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int32,str,str
0,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」は、冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
異邦の詩人から新人冒険者の案内を頼まれた。ナル大門の「指定地点」で待機しよう。"
2,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_02","ナギ・ア・ジャッキヤと出会った。クイックサンドで、彼と話そう。"
3,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_03","冒険者登録を済ませた。クイックサンドの近くで、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。"
4,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_04","ナギ・ア・ジャッキヤにギルドを勧めた。様子を見るため、彼が赴いた場所へ行ってみよう。"
5,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_05","ナギ・ア・ジャッキヤの様子を見た。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
6,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_06","異邦の詩人から、第七霊災にまつわる品の入手を頼まれた。ザル回廊で「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。"
7,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_07","ナギ・ア・ジャッキヤを連れてサファイアアベニュー国際市場の店を巡ろう。
※同行状態が解除された場合、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけることで同行を再開できます。"
8,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_08","市場で情報を集めた。連れているナギ・ア・ジャッキヤと、指定地点で話そう。"
9,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_09","第七霊災にまつわる品を手に入れた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と話そう。"
10,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_10","異邦の詩人と話した。新たな旅路を歩む人々への祝福を詠った彼とともに、冒険者は新生祭の花火を見つめるのだった。"
11,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESANV801_04544_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_00","指定地点で待機"
25,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_01","ナギ・ア・ジャッキヤと話す"
26,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_02","ナギ・ア・ジャッキヤと再度話す"
27,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_03","ナギ・ア・ジャッキヤに
勧めたギルドを訪ねる"
28,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_04","ルビーロード国際市場の
異邦の詩人と話す"
29,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_05","ナギ・ア・ジャッキヤと話して同行させる"
30,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_06","ナギ・ア・ジャッキヤを連れて
サファイアアベニュー国際市場を回る"
31,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_07","連れているナギ・ア・ジャッキヤと指定地点で話す"
32,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_08","異邦の詩人と話す"
33,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_09",""
34,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_10",""
35,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_11",""
36,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_12",""
37,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_13",""
38,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_14",""
39,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_15",""
40,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_16",""
41,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_17",""
42,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_18",""
43,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_19",""
44,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_20",""
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46,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_22",""
47,"TEXT_FESANV801_04544_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_001","やあ、君は冒険者だね?
その目を見れば、いい旅を続けているのだとわかるよ。"
49,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_002","おっと失礼……
僕は、冒険者の活躍を詩にしている者でね。
異邦の詩人なんて呼ばれている。"
50,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_003","やあ、君は……!
嬉しいね、まさかここで会えるなんて。
君も新生祭を見に来たのかな?"
51,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_004","ふむ……ちょうどいい。
もしよければ、冒険者としての君に、
頼みごとをしたいのだけど……どうだろう?"
52,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_005","実は昨今、冒険者を志望する人が増えてきていてね。
もちろんそれはとても喜ばしいんだが……"
53,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_006","実は昨今、紅蓮祭での広報活動の甲斐もあって、
冒険者を志す人が急速に増えてきていてね。
もちろん、それはとても喜ばしいんだが……"
54,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_007","ウルダハは生き馬の目を抜く商人の街だから、
何もわからない新人冒険者が面倒事に巻き込まれないか、
少し心配なんだよ。"
55,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_008","そこで、信頼できる冒険者に、
案内役を頼んでみようと思い立ったのさ。
君なら安心なんだが……引き受けてくれないかな?"
56,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_009","ありがとう、助かるよ!
……おっと、そうこうしているうちに、
チョコボキャリッジが着く頃合いだ。"
57,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_010","君はナル大門で待機して、
冒険者志望の若者が通ったら、声をかけてあげてほしい。"
58,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_011","うまく見つけられるか心配かもしれないが、大丈夫。
初めて都市を訪れる若者というのは、
たいてい周囲を見渡すものだから、きっとすぐにわかるさ。"
59,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_012","ふふ……君もそうして、
声をかけられた経験があるんじゃないかな?
……それじゃあ、よろしく頼んだよ!"
60,"TEXT_FESANV801_04544_Q1_000_000","何と声をかける?"
61,"TEXT_FESANV801_04544_A1_000_001","よう! そこの冒険者!"
62,"TEXT_FESANV801_04544_A1_000_002","ウルダハは初めてかい?"
