、驚いたようだ。第十三世界へ渡る前に、護魂の霊鱗の効果を実験することになり、ヤ・シュトラの使い魔である2体のノッケンをヴォイドゲートへと送りこんだ。その内1体のノッケンには、検証のために護魂の霊鱗を含ませていた。封宝の間の指定地点で待機して、実験を見守ろう。"
|
|
4,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_04","指定地点で待機して、実験を見守った。時間経過後に戻ってきたノッケンのうち、霊鱗を含んでいない個体だけが、妖異になりかけていた。一方、霊鱗を混ぜて作った個体は、エーテルが安定していた。グ・ラハ・ティアが推測したように、護魂の霊鱗があれば第十三世界でも妖異にならずに行動できるようだ。しかし、精神汚染を防ぐ目的で作られた故に、第十三世界の環境エーテルに対応するために、調整をする必要があることもわかった。エスティニアンに促されて、第十三世界について、わかっていることをおさらいした。第十三世界は、闇の氾濫によってヴォイドと呼ばれるようになった世界であり、かつてエメトセルクは、強引に世界の再統合を試みた結果だと話した。実際に第十三世界を訪れた冒険者は、闇に覆われ、太陽すら失われた世界を目撃していた。そのような危険な場所へ向かうことに、ヴリトラは反対の意思を見せるが、第十三世界について、ほかにも思うところがあるようだが……。"
|
|
5,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKMH109_04534_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_00","アキャーリの壮年の星戦士と話す"
|
|
25,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_01","ニッダーナと話す"
|
|
26,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_02","指定地点で待機"
|
|
27,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKMH109_04534_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKMH109_04534_VARSHAHN_000_001","再び海底遺跡に向かうのだろう?"
|
|
49,"TEXT_AKTKMH109_04534_ESTINIEN_000_005","メラドの奴、カルザール基金の話を聞いて、
|
|
たいそう喜んでたぞ。"
|
|
50,"TEXT_AKTKMH109_04534_NIDHANA_000_010","言い忘れていたけど、マーヤーの幻泉は、
|
|
魔術師たちの修行場だっただけあって、魔物に気をつけて!
|
|
って、もう遅いよね……?"
|
|
51,"TEXT_AKTKMH109_04534_YSHTOLA_000_020","ヴリトラを呼びに行ったついでに、
|
|
手持ち無沙汰に歩いてたエスティニアンも連れてきたの。
|
|
彼の力が必要になるかもしれないから、ね……。"
|
|
52,"TEXT_AKTKMH109_04534_YSHTOLA_000_021","さあ、準備の準備も完了したことだし、
|
|
ヴォイドゲートがある海底遺跡へ向かいましょう。"
|
|
53,"TEXT_AKTKMH109_04534_ESTINIEN_000_022","なら、また船を探さないとな。"
|
|
54,"TEXT_AKTKMH109_04534_VARSHAHN_000_023","その必要はない。
|
|
ヤ・シュトラから話を聞いた時点で、船を手配しておいた。
|
|
すでにアキャーリで待機しているはずだ。"
|
|
55,"TEXT_AKTKMH109_04534_YSHTOLA_000_024","至れり尽くせりで頭が下がるわね。
|
|
なら、行きましょう。"
|
|
56,"TEXT_AKTKMH109_04534_YSHTOLA_000_050","さあ、船に乗せてもらいましょう。"
|
|
57,"TEXT_AKTKMH109_04534_ESTINIEN_000_055","またあの遺跡に潜るのか。"
|
|
58,"TEXT_AKTKMH109_04534_VARSHAHN_000_060","主である私がいれば、宝物殿の守護者が襲ってくることはない。
|
|
見かけたとしても、壊さずに素通りしてくれ。"
|
|
59,"TEXT_AKTKMH109_04534_NIDHANA_000_065","アルザダールの宝の噂は、
|
|
酔っぱらいの与太話の類いじゃなかったんだ……!"
|
|
60,"TEXT_AKTKMH109_04534_WARRIOR04532_000_070","またお目にかかれて光栄です。
|
|
すでに船の準備は万端であります……!"
|
|
61,"TEXT_AKTKMH109_04534_VARSHAHN_000_071","すまないが、頼む。"
|
|
62,"TEXT_AKTKMH109_04534_NIDHANA_000_072","いったいどんな場所なのかな……楽しみ!"
|
|
63,"TEXT_AKTKMH109_04534_WARRIOR04532_000_90","それでは、海底遺跡へ船を出します!
|
|
私は、皆様が「封宝の間」からお戻りになるまで、
|
|
そのまま待機いたしましょう。"
|
|
64,"TEXT_AKTKMH109_04534_Q1_000_091","「封宝の間」へ移動しますか?"
|
|
65,"TEXT_AKTKMH109_04534_YSHTOLA_000_100","お気の毒ね、太守様。
|
|
エスティニアンには、あとで働いて弁償してもらうとして……
|
|
ひとまずは、ヴォイドゲートのことに集中しましょう。"
|
|
66,"TEXT_AKTKMH109_04534_ESTINIEN_000_105","前回来たときに、守護者の類いはすべて壊したつもりだったが。
|
|
まだ少し残っていたから、排除しておいたぞ。"
|
|
67,"TEXT_AKTKMH109_04534_VARSHAHN_000_110","壊すなと言う間もなく、エスティニアンが放った槍が、
|
|
次々と守護者の心核を貫いていったんだ……。
|
|
もっとしっかり注意をしておくべきだった……。"
|
|
68,"TEXT_AKTKMH109_04534_WARRIOR04532_000_115","「封宝の間」へ向かうのでしたら、船を出しますよ。"
|
|
69,"TEXT_AKTKMH109_04534_Q2_000_120","「封宝の間」へ移動しますか?"
|
|
70,"TEXT_AKTKMH109_04534_YSHTOLA_000_150","結果が出るまで、少し時間がかかるわ。
|
|
妖異を警戒しつつ、待っていて。"
|
|
71,"TEXT_AKTKMH109_04534_ESTINIEN_000_155","魔女殿にも、ガキだったころがあったんだな。
|
|
いや、当たり前なんだが……。"
|
|
72,"TEXT_AKTKMH109_04534_VARSHAHN_000_160","ここに来る度に、思い出すのだ……。
|
|
クリスタルタワーに開かれた巨大なゲートへと消えていく、
|
|
姉さんの後ろ姿を……。"
|
|
73,"TEXT_AKTKMH109_04534_NIDHANA_000_165","さっきのヤ・シュトラさん、可愛かったな~!
|
|
トゥルルル、アワワ~!"
|