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40TEXT_FESANV801_04544_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」は、冒険者に頼み事があるようだ。
51TEXT_FESANV801_04544_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人から新人冒険者の案内を頼まれた。ナル大門の「指定地点」で待機しよう。
62TEXT_FESANV801_04544_SEQ_02ナギ・ア・ジャッキヤと出会った。クイックサンドで、彼と話そう。
73TEXT_FESANV801_04544_SEQ_03冒険者登録を済ませた。クイックサンドの近くで、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。
84TEXT_FESANV801_04544_SEQ_04ナギ・ア・ジャッキヤにギルドを勧めた。様子を見るため、彼が赴いた場所へ行ってみよう。
95TEXT_FESANV801_04544_SEQ_05ナギ・ア・ジャッキヤの様子を見た。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
106TEXT_FESANV801_04544_SEQ_06異邦の詩人から、第七霊災にまつわる品の入手を頼まれた。ザル回廊で「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。
117TEXT_FESANV801_04544_SEQ_07ナギ・ア・ジャッキヤを連れてサファイアアベニュー国際市場の店を巡ろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけることで同行を再開できます。
128TEXT_FESANV801_04544_SEQ_08市場で情報を集めた。連れているナギ・ア・ジャッキヤと、指定地点で話そう。
139TEXT_FESANV801_04544_SEQ_09第七霊災にまつわる品を手に入れた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と話そう。
1410TEXT_FESANV801_04544_SEQ_10異邦の詩人と話した。新たな旅路を歩む人々への祝福を詠った彼とともに、冒険者は新生祭の花火を見つめるのだった。
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2723TEXT_FESANV801_04544_SEQ_23
2824TEXT_FESANV801_04544_TODO_00指定地点で待機
2925TEXT_FESANV801_04544_TODO_01ナギ・ア・ジャッキヤと話す
3026TEXT_FESANV801_04544_TODO_02ナギ・ア・ジャッキヤと再度話す
3127TEXT_FESANV801_04544_TODO_03ナギ・ア・ジャッキヤに 勧めたギルドを訪ねる
3228TEXT_FESANV801_04544_TODO_04ルビーロード国際市場の 異邦の詩人と話す
3329TEXT_FESANV801_04544_TODO_05ナギ・ア・ジャッキヤと話して同行させる
3430TEXT_FESANV801_04544_TODO_06ナギ・ア・ジャッキヤを連れて サファイアアベニュー国際市場を回る
3531TEXT_FESANV801_04544_TODO_07連れているナギ・ア・ジャッキヤと指定地点で話す
3632TEXT_FESANV801_04544_TODO_08異邦の詩人と話す
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5248TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_001やあ、君は冒険者だね? その目を見れば、いい旅を続けているのだとわかるよ。
5349TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_002おっと失礼…… 僕は、冒険者の活躍を詩にしている者でね。 異邦の詩人なんて呼ばれている。
5450TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_003やあ、君は……! 嬉しいね、まさかここで会えるなんて。 君も新生祭を見に来たのかな?
5551TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_004ふむ……ちょうどいい。 もしよければ、冒険者としての君に、 頼みごとをしたいのだけど……どうだろう?
5652TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_005実は昨今、冒険者を志望する人が増えてきていてね。 もちろんそれはとても喜ばしいんだが……
5753TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_006実は昨今、紅蓮祭での広報活動の甲斐もあって、 冒険者を志す人が急速に増えてきていてね。 もちろん、それはとても喜ばしいんだが……
5854TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_007ウルダハは生き馬の目を抜く商人の街だから、 何もわからない新人冒険者が面倒事に巻き込まれないか、 少し心配なんだよ。
5955TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_008そこで、信頼できる冒険者に、 案内役を頼んでみようと思い立ったのさ。 君なら安心なんだが……引き受けてくれないかな?
6056TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_009ありがとう、助かるよ! ……おっと、そうこうしているうちに、 チョコボキャリッジが着く頃合いだ。
6157TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_010君はナル大門で待機して、 冒険者志望の若者が通ったら、声をかけてあげてほしい。
6258TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_011うまく見つけられるか心配かもしれないが、大丈夫。 初めて都市を訪れる若者というのは、 たいてい周囲を見渡すものだから、きっとすぐにわかるさ。
6359TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_012ふふ……君もそうして、 声をかけられた経験があるんじゃないかな? ……それじゃあ、よろしく頼んだよ!