63,"TEXT_FESANV801_04544_A1_000_003","ようこそ、ウルダハへ!"
64,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_020","(-冒険者を志す若者-)びっくりした……!
ええと、あんたは?"
65,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_021","(-冒険者を志す若者-)先輩冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
案内してくれるのか? ホントに?"
66,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_022","(-冒険者を志す若者-)それ、助かるよ……なんせ俺、こんな大都市は初めてでさ。"
67,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_023","俺の名前は、ナギ・ア・ジャッキヤ!
冒険者になりたくて、辺境から出てきたんだ。
「ナギ」って呼んでほしい……よろしくな!"
68,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_024","それで、ええと……冒険者になるには、
ギルドで登録する必要があるって聞いたんだけど……
どこでやるか、知ってる?"
69,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_025","すぐそこか!
ありがとう、行ってみるよ!"
70,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_026","ナギは、詳しい説明をする前に行ってしまった。
「クイックサンド」に行って、彼の様子を見てみよう。"
71,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_026","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_030","すー……はー……落ち着け、
冒険者として、最初の一歩だ……。"
73,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_031","あ、さっきの……
もしかして、心配で来てくれたのかい?
正直ちょっと緊張してたから……横に居てくれると嬉しいよ。"
74,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_032","あら、いらっしゃい。
今日はどうしたの?"
75,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_033","もしかしてその子、
冒険者登録に来てくれたのかしら?"
76,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_034","ナギ・ア・ジャッキヤ、16歳!
ぜひ、ギルドへの登録をお願いしますッ……!"
77,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_035","あら、元気がいいこと!
わたしはモモディ、冒険者ギルドの窓口もある、
ここ「クイックサンド」の女将よ。"
78,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_036","それじゃさっそく、書類にサインをしてくれる?
あなたにお仕事を頼む時も、お墓をつくる時も、
名前の綴りがわからないと困るもの。"
79,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_037","よし、これであなたは冒険者ギルドの一員!
がんばってね、何かあれば、いつでも相談に乗るわよ。"
80,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_038","……でも、人生相談はお断り。
恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。
ウフフ。"
81,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_039","さて、いつもなら、
わたしが案内してあげるのだけど……"
82,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_040","そうねえ、めったにない機会でもあるし……。
ナギ君、あなた、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と少しお話ししてみたら?"
83,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_041","なにせ<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、
冒険者としての「先輩」だもの!
その助言は、聞いておいて損はないはずよ。"
84,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_100_041","なにせ<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、
世界各地で活躍する先輩冒険者だもの!
その助言は、聞いておいて損はないはずよ。"
85,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_042","ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、
彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?"
86,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_043","店内だと落ち着かないでしょうし、
西側出口のベンチを使ってくれて構わないわ。
準備ができたら、あなたから声をかけてあげてね。"
87,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_044","ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、
彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?"
88,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_050","ちょっと緊張するけど……
俺のほうは、いつでも大丈夫だよ!"
89,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_051","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
90,"TEXT_FESANV801_04544_Q2_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_FESANV801_04544_A2_000_001","それじゃ……隣、いいかな?"
92,"TEXT_FESANV801_04544_A2_000_002","ごめん、もうちょっと待ってて"
93,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_052","あらためて……
よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
94,"TEXT_FESANV801_04544_Q3_000_000","何と言う?"
95,"TEXT_FESANV801_04544_A3_000_001","何だって、冒険者なんて危ない生業に?"
96,"TEXT_FESANV801_04544_A3_000_002","どうして冒険者になろうと思った?"
97,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_053","あ……それ、チョコボキャリッジに乗ってた、
商人のおっさんにも聞かれたよ。
たしかブレモン……なんとかさん。"
98,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_054","そのとき俺、うまく答えられなかったんだ。
故郷を出たいって想いは、確かにあったけど……
うまく言葉にできなくて。"
99,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_055","でも、ウルダハの街並みを見て、わかった気がした。"
100,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_056","きっと俺、知ってみたかったんだ。
見える景色の先に何があるか、
それがどんなものなのか……自分自身で触れて、さ。"
101,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
いろんな場所を旅してきたんだろう?
やっぱり、旅っていいものだと思うかい?"
