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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゼピュロスの喝采のクレオンには、まだ気になる生物がいるようだ。
51TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 クレオンはイーオーという生物の様子も気になるらしい。ゼピュロスの喝采の南へと案内をしてくれる「アルカイオス」のもとへ行こう。
62TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_02アルカイオスのもとへ向かったが、イーオーの姿が見えないようだ。手分けしてゼピュロスの喝采付近の「イーオー」を探そう。
73TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_03イーオーを発見したが、この創造生物も世界へ放つには問題があるようだ。視界が悪くて栄養が不足しているようなので、ゼピュロスの喝采にいるイーオーに「<Sheet(EventItem,2003304,0)/>」を使ってあげよう。
84TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_04<Sheet(EventItem,2003304,0)/>を使った。ゼピュロスの喝采の「クレオン」に報告しよう。
95TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_05クレオンはイーオーに理想の強さを与えてあげられなかったことを悔いているようだ。冒険者のアドバイスを求めているようだが、なにかできることはあるだろうか。
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2824TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_00アルカイオスと話す
2925TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_01イーオーを探す
3026TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_02イーオーに<Sheet(EventItem,2003304,0)/>を使う
3127TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_03クレオンと話す
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5248TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_000ああ、種族を越えた親愛なる友、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
5349TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_001引き続き、見学に付き合ってくれるんだね! もう一頭イデアの登録を申請している子がいるから、 ぜひ見てもらいたいんだ……!
5450TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_002アルカイオスさん、 イーオーはどちらに?
5551TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_003ああ、普段は妹が世話をしているが、場所は把握している。 逍遥水径を渡った先にいるはずだ。 ご案内しよう。
5652TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_005クレオンさん、本当に貴方のことが気に入っているようね。
5753TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_006そなたは、ずいぶんと特殊な使い魔のようだな。
5854TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_010あら……? おかしいわね……。
5955TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_015おや、イーオーの姿は見えないね? 体の大きな子だから、 そうそう見落とすことはないと思うんだけど。
6056TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_020おかしいな、この辺りを棲息地にあてがっていたはずだが……
6157TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_021ええ、いつもはこの辺りにいるはずよ。 もしかしたら、慣れないお客様の気配に怯えて、 どこかに隠れてしまったのかも……。
6258TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_022手分けして「イーオー」ちゃんを探してみましょうか。 むくむくとした毛に覆われた四肢動物だから、 きっとすぐにわかるはずよ。
6359TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_030創造生物は稀に予期せぬ行動をとる。 そういった性質を世界へ放つ前に判明させるのも、 このエルピスの役割なのだ。
6460TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_035イーオーちゃーん! 大丈夫だから、出ておいでなさいなー!
6561TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_040あの子にとって私は、慣れない客人なのか……。 少し寂しいけど、私はイデアの生みの親であって、 彼そのものの生みの親じゃないから仕方ないね……。
6662TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_050毛むくじゃらの四肢動物だ……。 これがおそらく、イーオーだろう。
6763TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_051ああ、この子だ! 見つけてくれてありがとう、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6864TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_052よしよし、いい子ね。 もう大丈夫よ、こっちにおいで。
6965TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_053あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この子、貴方のことが気に入っちゃったみたいね。
7066TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_054それにしても…… クレオン殿は丸々とした生物がお好きなようだな。
7167TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_055ええ、丸々とした生物の創造が、私の得意とするところでして。 中でもこの子は、丸々としている上に刺々しい! 力強さも自慢の自信作ですよ!
7268TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_056どうでしょう、 この子は生態系の頂点に君臨する存在として、 世界に放てそうでしょうか?
7369TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_057この子は、その…………
7470TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_058確かに力はあるが、クレオン殿の想定する強さはないだろう。 大きな角と身体を護る剛毛が、視界を遮っており、 自分の武器をうまく活用できないのだ。
7571TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_059これでは狩りも満足に行えず、自然界では飢え死ぬのがオチだ。 我々の見解としては、草食に創り変えた上で、 畜産用の家畜とすることを推奨する。
7672TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_060そ、そうですか…………。
7773TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_061ちょうどいい、こやつの栄養不足は慢性的になっていて、 そろそろ「<Sheet(EventItem,2003304,0)/>」を使わねばと思っていたのだ。 懐かれているそなたに任せてもいいだろうか?
7874TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_062これは経口ではなく、 外皮からエーテルを補給するタイプでな。 「イーオー」に対して使ってやってくれ。
7975TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_070イーオーはその視界の悪さゆえ、慢性的な栄養不足でな。 「<Sheet(EventItem,2003304,0)/>」が不可欠なのだ。
8076TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_075とっても優しい子なんだけど、 クレオンさんの理想どおりにならなくて歯がゆいわね……。
8177TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_080家畜としてでも世界に放たれるのなら、 それはそれで、いいことだけど……。 生態系の頂点に君臨するこの子を見てみたかったなぁ。
8278TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_090<Sheet(EventItem,2003304,0)/>が全体にいきわたったようだ……!
8379TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_095こころなしか、元気が出たように見える……!
8480TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 うちの子が世話になったね、ありがとう。
8581TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_101イーオーが家畜として生きていくのも悪くないかもしれない。 でもやっぱり、生態系の頂点に君臨するような強さを、 この子に与えてあげたかったなぁ。
8682TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_102そうだ! 君の視点でなら、なにか新たな発見があるかもしれない! この子のために君の知恵を少し貸してくれないかい?