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0,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」は、冒険者に頼み事があるようだ。"
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1,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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異邦の詩人から新人冒険者の案内を頼まれた。ナル大門の「指定地点」で待機しよう。"
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2,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_02","ナギ・ア・ジャッキヤと出会った。クイックサンドで、彼と話そう。"
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3,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_03","冒険者登録を済ませた。クイックサンドの近くで、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。"
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4,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_04","ナギ・ア・ジャッキヤにギルドを勧めた。様子を見るため、彼が赴いた場所へ行ってみよう。"
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5,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_05","ナギ・ア・ジャッキヤの様子を見た。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
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6,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_06","異邦の詩人から、第七霊災にまつわる品の入手を頼まれた。ザル回廊で「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。"
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7,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_07","ナギ・ア・ジャッキヤを連れてサファイアアベニュー国際市場の店を巡ろう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけることで同行を再開できます。"
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8,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_08","市場で情報を集めた。連れているナギ・ア・ジャッキヤと、指定地点で話そう。"
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9,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_09","第七霊災にまつわる品を手に入れた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と話そう。"
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10,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_10","異邦の詩人と話した。新たな旅路を歩む人々への祝福を詠った彼とともに、冒険者は新生祭の花火を見つめるのだった。"
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11,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_12",""
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23,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_00","指定地点で待機"
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25,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_01","ナギ・ア・ジャッキヤと話す"
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26,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_02","ナギ・ア・ジャッキヤと再度話す"
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27,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_03","ナギ・ア・ジャッキヤに
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勧めたギルドを訪ねる"
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28,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_04","ルビーロード国際市場の
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異邦の詩人と話す"
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29,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_05","ナギ・ア・ジャッキヤと話して同行させる"
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30,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_06","ナギ・ア・ジャッキヤを連れて
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サファイアアベニュー国際市場を回る"
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31,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_07","連れているナギ・ア・ジャッキヤと指定地点で話す"
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32,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_08","異邦の詩人と話す"
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33,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_11",""
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39,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_15",""
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45,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_21",""
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46,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_001","やあ、君は冒険者だね?
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その目を見れば、いい旅を続けているのだとわかるよ。"
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49,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_002","おっと失礼……
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僕は、冒険者の活躍を詩にしている者でね。
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異邦の詩人なんて呼ばれている。"
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50,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_003","やあ、君は……!
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嬉しいね、まさかここで会えるなんて。
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君も新生祭を見に来たのかな?"
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51,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_004","ふむ……ちょうどいい。
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もしよければ、冒険者としての君に、
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頼みごとをしたいのだけど……どうだろう?"
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52,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_005","実は昨今、冒険者を志望する人が増えてきていてね。
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||
もちろんそれはとても喜ばしいんだが……"
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53,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_006","実は昨今、紅蓮祭での広報活動の甲斐もあって、
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冒険者を志す人が急速に増えてきていてね。
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||
もちろん、それはとても喜ばしいんだが……"
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54,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_007","ウルダハは生き馬の目を抜く商人の街だから、
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何もわからない新人冒険者が面倒事に巻き込まれないか、
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少し心配なんだよ。"
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55,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_008","そこで、信頼できる冒険者に、
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案内役を頼んでみようと思い立ったのさ。
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君なら安心なんだが……引き受けてくれないかな?"
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56,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_009","ありがとう、助かるよ!
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……おっと、そうこうしているうちに、
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チョコボキャリッジが着く頃合いだ。"
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57,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_010","君はナル大門で待機して、
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冒険者志望の若者が通ったら、声をかけてあげてほしい。"
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58,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_011","うまく見つけられるか心配かもしれないが、大丈夫。
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初めて都市を訪れる若者というのは、
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たいてい周囲を見渡すものだから、きっとすぐにわかるさ。"
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59,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_012","ふふ……君もそうして、
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声をかけられた経験があるんじゃないかな?
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……それじゃあ、よろしく頼んだよ!"
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60,"TEXT_FESANV801_04544_Q1_000_000","何と声をかける?"
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61,"TEXT_FESANV801_04544_A1_000_001","よう! そこの冒険者!"
