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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。
51TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。
62TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。
73TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。
84TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。
95TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
106TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。
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2824TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00闇衣の妖異と話す
2925TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01ヴァルシャンと話す
3026TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02筆頭神官の間のゼロと話す
3127TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03筆頭神官の間のゼロと話す
3228TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04ヤ・シュトラと話す
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5248TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、 ゼノスと契約していたからなのでしょうね。
5349TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005妖異召喚の術式には、 そういった効果を生む一節が組み込まれるものなのよ。 召喚した妖異を従えるには、意思の疎通が必要でしょう?
5450TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010ゼノスが使役していた妖異か……。 少なくとも、言葉が完全に通じるというのは好都合だな。
5551TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015とはいえ油断は禁物だ。 敵でないからといって、味方とはかぎらないだろう?
5652TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020彼女が収監されていたことから察するに、 ここは、城主にエーテルを献上するため、 餌となる妖異を幽閉する場所だったのだろう。
5753TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025私たちがこのタイミングで訪れていなかったら…… と考えると、運命めいたものを感じるな。
5854TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030それで? お前たちは、偶然この監獄に来たわけじゃないだろう。 何を求めている……?
5955TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。 対話できるだけの相手が必要だったのだ。
6056TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032すでに君も理解していると思うが、 私たちは、隣り合う異なる世界から渡ってきた存在。 それゆえ、この世界については知らないことだらけだ……。
6157TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033君自身のことや、この世界について、 どうか教えてはもらえないだろうか。
6258TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034要するに、情報を求めているんだな。
6359TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034いいぞ、何を差し出す?
6460TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035…………というと?
6561TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。
6662TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。 それこそが、お前たちがヴォイドと呼ぶ世界における、 唯一にして絶対のルールだ。
6763TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039……道理だな。 すまない、こちらが礼を失していたようだ。
6864TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし…… いったい何を差し出せばよいのだろうか?
6965TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040あら、その点は問うまでもないわ。 妖異が欲するものはひとつ……エーテルよ。
7066TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041私たちが望む情報を教えてくれたら、 対価として私がエーテルを差し出すことを約束するわ。 もっとも、生命のすべてとはいかないけれど……。
7167TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042いいだろう。 それならそれで、お前を喰い尽くさない程度の話をしてやる。
7268TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043助かるわ、取引成立ね。
7369TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044さて……ヴォイドについて語るのであれば、 場所を変えた方がよさそうだ。 ひとまず、建物の外まで出るぞ。
7470TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。 原初世界に戻って休めば、すぐに元通りになるのだから、 貴重な情報の対価としては安いものよ。
7571TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105あくまでも己の利のために動く…… それがここの「唯一にして絶対のルール」か。
7672TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105まあ、俺たちの世界でだって、 利のないことを進んでやる奴は多くない。 ……だからこそ、アルフィノたちが眩しいんだがな。
7773TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。 もし別の機会があれば、そのときは私がエーテルを差し出そう。
7874TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200聞き間違いだったのかしら? ゼロ以外の妖異の姿はないようだけれど……。
7975TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。 闇の氾濫以前の世界を知る「半妖」だなんて、 何から何まで興味深いもの。
8076TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205妖異たちが、反撃の機を窺っている……か? 連中が完全に降参したとは思わん方がよさそうだ。
8177TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210始まりを表す言葉、ゼロ、か。 いまさら何が始まるというんだ、この終わった世界で……。
8278TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220……確かにこの場所は、 周囲が開けすぎていて妖異の目につきやすい。 用心しておくに越したことはないか。
8379TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220ゼロの話にも区切りがついたところだし、 続きは城内へ戻ってからにしよう。
8480TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221そうだな……。 城主と戦った広間であれば、侵入口も限られている。 妖異の接近にも備えやすいはずだ。
8581TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。 とっととエーテルをよこすのなら、従わないでもないが。
8682TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223わかったわ。 安全な場所に移動したらすぐに、ね。
8783TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。 本題である、アジュダヤの消息について聞きましょう。
8884TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305近くに敵はいないようだ。 ……が、どうにも視線を感じる。 用心しておけ。
8985TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。
9086TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
9187TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
9288TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
9389TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
9490TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、 あと3体は側近がいるんだろう。 ゴルベーザ……厄介そうな相手だな。
9591TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、 なんとしても、ゴルベーザという妖異を探し出さなければ。 ゼロに心当たりがあればいいが……。
9692TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510やはり、生きた人間のエーテルは違うな。 こちらに戻ってきてから、ろくに補給できていなかったが、 久しぶりに満ち足りた気分だ。
9793TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520新しい情報を追求する前に、まずは、 ここまで体験したことに不可解な点がなかったか、 思い返してみましょうか。
9894TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521それについてゼロに問えば、 第十三世界の真実が見えてくるかもしれない。 対価を払った分、彼女にはしっかり答えてもらうわよ。