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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00","第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。"
1,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01","闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02","生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03","ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04","復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。"
5,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05","スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06","ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。"
7,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_09",""
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24,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00","闇衣の妖異と話す"
25,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
26,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02","筆頭神官の間のゼロと話す"
27,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03","筆頭神官の間のゼロと話す"
28,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_05",""
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48,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001","彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、
ゼノスと契約していたからなのでしょうね。"
49,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005","妖異召喚の術式には、
そういった効果を生む一節が組み込まれるものなのよ。
召喚した妖異を従えるには、意思の疎通が必要でしょう?"
50,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010","ゼノスが使役していた妖異か……。
少なくとも、言葉が完全に通じるというのは好都合だな。"
51,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015","とはいえ油断は禁物だ。
敵でないからといって、味方とはかぎらないだろう?"
52,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020","彼女が収監されていたことから察するに、
ここは、城主にエーテルを献上するため、
餌となる妖異を幽閉する場所だったのだろう。"
53,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025","私たちがこのタイミングで訪れていなかったら……
と考えると、運命めいたものを感じるな。"
54,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030","それで?
お前たちは、偶然この監獄に来たわけじゃないだろう。
何を求めている……?"
55,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031","ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。
対話できるだけの相手が必要だったのだ。"
56,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032","すでに君も理解していると思うが、
私たちは、隣り合う異なる世界から渡ってきた存在。
それゆえ、この世界については知らないことだらけだ……。"
57,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033","君自身のことや、この世界について、
どうか教えてはもらえないだろうか。"
58,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034","要するに、情報を求めているんだな。"
59,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034","いいぞ、何を差し出す?"
60,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035","…………というと?"
61,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036","私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。"
62,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038","何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。
それこそが、お前たちがヴォイドと呼ぶ世界における、
唯一にして絶対のルールだ。"
63,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039","……道理だな。
すまない、こちらが礼を失していたようだ。"
64,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039","しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし……
いったい何を差し出せばよいのだろうか?"
65,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040","あら、その点は問うまでもないわ。
妖異が欲するものはひとつ……エーテルよ。"
66,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041","私たちが望む情報を教えてくれたら、
対価として私がエーテルを差し出すことを約束するわ。
もっとも、生命のすべてとはいかないけれど……。"
67,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042","いいだろう。
それならそれで、お前を喰い尽くさない程度の話をしてやる。"
68,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043","助かるわ、取引成立ね。"
69,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044","さて……ヴォイドについて語るのであれば、
場所を変えた方がよさそうだ。
ひとまず、建物の外まで出るぞ。"
70,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100","私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。
原初世界に戻って休めば、すぐに元通りになるのだから、
貴重な情報の対価としては安いものよ。"
71,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105","あくまでも己の利のために動く……
それがここの「唯一にして絶対のルール」か。"
72,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105","まあ、俺たちの世界でだって、
利のないことを進んでやる奴は多くない。
……だからこそ、アルフィノたちが眩しいんだがな。"
73,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110","ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。
もし別の機会があれば、そのときは私がエーテルを差し出そう。"
74,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200","聞き間違いだったのかしら?
ゼロ以外の妖異の姿はないようだけれど……。"
75,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200","異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。
闇の氾濫以前の世界を知る「半妖」だなんて、
何から何まで興味深いもの。"
76,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205","妖異たちが、反撃の機を窺っている……か?
連中が完全に降参したとは思わん方がよさそうだ。"
77,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210","始まりを表す言葉、ゼロ、か。
いまさら何が始まるというんだ、この終わった世界で……。"
78,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220","……確かにこの場所は、
周囲が開けすぎていて妖異の目につきやすい。
用心しておくに越したことはないか。"
79,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220","ゼロの話にも区切りがついたところだし、
続きは城内へ戻ってからにしよう。"
80,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221","そうだな……。
城主と戦った広間であれば、侵入口も限られている。
妖異の接近にも備えやすいはずだ。"
81,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222","話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。
とっととエーテルをよこすのなら、従わないでもないが。"
82,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223","わかったわ。
安全な場所に移動したらすぐに、ね。"
83,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300","エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。
本題である、アジュダヤの消息について聞きましょう。"
84,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305","近くに敵はいないようだ。
……が、どうにも視線を感じる。
用心しておけ。"
85,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310","見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。"
86,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
87,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
88,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
89,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
90,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500","お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、
あと3体は側近がいるんだろう。
ゴルベーザ……厄介そうな相手だな。"
91,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505","アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、
なんとしても、ゴルベーザという妖異を探し出さなければ。
ゼロに心当たりがあればいいが……。"
92,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510","やはり、生きた人間のエーテルは違うな。
こちらに戻ってきてから、ろくに補給できていなかったが、
久しぶりに満ち足りた気分だ。"
93,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520","新しい情報を追求する前に、まずは、
ここまで体験したことに不可解な点がなかったか、
思い返してみましょうか。"
94,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521","それについてゼロに問えば、
第十三世界の真実が見えてくるかもしれない。
対価を払った分、彼女にはしっかり答えてもらうわよ。"