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62,"TEXT_FESANV801_04544_A1_000_002","ウルダハは初めてかい?"
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63,"TEXT_FESANV801_04544_A1_000_003","ようこそ、ウルダハへ!"
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64,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_020","(-冒険者を志す若者-)びっくりした……!
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ええと、あんたは?"
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65,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_021","(-冒険者を志す若者-)先輩冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
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案内してくれるのか? ホントに?"
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66,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_022","(-冒険者を志す若者-)それ、助かるよ……なんせ俺、こんな大都市は初めてでさ。"
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67,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_023","俺の名前は、ナギ・ア・ジャッキヤ!
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冒険者になりたくて、辺境から出てきたんだ。
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「ナギ」って呼んでほしい……よろしくな!"
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68,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_024","それで、ええと……冒険者になるには、
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ギルドで登録する必要があるって聞いたんだけど……
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どこでやるか、知ってる?"
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69,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_025","すぐそこか!
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ありがとう、行ってみるよ!"
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70,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_026","ナギは、詳しい説明をする前に行ってしまった。
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「クイックサンド」に行って、彼の様子を見てみよう。"
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71,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_026","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_030","すー……はー……落ち着け、
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冒険者として、最初の一歩だ……。"
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73,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_031","あ、さっきの……
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もしかして、心配で来てくれたのかい?
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正直ちょっと緊張してたから……横に居てくれると嬉しいよ。"
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74,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_032","あら、いらっしゃい。
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今日はどうしたの?"
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75,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_033","もしかしてその子、
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冒険者登録に来てくれたのかしら?"
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76,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_034","ナギ・ア・ジャッキヤ、16歳!
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||
ぜひ、ギルドへの登録をお願いしますッ……!"
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77,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_035","あら、元気がいいこと!
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わたしはモモディ、冒険者ギルドの窓口もある、
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||
ここ「クイックサンド」の女将よ。"
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78,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_036","それじゃさっそく、書類にサインをしてくれる?
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あなたにお仕事を頼む時も、お墓をつくる時も、
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名前の綴りがわからないと困るもの。"
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79,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_037","よし、これであなたは冒険者ギルドの一員!
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がんばってね、何かあれば、いつでも相談に乗るわよ。"
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80,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_038","……でも、人生相談はお断り。
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恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。
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ウフフ。"
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81,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_039","さて、いつもなら、
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わたしが案内してあげるのだけど……"
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82,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_040","そうねえ、めったにない機会でもあるし……。
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||
ナギ君、あなた、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と少しお話ししてみたら?"
|
||
83,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_041","なにせ<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、
|
||
冒険者としての「先輩」だもの!
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||
その助言は、聞いておいて損はないはずよ。"
|
||
84,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_100_041","なにせ<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、
|
||
世界各地で活躍する先輩冒険者だもの!
|
||
その助言は、聞いておいて損はないはずよ。"
|
||
85,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_042","ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、
|
||
彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?"
|
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86,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_043","店内だと落ち着かないでしょうし、
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西側出口のベンチを使ってくれて構わないわ。
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準備ができたら、あなたから声をかけてあげてね。"
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87,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_044","ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、
|
||
彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?"
|
||
88,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_050","ちょっと緊張するけど……
|
||
俺のほうは、いつでも大丈夫だよ!"
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||
89,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_051","このイベントはスキップすることができないため、
|
||
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
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||
90,"TEXT_FESANV801_04544_Q2_000_000","何と言う?"
|
||
91,"TEXT_FESANV801_04544_A2_000_001","それじゃ……隣、いいかな?"
|
||
92,"TEXT_FESANV801_04544_A2_000_002","ごめん、もうちょっと待ってて"
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||
93,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_052","あらためて……
|
||
よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
94,"TEXT_FESANV801_04544_Q3_000_000","何と言う?"
|
||
95,"TEXT_FESANV801_04544_A3_000_001","何だって、冒険者なんて危ない生業に?"
|
||
96,"TEXT_FESANV801_04544_A3_000_002","どうして冒険者になろうと思った?"