102,"TEXT_FESANV801_04544_Q4_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_FESANV801_04544_A4_000_001","旅は好きだし、まだ見ぬ土地を思うと心が躍る"
104,"TEXT_FESANV801_04544_A4_000_002","できれば一カ所に滞在したい……"
105,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_058","やっぱり!
冒険者になるヤツって、みんなそうなのかな?"
106,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_059","……俺、歳の離れた姉貴がいてさ。
第七霊災の時に、姉貴に連れられてグリダニアを出て、
山間の小さな村に避難したんだ。"
107,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_060","そこは、世界情勢から切り離されたような田舎で……
ずっと村の外へ、旅に出ることを夢見てたんだよな。"
108,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_061","そうなんだ、ちょっと意外かも。"
109,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_062","あ、でも……旅をしてきたからこそ、
ずっといたいと思えるような場所があるって、
知ることができたのかもな!"
110,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_063","ただ、旅を日常とするには、俺には力が足りない。
だから……そのために役立つ場所があるなら、
紹介してくれないかな?"
111,"TEXT_FESANV801_04544_Q6_000_000","何と答える?"
112,"TEXT_FESANV801_04544_A6_000_001","ファイターやソーサラーのギルドを勧める"
113,"TEXT_FESANV801_04544_A6_000_002","ギャザラーやクラフターのギルドを勧める"
114,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_064","なるほど、戦闘術を学べる場所か。
ウルダハにあるのは格闘士に剣術士……
それから呪術士のギルドだっけ。"
115,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_065","それなら俺、格闘士ギルドを選ぶよ!
昔から体を動かすのが好きで、身のこなしにも自信があるんだ!"
116,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_066","物を集めて作って売って……それを生業とする者のギルドか。
戦えないときでも食えるよう、生活力を磨けってこと?
なるほど……さっすが先輩!"
117,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_067","たしかウルダハって、錬金術師ギルドがあるよな?
これでも生まれは黒衣森でさ、薬草の類には詳しいんだ。
その知識が活きるかも……!"
118,"TEXT_FESANV801_04544_Q7_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_FESANV801_04544_A7_000_001","ひとりで平気?"
120,"TEXT_FESANV801_04544_A7_000_002","ついていこうか?"
121,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_068","大丈夫、頼りきりじゃ冒険者なんて名乗れないさ。
街を探索しつつ、ひとりで向かうよ。"
122,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と話せて、楽しかった!
ギルドに入ったら戻ってくるから、
よければ、またあとで会えないかな?"
123,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_100_069","へへへ、ありがとう。
……それじゃ、行ってくるよ!"
124,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_070","のんびり時間を過ごしたが、
ナギはまだ戻らないようだ。
格闘士ギルドへ、様子を見に行ってみよう。"
125,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_071","のんびり時間を過ごしたが、
ナギはまだ戻らないようだ。
錬金術師ギルドへ、様子を見に行ってみよう。"
126,"TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_072","遠目から見ていたけれど、あの子、楽しそうだったわね。
あなた相談役に向いているんじゃない?
うふふ……わたしの仕事、代わってみる?"
127,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_080","フォッフォッフォ……ナギよ、素晴らしい連撃じゃったぞ!
お主を見ておると、昔のワシを思い出すようじゃよ。"
128,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_081","ありがとうございます、ハモン師匠!"
129,"TEXT_FESANV801_04544_CHUCHUTO_000_082","師匠、新しい弟子ができてよかったわね!
……でもナギ、あんまりこの人をおだてすぎちゃダメよ?"
130,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_083","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
格闘士、俺に合ってたみたいだ。
勧めてくれてありがとう!"
131,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_084","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お主がナギを紹介してくれたのか!
なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。"
132,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_085","おお、お主がナギを紹介してくれたのか。
なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。"
133,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_086","では、ナギよ……
先ほどの教えを胸に刻み、鍛錬を続けるのだぞ!
一回り成長したとき、次の修行に臨むからのう!"
134,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_087","待たせちゃったみたいで、ごめん。
教えられるがままに連撃を繰り返してたら、
夢中になっちゃって……。"
135,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_088","そうだ、修行中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。
冒険者として歩み出す決意が固まったら、
最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。"
136,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_089","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒にって、
言われたんだけど……よかったら行ってみないか?
「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。"
137,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
今後もちょくちょく顔を出すのじゃぞ。
チュチュトが寂しがるからのう……!"
