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0,"TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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アナグノリシス天測園のソクレスは、引き続き冒険者に興味を抱いているようだ。"
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1,"TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ソクレス園長とカルミオンは、冒険者の目に映る景色が気になるらしい。互いの文化の違いを知るためにアナグノリシス天測園の南側で「カルミオン」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_02","バード・オブ・エルピスを観察し、意見を述べた。次は芽吹の玄関へ向かい、「カルミオン」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_03","異土の庭の見解について、カルミオンと話し合った。観察者たちの休憩所であるという汐沫の庭へ向かい、「カルミオン」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_04","汐沫の庭では、観察者たちが優雅に休息をとっていた。カルミオンと共に休息をとりつつ、引き続き彼らと交流を深めていこう。"
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24,"TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_00","カルミオンと話す"
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25,"TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_01","芽吹の玄関のカルミオンと話す"
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26,"TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_02","汐沫の庭のカルミオンと話す"
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48,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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私たちの稀なるお客人。"
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49,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_001","君のような珍しい使い魔をみると、
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どうしても観察者魂が疼いてしまってね。
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どうか私たちに、君のことをもっと教えておくれ。"
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50,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_002","うんうん、君がどのようにものを捉え、
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その瞳にこの世界がどう映っているのか……
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とても興味があるよ!"
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51,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_003","君さえよければカルミオンと共に……
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次は天測園周辺の施設を見てまわってくるのはどうだろう?"
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52,"TEXT_AKTKZG102_04508_Q1_000_000","何と言う?"
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53,"TEXT_AKTKZG102_04508_A1_000_001","こちらとしても、あなたたちの文化は気になる"
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54,"TEXT_AKTKZG102_04508_A1_000_002","時間に余裕はあるから、付き合ってもいい"
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55,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_004","ああ、それならたくさん教えてあげられるよ。
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いいお返事をありがとう。"
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56,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_005","ふふふ、使い魔でありながら時間を気にするなんて、
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君は本当に面白いね。
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いいお返事をありがとう。"
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57,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_006","この周辺の施設の案内……
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ソクレス園長は、どこがいいと思いますか?"
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58,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_007","うん?
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そうだなぁ、この子がどのような思いを抱くか、
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君が気になるところにするといい。"
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59,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_008","は、はい……!"
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60,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_009","では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
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まずは天測園の南にいる魔法生物を見に行かない?
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ついてきて!"
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61,"TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_020","たくさん、いろんなものを見ておいで。"
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62,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_025","一緒にいて、なんだかすごく君に興味がわいてきちゃったな!
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もしよかったら、これからも君の考えを教えてほしいよ。"
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63,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_030","あの子は、まだ登録名がなくてね。
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仮名として、バード・オブ・エルピスって呼ばれてる。
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とても大きくて美しい鳥だけど、君にはどう見える?"
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64,"TEXT_AKTKZG102_04508_Q2_000_000","何と言う?"
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65,"TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_001","乗ってみたい"
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66,"TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_002","戦ってみたい"
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67,"TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_003","どこかで見たことあるような……"
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68,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_031","ほうほう、それは面白い発想だ。
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君は見たところ、飛翔はできないようだけど、
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足りない能力を騎獣で補う使い魔となれば、画期的だ!"
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69,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_032","もしかして君には、戦う機能まで備わっているの!?
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なるほど、だから武器を持ち歩いているんだね。"
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70,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_033","この子は、まだ評価が終わってないから、
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アーモロートの創造物管理局にも登録されていないよ?
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もしかして、創造者さんと知り合いだったりするのかな?"
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71,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_034","いやはや、さすがだね!
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やっぱり君はいままで見た使い魔とは、
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まるで違う生物のように思えるよ。"
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72,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_035","じゃあ今度は、もっと南に向かってみようか。
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珍しい施設があるんだよ。"
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73,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_040","あそこは、ちょっと変わった人たちが集う小屋でね。
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創造魔法を使うことなく、生物同士の交配によって、
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新しい種を創ろうとしているんだ。"
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74,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_041","そんな方法じゃ、どんな種が生まれるか想像すらできない。
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私からしてみれば、酔狂な知的好奇心を満たすための、
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利己的な研究に見えるけどね……。"
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75,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_042","私たちはこのアーテリスを、
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善いものとするために生きているの。
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だから、善きものを確実に創造すべきだと、私は思う。"
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76,"TEXT_AKTKZG102_04508_Q3_000_000","何と言う?"
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77,"TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_001","善くないものはいらない?"
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78,"TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_002","偶然、想像を超えるいいものができるかも"
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79,"TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_003","あなたたちの考えはわからない"
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80,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_043","そうか……君はそう思うのか。
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もしかして、善くないものと評価されるのが怖いのかい?
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その視点は持ったことがなかったな。"
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81,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_044","なるほど、そういう考え方もあるのか。
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不確実な「揺らぎ」が、想像を超える可能性……
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その視点は持ったことがなかったな。"
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82,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_045","そうだよね、私たちと君の間で考え方の差があるように、
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私たち人と人の間だって、考え方の違いはある。
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利己的な研究と考えるのは早計だったかも。"
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83,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_046","ありがとう、君のおかげで、
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知らずに視野を狭めていたことに気づかされたよ。
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私も観察者として、より精進しなくてはいけないね。"
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84,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_047","じゃあ、最後に「汐沫の庭」に行こうか。
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少し見て回って疲れたでしょう。
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あそこは観察者たちの休息所なんだ。"
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85,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_050","さあ、ようこそ! 私たちの安楽の庭へ!
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紹介……はあとにして、ひとまず休憩しようか!"
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86,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_051","ちょっと休みながらでいいから、教えてほしいんだけど……。
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君は、私たちのような「人」をどう思う?"
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87,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_052","休息中に、とりとめもない疑問が頭に浮かぶことがあってね。
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先日ここで、使い魔は私たちのことをどう思っているか、
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知りたいと思ったのを思い出したんだ。"
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88,"TEXT_AKTKZG102_04508_Q4_000_000","何と言う?"
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89,"TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_001","神様みたい"
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90,"TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_002","自分たちと変わらない"
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91,"TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_003","よくわからない"
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92,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_053","神様……?
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ああ、弁論家たちが使う空想上の「万能の存在」だね。
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難しい言葉を知ってるんだなぁ……。"
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93,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_054","ふふふ、そうね、そうかもしれない。
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君は普通の使い魔より、ずっと私たちに近いのかもね。"
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94,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_055","そうだよね、まだちょっと難しかったかな。
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私たちに興味があるなら、もっと尋ねてくれてもいいんだよ?"
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95,"TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_056","もっと詳しく話を聞きたいけど、
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ちょっとひと休みしてからにしよっか!"
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