6460TEXT_FESANV801_04544_Q1_000_000何と声をかける?
6561TEXT_FESANV801_04544_A1_000_001よう! そこの冒険者!
6662TEXT_FESANV801_04544_A1_000_002ウルダハは初めてかい?
6763TEXT_FESANV801_04544_A1_000_003ようこそ、ウルダハへ!
6864TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_020(-冒険者を志す若者-)びっくりした……! ええと、あんたは?
6965TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_021(-冒険者を志す若者-)先輩冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? 案内してくれるのか? ホントに?
7066TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_022(-冒険者を志す若者-)それ、助かるよ……なんせ俺、こんな大都市は初めてでさ。
7167TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_023俺の名前は、ナギ・ア・ジャッキヤ! 冒険者になりたくて、辺境から出てきたんだ。 「ナギ」って呼んでほしい……よろしくな!
7268TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_024それで、ええと……冒険者になるには、 ギルドで登録する必要があるって聞いたんだけど…… どこでやるか、知ってる?
7369TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_025すぐそこか! ありがとう、行ってみるよ!
7470TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_026ナギは、詳しい説明をする前に行ってしまった。 「クイックサンド」に行って、彼の様子を見てみよう。
7571TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_026(★未使用/削除予定★)
7672TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_030すー……はー……落ち着け、 冒険者として、最初の一歩だ……。
7773TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_031あ、さっきの…… もしかして、心配で来てくれたのかい? 正直ちょっと緊張してたから……横に居てくれると嬉しいよ。
7874TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_032あら、いらっしゃい。 今日はどうしたの?
7975TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_033もしかしてその子、 冒険者登録に来てくれたのかしら?
8076TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_034ナギ・ア・ジャッキヤ、16歳! ぜひ、ギルドへの登録をお願いしますッ……!
8177TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_035あら、元気がいいこと! わたしはモモディ、冒険者ギルドの窓口もある、 ここ「クイックサンド」の女将よ。
8278TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_036それじゃさっそく、書類にサインをしてくれる? あなたにお仕事を頼む時も、お墓をつくる時も、 名前の綴りがわからないと困るもの。
8379TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_037よし、これであなたは冒険者ギルドの一員! がんばってね、何かあれば、いつでも相談に乗るわよ。
8480TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_038……でも、人生相談はお断り。 恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。 ウフフ。
8581TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_039さて、いつもなら、 わたしが案内してあげるのだけど……
8682TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_040そうねえ、めったにない機会でもあるし……。 ナギ君、あなた、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と少しお話ししてみたら?
8783TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_041なにせ<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、 冒険者としての「先輩」だもの! その助言は、聞いておいて損はないはずよ。
8884TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_100_041なにせ<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、 世界各地で活躍する先輩冒険者だもの! その助言は、聞いておいて損はないはずよ。
8985TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_042ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、 彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?
9086TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_043店内だと落ち着かないでしょうし、 西側出口のベンチを使ってくれて構わないわ。 準備ができたら、あなたから声をかけてあげてね。
9187TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_044ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、 彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?
9288TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_050ちょっと緊張するけど…… 俺のほうは、いつでも大丈夫だよ!
9389TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_051このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
9490TEXT_FESANV801_04544_Q2_000_000何と言う?
9591TEXT_FESANV801_04544_A2_000_001それじゃ……隣、いいかな?
9692TEXT_FESANV801_04544_A2_000_002ごめん、もうちょっと待ってて
9793TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_052あらためて…… よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
9894TEXT_FESANV801_04544_Q3_000_000何と言う?
9995TEXT_FESANV801_04544_A3_000_001何だって、冒険者なんて危ない生業に?
10096TEXT_FESANV801_04544_A3_000_002どうして冒険者になろうと思った?
10197TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_053あ……それ、チョコボキャリッジに乗ってた、 商人のおっさんにも聞かれたよ。 たしかブレモン……なんとかさん。
10298TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_054そのとき俺、うまく答えられなかったんだ。 故郷を出たいって想いは、確かにあったけど…… うまく言葉にできなくて。
10399TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_055でも、ウルダハの街並みを見て、わかった気がした。
104100TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_056きっと俺、知ってみたかったんだ。 見える景色の先に何があるか、 それがどんなものなのか……自分自身で触れて、さ。
105101TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_057<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 いろんな場所を旅してきたんだろう? やっぱり、旅っていいものだと思うかい?