138,"TEXT_FESANV801_04544_HAMON_100_090","お主も修行していくかの?
ワシは構わんぞい。"
139,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_091","新入りめ……!
錬金術師の叡智たる私の頭脳に、
悪影響が出たらどうする!!"
140,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_092","おぉ、我が助手っ!
聞いてくれ……この新入り、私の飲料水をすり替えて、
得体の知れない液体を飲ませたのだ!"
141,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_093","なんだお前は……新入りの保護者か?
ならば聞け、こいつ、私の飲料水をすり替えて、
得体の知れない液体を飲ませたのだ!"
142,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_094","す、すみませんっ!
あれは薬草を煎じた薬茶で……。
その、お疲れのように見えたから……。"
143,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_095","なぜ、それを先に言わん!
服用の前後で、体温、血圧、その他諸々の記録をつけねば、
効能や副作用の有無を検証できないではないか!"
144,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_096","お前の行いは、言語道断だ!"
145,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_097","しかし……出した課題の方は、完璧にこなしていたな。
ならば仕方ない、入門だけは認めてやる。
小間使いとして使い倒してやろう。"
146,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_098","さ、さすがは錬金術師って感じだな。
あの薬茶かなり苦いはずなのに、味に触れず、
成分や効能のことばかり考えてた……。"
147,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_099","あの人の下で修行すれば、いろんなことが学べそうだ!
入門を許されたし、これからも錬金術を続けてみるよ。"
148,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_100","それから……待たせちゃったみたいで、ごめん。
調合が楽しくて、時間を忘れてた……。"
149,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_101","そうだ、調合中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。
冒険者として歩み出す決意が固まったら、
最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。"
150,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_102","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒にって、
言われたんだけど……よかったら行ってみないか?
「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。"
151,"TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_103","心なしか体温が上昇している……?
血行を促進する効能があるということか……。"
152,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_110","さっき会ったのは、この人で間違いないよ。"
153,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_111","やあ、見事に案内役を務めてくれたようだね。
君に頼んで、本当によかった。"
154,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_112","えっ……!?
てことは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が声を掛けてくれたのは、
この人から頼まれたからだったのか!"
155,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_113","ああ、実は今「エオルゼアの現在」をテーマに詩を考えているんだ。
そこで、増え続ける冒険者たちに注目していたんだが……
ふと先輩冒険者との出会いをプロデュースしたくなってね。"
156,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_114","そうして、君たちの姿を見守らせてもらっていたら、
詩作のヒントが得られたんだよ!"
157,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_115","先輩冒険者である君は、
過去の経験を通じて、新人のナギ君を導いていた。
当たり前だが、現在は過去の先に存在していたのさ!"
158,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_116","つまりそれは、「エオルゼアの現在」を詩に切り取るなら、
過去についても再認識しておく必要があることを意味する。"
159,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_117","そこで、君たちに依頼したい。
エオルゼア新生の発端である第七霊災ゆかりの品を探し、
その品に秘められた物語とともに持ち帰ってほしいんだ。"
160,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_118","初めての依頼……宝探しみたいだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみたいんだけど、
どうかな……!?"
161,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_119","ありがとう、各自ひとつずつ見つけたら、
ルビーロード国際市場の奥に来てほしい。
君たちが何を選ぶか、楽しみにしているよ。"
162,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_120","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
準備ができたら「サファイアアベニュー国際市場」で合流しよう!"
163,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たな!
さっそく、一緒に見て回ろう!"
164,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_122","ナギ・ア・ジャッキヤが「同行」を開始します。
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
目的を達成する必要があります。"
165,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_123","「同行」は、エリアを移動した場合や、
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
166,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_124","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
再び「同行」させることができます。"
167,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_124","また、同行者がいるときは、
目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、
「トークスポット」が存在する場合があります。"
168,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_124","「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、
関連する話題が追加されています。
仲間との寄り道を楽しみましょう!"
169,"TEXT_FESANV801_04544_Q50_000_050","何をする?"
170,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_051","話す"
171,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_052","同行状態を解除する"
172,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_053","キャンセル"
173,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_125","第七霊災にまつわる品物か……
宝探しみたいで、わくわくするよ!"
174,"TEXT_FESANV801_04544_Q52_000_126","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
175,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_127","あ、別の用事?
