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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園のソクレスは、引き続き冒険者に興味を抱いているようだ。
51TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ソクレス園長とカルミオンは、冒険者の目に映る景色が気になるらしい。互いの文化の違いを知るためにアナグノリシス天測園の南側で「カルミオン」と話そう。
62TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_02バード・オブ・エルピスを観察し、意見を述べた。次は芽吹の玄関へ向かい、「カルミオン」と話そう。
73TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_03異土の庭の見解について、カルミオンと話し合った。観察者たちの休憩所であるという汐沫の庭へ向かい、「カルミオン」と話そう。
84TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_04汐沫の庭では、観察者たちが優雅に休息をとっていた。カルミオンと共に休息をとりつつ、引き続き彼らと交流を深めていこう。
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2824TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_00カルミオンと話す
2925TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_01芽吹の玄関のカルミオンと話す
3026TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_02汐沫の庭のカルミオンと話す
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5248TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私たちの稀なるお客人。
5349TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_001君のような珍しい使い魔をみると、 どうしても観察者魂が疼いてしまってね。 どうか私たちに、君のことをもっと教えておくれ。
5450TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_002うんうん、君がどのようにものを捉え、 その瞳にこの世界がどう映っているのか…… とても興味があるよ!
5551TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_003君さえよければカルミオンと共に…… 次は天測園周辺の施設を見てまわってくるのはどうだろう?
5652TEXT_AKTKZG102_04508_Q1_000_000何と言う?
5753TEXT_AKTKZG102_04508_A1_000_001こちらとしても、あなたたちの文化は気になる
5854TEXT_AKTKZG102_04508_A1_000_002時間に余裕はあるから、付き合ってもいい
5955TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_004ああ、それならたくさん教えてあげられるよ。 いいお返事をありがとう。
6056TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_005ふふふ、使い魔でありながら時間を気にするなんて、 君は本当に面白いね。 いいお返事をありがとう。
6157TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_006この周辺の施設の案内…… ソクレス園長は、どこがいいと思いますか?
6258TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_007うん? そうだなぁ、この子がどのような思いを抱くか、 君が気になるところにするといい。
6359TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_008は、はい……!
6460TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_009では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、 まずは天測園の南にいる魔法生物を見に行かない? ついてきて!
6561TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_020たくさん、いろんなものを見ておいで。
6662TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_025一緒にいて、なんだかすごく君に興味がわいてきちゃったな! もしよかったら、これからも君の考えを教えてほしいよ。
6763TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_030あの子は、まだ登録名がなくてね。 仮名として、バード・オブ・エルピスって呼ばれてる。 とても大きくて美しい鳥だけど、君にはどう見える?
6864TEXT_AKTKZG102_04508_Q2_000_000何と言う?
6965TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_001乗ってみたい
7066TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_002戦ってみたい
7167TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_003どこかで見たことあるような……
7268TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_031ほうほう、それは面白い発想だ。 君は見たところ、飛翔はできないようだけど、 足りない能力を騎獣で補う使い魔となれば、画期的だ!
7369TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_032もしかして君には、戦う機能まで備わっているの!? なるほど、だから武器を持ち歩いているんだね。
7470TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_033この子は、まだ評価が終わってないから、 アーモロートの創造物管理局にも登録されていないよ? もしかして、創造者さんと知り合いだったりするのかな?
7571TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_034いやはや、さすがだね! やっぱり君はいままで見た使い魔とは、 まるで違う生物のように思えるよ。
7672TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_035じゃあ今度は、もっと南に向かってみようか。 珍しい施設があるんだよ。
7773TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_040あそこは、ちょっと変わった人たちが集う小屋でね。 創造魔法を使うことなく、生物同士の交配によって、 新しい種を創ろうとしているんだ。
7874TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_041そんな方法じゃ、どんな種が生まれるか想像すらできない。 私からしてみれば、酔狂な知的好奇心を満たすための、 利己的な研究に見えるけどね……。
7975TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_042私たちはこのアーテリスを、 善いものとするために生きているの。 だから、善きものを確実に創造すべきだと、私は思う。
8076TEXT_AKTKZG102_04508_Q3_000_000何と言う?
8177TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_001善くないものはいらない?
8278TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_002偶然、想像を超えるいいものができるかも
8379TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_003あなたたちの考えはわからない
8480TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_043そうか……君はそう思うのか。 もしかして、善くないものと評価されるのが怖いのかい? その視点は持ったことがなかったな。
8581TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_044なるほど、そういう考え方もあるのか。 不確実な「揺らぎ」が、想像を超える可能性…… その視点は持ったことがなかったな。
8682TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_045そうだよね、私たちと君の間で考え方の差があるように、 私たち人と人の間だって、考え方の違いはある。 利己的な研究と考えるのは早計だったかも。
8783TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_046ありがとう、君のおかげで、 知らずに視野を狭めていたことに気づかされたよ。 私も観察者として、より精進しなくてはいけないね。
8884TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_047じゃあ、最後に「汐沫の庭」に行こうか。 少し見て回って疲れたでしょう。 あそこは観察者たちの休息所なんだ。
8985TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_050さあ、ようこそ! 私たちの安楽の庭へ! 紹介……はあとにして、ひとまず休憩しようか!
9086TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_051ちょっと休みながらでいいから、教えてほしいんだけど……。 君は、私たちのような「人」をどう思う?
9187TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_052休息中に、とりとめもない疑問が頭に浮かぶことがあってね。 先日ここで、使い魔は私たちのことをどう思っているか、 知りたいと思ったのを思い出したんだ。
9288TEXT_AKTKZG102_04508_Q4_000_000何と言う?
9389TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_001神様みたい
9490TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_002自分たちと変わらない
9591TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_003よくわからない
9692TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_053神様……? ああ、弁論家たちが使う空想上の「万能の存在」だね。 難しい言葉を知ってるんだなぁ……。
9793TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_054ふふふ、そうね、そうかもしれない。 君は普通の使い魔より、ずっと私たちに近いのかもね。
9894TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_055そうだよね、まだちょっと難しかったかな。 私たちに興味があるなら、もっと尋ねてくれてもいいんだよ?
9995TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_056もっと詳しく話を聞きたいけど、 ちょっとひと休みしてからにしよっか!