106102TEXT_FESANV801_04544_Q4_000_000何と言う?
107103TEXT_FESANV801_04544_A4_000_001旅は好きだし、まだ見ぬ土地を思うと心が躍る
108104TEXT_FESANV801_04544_A4_000_002できれば一カ所に滞在したい……
109105TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_058やっぱり! 冒険者になるヤツって、みんなそうなのかな?
110106TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_059……俺、歳の離れた姉貴がいてさ。 第七霊災の時に、姉貴に連れられてグリダニアを出て、 山間の小さな村に避難したんだ。
111107TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_060そこは、世界情勢から切り離されたような田舎で…… ずっと村の外へ、旅に出ることを夢見てたんだよな。
112108TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_061そうなんだ、ちょっと意外かも。
113109TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_062あ、でも……旅をしてきたからこそ、 ずっといたいと思えるような場所があるって、 知ることができたのかもな!
114110TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_063ただ、旅を日常とするには、俺には力が足りない。 だから……そのために役立つ場所があるなら、 紹介してくれないかな?
115111TEXT_FESANV801_04544_Q6_000_000何と答える?
116112TEXT_FESANV801_04544_A6_000_001ファイターやソーサラーのギルドを勧める
117113TEXT_FESANV801_04544_A6_000_002ギャザラーやクラフターのギルドを勧める
118114TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_064なるほど、戦闘術を学べる場所か。 ウルダハにあるのは格闘士に剣術士…… それから呪術士のギルドだっけ。
119115TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_065それなら俺、格闘士ギルドを選ぶよ! 昔から体を動かすのが好きで、身のこなしにも自信があるんだ!
120116TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_066物を集めて作って売って……それを生業とする者のギルドか。 戦えないときでも食えるよう、生活力を磨けってこと? なるほど……さっすが先輩!
121117TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_067たしかウルダハって、錬金術師ギルドがあるよな? これでも生まれは黒衣森でさ、薬草の類には詳しいんだ。 その知識が活きるかも……!
122118TEXT_FESANV801_04544_Q7_000_000何と言う?
123119TEXT_FESANV801_04544_A7_000_001ひとりで平気?
124120TEXT_FESANV801_04544_A7_000_002ついていこうか?
125121TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_068大丈夫、頼りきりじゃ冒険者なんて名乗れないさ。 街を探索しつつ、ひとりで向かうよ。
126122TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_069<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と話せて、楽しかった! ギルドに入ったら戻ってくるから、 よければ、またあとで会えないかな?
127123TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_100_069へへへ、ありがとう。 ……それじゃ、行ってくるよ!
128124TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_070のんびり時間を過ごしたが、 ナギはまだ戻らないようだ。 格闘士ギルドへ、様子を見に行ってみよう。
129125TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_071のんびり時間を過ごしたが、 ナギはまだ戻らないようだ。 錬金術師ギルドへ、様子を見に行ってみよう。
130126TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_072遠目から見ていたけれど、あの子、楽しそうだったわね。 あなた相談役に向いているんじゃない? うふふ……わたしの仕事、代わってみる?
131127TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_080フォッフォッフォ……ナギよ、素晴らしい連撃じゃったぞ! お主を見ておると、昔のワシを思い出すようじゃよ。
132128TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_081ありがとうございます、ハモン師匠!
133129TEXT_FESANV801_04544_CHUCHUTO_000_082師匠、新しい弟子ができてよかったわね! ……でもナギ、あんまりこの人をおだてすぎちゃダメよ?
134130TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_083あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 格闘士、俺に合ってたみたいだ。 勧めてくれてありがとう!
135131TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_084おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お主がナギを紹介してくれたのか! なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。
136132TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_085おお、お主がナギを紹介してくれたのか。 なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。
137133TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_086では、ナギよ…… 先ほどの教えを胸に刻み、鍛錬を続けるのだぞ! 一回り成長したとき、次の修行に臨むからのう!
