mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
116 lines
7.7 KiB
CSV
116 lines
7.7 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
|
汐沫の庭のカルミオンは、引き続き職員の暮らしぶりを紹介してくれるようだ。"
|
|
1,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
|
設定されています。
|
|
|
|
カルミオンは彼らの休息方法と食事について教えてくれ、冒険者もエーテルを補給するべきだと話した。アナグノリシス天測園の東側で「<Sheet(EventItem,2003302,0)/>」を集めよう。"
|
|
2,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を集めた。アナグノリシス天測園の「ソクレス」園長に渡そう。"
|
|
3,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_03","ソクレス園長に<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を渡すと、エーテル補給に適した飲み物を作ってくれた。アナグノリシス天測園のソクレス園長の近くで「<Sheet(EventItem,2003299,0)/>」を飲んでみよう。"
|
|
4,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2003299,0)/>を飲んだ。アナグノリシス天測園でカルミオンに感想を伝えよう。"
|
|
5,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_05","カルミオンは食事に関する独自の考えを教えてくれた。引き続き交流を深めて、彼らの考えに触れていこう。"
|
|
6,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を集める"
|
|
25,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_01","ソクレスに<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を渡す"
|
|
26,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_02","ソクレスの近くで<Sheet(EventItem,2003299,0)/>を使う"
|
|
27,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_03","カルミオンと話す"
|
|
28,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
|
|
案内の途中だけど、ゆっくり休んでね。
|
|
適度な休息は、健やかな生命活動にとって大事なんだから。"
|
|
49,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_001","私たちも午睡をとったり、
|
|
観察対象の植物の果実を、少しいただくこともあるんだ。"
|
|
50,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_002","私たちは、果実を創造魔法で創ることもできる。
|
|
それでも土に根ざした木に実った果実というものには、
|
|
理屈ではない安らぎを感じるものさ。"
|
|
51,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_003","…………そうだ!
|
|
そういえば君は、どうやって生命維持をしているの?
|
|
アゼム様からエーテルをもらっているのかな?"
|
|
52,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_004","そうなの?
|
|
なら、エーテルを補給しないと、消えちゃうんじゃない!?
|
|
大変! じゃあ案内は一時中断して食事にしよう!"
|
|
53,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_005","私もすぐに準備をするから、天測園の東で、
|
|
白い「<Sheet(EventItem,2003302,0)/>」を摘んできてくれる?
|
|
集まったら「ソクレス」園長のところへ渡しにきて!"
|
|
54,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_010","<Sheet(EventItem,2003302,0)/>は食べられるお花なの。
|
|
「ソクレス」園長に渡したら、私の用意した果実と合わせて、
|
|
美味しいジュースを作ってもらおう!"
|
|
55,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_015","カルミオンから話は聞いているよ。
|
|
君たち使い魔にとって、エーテルの補給は不可欠だろう?"
|
|
56,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_020","カルミオンから話は聞いているよ。
|
|
<Sheet(EventItem,2003302,0)/>は持ってきたかな?"
|
|
57,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_021","うんうん、よく集めてきたね。
|
|
じゃあこれとカルミオンが集めてくれた果実で、
|
|
エーテル補給にぴったりな飲み物を作ってあげよう。"
|
|
58,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_022","少し待っててね……"
|
|
59,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_023","はい、どうぞ。
|
|
<Sheet(EventItem,2003299,0)/>だよ。"
|
|
60,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_024","さあさあ、よかったら飲んでみて。
|
|
そして感想を聞かせておくれ。"
|
|
61,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_030","さあさあ、よかったら<Sheet(EventItem,2003299,0)/>を飲んでみて。
|
|
そして感想を聞かせておくれ。"
|
|
62,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_035","大丈夫?
|
|
エーテルが足りなくて消えちゃったりしないよね?"
|
|
63,"TEXT_AKTKZG103_04509_SYSTEM_000_040","複雑で華やかな香りが、口の中に広がる……!"
|
|
64,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_041","よしよし、私たちの食事も問題なく口にできるようだね。
|
|
存在が消えかけているようなことはなかったけれど、
|
|
使い魔は、エーテルを定期的に補給しないと。"
|
|
65,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_042","ほら、カルミオンも心配しているから、
|
|
報告しておあげよ。"
|
|
66,"TEXT_AKTKZG103_04509_SYSTEM_000_043","ソクレスの近くで、
|
|
飲んでみせなければならないようだ……。"
|
|
67,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_045","ほら、カルミオンも心配しているから、
|
|
報告しておあげよ。"
|
|
68,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_050","君が無事にエーテルを補給できてよかったよ!
|
|
ソクレス園長は料理がとっても上手なの。"
|
|
69,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_051","でも、食事は生物にとって、エーテル不足を補うための行為。
|
|
それ以上の価値を追求することは、自然に反する、
|
|
っていうのが私の考え。"
|
|
70,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_052","たとえば快楽のために味や量を過剰に求め、
|
|
必要以上に生物を殺すのは、星にとって善くないはずだもの。"
|
|
71,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_053","その点、ソクレス園長はすごいよ。
|
|
絶妙な素材選びと調理法で、
|
|
最高のエーテル吸収効率と美味しさを両立できるんだ。"
|
|
72,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_054","こらこら、カルミオン。
|
|
そんなに褒めても、次の休息まではご馳走できないよ。"
|
|
73,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_055","わ、わかってますよう!
|
|
そんな、ねだるような卑しい真似はしませんってば!"
|