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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゼピュロスの喝采のクレオンは、期待に満ちた目で冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
クレオンはイーオーを強き獣にするために、冒険者の知恵を借りたいようだ。ゼピュロスの喝采にいるイーオーを観察してみよう。"
2,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_02","イーオーを調べ、どうすれば強くなるか思ったことを伝えた。なにかひらめいたクレオンは、イーオーを創り替えるようだ。アルカイオス、マイラとともにゼピュロスの喝采の「<Sheet(EObj,2012486,0)/>」で待機していよう。"
3,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_03","クレオンが新しく連れてきた創造生物は、まるでベヒーモスのようだった……!!ともあれ、強い獣を創ることができたクレオンは満足してアーモロートに帰っていった。ポイエテーン・オイコスの「マイラ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_04","アルカイオスとマイラの兄妹職員は、客人の対応に付き添った冒険者に感謝の意を示した。原初世界のベヒーモスはもしかして……。"
5,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_08",""
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22,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_00","イーオーを調べる"
25,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_01","<Sheet(EObj,2012486,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_02","マイラと話す"
27,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_05",""
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46,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_000","ここエルピスで観察される生物は、
創造物管理局が、検討すべきと判断したものだけだ。
クレオン殿はよくやっている方だと思うがね。"
49,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_005","お世話をしているイーオーちゃんが、
貴方に懐いているようで、私はとっても嬉しいわ。
私たちは、どうしても力の差で怯えられてしまうから。"
50,"TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_008","イーオーは、穏やかに佇んでいる。"
51,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
さあ、君の知恵を貸しておくれ。"
52,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_011","ここにいる私の創造生物、イーオーを、
生態系の頂点に立てるような強き獣にしたいんだ。"
53,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_012","どうしたらこの子が強くなれそうか、
ちょっと観察してみてくれるかい?"
54,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_020","クレオン殿の向上心はなかなかのものだな。"
55,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_025","クレオンさんもこの子のために張り切っているわね。
貴方の頑張りに期待しているわ!"
56,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_028","どうしたらイーオーが強くなれそうか、
ちょっと観察してみてくれるかい?"
57,"TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_030","どこかで戦ったことがあるような気がする……。"
58,"TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_031","立派なツノだが、目がどこにあるのかわからない……。
視界を良好にしなければ使いものにならないだろう。"
59,"TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_032","強靭そうな爪だ。
この爪で攻撃されたらひとたまりもないだろう。"
60,"TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_033","目が見えなくても、
尾を振り回したら敵を退けられそうだが……。
生態系の頂点に立つには、飛びぬけた強さが必要そうだ。"
61,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
この子を強くするために、なにか閃きはあったかな?"
62,"TEXT_AKTKZH104_04514_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_AKTKZH104_04514_A1_000_001","角と毛を減らして、牙や爪を使えるように!"
64,"TEXT_AKTKZH104_04514_A1_000_002","飛びぬけた強さの魔法……メテオとか!"
65,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_041","なるほど、なるほど……!
それは確かに私にはなかった発想だ!
いいぞいいぞ、イマジネーションが迸るっ!"
66,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_042","アルカイオスさん、マイラさん。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の助言をもとに、
この子を創り替えたいのだが、よいだろうか?"
67,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_043","本格的な観察となると創造物管理局を通してもらいたいが、
一時的に試す程度であれば、我々の立ち会いの下、許可しよう。"
68,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_044","ああ、よかった!
じゃあちょっと離れたところで創り替えてくるよ。
皆さんはここで少し待っていてくれ。"
69,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_050","そなたは、その……本当に使い魔なのか?
あまりにも我々に似すぎている気が……。"
70,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_055","長く生きていると、
どうしても考え方に指向性が出てきてしまうわねぇ。
貴方の閃き、さすがだったわ。"
71,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_060","クレオンさん、遅いわねぇ。
創造魔法を練るのに時間がかかっているのかしら……。"
72,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_061","(-クレオンの声-)お待たせーーーー!!"
73,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_062","クレオン殿……
その……なんと表現すべきか……。
随分と思い切ったな。"
74,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_063","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助言を聞いたら、
私のイマジネーションも刺激されてしまってね!"
75,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_064","角と毛を整理して爪を強化し、魔法も使えるよう組み込みました。
メテオはもちろん、暴風のミールストームも放てます!
これで、強さは充分でしょうか?"
76,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_065","ああ、多くの創造生物を観察してきたが、
その中でも、かなり……いや指折りの部類に入るだろう。
生態系の頂点に立てる可能性は、充分すぎるほどある。"
77,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_066","ああ、よかった!
さっそく創造物管理局に申請することにしよう!
ええっと、通称名はどうしようかな……。"
78,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_067","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
ぜひ、君にこの子の名付け親になってほしいんだ。
通称名が正式名称になることもままあるし、どうかな?"
79,"TEXT_AKTKZH104_04514_Q2_000_000","何と言う?"
80,"TEXT_AKTKZH104_04514_A2_000_001","ベヒーモス!"
81,"TEXT_AKTKZH104_04514_A2_000_002","キングベヒーモスで……!"
82,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_068","素晴らしい!
ぜひ、その名前で登録申請させてもらうよ。"
83,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_069","では私は、首都アーモロートへ帰ることにするよ。
今度は、君への礼を兼ねて、子どもや君みたいな賢い使い魔の、
遊び相手になるような生物を創ってみようかな。"
84,"TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_070","皆さん、今回は本当にお世話になりました!
また機会があれば見学にお邪魔しても?"
85,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_071","エルピスの職員は、貴方のような情熱的な創造者を、
いつでもお待ちしておりますわ。"
86,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_072","貴殿の創造生物を、これからも楽しみにしている。"
87,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_073","お兄様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
では私たちは「ポイエテーン・オイコス」へ戻りましょうか。"
88,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_075","ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
89,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お客様の応対に付き添ってくれて、助かったわ。"
90,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_100_080","それにしても、当代のアゼム様の使い魔ともなると、
確固たる意志と独自の発想を持っていて、とても賢いのね。
感心しちゃった。"
91,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_081","ああ。
そなたの介入によって生じた調整案は、目覚ましいものがある。"
92,"TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_082","我々観察者としてもいい経験をさせてもらった。
感謝する。"
93,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_083","もう、お兄様ったら、お礼の言葉までお堅いんだから。
本当はすごく喜んでいらっしゃるのよ。"
94,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありがとうね。
貴方には使い魔としての使命があるでしょうけれど、
またお話しする機会に恵まれれば嬉しいわ。"
95,"TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありがとうね。
貴方には使い魔としての使命があるでしょうけれど、
またいつでも会いにきてくれると嬉しいわ。"