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97,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_053","あ……それ、チョコボキャリッジに乗ってた、
|
||
商人のおっさんにも聞かれたよ。
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||
たしかブレモン……なんとかさん。"
|
||
98,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_054","そのとき俺、うまく答えられなかったんだ。
|
||
故郷を出たいって想いは、確かにあったけど……
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||
うまく言葉にできなくて。"
|
||
99,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_055","でも、ウルダハの街並みを見て、わかった気がした。"
|
||
100,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_056","きっと俺、知ってみたかったんだ。
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||
見える景色の先に何があるか、
|
||
それがどんなものなのか……自分自身で触れて、さ。"
|
||
101,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||
いろんな場所を旅してきたんだろう?
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||
やっぱり、旅っていいものだと思うかい?"
|
||
102,"TEXT_FESANV801_04544_Q4_000_000","何と言う?"
|
||
103,"TEXT_FESANV801_04544_A4_000_001","旅は好きだし、まだ見ぬ土地を思うと心が躍る"
|
||
104,"TEXT_FESANV801_04544_A4_000_002","できれば一カ所に滞在したい……"
|
||
105,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_058","やっぱり!
|
||
冒険者になるヤツって、みんなそうなのかな?"
|
||
106,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_059","……俺、歳の離れた姉貴がいてさ。
|
||
第七霊災の時に、姉貴に連れられてグリダニアを出て、
|
||
山間の小さな村に避難したんだ。"
|
||
107,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_060","そこは、世界情勢から切り離されたような田舎で……
|
||
ずっと村の外へ、旅に出ることを夢見てたんだよな。"
|
||
108,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_061","そうなんだ、ちょっと意外かも。"
|
||
109,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_062","あ、でも……旅をしてきたからこそ、
|
||
ずっといたいと思えるような場所があるって、
|
||
知ることができたのかもな!"
|
||
110,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_063","ただ、旅を日常とするには、俺には力が足りない。
|
||
だから……そのために役立つ場所があるなら、
|
||
紹介してくれないかな?"
|
||
111,"TEXT_FESANV801_04544_Q6_000_000","何と答える?"
|
||
112,"TEXT_FESANV801_04544_A6_000_001","ファイターやソーサラーのギルドを勧める"
|
||
113,"TEXT_FESANV801_04544_A6_000_002","ギャザラーやクラフターのギルドを勧める"
|
||
114,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_064","なるほど、戦闘術を学べる場所か。
|
||
ウルダハにあるのは格闘士に剣術士……
|
||
それから呪術士のギルドだっけ。"
|
||
115,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_065","それなら俺、格闘士ギルドを選ぶよ!
|
||
昔から体を動かすのが好きで、身のこなしにも自信があるんだ!"
|
||
116,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_066","物を集めて作って売って……それを生業とする者のギルドか。
|
||
戦えないときでも食えるよう、生活力を磨けってこと?
|
||
なるほど……さっすが先輩!"
|
||
117,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_067","たしかウルダハって、錬金術師ギルドがあるよな?
|
||
これでも生まれは黒衣森でさ、薬草の類には詳しいんだ。
|
||
その知識が活きるかも……!"
|
||
118,"TEXT_FESANV801_04544_Q7_000_000","何と言う?"
|
||
119,"TEXT_FESANV801_04544_A7_000_001","ひとりで平気?"
|
||
120,"TEXT_FESANV801_04544_A7_000_002","ついていこうか?"
|
||
121,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_068","大丈夫、頼りきりじゃ冒険者なんて名乗れないさ。
|
||
街を探索しつつ、ひとりで向かうよ。"
|
||
122,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と話せて、楽しかった!
|
||
ギルドに入ったら戻ってくるから、
|
||
よければ、またあとで会えないかな?"
|
||
123,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_100_069","へへへ、ありがとう。
|
||
……それじゃ、行ってくるよ!"
|
||
124,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_070","のんびり時間を過ごしたが、
|
||
ナギはまだ戻らないようだ。
|
||
格闘士ギルドへ、様子を見に行ってみよう。"
|
||
125,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_071","のんびり時間を過ごしたが、
|
||
ナギはまだ戻らないようだ。
|
||
錬金術師ギルドへ、様子を見に行ってみよう。"
|
||
126,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_072","遠目から見ていたけれど、あの子、楽しそうだったわね。
|
||
あなた相談役に向いているんじゃない?
|
||
うふふ……わたしの仕事、代わってみる?"
|
||
127,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_080","フォッフォッフォ……ナギよ、素晴らしい連撃じゃったぞ!
|
||
お主を見ておると、昔のワシを思い出すようじゃよ。"
|
||
128,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_081","ありがとうございます、ハモン師匠!"
|
||
129,"TEXT_FESANV801_04544_CHUCHUTO_000_082","師匠、新しい弟子ができてよかったわね!
