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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、何か伝えたい様子だ。"
1,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_01","前回までの冒険録:
新たなる冒険を始めた冒険者は、ラザハンでエスティニアンと再会し、豊穣海に沈む宝物殿を目指すことになった。冒険の末、その最奥部で見つけたのは、封印されたヴォイドゲートであった。そこに現れたヴリトラから、5000年前にヴォイドへと渡った姉、アジュダヤの話を聞かされた一行は、彼が長年秘めていた想いを知る。デミール家に由来する禁書から、ゲートを拡張する方法を見出したヤ・シュトラは、人造アトモスの製作を提案。また、ヴォイドに長期滞在しても劣化することがないよう、護魂の霊鱗の改良をガーロンド・アイアンワークスに依頼。ラザハンの人々の応援を受けたヴリトラは、ついに姉を探すため、進み、護り抜く決意を固めるのであった。
            * * *
護魂の霊鱗の改良が終わり、人造アトモスの製作にも成功したようだ。サベネア島のデミールの遺烈郷にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_02","旅立ちの準備がすべて整った。サベネア島のアキャーリにいる「壮年の星戦士」に、封宝の間へと案内してもらおう。"
3,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_03","ふたたびヴォイドゲートの封印を解くときが来た。アルザダール海底遺跡群の封宝の間で「ヴァルシャン」と話そう。
一度外に出た場合は、アキャーリにいる「壮年の星戦士」が、封宝の間へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_04","ヴァルシャンと話した。ヴォイドに渡り、探索の安全を確保するため、異界の孤城「トロイアコート」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_05","城の最上層にある庭園で、スカルミリョーネと名乗る妖異と戦闘になった。庭園から見渡し、周辺の状況を確認しよう。
一度トロイア城から離れた場合は、封宝の間から再び訪れることができるようだ。"
6,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_06","城の主たる妖異はスカルミリョーネに喰われ、そのスカルミリョーネも一行によって倒された。トロイア城の水占庭園にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_07","ヤ・シュトラと話した。周辺の安全は一旦確保することができたものの、アジュダヤを探しにいく前に、この世界について情報を集めよう。"
8,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_10",""
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23,"TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_00","デミールの遺烈郷のヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_01","アキャーリの壮年の星戦士と話す"
26,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_02","ヴァルシャンと話す"
27,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_03","「異界孤城 トロイアコート」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_04","「異界孤城 トロイアコート」を攻略"
29,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_05","ヤ・シュトラと話す"
30,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_001","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
たった今、ガーロンド・アイアンワークスから、
連絡を受けたのだ。"
49,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_100_001","彼らに頼んでいた、
護魂の霊鱗をヴォイドでも耐えうるように補強する作業……
それが無事に完了したらしい。"
50,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_002","彼らも此度の計画には興味があるようで、
直接届けに来てくれるそうだ。"
51,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_003","錬金術師たちからも、ゲートを拡張するために使う、
人造アトモスの製作に成功したと報告を受けている。
これでヴォイドへと旅立つ準備が、すべて整ったわけだ。"
52,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_004","取り急ぎ、エスティニアンには、
デミールの遺烈郷にいるヤ・シュトラを訪ねるよう連絡した。
私たちも、そこに合流するとしよう。"
53,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_100","ガーロンド社の人々にも、遺烈郷に来てもらうよう伝えてある。
さすがにまだ到着していないようだが……。"
54,"TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_105","これが人造妖異……
妖異まで自分たちで造っちまうとは、
さすがはラザハンの錬金術師といったところか。"
55,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_110","待っていたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
56,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_111","さっそくだけれど、見て頂戴。
これが錬金術師たちの努力の結晶、人造アトモスよ。"
57,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_112","実践こそできていないけれど、エーテルを視た範囲では、
本物のアトモスと限りなく近しい状態に仕上げられているわ。"
58,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_113","この短時間で素晴らしい成果だ。
ラザハンに生きる者として、誇りに思う。"
59,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_114","ぜひ直接、礼をしたかったのだが、
ニッダーナの姿が見えないようだな……。"
60,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_115","ええ、彼女には別の用事があるそうよ。
人造アトモスを引き渡した途端、作業場に戻っていったわ。"
61,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_116","それよりも、待ち遠しいのはガーロンド社の使者ね。
改良を終えた霊鱗さえあれば、
すぐにでも、ヴォイドゲートの拡張を試せるのだもの。"
62,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_117","そいつは朗報だな。
仕事を切り上げてまで来た甲斐があるってもんだ。"
63,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_118","あら、噂をすれば……。
またこうして顔を見られて嬉しいわ。"
64,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_100_118","でも、まさか会長が直々に納品に来てくれるだなんて。
それほど今回の計画に興味があるということかしら?"
65,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_119","ああ、シルクスの塔でヴォイドゲートを開くときも、
かなり苦労したからな。
お前たちの試みがどうなるか、この目で見届けたい。"
66,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_120","差し支えなければ、俺たち全員で立ち会ってもいいか?
こんなに早く作業が済んだのは、
こいつらが尽力してくれたおかげなんだ。"
67,"TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_121","フン……オレ様が身をもって収集した貴重なデータを、
護魂の霊鱗の改良のために提供してやったンだ。"
68,"TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_122","あの陰気なヴォイドに持ち込ンでも、
5年や10年で劣化することはない。
生涯あっちに居座る気なら、話は別だがなぁ?"
69,"TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_123","実際に手を動かして改良作業を担当した俺たちからも、
品質は保証させてもらうぜ。"
70,"TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_124","というわけで、こちらがご依頼の品ッス!"