じゃあ俺、さっきの場所で待ってるよ!"
176,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_128","おかえり! じゃ、行こう!"
177,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_129","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
178,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_129","このクエストを進行させるには、
ナギ・ア・ジャッキヤが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
179,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_054","<UIForeground>F20224</UIForeground>「料理屋カテリーヌ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
180,"TEXT_FESANV801_04544_A50_000_055","<UIForeground>F20224</UIForeground>「スクリップ取引窓口」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
181,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうせなら、
ひととおり回ってから決めないか?
他にも面白そうな品物が見つかるかも!"
182,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_131","品物の情報、順調に集まってるな。
もうちょっと見てみよう。"
183,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_132","……いくつか見つけたし、
そろそろ、どれを買っていくか決めないか?
ここだとちょっと落ち着かないから、市場の端で話そう!"
184,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_133","第七霊災にまつわる品物の情報を入手しました!
サファイアアベニュー国際市場の端にある指定地点まで移動し、
同行者の「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけてみましょう。"
185,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_140","いらっしゃいませ、何かお探しですか?"
186,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_141","第七霊災にまつわる、曰く付きの品……。
でしたら、こちらはいかがでしょう?
イシュガルド由来の、アメジストの指輪です。"
187,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_142","5年前、カルテノーの戦いの折……
援軍派兵を拒否した祖国イシュガルドの方針に異を唱え、
義心のままに駆け出した、若き神殿騎士たちがいたそうです。"
188,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_143","しかし、彼らはカルテノーにたどり着けなかった。"
189,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_144","道中、竜に襲われる商人を目撃し、
助けようと戦いを挑み、命を散らせたとか……。
この指輪は、ある騎士の家に伝わる由緒ある品のようです。"
190,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_145","そんなできごとが……。
でもそれ、騎士が全員死んだなら商人も無事じゃないよな?
誰が指輪を持ち帰ったんだろう?"
191,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_146","あー……えーと、そ、そうだ思い出しました!
若き騎士は竜と相打ちになったのです!
商人に家宝の指輪を渡して、息絶えた……そうに違いありません!"
192,"TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_147","さあ、いかがでしょう?
今なら割引価格でご提供しますよ!"
193,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_148","う~ん、ちょっと怪しいけど……。"
194,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_149","やあ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
今日はどうしたんだい?"
195,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_150","やあ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
いつぞやは、ガラス絵を修復してくれてありがとう。
俺、あれからも作品を作り続けてるよ!"
196,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_151","この新生祭の期間中は、アスティンの計らいで、
路上で小さな個展を開かせてもらってるんだ。
ところで、今日はどうしたんだい?"
197,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_152","足を止めてくれてありがとう。
何か、気になる品はあったかい?"
198,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_153","実は、今に繋がる過去を知るために、
第七霊災ゆかりの品物を探してるんだ。
そういう作品、ないかな?"
199,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_154","ちょうどいいのがあるよ……!
第七霊災の出来事をモチーフにしたガラス絵さ!"
200,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_155","第七霊災の折、ウルダハでは、
衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、
不安にかられた市民が暴徒と化したんだ。"
201,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_156","そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。
たった7人の護衛を伴い、混乱の渦中にある人々に語りかけた。"
202,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_157","『倒れた者の財を奪うのではなく、
 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』ってね。"
203,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_158","そんな演説があったからこそ、今のウルダハの賑わいがある。
これは、そんなエピソードを描いた絵なんだ。"
204,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_159","ナナモ様って……この国の、女王様だよな?"
205,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_160","そっか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
俺、なんだかこの国のこと好きになれそうだよ。"
206,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_161","説明してくれて、ありがとう!
そんな情景をガラス細工で描けるなんて、
あんた、すごい彫金師なんだな!"
207,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_162","路上を借りた小さなものとはいえ、
「個展」となると、緊張するな。"
208,"TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_163","けれど……こうして足を止めて作品を見てもらえると、
やっぱり幸せを感じるもんだ。
「また作ろう」って、そう思えるよ。"
209,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_170","いらっしゃい。
生活用品に雑誌、質流れの珍品まで、
いろいろ扱ってますよ。"
210,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_171","第七霊災にまつわる品……。
見たところ、あなた方は冒険者ですね?