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||
……でもナギ、あんまりこの人をおだてすぎちゃダメよ?"
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130,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_083","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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格闘士、俺に合ってたみたいだ。
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勧めてくれてありがとう!"
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131,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_084","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||
お主がナギを紹介してくれたのか!
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||
なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。"
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132,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_085","おお、お主がナギを紹介してくれたのか。
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||
なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。"
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133,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_086","では、ナギよ……
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先ほどの教えを胸に刻み、鍛錬を続けるのだぞ!
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一回り成長したとき、次の修行に臨むからのう!"
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134,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_087","待たせちゃったみたいで、ごめん。
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教えられるがままに連撃を繰り返してたら、
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夢中になっちゃって……。"
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135,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_088","そうだ、修行中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。
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||
冒険者として歩み出す決意が固まったら、
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||
最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。"
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136,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_089","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒にって、
|
||
言われたんだけど……よかったら行ってみないか?
|
||
「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。"
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137,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
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今後もちょくちょく顔を出すのじゃぞ。
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チュチュトが寂しがるからのう……!"
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138,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_100_090","お主も修行していくかの?
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ワシは構わんぞい。"
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139,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_091","新入りめ……!
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錬金術師の叡智たる私の頭脳に、
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悪影響が出たらどうする!!"
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140,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_092","おぉ、我が助手っ!
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聞いてくれ……この新入り、私の飲料水をすり替えて、
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||
得体の知れない液体を飲ませたのだ!"
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141,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_093","なんだお前は……新入りの保護者か?
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ならば聞け、こいつ、私の飲料水をすり替えて、
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||
得体の知れない液体を飲ませたのだ!"
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142,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_094","す、すみませんっ!
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あれは薬草を煎じた薬茶で……。
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その、お疲れのように見えたから……。"
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143,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_095","なぜ、それを先に言わん!
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服用の前後で、体温、血圧、その他諸々の記録をつけねば、
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||
効能や副作用の有無を検証できないではないか!"
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144,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_096","お前の行いは、言語道断だ!"
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145,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_097","しかし……出した課題の方は、完璧にこなしていたな。
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ならば仕方ない、入門だけは認めてやる。
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小間使いとして使い倒してやろう。"
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146,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_098","さ、さすがは錬金術師って感じだな。
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||
あの薬茶かなり苦いはずなのに、味に触れず、
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||
成分や効能のことばかり考えてた……。"
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147,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_099","あの人の下で修行すれば、いろんなことが学べそうだ!
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||
入門を許されたし、これからも錬金術を続けてみるよ。"
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148,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_100","それから……待たせちゃったみたいで、ごめん。
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調合が楽しくて、時間を忘れてた……。"
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149,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_101","そうだ、調合中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。
|
||
冒険者として歩み出す決意が固まったら、
|
||
最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。"
|
||
150,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_102","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒にって、
|
||
言われたんだけど……よかったら行ってみないか?
|
||
「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。"
|
||
151,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_103","心なしか体温が上昇している……?
|
||
血行を促進する効能があるということか……。"
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152,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_110","さっき会ったのは、この人で間違いないよ。"
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153,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_111","やあ、見事に案内役を務めてくれたようだね。
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||
君に頼んで、本当によかった。"
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154,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_112","えっ……!?
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てことは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が声を掛けてくれたのは、
|
||
この人から頼まれたからだったのか!"
|
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155,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_113","ああ、実は今「エオルゼアの現在」をテーマに詩を考えているんだ。
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||
そこで、増え続ける冒険者たちに注目していたんだが……
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||
ふと先輩冒険者との出会いをプロデュースしたくなってね。"
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156,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_114","そうして、君たちの姿を見守らせてもらっていたら、
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||
詩作のヒントが得られたんだよ!"
