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0,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ゼピュロスの喝采のクレオンには、まだ気になる生物がいるようだ。"
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1,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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クレオンはイーオーという生物の様子も気になるらしい。ゼピュロスの喝采の南へと案内をしてくれる「アルカイオス」のもとへ行こう。"
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2,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_02","アルカイオスのもとへ向かったが、イーオーの姿が見えないようだ。手分けしてゼピュロスの喝采付近の「イーオー」を探そう。"
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3,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_03","イーオーを発見したが、この創造生物も世界へ放つには問題があるようだ。視界が悪くて栄養が不足しているようなので、ゼピュロスの喝采にいるイーオーに「<Sheet(EventItem,2003304,0)/>」を使ってあげよう。"
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4,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2003304,0)/>を使った。ゼピュロスの喝采の「クレオン」に報告しよう。"
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5,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_05","クレオンはイーオーに理想の強さを与えてあげられなかったことを悔いているようだ。冒険者のアドバイスを求めているようだが、なにかできることはあるだろうか。"
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6,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_06",""
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23,"TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_00","アルカイオスと話す"
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25,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_01","イーオーを探す"
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26,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_02","イーオーに<Sheet(EventItem,2003304,0)/>を使う"
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27,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_03","クレオンと話す"
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28,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_04",""
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29,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_05",""
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43,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_19",""
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44,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_20",""
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47,"TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_000","ああ、種族を越えた親愛なる友、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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49,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_001","引き続き、見学に付き合ってくれるんだね!
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もう一頭イデアの登録を申請している子がいるから、
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ぜひ見てもらいたいんだ……!"
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50,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_002","アルカイオスさん、
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イーオーはどちらに?"
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51,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_003","ああ、普段は妹が世話をしているが、場所は把握している。
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逍遥水径を渡った先にいるはずだ。
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ご案内しよう。"
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52,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_005","クレオンさん、本当に貴方のことが気に入っているようね。"
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53,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_006","そなたは、ずいぶんと特殊な使い魔のようだな。"
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54,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_010","あら……?
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おかしいわね……。"
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55,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_015","おや、イーオーの姿は見えないね?
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体の大きな子だから、
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そうそう見落とすことはないと思うんだけど。"
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56,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_020","おかしいな、この辺りを棲息地にあてがっていたはずだが……"
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57,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_021","ええ、いつもはこの辺りにいるはずよ。
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もしかしたら、慣れないお客様の気配に怯えて、
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どこかに隠れてしまったのかも……。"
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58,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_022","手分けして「イーオー」ちゃんを探してみましょうか。
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むくむくとした毛に覆われた四肢動物だから、
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きっとすぐにわかるはずよ。"
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59,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_030","創造生物は稀に予期せぬ行動をとる。
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そういった性質を世界へ放つ前に判明させるのも、
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このエルピスの役割なのだ。"
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60,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_035","イーオーちゃーん!
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大丈夫だから、出ておいでなさいなー!"
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61,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_040","あの子にとって私は、慣れない客人なのか……。
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少し寂しいけど、私はイデアの生みの親であって、
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彼そのものの生みの親じゃないから仕方ないね……。"
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62,"TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_050","毛むくじゃらの四肢動物だ……。
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これがおそらく、イーオーだろう。"
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63,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_051","ああ、この子だ!
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見つけてくれてありがとう、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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64,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_052","よしよし、いい子ね。
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もう大丈夫よ、こっちにおいで。"
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65,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_053","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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この子、貴方のことが気に入っちゃったみたいね。"
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66,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_054","それにしても……
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クレオン殿は丸々とした生物がお好きなようだな。"
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67,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_055","ええ、丸々とした生物の創造が、私の得意とするところでして。
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中でもこの子は、丸々としている上に刺々しい!
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力強さも自慢の自信作ですよ!"
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68,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_056","どうでしょう、
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この子は生態系の頂点に君臨する存在として、
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世界に放てそうでしょうか?"
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69,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_057","この子は、その…………"
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70,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_058","確かに力はあるが、クレオン殿の想定する強さはないだろう。
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大きな角と身体を護る剛毛が、視界を遮っており、
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自分の武器をうまく活用できないのだ。"
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71,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_059","これでは狩りも満足に行えず、自然界では飢え死ぬのがオチだ。
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我々の見解としては、草食に創り変えた上で、
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畜産用の家畜とすることを推奨する。"
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72,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_060","そ、そうですか…………。"
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73,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_061","ちょうどいい、こやつの栄養不足は慢性的になっていて、
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そろそろ「<Sheet(EventItem,2003304,0)/>」を使わねばと思っていたのだ。
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懐かれているそなたに任せてもいいだろうか?"
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74,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_062","これは経口ではなく、
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外皮からエーテルを補給するタイプでな。
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「イーオー」に対して使ってやってくれ。"
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75,"TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_070","イーオーはその視界の悪さゆえ、慢性的な栄養不足でな。
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「<Sheet(EventItem,2003304,0)/>」が不可欠なのだ。"
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76,"TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_075","とっても優しい子なんだけど、
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クレオンさんの理想どおりにならなくて歯がゆいわね……。"
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77,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_080","家畜としてでも世界に放たれるのなら、
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それはそれで、いいことだけど……。
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生態系の頂点に君臨するこの子を見てみたかったなぁ。"
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78,"TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_090","<Sheet(EventItem,2003304,0)/>が全体にいきわたったようだ……!"
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79,"TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_095","こころなしか、元気が出たように見える……!"
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80,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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うちの子が世話になったね、ありがとう。"
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81,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_101","イーオーが家畜として生きていくのも悪くないかもしれない。
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でもやっぱり、生態系の頂点に君臨するような強さを、
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この子に与えてあげたかったなぁ。"
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82,"TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_102","そうだ!
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君の視点でなら、なにか新たな発見があるかもしれない!
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この子のために君の知恵を少し貸してくれないかい?"
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