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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスのクレオンは、冒険者の助力を期待している。
51TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 アーモロートからの来訪者であるというクレオンは、バトラコイという自身の創造生物の様子が気になるらしい。マイラの兄である「アルカイオス」が管理しているというので、ゼピュロスの喝采にいる彼のもとまで向かおう。
62TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_02アルカイオスはバトラコイについて、問題があると認識しているようだ。ゼピュロスの喝采の「バトラコイ」の様子を窺うため、エモート「つつく」をしてみよう。
73TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_03バトラコイは反応が鈍いのが問題点だったが、冒険者のアドバイスによって新たな特性を手に入れたようだ。ゼピュロスの喝采のクレオンと話そう。
84TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_04クレオンは冒険者のアドバイスにとても感謝しているようだ。原初世界のトードの本流がバトラコイであるかもしれない可能性は、考えないでおこう……。
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2824TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_00アルカイオスと話す
2925TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_01バトラコイに「つつく」をする
3026TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_02クレオンと話す
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5248TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! これから私の創造した生物の見学に行くけど、 君もついてきてくれるかい!?
5349TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_001では、皆で向かいましょうね。 ええっと、たしかクレオンさんが預けてくださっている、 創造生物の名前は……
5450TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_002バトラコイという、丸くてコロコロした可愛い子だよ!
5551TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_003ああ、なるほどあの子ね! それならば、兄「アルカイオス」が管理しています。 逍遥水径付近におりますから、ご案内いたしますわ。
5652TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_009引き続き、お手伝いを頼むわね。
5753TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_010こちらが兄のアルカイオスですわ。 ちょこっとだけ愛想がないけれど、とっても優しい兄ですのよ。
5854TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_015ああ、バトラコイ! 元気でやっていそうでよかったよ。
5955TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_016トードのような生物が、おとなしく佇んでいる……。
6056TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_020そなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 うちのマイラが世話になったようだな。
6157TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_021我が名はアルカイオス。 この地で妹とともに観察者を務めている。
6258TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_022して、クレオン殿。 こちらが貴殿の創造したバトラコイで間違いないな?
6359TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_023はい……! それでこの子は、自然に放てそうでしょうか……! 丸っこくて可愛くて、けっこう気に入っているんです!
6460TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_024すでに、おおまかな評価項目は観測を終えている。 最終的な判断は、複数人で議論の末に下すことになるが…… 私個人の見解では厳しいと思う。
6561TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_025そ、そんな! 理由をお伺いしても?
6662TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_026<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。 こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。
6763TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_030この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。 こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。
6864TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_035危害を加えることはないと思うけど、 どうか気をつけてね。
6965TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 うちの子をよろしく頼むよ……!
7066TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_050アルカイオスから視線を感じる……。 「バトラコイ」にエモート「つつく」をしよう。
7167TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_051ご覧のとおり、 このバトラコイは、外部からの刺激に意を介さない。 性格があまりにおおらかすぎるのだ。
7268TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_052バトラコイは水源の守護者になるように、 との想いで創られた生物だったな?
7369TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_053それにしては、あまりに動きが鈍く、 生存本能に欠けていると言わざるを得ない。 水源を害する生物を、排除するだけの力はないだろう。
7470TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_054存在意義にそぐわぬ生物を、放つことは承認できない。 別の生物を創造することを推奨する。
7571TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_055そ、そうですか……。 でも、この子は丸っこくて可愛くて、気に入ってたんです。 残念だ……。
7672TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_056ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 貴方はきっと、アゼム様と共に世界を見て回っているでしょう?
7773TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_057この子の姿を変えないまま、水源の守護者にできるような、 なにかいい方法って思いついたりしないかしら? 貴方なりの視点で教えてほしいわ。
7874TEXT_AKTKZH102_04512_Q1_000_000何と言う?
7975TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_001舌で引き寄せられたことがある
8076TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_002粘液で足止めするとか……?
8177TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_003体当たりされたらひとたまりもない
8278TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_058そ、それだーー!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君はなんて柔軟な発想ができるんだろう!
8379TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_059ふむ、悪くない。 そのような攻撃手段が加われば、 存在意義を保証することもできるだろうな。
8480TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_060やったぁ! じゃあ、さっそくイデアを改変しなくちゃな!
8581TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_061この子は、エーテルロープで捕縛して、 持ち帰らせてもらってもいいですかね? 改変が終わり次第、改めて観察と評価を再申請するので!
8682TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_062ああ、好きにしてくれてかまわない。 観察の記録にはその旨を記しておこう。
8783TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_070そなたにはずいぶんと、 経験に基づく知識があるようだな。 うむ、素晴らしいことだ。
8884TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_075<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さすがね。 いい子いい子。
8985TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_076クレオンさんも喜んでくれてよかったわ。
9086TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_080<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう! 君のおかげで私のイマジネーションが広がっていくよ! やっぱり、君についてきてもらって正解だったなぁ。
9187TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_081私の使い魔になってもらいたいくらいだ。 アゼム様が君のイデアを公開していないのが、 残念でならないよ。
9288TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_082実はあともう一頭、気になる子がいるんだ。 どうかせめて、その子の見学だけでも、 付き合ってくれないかい?