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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
汐沫の庭のカルミオンは、引き続き職員の暮らしぶりを紹介してくれるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カルミオンは彼らの休息方法と食事について教えてくれ、冒険者もエーテルを補給するべきだと話した。アナグノリシス天測園の東側で「<Sheet(EventItem,2003302,0)/>」を集めよう。"
2,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を集めた。アナグノリシス天測園の「ソクレス」園長に渡そう。"
3,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_03","ソクレス園長に<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を渡すと、エーテル補給に適した飲み物を作ってくれた。アナグノリシス天測園のソクレス園長の近くで「<Sheet(EventItem,2003299,0)/>」を飲んでみよう。"
4,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2003299,0)/>を飲んだ。アナグノリシス天測園でカルミオンに感想を伝えよう。"
5,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_05","カルミオンは食事に関する独自の考えを教えてくれた。引き続き交流を深めて、彼らの考えに触れていこう。"
6,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKZG103_04509_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を集める"
25,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_01","ソクレスに<Sheet(EventItem,2003302,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_02","ソクレスの近くで<Sheet(EventItem,2003299,0)/>を使う"
27,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_03","カルミオンと話す"
28,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_06",""
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32,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZG103_04509_TODO_09",""
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48,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
案内の途中だけど、ゆっくり休んでね。
適度な休息は、健やかな生命活動にとって大事なんだから。"
49,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_001","私たちも午睡をとったり、
観察対象の植物の果実を、少しいただくこともあるんだ。"
50,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_002","私たちは、果実を創造魔法で創ることもできる。
それでも土に根ざした木に実った果実というものには、
理屈ではない安らぎを感じるものさ。"
51,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_003","…………そうだ!
そういえば君は、どうやって生命維持をしているの?
アゼム様からエーテルをもらっているのかな?"
52,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_004","そうなの?
なら、エーテルを補給しないと、消えちゃうんじゃない!?
大変! じゃあ案内は一時中断して食事にしよう!"
53,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_005","私もすぐに準備をするから、天測園の東で、
白い「<Sheet(EventItem,2003302,0)/>」を摘んできてくれる?
集まったら「ソクレス」園長のところへ渡しにきて!"
54,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_010","<Sheet(EventItem,2003302,0)/>は食べられるお花なの。
「ソクレス」園長に渡したら、私の用意した果実と合わせて、
美味しいジュースを作ってもらおう!"
55,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_015","カルミオンから話は聞いているよ。
君たち使い魔にとって、エーテルの補給は不可欠だろう?"
56,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_020","カルミオンから話は聞いているよ。
<Sheet(EventItem,2003302,0)/>は持ってきたかな?"
57,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_021","うんうん、よく集めてきたね。
じゃあこれとカルミオンが集めてくれた果実で、
エーテル補給にぴったりな飲み物を作ってあげよう。"
58,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_022","少し待っててね……"
59,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_023","はい、どうぞ。
<Sheet(EventItem,2003299,0)/>だよ。"
60,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_024","さあさあ、よかったら飲んでみて。
そして感想を聞かせておくれ。"
61,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_030","さあさあ、よかったら<Sheet(EventItem,2003299,0)/>を飲んでみて。
そして感想を聞かせておくれ。"
62,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_035","大丈夫?
エーテルが足りなくて消えちゃったりしないよね?"
63,"TEXT_AKTKZG103_04509_SYSTEM_000_040","複雑で華やかな香りが、口の中に広がる……!"
64,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_041","よしよし、私たちの食事も問題なく口にできるようだね。
存在が消えかけているようなことはなかったけれど、
使い魔は、エーテルを定期的に補給しないと。"
65,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_042","ほら、カルミオンも心配しているから、
報告しておあげよ。"
66,"TEXT_AKTKZG103_04509_SYSTEM_000_043","ソクレスの近くで、
飲んでみせなければならないようだ……。"
67,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_045","ほら、カルミオンも心配しているから、
報告しておあげよ。"
68,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_050","君が無事にエーテルを補給できてよかったよ!
ソクレス園長は料理がとっても上手なの。"
69,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_051","でも、食事は生物にとって、エーテル不足を補うための行為。
それ以上の価値を追求することは、自然に反する、
っていうのが私の考え。"
70,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_052","たとえば快楽のために味や量を過剰に求め、
必要以上に生物を殺すのは、星にとって善くないはずだもの。"
71,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_053","その点、ソクレス園長はすごいよ。
絶妙な素材選びと調理法で、
最高のエーテル吸収効率と美味しさを両立できるんだ。"
72,"TEXT_AKTKZG103_04509_SOKLES_000_054","こらこら、カルミオン。
そんなに褒めても、次の休息まではご馳走できないよ。"
73,"TEXT_AKTKZG103_04509_CHARMION_000_055","わ、わかってますよう!
そんな、ねだるような卑しい真似はしませんってば!"