138134TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_087待たせちゃったみたいで、ごめん。 教えられるがままに連撃を繰り返してたら、 夢中になっちゃって……。
139135TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_088そうだ、修行中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。 冒険者として歩み出す決意が固まったら、 最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。
140136TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_089ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒にって、 言われたんだけど……よかったら行ってみないか? 「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。
141137TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 今後もちょくちょく顔を出すのじゃぞ。 チュチュトが寂しがるからのう……!
142138TEXT_FESANV801_04544_HAMON_100_090お主も修行していくかの? ワシは構わんぞい。
143139TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_091新入りめ……! 錬金術師の叡智たる私の頭脳に、 悪影響が出たらどうする!!
144140TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_092おぉ、我が助手っ! 聞いてくれ……この新入り、私の飲料水をすり替えて、 得体の知れない液体を飲ませたのだ!
145141TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_093なんだお前は……新入りの保護者か? ならば聞け、こいつ、私の飲料水をすり替えて、 得体の知れない液体を飲ませたのだ!
146142TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_094す、すみませんっ! あれは薬草を煎じた薬茶で……。 その、お疲れのように見えたから……。
147143TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_095なぜ、それを先に言わん! 服用の前後で、体温、血圧、その他諸々の記録をつけねば、 効能や副作用の有無を検証できないではないか!
148144TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_096お前の行いは、言語道断だ!
149145TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_097しかし……出した課題の方は、完璧にこなしていたな。 ならば仕方ない、入門だけは認めてやる。 小間使いとして使い倒してやろう。
150146TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_098さ、さすがは錬金術師って感じだな。 あの薬茶かなり苦いはずなのに、味に触れず、 成分や効能のことばかり考えてた……。
151147TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_099あの人の下で修行すれば、いろんなことが学べそうだ! 入門を許されたし、これからも錬金術を続けてみるよ。
152148TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_100それから……待たせちゃったみたいで、ごめん。 調合が楽しくて、時間を忘れてた……。
153149TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_101そうだ、調合中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。 冒険者として歩み出す決意が固まったら、 最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。
154150TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_102ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒にって、 言われたんだけど……よかったら行ってみないか? 「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。
155151TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_103心なしか体温が上昇している……? 血行を促進する効能があるということか……。
156152TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_110さっき会ったのは、この人で間違いないよ。
157153TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_111やあ、見事に案内役を務めてくれたようだね。 君に頼んで、本当によかった。
158154TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_112えっ……!? てことは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が声を掛けてくれたのは、 この人から頼まれたからだったのか!
159155TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_113ああ、実は今「エオルゼアの現在」をテーマに詩を考えているんだ。 そこで、増え続ける冒険者たちに注目していたんだが…… ふと先輩冒険者との出会いをプロデュースしたくなってね。
160156TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_114そうして、君たちの姿を見守らせてもらっていたら、 詩作のヒントが得られたんだよ!
161157TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_115先輩冒険者である君は、 過去の経験を通じて、新人のナギ君を導いていた。 当たり前だが、現在は過去の先に存在していたのさ!
162158TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_116つまりそれは、「エオルゼアの現在」を詩に切り取るなら、 過去についても再認識しておく必要があることを意味する。
163159TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_117そこで、君たちに依頼したい。 エオルゼア新生の発端である第七霊災ゆかりの品を探し、 その品に秘められた物語とともに持ち帰ってほしいんだ。
164160TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_118初めての依頼……宝探しみたいだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみたいんだけど、 どうかな……!?
165161TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_119ありがとう、各自ひとつずつ見つけたら、 ルビーロード国際市場の奥に来てほしい。 君たちが何を選ぶか、楽しみにしているよ。
166162TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_120それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 準備ができたら「サファイアアベニュー国際市場」で合流しよう!
167163TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_121<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たな! さっそく、一緒に見て回ろう!
168164TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_122ナギ・ア・ジャッキヤが「同行」を開始します。 クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、 目的を達成する必要があります。
169165TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_123「同行」は、エリアを移動した場合や、 「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
170166TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_124解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、 再び「同行」させることができます。
171167TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_124また、同行者がいるときは、 目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、 「トークスポット」が存在する場合があります。
172168TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_124「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、 関連する話題が追加されています。 仲間との寄り道を楽しみましょう!
173169TEXT_FESANV801_04544_Q50_000_050何をする?