71,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_125","皆に感謝を……。
これで憂いなく、姉さんを探しにいける。"
72,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_126","そうしてくれ。
俺たちは、オメガの一件でミドガルズオルムの世話になった。
その仔の捜索とあらば、どうにか成果が上がってほしい。"
73,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_127","ありがとう……。
その想いも、ともに連れていこう。"
74,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_128","よしッ!
ヴォイドゲートの拡張と、お前たちの旅立ち、
ガーロンド・アイアンワークスが見届けさせてもらうぜ!"
75,"TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_130","ちょっと待って!"
76,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_131","ニッダーナ。
……何かあったのか?"
77,"TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_132","実は、ヴリトラ様に、
どうしても受け取ってほしいものがあるんです。"
78,"TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_100_132","出発直前になっちゃって申し訳ないんですが、
一緒に来てもらえませんか?"
79,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_133","ふむ……。
君のことだ、あえて今言い出したのにも、理由があるのだろう。"
80,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_134","すまないが、今しばらく、
ここで待っていてもらえるだろうか?"
81,"TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_135","……えらく時間がかかってるじゃないか。
どンだけ手厚い贈り物だ?"
82,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_136","行き先が行き先なんだ、
何であれ、万全を期しておいた方がいい。"
83,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_100_136","ヴォイドの危険性を誰より知っているのは、お前だと思ったが?"
84,"TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_200","ヴリトラ様の存在が知れ渡った以上、
視察のときに使う魔法人形に、
バリエーションがあってもいいかなと思ってたんだ。"
85,"TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_205","ほかの工房の錬金術師まで協力してくれたんだけど、
人造アトモスの製作と並行だったから、本当にギリギリで……。
1日の時間は、錬金薬を飲んでも延びてくれないしね。"
86,"TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_210","何はともあれ、気に入ってもらえたみたいでよかった!"
87,"TEXT_AKTKMI101_04592_WARRIOR04532_000_220","「封宝の間」へ行かれるのですね?
太守様たちも、すでに向かわれていますよ。"
88,"TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_221","「封宝の間」へ移動しますか?"
89,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_300","次元跳躍の研究、その最初の成果が試されるときよ。
禁書の閲覧に協力してくれた人たちのためにも、
必ず成功させてみせるわ。"
90,"TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_305","この遺跡には、ヴォイドからの侵入者にも対応できるよう、
対妖異に調整された守護者が配備されたそうだ。"
91,"TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_306","ちょうど壊れて製薬堂に運び込まれていたから、
素早く対応できたらしい。
……怪我の功名、というヤツだな。"
92,"TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_310","なんだか緊張してきたぜ……!"
93,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_315","俺たちだけじゃない、過去にクラックを拡張した、
錬金術師たちの想いも込められてるんだ。
必ずうまくいくさ。"
94,"TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_320","海底遺跡に、錬金術製の守護者ねぇ……
オモチャの実験場としては悪くない。
オレもなにか考えてみるか……?"
95,"TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_325","遺烈郷の錬金術師たちと少し話をしてみたんだが、
みんな、研究自体が楽しくて仕方ないって感じだった。
うちと共同で何かやったら、おもしろい結果が出せるかもな。"
96,"TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_330","道中、あっちもこっちも宝の山だったッス!
これだけ金ピカに囲まれてたら、盗掘者が侵入してきても、
ヴォイドゲートには目がいかない気がするッス。"
97,"TEXT_AKTKMI101_04592_Q1_000_000","どうする?"
98,"TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_001","話す"
99,"TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_002","パーティを編成して突入"
100,"TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_003","キャンセル"
101,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_405","視たところ、護魂の霊鱗はしっかりと補強されているわ。
これなら、妖異たちとの戦闘で負傷したとしても、
肉体の変容を恐れる必要はなさそうね。"
102,"TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_410","俺は初めて鏡像世界に行くことになるわけだが……
天の果てを見てきたいま、特段の緊張感はないな。
いつもどおりにいくぞ、相棒。"
103,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_415","ここまで来たからには、憂いはない。
ラザハンの皆を信じ、私は進むだけだ!"
104,"TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_420","ヴォイドゲートが開いている間は、
出てきた妖異を見落とさねぇよう、しっかりと見張ってるぜ!"
105,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_425","お前たちが旅立つのを見届けたら、こっちも仕事に戻る。
大勢でここに残ると、いざ妖異が出現したとき、
星戦士団の邪魔になりかねないからな。"
106,"TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_426","ネロたちを助けにヴォイドに渡ったときだって、
お前は無事に帰ってこられたんだ。
今回もそうなるって、信じてるぜ。"
107,"TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_430","帰ってきたら、レポートのひとつでも出してもらおうか。
オレ様が協力してやったンだ、それくらいは当然だろう?"
108,"TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_435","人造の妖異でヴォイドゲートを拡張する、か……。
まだまだ人の手で生み出せる可能性はあるもんだな。
機工師魂がくすぐられるぜ!"
109,"TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_440","第一世界へ渡ったときと違って、
今回はキチンと見送りができるッス。
二度とタタルさんを悲しませないよう、気をつけて行くッス!"
110,"TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_700","集まってきた連中も、様子見に徹するためか、
どこかに引っ込んじまったようだ。
今のうちに、次の行動を決めておくか。"
112,"TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_705","かつては、ここまで辿りつくことすら叶わなかった。
皆の協力には、いくら感謝しても足りないな……。"
113,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_710","ひとまず、この城は探索の拠点として使えそうね。"
114,"TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_712","私たちの常識が通用しないこともあるようだし、
アジュダヤを探しにいく前に、
この世界に関して情報を集めておくとしましょうか。"
115,"TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_713","この先しばらくエーテライトがありません。
ここ「トロイア城」を離れた場合、
「封宝の間」から再び訪れることができます。"
116,"TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_714","また、「異界孤城 トロイアコート」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"