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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMI107_04598_SEQ_00","ゼロの領域のヴァルシャンは、悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMI107_04598_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMI107_04598_SEQ_02",""
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23,"TEXT_AKTKMI107_04598_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMI107_04598_TODO_00","逃げてきた妖異と話す"
25,"TEXT_AKTKMI107_04598_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
26,"TEXT_AKTKMI107_04598_TODO_02","メーガドゥータ宮の官人と話す"
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48,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_000_001","もともとゼロはこの家を「ねぐら」と呼んでいたし、
半妖でも消耗したら休息を取る必要があるのでしょう。"
49,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_100_001","もっとも、環境エーテルに乏しいヴォイドの環境下では、
効率がいいとは言い難いでしょうね……。"
50,"TEXT_AKTKMI107_04598_ESTINIEN_000_005","意識のないところを狙って、
ゼロを喰らいにくる妖異がいるかもしれん。
治療をする間、気をつけておくとしよう。"
51,"TEXT_AKTKMI107_04598_SYSTEM_000_010","わずかに胸が上下している。
呼吸はしているようだ……。"
52,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_020","命に別状はないそうだが、
意識が戻るまで待つだけで良いのだろうか……。"
53,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_000_024","正直、目を覚ますのがいつになるか、予想もつかないわ。
失われたエーテルを補おうにも、
この場所では、私たちから分け与えるのが精々……。"
54,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_000_025","やはり、原初世界に移送するのが最善ではないかしら。
あちらなら、エーテルを補充する手段には事欠かないもの。"
55,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_026","本人の了承は得られていないが、やむを得ないな。
いくらゼロの領域であれ、餓えた妖異たちの中に、
無防備な彼女を置いてはいけまい。"
56,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_100_026","目覚めたあとに帰りたいと望んだら、私がこちらに送り帰そう。"
57,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_027","そうだ、バルバリシアを封じたメモリアは、
そのまま君が持っていてくれないか?
なにかの折に、役に立つかもしれない。"
58,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04596B_000_028","なんだ、ソイツ、倒れたのカ?"
59,"TEXT_AKTKMI107_04598_ESTINIEN_000_029","……ゼロに用か?"
60,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04596B_000_030","外から、新しいヤツ、やってきタ。
バルバリシアの手下、この領域に住む、言ってル。"
61,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04596B_000_031","ソイツが復活したら、住人増えたこと、伝えておケ。
……じゃあナ。"
62,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_032","バルバリシアの手下が……。"
63,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_000_033","話だけでも聞いてきたら?
どんな妖異なのか、ゼロに伝えるためにもね。"
64,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_100_033","ありがとう……。"
65,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に来てもらえないか?
ゴルベーザについて何かわかるかもしれない。"
66,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_000_100","ゼロのことは、私たちが看ているわ。
あなたはヴリトラと、新入りの妖異から話を聞いてきて頂戴。"
67,"TEXT_AKTKMI107_04598_ESTINIEN_000_105","主が倒されれば、ついさっき襲った相手の領域に身を寄せる。
妖異たちの関係は、随分あっさりしているらしい。"
68,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_110","どうやら、この妖異がそうらしいが……。"
69,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04598_000_120","ゲゲッ……!
テメェら、バルバリシア、倒したヤツじゃねェか!"
70,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04598_100_120","オオオ、オレッチは、歯向かわねェ……。
従うから、ここに住まわせてくれ!"
71,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_121","敵対する意思がないのなら答えてくれ。
ゴルベーザとは何者だ?"
72,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04598_000_123","く、詳しいことは知らねェ!
ゴルベーザの領域、入れるのは、四天王だけ……
オレッチたち、どこにあるかさえ聞いてねェんだ!"
73,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_124","ふむ……位置もわからないのか。
となると、簡単に見つけられる場所ではなさそうだな。"
74,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_100_124","ゴルベーザは、領域の外にいる手下たちと、
どのように連絡を取っているのだろうか?"
75,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04598_000_125","それは……モノリス? とかいうヤツ、使ってる!
遠くのヤツと、話がデキルんだ。
オレッチ、それ以上は知らナイ……!"
76,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_127","なるほど、リンクパールのようなものが、
こちらの世界にもあるのだな。
ありがとう、参考になった。"
77,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_128","おかげさまで、多少なりとも情報が得られた。
いつまでも皆を待たせているわけにもいかないし、
そろそろ原初世界に帰還しよう。"
78,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_100_128","私はゼロのねぐらに戻っているから、
君の帰り支度ができたら、声をかけてくれ。"
79,"TEXT_AKTKMI107_04598_YSHTOLA_000_200","ヴリトラから聞いたわ。
ゴルベーザは、徹底して周囲と距離を置いているようね。
そうまでして身を隠したい理由があるのかしら……?"
80,"TEXT_AKTKMI107_04598_ESTINIEN_000_205","ここまでヴォイドゲートが開き続けていたと思うと、
原初世界の状況も気がかりだが……
まあ、ナブディーンたちが見ているかぎり、大丈夫だろうよ。"
81,"TEXT_AKTKMI107_04598_VOIDSENT04598_000_210","バルバリシアの領域、動く。
たまに置いてかれるヤツいた。
ここは動かナイ、迷子にならナイ、安心。"
82,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_220","支度はできただろうか?
一度、原初世界に引き返し、ゲートを閉じたら、
そう簡単には、こちらに戻ってはこられないだろう。"
83,"TEXT_AKTKMI107_04598_SYSTEM_000_221","帰還すると第十三世界を再訪することはできません。
ヴォイドゲートを通過して、原初世界に戻りますか?"
84,"TEXT_AKTKMI107_04598_VARSHAHN_000_222","よし、ニスロクに乗ってトロイア城へ……
そして原初世界へと帰還しよう。"
85,"TEXT_AKTKMI107_04598_NAHBDEEN_000_300","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKMI107_04598_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_400","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
お話はヴリトラ様より伺っております。
ご案内いたしましょう。"
87,"TEXT_AKTKMI107_04598_SYSTEM_000_401","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
88,"TEXT_AKTKMI107_04598_WARRIOR04532_000_500","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_AKTKMI107_04598_SYSTEM_000_501","(★未使用/削除予定★)"