174170TEXT_FESANV801_04544_A50_000_051話す
175171TEXT_FESANV801_04544_A50_000_052同行状態を解除する
176172TEXT_FESANV801_04544_A50_000_053キャンセル
177173TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_125第七霊災にまつわる品物か…… 宝探しみたいで、わくわくするよ!
178174TEXT_FESANV801_04544_Q52_000_126同行状態を解除します。本当によろしいですか?
179175TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_127あ、別の用事? じゃあ俺、さっきの場所で待ってるよ!
180176TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_128おかえり! じゃ、行こう!
181177TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_129同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
182178TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_129このクエストを進行させるには、 ナギ・ア・ジャッキヤが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
183179TEXT_FESANV801_04544_A50_000_054<UIForeground>F20224</UIForeground>「料理屋カテリーヌ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
184180TEXT_FESANV801_04544_A50_000_055<UIForeground>F20224</UIForeground>「スクリップ取引窓口」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
185181TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_130<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうせなら、 ひととおり回ってから決めないか? 他にも面白そうな品物が見つかるかも!
186182TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_131品物の情報、順調に集まってるな。 もうちょっと見てみよう。
187183TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_132……いくつか見つけたし、 そろそろ、どれを買っていくか決めないか? ここだとちょっと落ち着かないから、市場の端で話そう!
188184TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_133第七霊災にまつわる品物の情報を入手しました! サファイアアベニュー国際市場の端にある指定地点まで移動し、 同行者の「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけてみましょう。
189185TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_140いらっしゃいませ、何かお探しですか?
190186TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_141第七霊災にまつわる、曰く付きの品……。 でしたら、こちらはいかがでしょう? イシュガルド由来の、アメジストの指輪です。
191187TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_1425年前、カルテノーの戦いの折…… 援軍派兵を拒否した祖国イシュガルドの方針に異を唱え、 義心のままに駆け出した、若き神殿騎士たちがいたそうです。
192188TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_143しかし、彼らはカルテノーにたどり着けなかった。
193189TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_144道中、竜に襲われる商人を目撃し、 助けようと戦いを挑み、命を散らせたとか……。 この指輪は、ある騎士の家に伝わる由緒ある品のようです。
194190TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_145そんなできごとが……。 でもそれ、騎士が全員死んだなら商人も無事じゃないよな? 誰が指輪を持ち帰ったんだろう?
195191TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_146あー……えーと、そ、そうだ思い出しました! 若き騎士は竜と相打ちになったのです! 商人に家宝の指輪を渡して、息絶えた……そうに違いありません!
196192TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_147さあ、いかがでしょう? 今なら割引価格でご提供しますよ!
197193TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_148う~ん、ちょっと怪しいけど……。
198194TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_149やあ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 今日はどうしたんだい?
199195TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_150やあ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! いつぞやは、ガラス絵を修復してくれてありがとう。 俺、あれからも作品を作り続けてるよ!
200196TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_151この新生祭の期間中は、アスティンの計らいで、 路上で小さな個展を開かせてもらってるんだ。 ところで、今日はどうしたんだい?
201197TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_152足を止めてくれてありがとう。 何か、気になる品はあったかい?
202198TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_153実は、今に繋がる過去を知るために、 第七霊災ゆかりの品物を探してるんだ。 そういう作品、ないかな?
203199TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_154ちょうどいいのがあるよ……! 第七霊災の出来事をモチーフにしたガラス絵さ!
204200TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_155第七霊災の折、ウルダハでは、 衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、 不安にかられた市民が暴徒と化したんだ。
205201TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_156そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。 たった7人の護衛を伴い、混乱の渦中にある人々に語りかけた。
206202TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_157『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』ってね。
207203TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_158そんな演説があったからこそ、今のウルダハの賑わいがある。 これは、そんなエピソードを描いた絵なんだ。
208204TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_159ナナモ様って……この国の、女王様だよな?
209205TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_160そっか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 俺、なんだかこの国のこと好きになれそうだよ。
210206TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_161説明してくれて、ありがとう! そんな情景をガラス細工で描けるなんて、 あんた、すごい彫金師なんだな!