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157,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_115","先輩冒険者である君は、
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||
過去の経験を通じて、新人のナギ君を導いていた。
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||
当たり前だが、現在は過去の先に存在していたのさ!"
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158,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_116","つまりそれは、「エオルゼアの現在」を詩に切り取るなら、
|
||
過去についても再認識しておく必要があることを意味する。"
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||
159,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_117","そこで、君たちに依頼したい。
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||
エオルゼア新生の発端である第七霊災ゆかりの品を探し、
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||
その品に秘められた物語とともに持ち帰ってほしいんだ。"
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160,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_118","初めての依頼……宝探しみたいだ!
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||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみたいんだけど、
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||
どうかな……!?"
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161,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_119","ありがとう、各自ひとつずつ見つけたら、
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ルビーロード国際市場の奥に来てほしい。
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君たちが何を選ぶか、楽しみにしているよ。"
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162,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_120","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||
準備ができたら「サファイアアベニュー国際市場」で合流しよう!"
|
||
163,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たな!
|
||
さっそく、一緒に見て回ろう!"
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||
164,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_122","ナギ・ア・ジャッキヤが「同行」を開始します。
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||
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
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||
目的を達成する必要があります。"
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||
165,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_123","「同行」は、エリアを移動した場合や、
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「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
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||
166,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_124","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
|
||
再び「同行」させることができます。"
|
||
167,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_124","また、同行者がいるときは、
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||
目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、
|
||
「トークスポット」が存在する場合があります。"
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||
168,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_124","「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、
|
||
関連する話題が追加されています。
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||
仲間との寄り道を楽しみましょう!"
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||
169,"TEXT_FESANV801_04544_Q50_000_050","何をする?"
|
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170,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_051","話す"
|
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171,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_052","同行状態を解除する"
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172,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_053","キャンセル"
|
||
173,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_125","第七霊災にまつわる品物か……
|
||
宝探しみたいで、わくわくするよ!"
|
||
174,"TEXT_FESANV801_04544_Q52_000_126","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||
175,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_127","あ、別の用事?
|
||
じゃあ俺、さっきの場所で待ってるよ!"
|
||
176,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_128","おかえり! じゃ、行こう!"
|
||
177,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_129","同行者がまだ到着していない。
|
||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||
178,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_129","このクエストを進行させるには、
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||
ナギ・ア・ジャッキヤが同行している状態で、
|
||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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179,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_054","<UIForeground>F20224</UIForeground>「料理屋カテリーヌ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||
180,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_055","<UIForeground>F20224</UIForeground>「スクリップ取引窓口」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||
181,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうせなら、
|
||
ひととおり回ってから決めないか?
|
||
他にも面白そうな品物が見つかるかも!"
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182,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_131","品物の情報、順調に集まってるな。
|
||
もうちょっと見てみよう。"
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183,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_132","……いくつか見つけたし、
|
||
そろそろ、どれを買っていくか決めないか?
|
||
ここだとちょっと落ち着かないから、市場の端で話そう!"
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||
184,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_133","第七霊災にまつわる品物の情報を入手しました!
|
||
サファイアアベニュー国際市場の端にある指定地点まで移動し、
|
||
同行者の「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけてみましょう。"
|
||
185,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_140","いらっしゃいませ、何かお探しですか?"
|
||
186,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_141","第七霊災にまつわる、曰く付きの品……。
|
||
でしたら、こちらはいかがでしょう?
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||
イシュガルド由来の、アメジストの指輪です。"
|
||
187,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_142","5年前、カルテノーの戦いの折……
|
||
援軍派兵を拒否した祖国イシュガルドの方針に異を唱え、
|
||
義心のままに駆け出した、若き神殿騎士たちがいたそうです。"
|
||
188,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_143","しかし、彼らはカルテノーにたどり着けなかった。"
|
||
189,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_144","道中、竜に襲われる商人を目撃し、
|
||
助けようと戦いを挑み、命を散らせたとか……。
|
||
この指輪は、ある騎士の家に伝わる由緒ある品のようです。"
|
||
190,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_145","そんなできごとが……。
|
||
でもそれ、騎士が全員死んだなら商人も無事じゃないよな?
|
||
誰が指輪を持ち帰ったんだろう?"
|
||
191,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_146","あー……えーと、そ、そうだ思い出しました!
|
||
若き騎士は竜と相打ちになったのです!
|
||
商人に家宝の指輪を渡して、息絶えた……そうに違いありません!"
|
||
192,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_147","さあ、いかがでしょう?
|
||
今なら割引価格でご提供しますよ!"
|
||
193,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_148","う~ん、ちょっと怪しいけど……。"
|
||
194,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_149","やあ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
|
||
今日はどうしたんだい?"
|
||
195,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_150","やあ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
|
||
いつぞやは、ガラス絵を修復してくれてありがとう。
|
||
俺、あれからも作品を作り続けてるよ!"
|
||
196,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_151","この新生祭の期間中は、アスティンの計らいで、
|
||
路上で小さな個展を開かせてもらってるんだ。
|
||
ところで、今日はどうしたんだい?"
|
||
197,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_152","足を止めてくれてありがとう。
|
||
何か、気になる品はあったかい?"
|
||
198,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_153","実は、今に繋がる過去を知るために、
|
||
第七霊災ゆかりの品物を探してるんだ。
|
||
そういう作品、ないかな?"
|
||
199,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_154","ちょうどいいのがあるよ……!
|
||
第七霊災の出来事をモチーフにしたガラス絵さ!"
|
||
200,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_155","第七霊災の折、ウルダハでは、
|
||
衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、
|
||
不安にかられた市民が暴徒と化したんだ。"
|
||
201,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_156","そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。
|
||
たった7人の護衛を伴い、混乱の渦中にある人々に語りかけた。"
|
||
202,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_157","『倒れた者の財を奪うのではなく、
|
||
助け起こして共に財を築くことを考えよ!』ってね。"
|
||
203,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_158","そんな演説があったからこそ、今のウルダハの賑わいがある。
|
||
これは、そんなエピソードを描いた絵なんだ。"
|
||
204,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_159","ナナモ様って……この国の、女王様だよな?"
|
||
205,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_160","そっか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||
俺、なんだかこの国のこと好きになれそうだよ。"
|
||
206,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_161","説明してくれて、ありがとう!
|
||
そんな情景をガラス細工で描けるなんて、
|
||
あんた、すごい彫金師なんだな!"
|
||
207,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_162","路上を借りた小さなものとはいえ、
|
||
「個展」となると、緊張するな。"
|
||
208,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_163","けれど……こうして足を止めて作品を見てもらえると、
|
||
やっぱり幸せを感じるもんだ。
|
||
「また作ろう」って、そう思えるよ。"
|
||
209,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_170","いらっしゃい。
|
||
生活用品に雑誌、質流れの珍品まで、
|
||
いろいろ扱ってますよ。"
|
||
210,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_171","第七霊災にまつわる品……。
|
||
見たところ、あなた方は冒険者ですね?
|
||
なら、このようなものはいかがでしょう。"
|
||
211,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_172","怪我で引退した冒険者から買い上げた、紀行録です。
|
||
霊災当時の様子が細かく記してありまして、
|
||
史料としても価値が高いかと……。"
|
||
212,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_173","当時の冒険者の記録!
|
||
すごいなそれ、俺も読んでみたいよ。"
|
||
213,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_174","旅の記録をつける冒険者は多いって聞いたけど、
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も書いてるのか?
|
||
もしそうなら……いつか読んでみたいな、あんたの旅の話。"
|
||
214,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_175","あとは、『週刊レイヴン』の記事を集めた、
|
||
スクラップブックなんかもありますが……
|
||
第七霊災のエピソードとは、少し違いますね。"
|
||
215,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_176","『週刊レイヴン』?
|
||
それって、グリダニアのゴシップ誌の?
|
||
なるほど……。"
|
||
216,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_177","あっ、うまそう!
|
||
ザナラーンの郷土料理かな……?"
|
||
217,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_178","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、いろんな土地に行ったんだろ?
|
||
変わった料理、たくさん食べてるんだろうなあ!
