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0,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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キャンプ・ブロークングラスのガッラは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ガッラから駅で両親を探して待つ少年の話を聞いた。テルティウム駅の「ガッラ」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_02","ガッラと少年の居場所について話した。付近を捜索し、「ウォルスス」を見つけよう。"
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3,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_03","テルティウム駅の奥まった場所で見つかったウォルススは、やはりキャンプ・ブロークングラスへの移送を頑なに拒んでいる。無事の移送を促すためにも、両親を探すウォルススの話を聞いていくことにしよう。"
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24,"TEXT_AKTKZD101_04502_TODO_00","テルティウム駅のガッラと話す"
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25,"TEXT_AKTKZD101_04502_TODO_01","ウォルススを探す"
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47,"TEXT_AKTKZD101_04502_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_001","もし……貴殿は、テルティウム駅にもいらした方ですよね?
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私は、ここに移送されてきたばかりなのですが……
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赤髪の少年を見かけませんでしたか?"
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49,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_002","そうですか……。
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ということは、この期に及んでまだ頑なに留まっているのか……?"
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50,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_003","失礼、私は第I軍団に所属していた、ガッラと申します。
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テルティウム駅で避難民の対応にあたっておりました。"
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51,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_004","今は軍属ですが、
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以前は帝都の治安維持組織「ウィギレス」の一員でしてね。
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どうにも、市民の様子が気になってしまう性分なんですよ。"
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52,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_005","件の赤髪の少年も、駅にいた避難民のひとりでしてね。
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はぐれた両親と待ち合わせしているからと、
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こちらに移ろうと言っても、まるで聞き入れなかったんです。"
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53,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_006","このキャンプに迎え入れてもらったばかりで恐縮ですが、
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彼の安否がどうにも気がかりなままでして……。"
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54,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_007","とはいえ魔導兵器がうろつく市街を駅まで戻るとなると、
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自分ひとりでは心もとなく……
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よろしければ、同行していただけないでしょうか?"
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55,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_008","ありがとうございます!
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駅で立ち回りを見ていましたので、あなたならばと思ったのです。
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それでは「テルティウム駅」に向かいましょう。"
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56,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_010","ご足労いただき、ありがとうございます!
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移送が進んでいるおかげか、ここも少し雰囲気が変わりましたね。
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それでは早速、件の少年を探しましょう。"
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57,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_011","名前は「ウォルスス」、赤い髪の毛が特徴でした。
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移送を拒むくらいですから、
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声を掛けられにくい場所に隠れているかもしれませんね……。"
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58,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_020","探しているのは、赤い髪の「ウォルスス」です。
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いったい、どこに隠れているのやら……。"
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59,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_021","だ、誰だっ……!
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僕は絶対に、ここを離れたりなんかしないからな!"
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60,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_022","ウォルスス!!
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君はまだこんなところにいたのか!
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派遣団の護衛に付いていくようにと言ったろう!?"
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61,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_023","ガッラさん……!
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僕こそ、何度も嫌だって言った。
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父さんと母さんが来るまで、絶対にここを動かないからっ……!"
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62,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_024","まったく、君の安全のためなんだが……!"
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63,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_025","あなた……このまえ外から来て、
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第I軍団のエライ人と対決してた人でしょう?"
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64,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_026","ここの大人たちは、誰も僕の話を聞いてくれないんだ!
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お願いだよ、僕の両親は絶対に生きている!
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だから話を聞いておくれよ!"
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65,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_027","おいおい、参ったなぁ……。
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すみません、こんなつもりではなかったのですが……。"
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66,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_029","もしもまだ協力していただけるようなら、
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少しだけ、ウォルススの話を聞いてやってください。
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気が済めば、大人しく移送に応じてくれるかもしれませんので。"
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67,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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