211207TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_162路上を借りた小さなものとはいえ、 「個展」となると、緊張するな。
212208TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_163けれど……こうして足を止めて作品を見てもらえると、 やっぱり幸せを感じるもんだ。 「また作ろう」って、そう思えるよ。
213209TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_170いらっしゃい。 生活用品に雑誌、質流れの珍品まで、 いろいろ扱ってますよ。
214210TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_171第七霊災にまつわる品……。 見たところ、あなた方は冒険者ですね? なら、このようなものはいかがでしょう。
215211TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_172怪我で引退した冒険者から買い上げた、紀行録です。 霊災当時の様子が細かく記してありまして、 史料としても価値が高いかと……。
216212TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_173当時の冒険者の記録! すごいなそれ、俺も読んでみたいよ。
217213TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_174旅の記録をつける冒険者は多いって聞いたけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も書いてるのか? もしそうなら……いつか読んでみたいな、あんたの旅の話。
218214TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_175あとは、『週刊レイヴン』の記事を集めた、 スクラップブックなんかもありますが…… 第七霊災のエピソードとは、少し違いますね。
219215TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_176『週刊レイヴン』? それって、グリダニアのゴシップ誌の? なるほど……。
220216TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_177あっ、うまそう! ザナラーンの郷土料理かな……?
221217TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_178<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、いろんな土地に行ったんだろ? 変わった料理、たくさん食べてるんだろうなあ! あの有名な、エオルゼア三大珍味とか……?
222218TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_179ここは……なんだろ、スクリップ取引?
223219TEXT_FESANV801_04544_ANV09MOB1_000_180こちらは、ロウェナ商会と職人方の取引所です。 取引は、完全紹介制となっております。
224220TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_181へぇ……紹介がないと取引できない場所もあるんだな。 いつか俺も……!
225221TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_185ふう、このあたりなら落ち着けそうだ。
226222TEXT_FESANV801_04544_SYTEM_000_186(★未使用/削除予定★)
227223TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_190たくさん話を聞けたな! 俺には、すごく新鮮だったよ。
228224TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_191いろんな人と話して、モノに込められた物語を知る。 冒険者として最初の仕事……大事な思い出になりそうだ。
229225TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_192さて……何を選ぶか、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はもう、決めた?
230226TEXT_FESANV801_04544_Q51_000_001何を買う?
231227TEXT_FESANV801_04544_A51_000_051イシュガルド由来?の指輪
232228TEXT_FESANV801_04544_A51_000_052新生祭のガラス絵
233229TEXT_FESANV801_04544_A51_000_053冒険者の紀行録
234230TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_193なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はそれか。 へへ……俺は、別のを選んだよ。
235231TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_194それじゃ、それぞれ品物を買って、 詩人さんのところで合流しようか。 また後でな!
236232TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_194<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 「イシュガルド由来?の指輪」を手に入れた!
237233TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_194<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 「新生祭のガラス絵」を手に入れた!
238234TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_300_194<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 「冒険者の紀行録」を手に入れた!
239235TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_195何を買ったかは、後のお楽しみってことで!
240236TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_200やあ、おかえり! その顔は、何か見つけてきたんだね?
241237TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_201なるほど、これは……?
242238TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_202ふむ、義心で駆けた騎士の、形見の指輪か……。 真偽はともかく、その話には感じるところがあるね。
243239TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_203歴史として記されるには、あまりに小さな戦いでも、 その時、人は何かを想い、行動し、物語を生み出すことがある。 当たり前だけど見失いがちな事実を、思い出せたよ。
244240TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_204ふむ、このガラス絵の題材…… 「女王陛下と7人のララフェル」の逸話だね。 まさしく、第七霊災における象徴的な出来事のひとつだ。
245241TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_205女王陛下の過去の行いが、現在のウルダハを形作る……。 そういう意味では、今回の詩作の試みに通じるものがあるね。
246242TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_206ふむ、各地を旅した冒険者の紀行禄か…… 実は、この種の私的な記録の史料的価値は、さほど高くないんだ。 書き手が当事者で、記述が偏っている可能性があるからさ。
247243TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_207だからこそ、僕にとっての価値は高い。 ここには書き手が生きて、感じた想いが刻まれているのだから。 詩作にとって、これほど有益な情報はないよ。
248244TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_208さて、ナギ君は何を選んできたんだい?
