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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_00","ゼロの領域のゼロは、冒険者に告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_01","ゼロと話した。ゼロの領域にいる「ニスロク」に乗って、バルバリシアの領域へ向かおう。"
2,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_02","ニスロクに乗ってバルバリシアの領域へ向かった。手下の迎撃をかいくぐり辿りついた先で、決戦に備えよう。"
3,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_03","アジュダヤに関する手がかりを得るため、ゴルベーザ四天王の一角、「バルバリシア」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_04","バルバリシアを討伐した。バルバリシアの領域で仲間の到着を待とう。"
5,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_05","バルバリシアをメモリアに封印したが、アジュダヤに繋がる手がかりは得られなかった。探索を切り上げ、気を失ったゼロの治療をしなければならない。ゼロの領域で「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_06","ヤ・シュトラと話した。ゼロは意識がないものの、命に別状はなさそうだ。今後の探索について、相談しあう必要があるだろう。"
7,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_10",""
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12,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_12",""
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23,"TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_00","バルバリシアの領域へ向かう"
25,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_01","バルバリシアの領域へ向かう"
26,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_02","「バルバリシア」を討伐"
27,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_03","「バルバリシア」を討伐"
28,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_001","私も、ここの妖異たちからいろいろな話を聞けたのだけれど……
四天王に繋がるものはなかったから、それはまたあとで話すわ。
今はバルバリシアを倒すことを第一に考えましょう。"
49,"TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_005","ゴルベーザ四天王、風のバルバリシア……
同格のスカルミリョーネは再生の力を持っていたが、
奴はどんな戦い方をするやらだ。"
50,"TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_010","今度こそ、姉さんの居場所を聞き出せるかもしれない。
待っていろ……バルバリシア……!"
51,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_020","ひとつ忠告だ。
バルバリシアは、勝負に勝てば知ってることを話す、
というような口ぶりだったが……"
52,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_021","無限に復活する妖異と、戦闘で勝敗を決するのは難しい。
スカルミリョーネのときのような愚を繰り返したくなかったら、
さっさと倒して、メモリアに封じてしまうべきだ。"
53,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_022","お前なら、メモリアから過去を視ることもできるんだろう?"
54,"TEXT_AKTKMI106_04597_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_001","自在に使える力ではない"
56,"TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_002","保証はできないが、試してみよう"
57,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_024","……そうなのか?
ならば、そのときが来たら、運よく使えることを願うんだな。"
58,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_025","そうしろ。
それでダメなら、諦めることだな。"
59,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_026","この戦いが、アジュダヤの手がかりを得られる、
最後の機会というわけでもないでしょう。"
60,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_100_026","スカルミリョーネに続いて、バルバリシアまで倒されたとなれば、
ゴルベーザも何らかの反応を示すはず。"
61,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_027","そうなれば好都合というものよ。
探している相手が、自分から出てきてくれることも、
あり得るのだから……。"
62,"TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_028","ああ、私もそう思う。
それに、スカルミリョーネの実力を思えば、
手加減できる相手でもなさそうだ。"
63,"TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_029","バルバリシアを倒せたなら、ただちにメモリアに封じる。
それが今打てる最善の手だろう。"
64,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_030","方針は決まったようだな。
バルバリシアの領域までは、この妖異……
「ニスロク」の背に乗っていくぞ。"
65,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_100","土のスカルミリョーネに、風のバルバリシア……。
闇に呑まれた世界で属性の名を冠しているのは、何故かしらね?"
66,"TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_105","自らの領域を戦場に選んだということは、
罠を張り巡らせて待ち構えている可能性も高い。
道中の奇襲も警戒しておけよ。"
67,"TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_110","君たちがいてくれるからこそ、
困難を前にしても、逃げ帰らずにいられる。
行こう、彼女の領域へ……!"
68,"TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_115","妖異をメモリアに変えるには、
対象のエーテルを肉体から解き放つ必要がある。
つまり、それなりの深手を与えなければならないんだ。"
69,"TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_120","「バルバリシアの領域」へ移動しますか?"
70,"TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_400","意識のないところを狙って、
ゼロを喰らいにくる妖異がいるかもしれん。
治療をする間、気をつけておくとしよう。"
71,"TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_405","無事にここまで運んでこられたものの……
まったく目覚める気配がないとなると、
相当ひどく消耗しているようだ。"
72,"TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_410","わずかに胸が上下している。
呼吸はしているようだ……。"
73,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_420","ゼロの意識は戻っていないけれど、
私にわかる範囲では、命に別状はなさそうよ。"
74,"TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_421","……とはいえ、彼女は半妖であり、私たちとは在り方が違う。
少し様子を見ながら、どう動くべきかを、
皆で相談するとしましょう。"