なら、このようなものはいかがでしょう。"
211,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_172","怪我で引退した冒険者から買い上げた、紀行録です。
霊災当時の様子が細かく記してありまして、
史料としても価値が高いかと……。"
212,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_173","当時の冒険者の記録!
すごいなそれ、俺も読んでみたいよ。"
213,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_174","旅の記録をつける冒険者は多いって聞いたけど、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も書いてるのか?
もしそうなら……いつか読んでみたいな、あんたの旅の話。"
214,"TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_175","あとは、『週刊レイヴン』の記事を集めた、
スクラップブックなんかもありますが……
第七霊災のエピソードとは、少し違いますね。"
215,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_176","『週刊レイヴン』?
それって、グリダニアのゴシップ誌の?
なるほど……。"
216,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_177","あっ、うまそう!
ザナラーンの郷土料理かな……?"
217,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_178","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、いろんな土地に行ったんだろ?
変わった料理、たくさん食べてるんだろうなあ!
あの有名な、エオルゼア三大珍味とか……?"
218,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_179","ここは……なんだろ、スクリップ取引?"
219,"TEXT_FESANV801_04544_ANV09MOB1_000_180","こちらは、ロウェナ商会と職人方の取引所です。
取引は、完全紹介制となっております。"
220,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_181","へぇ……紹介がないと取引できない場所もあるんだな。
いつか俺も……!"
221,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_185","ふう、このあたりなら落ち着けそうだ。"
222,"TEXT_FESANV801_04544_SYTEM_000_186","(★未使用/削除予定★)"
223,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_190","たくさん話を聞けたな!
俺には、すごく新鮮だったよ。"
224,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_191","いろんな人と話して、モノに込められた物語を知る。
冒険者として最初の仕事……大事な思い出になりそうだ。"
225,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_192","さて……何を選ぶか、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はもう、決めた?"
226,"TEXT_FESANV801_04544_Q51_000_001","何を買う?"
227,"TEXT_FESANV801_04544_A51_000_051","イシュガルド由来?の指輪"
228,"TEXT_FESANV801_04544_A51_000_052","新生祭のガラス絵"
229,"TEXT_FESANV801_04544_A51_000_053","冒険者の紀行録"
230,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_193","なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はそれか。
へへ……俺は、別のを選んだよ。"
231,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_194","それじゃ、それぞれ品物を買って、
詩人さんのところで合流しようか。
また後でな!"
232,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
「イシュガルド由来?の指輪」を手に入れた!"
233,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
「新生祭のガラス絵」を手に入れた!"
234,"TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_300_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
「冒険者の紀行録」を手に入れた!"
235,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_195","何を買ったかは、後のお楽しみってことで!"
236,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_200","やあ、おかえり!
その顔は、何か見つけてきたんだね?"
237,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_201","なるほど、これは……?"
238,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_202","ふむ、義心で駆けた騎士の、形見の指輪か……。
真偽はともかく、その話には感じるところがあるね。"
239,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_203","歴史として記されるには、あまりに小さな戦いでも、
その時、人は何かを想い、行動し、物語を生み出すことがある。
当たり前だけど見失いがちな事実を、思い出せたよ。"
240,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_204","ふむ、このガラス絵の題材……
「女王陛下と7人のララフェル」の逸話だね。
まさしく、第七霊災における象徴的な出来事のひとつだ。"
241,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_205","女王陛下の過去の行いが、現在のウルダハを形作る……。
そういう意味では、今回の詩作の試みに通じるものがあるね。"
242,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_206","ふむ、各地を旅した冒険者の紀行禄か……
実は、この種の私的な記録の史料的価値は、さほど高くないんだ。
書き手が当事者で、記述が偏っている可能性があるからさ。"
243,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_207","だからこそ、僕にとっての価値は高い。
ここには書き手が生きて、感じた想いが刻まれているのだから。
詩作にとって、これほど有益な情報はないよ。"
244,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_208","さて、ナギ君は何を選んできたんだい?"