249245TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_209おや、これは……。
250246TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_210グリダニアのゴシップ誌、 『週刊レイヴン』のスクラップブック。 実は、姉貴がこの雑誌の記者なんだ。
251247TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_211姉貴は当時から記者として各地を飛び回り、 冒険者に旅の話を聞いたりしながら、記事を書いてた。
252248TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_212俺、姉貴から取材の話を聞くのが好きだったんだ。 冒険者にはいろんな人がいて、皆、自由に日々を過ごしていた。 だから自然と、俺も冒険者に……って憧れたんだろうな。
253249TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_213言ってみれば、姉貴の記事、姉貴の仕事が、俺の旅の原点なんだ。 だから……今と過去を繋ぐ第七霊災ゆかりの品として、 俺は『週刊レイヴン』を持ってきたんだよ。
254250TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_214……なるほど、誰かの残した足跡が、 別の誰かの旅の原点となる……か。
255251TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_500ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、新たな旅路を歩まんとする人々へ贈る、 祝福と祈りの詩を……。
256252TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_600(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
257253TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_601(★未使用/削除予定★)
258254TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_602(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
259255TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_603やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
260256TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_604やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
261257TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_605……まずは、この世界で冒険を続けてくれて、ありがとう。 君たち冒険者の存在は、 いつだって僕たちの活力になっているんだ。
262258TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_606世界や歴史というものは、不思議で捉えどころがなく、 絶えず変化が続いていく……
263259TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_607思いもしない困難が、僕たちの生活を一変させてしまったり、 誰もが平和を望んでいるはずなのに、 争いの火種は消えることがない。
264260TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_608でもそれは、冒険者が歩みを進めるのと同じで、 世界も、この星も、まだ見ぬ未来へ向かって、 歩み続けていることの証拠なのかもしれないね……。
265261TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_609世界を変えてしまうことは、いつだって怖さがつきまとう。 でもそれは、新たな冒険を生み出すための、 小さいけれど、大きな一歩だと思っている。
266262TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_610この世界に、再び大きな変化が訪れようとしている…… でもそれは、心躍る冒険に続く道。
267263TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_100_610そう、君たちと僕たちが共に歩む冒険の旅は、 どこまでだって続いていくのだから。
268264TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_611……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
269265TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_612冒険者として、英雄として、そしてひとりの人として…… これからも自らの旅路を歩み続ける君のことを、 僕たちは本当に大切に思っている。
270266TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_613だからどうか、息災で。 そしていずれまた、どこかで……。
271267TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_700詩人さん、詩と報酬を、ありがとう。 なんだか、この先も旅を続ける元気をもらえた気がする。
272268TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_701それじゃあ、俺はもう行くよ。 短い間だったけど、あんたと話ができてよかった。 ……また、どこかで!
273269TEXT_FESANV801_04544_Q99_000_000何と声をかける?
274270TEXT_FESANV801_04544_A99_000_001笑顔を忘れず、元気で!
275271TEXT_FESANV801_04544_A99_000_002お姉さんによろしく
276272TEXT_FESANV801_04544_A99_000_003いつか、お互いの旅の話をしよう
277273TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_702第七霊災では多くのものが失われたが、 旅立つ人たちは常にいて、新たな歴史を綴っていく。 そんな「今」に立つ君に、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。
278274TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_703『あなたの人生は問い続ける 歓び そして悲しむために  星々の眼差しの下 嵐を進み あなたは答えを探すだろう
279275TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_704 あなたは足跡を刻み続ける 集め そして紡ぐために  <RubyCharaters>FF04E781AFFF0AE38182E3818BE3828A</RubyCharaters>は言の葉 暁の歌 それは風に乗り 天高くへ舞い上がる  あなたはいつか知るだろう その記憶こそ 答えだと
280276TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_705 悠久の風の中 神なき世界を歩むが人ならば  命と命 世界の記憶 因果の裡に在る限り   旅路は続く あしたへ そしてまた あしたへ』
281277TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_706……君は、新たに旅を始めた彼を見て、どう思った? 頼りないと感じただろうか、それとも心強いと感じただろうか。
282278TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_707君の旅はきっと、人と比べて過酷だ。 時には、独りで旅をしているように感じられるかもしれない。 けれど、そんなときはどうか思い出してくれ。
283279TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_708それでも君が、この世界を愛するかぎり、 旅が終わることはない。 冒険は、まだまだ続いていくのだと……。
284280TEXT_FESANV801_04544_000_800各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます