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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_00ゼロの領域のゼロは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
51TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_01ゼロと話した。ゼロの領域にいる「ニスロク」に乗って、バルバリシアの領域へ向かおう。
62TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_02ニスロクに乗ってバルバリシアの領域へ向かった。手下の迎撃をかいくぐり辿りついた先で、決戦に備えよう。
73TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_03アジュダヤに関する手がかりを得るため、ゴルベーザ四天王の一角、「バルバリシア」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
84TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_04バルバリシアを討伐した。バルバリシアの領域で仲間の到着を待とう。
95TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_05バルバリシアをメモリアに封印したが、アジュダヤに繋がる手がかりは得られなかった。探索を切り上げ、気を失ったゼロの治療をしなければならない。ゼロの領域で「ヤ・シュトラ」と話そう。
106TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_06ヤ・シュトラと話した。ゼロは意識がないものの、命に別状はなさそうだ。今後の探索について、相談しあう必要があるだろう。
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2824TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_00バルバリシアの領域へ向かう
2925TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_01バルバリシアの領域へ向かう
3026TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_02「バルバリシア」を討伐
3127TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_03「バルバリシア」を討伐
3228TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_04ヤ・シュトラと話す
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5248TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_001私も、ここの妖異たちからいろいろな話を聞けたのだけれど…… 四天王に繋がるものはなかったから、それはまたあとで話すわ。 今はバルバリシアを倒すことを第一に考えましょう。
5349TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_005ゴルベーザ四天王、風のバルバリシア…… 同格のスカルミリョーネは再生の力を持っていたが、 奴はどんな戦い方をするやらだ。
5450TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_010今度こそ、姉さんの居場所を聞き出せるかもしれない。 待っていろ……バルバリシア……!
5551TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_020ひとつ忠告だ。 バルバリシアは、勝負に勝てば知ってることを話す、 というような口ぶりだったが……
5652TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_021無限に復活する妖異と、戦闘で勝敗を決するのは難しい。 スカルミリョーネのときのような愚を繰り返したくなかったら、 さっさと倒して、メモリアに封じてしまうべきだ。
5753TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_022お前なら、メモリアから過去を視ることもできるんだろう?
5854TEXT_AKTKMI106_04597_Q1_000_000何と言う?
5955TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_001自在に使える力ではない
6056TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_002保証はできないが、試してみよう
6157TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_024……そうなのか? ならば、そのときが来たら、運よく使えることを願うんだな。
6258TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_025そうしろ。 それでダメなら、諦めることだな。
6359TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_026この戦いが、アジュダヤの手がかりを得られる、 最後の機会というわけでもないでしょう。
6460TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_100_026スカルミリョーネに続いて、バルバリシアまで倒されたとなれば、 ゴルベーザも何らかの反応を示すはず。
6561TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_027そうなれば好都合というものよ。 探している相手が、自分から出てきてくれることも、 あり得るのだから……。
6662TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_028ああ、私もそう思う。 それに、スカルミリョーネの実力を思えば、 手加減できる相手でもなさそうだ。
6763TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_029バルバリシアを倒せたなら、ただちにメモリアに封じる。 それが今打てる最善の手だろう。
6864TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_030方針は決まったようだな。 バルバリシアの領域までは、この妖異…… 「ニスロク」の背に乗っていくぞ。
6965TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_100土のスカルミリョーネに、風のバルバリシア……。 闇に呑まれた世界で属性の名を冠しているのは、何故かしらね?
7066TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_105自らの領域を戦場に選んだということは、 罠を張り巡らせて待ち構えている可能性も高い。 道中の奇襲も警戒しておけよ。
7167TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_110君たちがいてくれるからこそ、 困難を前にしても、逃げ帰らずにいられる。 行こう、彼女の領域へ……!
7268TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_115妖異をメモリアに変えるには、 対象のエーテルを肉体から解き放つ必要がある。 つまり、それなりの深手を与えなければならないんだ。
7369TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_120「バルバリシアの領域」へ移動しますか?
7470TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_400意識のないところを狙って、 ゼロを喰らいにくる妖異がいるかもしれん。 治療をする間、気をつけておくとしよう。
7571TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_405無事にここまで運んでこられたものの…… まったく目覚める気配がないとなると、 相当ひどく消耗しているようだ。
7672TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_410わずかに胸が上下している。 呼吸はしているようだ……。
7773TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_420ゼロの意識は戻っていないけれど、 私にわかる範囲では、命に別状はなさそうよ。
7874TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_421……とはいえ、彼女は半妖であり、私たちとは在り方が違う。 少し様子を見ながら、どう動くべきかを、 皆で相談するとしましょう。