|
||
あの有名な、エオルゼア三大珍味とか……?"
|
||
218,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_179","ここは……なんだろ、スクリップ取引?"
|
||
219,"TEXT_FESANV801_04544_ANV09MOB1_000_180","こちらは、ロウェナ商会と職人方の取引所です。
|
||
取引は、完全紹介制となっております。"
|
||
220,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_181","へぇ……紹介がないと取引できない場所もあるんだな。
|
||
いつか俺も……!"
|
||
221,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_185","ふう、このあたりなら落ち着けそうだ。"
|
||
222,"TEXT_FESANV801_04544_SYTEM_000_186","(★未使用/削除予定★)"
|
||
223,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_190","たくさん話を聞けたな!
|
||
俺には、すごく新鮮だったよ。"
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||
224,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_191","いろんな人と話して、モノに込められた物語を知る。
|
||
冒険者として最初の仕事……大事な思い出になりそうだ。"
|
||
225,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_192","さて……何を選ぶか、
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はもう、決めた?"
|
||
226,"TEXT_FESANV801_04544_Q51_000_001","何を買う?"
|
||
227,"TEXT_FESANV801_04544_A51_000_051","イシュガルド由来?の指輪"
|
||
228,"TEXT_FESANV801_04544_A51_000_052","新生祭のガラス絵"
|
||
229,"TEXT_FESANV801_04544_A51_000_053","冒険者の紀行録"
|
||
230,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_193","なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はそれか。
|
||
へへ……俺は、別のを選んだよ。"
|
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231,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_194","それじゃ、それぞれ品物を買って、
|
||
詩人さんのところで合流しようか。
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||
また後でな!"
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||
232,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
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「イシュガルド由来?の指輪」を手に入れた!"
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233,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
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「新生祭のガラス絵」を手に入れた!"
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234,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_300_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
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「冒険者の紀行録」を手に入れた!"
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235,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_195","何を買ったかは、後のお楽しみってことで!"
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236,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_200","やあ、おかえり!
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その顔は、何か見つけてきたんだね?"
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237,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_201","なるほど、これは……?"
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238,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_202","ふむ、義心で駆けた騎士の、形見の指輪か……。
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真偽はともかく、その話には感じるところがあるね。"
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239,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_203","歴史として記されるには、あまりに小さな戦いでも、
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その時、人は何かを想い、行動し、物語を生み出すことがある。
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当たり前だけど見失いがちな事実を、思い出せたよ。"
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240,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_204","ふむ、このガラス絵の題材……
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「女王陛下と7人のララフェル」の逸話だね。
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まさしく、第七霊災における象徴的な出来事のひとつだ。"
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241,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_205","女王陛下の過去の行いが、現在のウルダハを形作る……。
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そういう意味では、今回の詩作の試みに通じるものがあるね。"
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242,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_206","ふむ、各地を旅した冒険者の紀行禄か……
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実は、この種の私的な記録の史料的価値は、さほど高くないんだ。
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書き手が当事者で、記述が偏っている可能性があるからさ。"
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243,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_207","だからこそ、僕にとっての価値は高い。
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ここには書き手が生きて、感じた想いが刻まれているのだから。
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詩作にとって、これほど有益な情報はないよ。"
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244,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_208","さて、ナギ君は何を選んできたんだい?"
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245,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_209","おや、これは……。"
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246,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_210","グリダニアのゴシップ誌、
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『週刊レイヴン』のスクラップブック。
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実は、姉貴がこの雑誌の記者なんだ。"
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247,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_211","姉貴は当時から記者として各地を飛び回り、
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冒険者に旅の話を聞いたりしながら、記事を書いてた。"
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248,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_212","俺、姉貴から取材の話を聞くのが好きだったんだ。
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冒険者にはいろんな人がいて、皆、自由に日々を過ごしていた。
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だから自然と、俺も冒険者に……って憧れたんだろうな。"
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249,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_213","言ってみれば、姉貴の記事、姉貴の仕事が、俺の旅の原点なんだ。
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だから……今と過去を繋ぐ第七霊災ゆかりの品として、
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俺は『週刊レイヴン』を持ってきたんだよ。"
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250,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_214","……なるほど、誰かの残した足跡が、
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別の誰かの旅の原点となる……か。"
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251,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_500","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
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聴いてくれるかい、新たな旅路を歩まんとする人々へ贈る、
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||
祝福と祈りの詩を……。"
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252,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_600","(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。"
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253,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_601","(★未使用/削除予定★)"
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254,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_602","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
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目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
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そうじゃないかもしれない……。"
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255,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_603","やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
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||
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
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||
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
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256,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_604","やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
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||
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
|
||
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
|
||
257,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_605","……まずは、この世界で冒険を続けてくれて、ありがとう。
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||
君たち冒険者の存在は、
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||
いつだって僕たちの活力になっているんだ。"
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258,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_606","世界や歴史というものは、不思議で捉えどころがなく、
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||
絶えず変化が続いていく……"
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259,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_607","思いもしない困難が、僕たちの生活を一変させてしまったり、
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誰もが平和を望んでいるはずなのに、
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争いの火種は消えることがない。"
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260,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_608","でもそれは、冒険者が歩みを進めるのと同じで、
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世界も、この星も、まだ見ぬ未来へ向かって、
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歩み続けていることの証拠なのかもしれないね……。"
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261,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_609","世界を変えてしまうことは、いつだって怖さがつきまとう。
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でもそれは、新たな冒険を生み出すための、
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小さいけれど、大きな一歩だと思っている。"
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262,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_610","この世界に、再び大きな変化が訪れようとしている……
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でもそれは、心躍る冒険に続く道。"
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263,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_100_610","そう、君たちと僕たちが共に歩む冒険の旅は、
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どこまでだって続いていくのだから。"
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264,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_611","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
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この幻想も、そろそろ終いとしよう。
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ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
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265,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_612","冒険者として、英雄として、そしてひとりの人として……
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||
これからも自らの旅路を歩み続ける君のことを、
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||
僕たちは本当に大切に思っている。"
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266,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_613","だからどうか、息災で。
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そしていずれまた、どこかで……。"
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267,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_700","詩人さん、詩と報酬を、ありがとう。
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||
なんだか、この先も旅を続ける元気をもらえた気がする。"
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268,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_701","それじゃあ、俺はもう行くよ。
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短い間だったけど、あんたと話ができてよかった。
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||
……また、どこかで!"
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269,"TEXT_FESANV801_04544_Q99_000_000","何と声をかける?"
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270,"TEXT_FESANV801_04544_A99_000_001","笑顔を忘れず、元気で!"
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271,"TEXT_FESANV801_04544_A99_000_002","お姉さんによろしく"
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272,"TEXT_FESANV801_04544_A99_000_003","いつか、お互いの旅の話をしよう"
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273,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_702","第七霊災では多くのものが失われたが、
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||
旅立つ人たちは常にいて、新たな歴史を綴っていく。
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||
そんな「今」に立つ君に、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。"
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274,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_703","『あなたの人生は問い続ける 歓び そして悲しむために
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星々の眼差しの下 嵐を進み あなたは答えを探すだろう"
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275,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_704"," あなたは足跡を刻み続ける 集め そして紡ぐために
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<RubyCharaters>FF04E781AFFF0AE38182E3818BE3828A</RubyCharaters>は言の葉 暁の歌 それは風に乗り 天高くへ舞い上がる
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あなたはいつか知るだろう その記憶こそ 答えだと"
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276,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_705"," 悠久の風の中 神なき世界を歩むが人ならば
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命と命 世界の記憶 因果の裡に在る限り
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旅路は続く あしたへ そしてまた あしたへ』"
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277,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_706","……君は、新たに旅を始めた彼を見て、どう思った?
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頼りないと感じただろうか、それとも心強いと感じただろうか。"
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278,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_707","君の旅はきっと、人と比べて過酷だ。
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時には、独りで旅をしているように感じられるかもしれない。
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けれど、そんなときはどうか思い出してくれ。"
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279,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_708","それでも君が、この世界を愛するかぎり、
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旅が終わることはない。
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冒険は、まだまだ続いていくのだと……。"
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280,"TEXT_FESANV801_04544_000_800","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
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ミニゲームを遊ぶことができます"
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