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0,"TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ポイエテーン・オイコスのクレオンは、冒険者の助力を期待している。"
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1,"TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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アーモロートからの来訪者であるというクレオンは、バトラコイという自身の創造生物の様子が気になるらしい。マイラの兄である「アルカイオス」が管理しているというので、ゼピュロスの喝采にいる彼のもとまで向かおう。"
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2,"TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_02","アルカイオスはバトラコイについて、問題があると認識しているようだ。ゼピュロスの喝采の「バトラコイ」の様子を窺うため、エモート「つつく」をしてみよう。"
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3,"TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_03","バトラコイは反応が鈍いのが問題点だったが、冒険者のアドバイスによって新たな特性を手に入れたようだ。ゼピュロスの喝采のクレオンと話そう。"
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4,"TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_04","クレオンは冒険者のアドバイスにとても感謝しているようだ。原初世界のトードの本流がバトラコイであるかもしれない可能性は、考えないでおこう……。"
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24,"TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_00","アルカイオスと話す"
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25,"TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_01","バトラコイに「つつく」をする"
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26,"TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_02","クレオンと話す"
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27,"TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_03",""
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48,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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これから私の創造した生物の見学に行くけど、
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君もついてきてくれるかい!?"
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49,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_001","では、皆で向かいましょうね。
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ええっと、たしかクレオンさんが預けてくださっている、
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創造生物の名前は……"
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50,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_002","バトラコイという、丸くてコロコロした可愛い子だよ!"
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51,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_003","ああ、なるほどあの子ね!
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それならば、兄「アルカイオス」が管理しています。
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逍遥水径付近におりますから、ご案内いたしますわ。"
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52,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_009","引き続き、お手伝いを頼むわね。"
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53,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_010","こちらが兄のアルカイオスですわ。
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ちょこっとだけ愛想がないけれど、とっても優しい兄ですのよ。"
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54,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_015","ああ、バトラコイ!
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元気でやっていそうでよかったよ。"
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55,"TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_016","トードのような生物が、おとなしく佇んでいる……。"
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56,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_020","そなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
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うちのマイラが世話になったようだな。"
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57,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_021","我が名はアルカイオス。
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この地で妹とともに観察者を務めている。"
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58,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_022","して、クレオン殿。
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こちらが貴殿の創造したバトラコイで間違いないな?"
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59,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_023","はい……!
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それでこの子は、自然に放てそうでしょうか……!
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丸っこくて可愛くて、けっこう気に入っているんです!"
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60,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_024","すでに、おおまかな評価項目は観測を終えている。
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最終的な判断は、複数人で議論の末に下すことになるが……
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私個人の見解では厳しいと思う。"
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61,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_025","そ、そんな!
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理由をお伺いしても?"
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62,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。
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こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。"
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63,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_030","この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。
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||
こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。"
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64,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_035","危害を加えることはないと思うけど、
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どうか気をつけてね。"
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65,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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うちの子をよろしく頼むよ……!"
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66,"TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_050","アルカイオスから視線を感じる……。
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「バトラコイ」にエモート「つつく」をしよう。"
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67,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_051","ご覧のとおり、
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このバトラコイは、外部からの刺激に意を介さない。
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性格があまりにおおらかすぎるのだ。"
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68,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_052","バトラコイは水源の守護者になるように、
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との想いで創られた生物だったな?"
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69,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_053","それにしては、あまりに動きが鈍く、
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生存本能に欠けていると言わざるを得ない。
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水源を害する生物を、排除するだけの力はないだろう。"
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70,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_054","存在意義にそぐわぬ生物を、放つことは承認できない。
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別の生物を創造することを推奨する。"
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71,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_055","そ、そうですか……。
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でも、この子は丸っこくて可愛くて、気に入ってたんです。
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残念だ……。"
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72,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_056","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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貴方はきっと、アゼム様と共に世界を見て回っているでしょう?"
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73,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_057","この子の姿を変えないまま、水源の守護者にできるような、
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なにかいい方法って思いついたりしないかしら?
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貴方なりの視点で教えてほしいわ。"
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74,"TEXT_AKTKZH102_04512_Q1_000_000","何と言う?"
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75,"TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_001","舌で引き寄せられたことがある"
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76,"TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_002","粘液で足止めするとか……?"
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77,"TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_003","体当たりされたらひとたまりもない"
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78,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_058","そ、それだーー!!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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君はなんて柔軟な発想ができるんだろう!"
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79,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_059","ふむ、悪くない。
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そのような攻撃手段が加われば、
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存在意義を保証することもできるだろうな。"
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80,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_060","やったぁ!
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じゃあ、さっそくイデアを改変しなくちゃな!"
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81,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_061","この子は、エーテルロープで捕縛して、
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持ち帰らせてもらってもいいですかね?
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改変が終わり次第、改めて観察と評価を再申請するので!"
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82,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_062","ああ、好きにしてくれてかまわない。
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観察の記録にはその旨を記しておこう。"
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83,"TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_070","そなたにはずいぶんと、
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経験に基づく知識があるようだな。
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うむ、素晴らしいことだ。"
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84,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さすがね。
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いい子いい子。"
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85,"TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_076","クレオンさんも喜んでくれてよかったわ。"
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86,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう!
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君のおかげで私のイマジネーションが広がっていくよ!
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やっぱり、君についてきてもらって正解だったなぁ。"
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87,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_081","私の使い魔になってもらいたいくらいだ。
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アゼム様が君のイデアを公開していないのが、
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残念でならないよ。"
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88,"TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_082","実はあともう一頭、気になる子がいるんだ。
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どうかせめて、その子の見学だけでも、
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付き合ってくれないかい?"
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