245,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_209","おや、これは……。"
246,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_210","グリダニアのゴシップ誌、
『週刊レイヴン』のスクラップブック。
実は、姉貴がこの雑誌の記者なんだ。"
247,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_211","姉貴は当時から記者として各地を飛び回り、
冒険者に旅の話を聞いたりしながら、記事を書いてた。"
248,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_212","俺、姉貴から取材の話を聞くのが好きだったんだ。
冒険者にはいろんな人がいて、皆、自由に日々を過ごしていた。
だから自然と、俺も冒険者に……って憧れたんだろうな。"
249,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_213","言ってみれば、姉貴の記事、姉貴の仕事が、俺の旅の原点なんだ。
だから……今と過去を繋ぐ第七霊災ゆかりの品として、
俺は『週刊レイヴン』を持ってきたんだよ。"
250,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_214","……なるほど、誰かの残した足跡が、
別の誰かの旅の原点となる……か。"
251,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_500","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
聴いてくれるかい、新たな旅路を歩まんとする人々へ贈る、
祝福と祈りの詩を……。"
252,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_600","(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。"
253,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_601","(★未使用/削除予定★)"
254,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_602","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
255,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_603","やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
256,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_604","やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
257,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_605","……まずは、この世界で冒険を続けてくれて、ありがとう。
君たち冒険者の存在は、
いつだって僕たちの活力になっているんだ。"
258,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_606","世界や歴史というものは、不思議で捉えどころがなく、
絶えず変化が続いていく……"
259,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_607","思いもしない困難が、僕たちの生活を一変させてしまったり、
誰もが平和を望んでいるはずなのに、
争いの火種は消えることがない。"
260,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_608","でもそれは、冒険者が歩みを進めるのと同じで、
世界も、この星も、まだ見ぬ未来へ向かって、
歩み続けていることの証拠なのかもしれないね……。"
261,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_609","世界を変えてしまうことは、いつだって怖さがつきまとう。
でもそれは、新たな冒険を生み出すための、
小さいけれど、大きな一歩だと思っている。"
262,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_610","この世界に、再び大きな変化が訪れようとしている……
でもそれは、心躍る冒険に続く道。"
263,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_100_610","そう、君たちと僕たちが共に歩む冒険の旅は、
どこまでだって続いていくのだから。"
264,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_611","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
265,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_612","冒険者として、英雄として、そしてひとりの人として……
これからも自らの旅路を歩み続ける君のことを、
僕たちは本当に大切に思っている。"
266,"TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_613","だからどうか、息災で。
そしていずれまた、どこかで……。"
267,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_700","詩人さん、詩と報酬を、ありがとう。
なんだか、この先も旅を続ける元気をもらえた気がする。"
268,"TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_701","それじゃあ、俺はもう行くよ。
短い間だったけど、あんたと話ができてよかった。
……また、どこかで!"
269,"TEXT_FESANV801_04544_Q99_000_000","何と声をかける?"
270,"TEXT_FESANV801_04544_A99_000_001","笑顔を忘れず、元気で!"
271,"TEXT_FESANV801_04544_A99_000_002","お姉さんによろしく"
272,"TEXT_FESANV801_04544_A99_000_003","いつか、お互いの旅の話をしよう"
273,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_702","第七霊災では多くのものが失われたが、
旅立つ人たちは常にいて、新たな歴史を綴っていく。
そんな「今」に立つ君に、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。"
274,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_703","『あなたの人生は問い続ける 歓び そして悲しむために
 星々の眼差しの下 嵐を進み あなたは答えを探すだろう"
275,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_704"," あなたは足跡を刻み続ける 集め そして紡ぐために
 <RubyCharaters>FF04E781AFFF0AE38182E3818BE3828A</RubyCharaters>は言の葉 暁の歌 それは風に乗り 天高くへ舞い上がる
 あなたはいつか知るだろう その記憶こそ 答えだと"
276,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_705"," 悠久の風の中 神なき世界を歩むが人ならば
 命と命 世界の記憶 因果の裡に在る限り 
 旅路は続く あしたへ そしてまた あしたへ』"
277,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_706","……君は、新たに旅を始めた彼を見て、どう思った?
頼りないと感じただろうか、それとも心強いと感じただろうか。"
278,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_707","君の旅はきっと、人と比べて過酷だ。
時には、独りで旅をしているように感じられるかもしれない。
けれど、そんなときはどうか思い出してくれ。"
279,"TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_708","それでも君が、この世界を愛するかぎり、
旅が終わることはない。
冒険は、まだまだ続いていくのだと……。"
280,"TEXT_FESANV801_04544_000_800","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます"