mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
271 lines
21 KiB
CSV
271 lines
21 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||
|
||
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
|
||
1,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||
受注、進行できます。
|
||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||
|
||
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。今回の紅蓮祭は「アイツ」が帰ってきたらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。"
|
||
2,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_02","「アイツ」とは攻略型巨大障害物施設「帰ってきた常夏の魔城」のことだった。どうやら、ヘールマガには魔城の挑戦者に関して、依頼があるようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と再度話して、依頼を受けよう。"
|
||
3,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_03","ヘールマガの依頼は、調子に乗ったル・フル・ティアを真っ当な道へ戻してほしいというものだった。「ル・フル・ティア」と話そう。"
|
||
4,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_04","ル・フル・ティアから後輩を紹介された。彼は魔城に挑戦するつもりらしい。妹のル・マージャと後輩たちは心配そうだが……。挑戦を見守るため「指定地点」で待機しよう。"
|
||
5,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_05","ル・フル・ティアの攻略は失敗した。「ル・フル・ティア」を救助しよう。"
|
||
6,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_06","ル・フル・ティアは、後輩たちに失望されてしまった。彼に心当たりはないようだが……。依頼も受けているし、もう少しル・フル・ティアに付き合ってあげよう。"
|
||
7,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_07",""
|
||
8,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_08",""
|
||
9,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
|
||
25,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_01","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと再度話す"
|
||
26,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_02","ル・フル・ティアと話す"
|
||
27,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_03","指定地点で待機"
|
||
28,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_04","ル・フル・ティアを救助"
|
||
29,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_05",""
|
||
30,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_06",""
|
||
31,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_FESSUM801_04540_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_000","これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
|
||
暑いですか~、暑いですよね~?
|
||
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
|
||
49,"TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_001","これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん!
|
||
暑いですか~、暑いですよね~?
|
||
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
|
||
50,"TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_002","その由来はさておいて……
|
||
最近では、冒険者ギルドの広報活動となったこのお祭り!
|
||
今回もお客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ!"
|
||
51,"TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_003","その目玉が、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏と、
|
||
毎回遊びに来てくれているお客さんの要望で帰ってきた、
|
||
紅蓮祭をもっともっと熱くしてくれる「アイツ」だ!"
|
||
52,"TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_004","気になるよね~? 気になるでしょ~?
|
||
「アイツ」が気になったら、コスタ・デル・ソルにいる、
|
||
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話を聞いてくれよな!"
|
||
53,"TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_005","「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、
|
||
コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。
|
||
現地に行ったら、ぜひ話を聞いてみてくれよな!"
|
||
54,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_010","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
あんたも「アイツ」に挑むために、来たんだろ?
|
||
あの海辺に築かれた……"
|
||
55,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_011","ようこそ紅蓮祭へ、冒険者よ。
|
||
あんたも「アイツ」に挑むために、来たんだろ?
|
||
あの海辺に築かれた……"
|
||
56,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_012","攻略型巨大障害物施設「帰ってきた常夏の魔城」によ!!"
|
||
57,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_012","最近じゃ紅蓮祭もいろいろとあって、
|
||
魔城を建設できなかったんだが、
|
||
今回、お客さんの熱い要望もあって「帰ってきた」わけだ。"
|
||
58,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_013","それも、ただ帰ってきただけじゃない。
|
||
「新感覚」の「新コース」が「新登場」だッ!"
|
||
59,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_014","新コースは、運動要素がほぼない代わりに、
|
||
ゴールドソーサーの技術者と、とあるボム研究者が共同開発した、
|
||
新型のアトラクション用爆弾を、大量に設置した!"
|
||
60,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_015","爆発のタイミングを計り、爆風を避けて進んでいく……。
|
||
冒険者としての胆力を試される作りと、言えるだろう。
|
||
我こそはと思うなら、是非挑戦してみてくれ!"
|
||
61,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_015","ほう、やる気十分のようだな!
|
||
それでいて微塵も油断している様子がない……。
|
||
その姿勢を、あいつにも見習ってほしいところだぜ。"
|
||
62,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_016","ああ、いや何……「帰ってきた常夏の魔城」に挑む冒険者で、
|
||
ちょいと気になるやつがいることを思い出してな。
|
||
どうしたものかと……。"
|
||
63,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_016","……ふむ。"
|
||
64,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_017","なあ、あんた、ちょっと手を貸してくれないか。
|
||
魔城攻略の片手間に、一仕事頼みたい。
|
||
受けてくれるなら、もう一度、俺に声をかけてくれ。"
|
||
65,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_020","受けてくれるか、助かる。
|
||
頼みたいのは、ある新米……いや、もう新米ではないか。
|
||
ともかく、ある若手冒険者の手本になってほしいんだ。"
|
||
66,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_021","あんたも知ってるル・フル・ティアのことだよ。
|
||
妹のル・マージャと一緒に、紅蓮祭に来ていただろ?
|
||
あれから冒険者として経験を積んできたが、ちょっとな……。"
|
||
67,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_022","そいつの名前は、ル・フル・ティア。
|
||
妹のル・マージャを連れて紅蓮祭に遊びに来るほど、
|
||
とても妹思いの奴なんだが、最近ちょっとな……。"
|
||
68,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_023","まあ、簡単に言ってしまえば、調子に乗っているのだ。
|
||
詳しくは、「ル・フル・ティア」と会って確かめてくれ。
|
||
今ならあいつは、妹と一緒に島の北にいるだろう。"
|
||
69,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_024","問題はあるが、将来有望な冒険者なのは間違いない。
|
||
方法は任せるが、あいつを真っ当な道へ戻してほしい。
|
||
よろしく頼む。"
|
||
70,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_025","「ル・フル・ティア」は、島の北にいるはずだ。
|
||
方法は任せるが、あいつを真っ当な道へ戻してほしい。
|
||
よろしく頼む。"
|
||
71,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_026","私ね、紅蓮祭がだーいすき!
|
||
だから、今回も連れてきてもらったの!
|
||
お兄ちゃんといっしょでうれしいな!"
|
||
72,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_027","あ、あんたは……嘘だろ、本当に会えるなんて!"
|
||
73,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_028","……驚いた、先輩の予想どおり、紅蓮祭にやって来るのね。"
|
||
74,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_030","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||
また、会えると思っていましたよ!
|
||
……ほら、マージャも。"
|
||
75,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_031","お久しぶりです、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>!
|
||
えへへ……あのね、また会えてとーってもうれしいよ!"
|
||
76,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_032","もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか!?
|
||
あなたのこと、俺、尊敬していて……!
|
||
……そ、そうだ、こっちは俺の妹です!"
|
||
77,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_033","はじめまして、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。
|
||
妹の、ル・マージャですっ!
|
||
お兄ちゃんともども、よろしくおねがいします!"
|
||
78,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_034","それと……俺、お会いできたら言いたいことがあって。
|
||
この度、新米冒険者を卒業し、後輩ができたんですよ。"
|
||
79,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_100_034","まあ、この俺の成長から考えれば、当然ですけどねッ!"
|
||
80,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_035","さあ、俺のかわいい後輩たちを紹介いたしましょう。"
|
||
81,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_036","俺たちはまだまだ駆け出しの新人冒険者です!
|
||
兄貴には危機を救ってもらって以来、
|
||
後輩として目をかけてもらってます!"
|
||
82,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_100_036","アンタのことは、兄貴から聞きましたよ!
|
||
兄貴が尊敬する冒険者……。
|
||
くぅ~、会えて光栄だぜ!"
|
||
83,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_037","ふふ……あなたの噂はかねがね。
|
||
会えて嬉しいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。"
|
||
84,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_038","それで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||
「アイツ」の話を聞いて、紅蓮祭にやってきたんですよね?"
|
||
85,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_100_038","フフ……腕がなりますね、「帰ってきた常夏の魔城」攻略!
|
||
新コースが追加されているらしいですけど、
|
||
新米時代に攻略に成功した俺にかかれば……"
|
||
86,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_039","本気でやらずとも楽勝ッ!
|
||
俺の格好良い攻略ってやつを見せてやりますよッ!"
|
||
87,"TEXT_FESSUM801_04540_Q1_000_000","何と言う?"
|
||
88,"TEXT_FESSUM801_04540_A1_000_001","まあ、頑張れ"
|
||
89,"TEXT_FESSUM801_04540_A1_000_002","調子に乗りすぎでは?"
|
||
90,"TEXT_FESSUM801_04540_A1_000_003","攻略成功したことあったっけ?"
|
||
91,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_040","フフ……声援など不要です。
|
||
そんなものがなくても、格好良く攻略してみせますからねッ!"
|
||
92,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_041","あ、でも、それはそれとして、ありがとうございます!
|
||
尊敬するあなたに声援をもらって、
|
||
めちゃくちゃ嬉しいです!"
|
||
93,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_042","違いますよ、これは自信です。
|
||
一人前の冒険者にふさわしい風格とでもいいますか、
|
||
なんかこう、にじみ出るものが、伝わったみたいですねッ!"
|
||
94,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_043","見ていてください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||
成長した俺が、格好良く魔城を攻略する場面をッ!"
|
||
95,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_044","なななななな、なんてことを言うんです!?
|
||
後輩たちの前で、やめてください!
|
||
俺が格好良く攻略する姿を、あなたも見ているはずッ!"
|
||
96,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_045","そうだ、俺はちゃんと攻略成功したんだ。
|
||
何度も失敗した格好悪い俺はいないんだ。
|
||
よし、やるぞー、おー。"
|
||
97,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_046","お兄ちゃん、本当にだいじょうぶ……?
|
||
さいきん、ようすがなんか変だよ……。"
|
||
98,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_047","大丈夫だよ、マージャ。
|
||
お兄ちゃんは一人前の冒険者なんだ。
|
||
本気を出すまでもなく、格好良く攻略してやるさ。"
|
||
99,"TEXT_FESSUM801_04540_FHULTIA_000_048","俺が格好良く攻略する姿を、尊敬するあなたにも見てほしい。
|
||
見てもらえるなら、スタート地点近くで待っててください。
|
||
では、行ってきます!"
|
||
100,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_049","お兄ちゃん……。"
|
||
101,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_050","大丈夫ですよ、兄貴なら……。
|
||
きっと、たぶん……。"
|
||
102,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_051","そうね、何も問題ないはずよ……。"
|
||
103,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_052","冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、
|
||
私といっしょに、お兄ちゃんを見てあげて。
|
||
お願いします!"
|
||
104,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_053","まったく、ボドゥフォアンの奴め。"
|
||
105,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_053","……ん? あ、いや、こっちの話だ。
|
||
あんたは、ル・フル・ティアのことを頼む。"
|
||
106,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_054","お兄ちゃん、大丈夫かなぁ……。"
|
||
107,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_055","俺たちが本当に駆け出しで、右も左もわからなかった頃、
|
||
危険な獣と戦って死にかけたところを、
|
||
通りかかった兄貴が、身を挺して助けてくれたんだ。"
|
||
108,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_100_055","今思い出しても不格好な戦い方だったけど、
|
||
それでも本気で俺たちを助けようとしたその姿は、
|
||
とても格好良かった。"
|
||
109,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_110_055","だから俺たちは、ついていこうと思ったんだ。
|
||
そんな兄貴だから、今回だって本気を見せてくれるはずさ!"
|
||
110,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_056","ル・フル先輩は……いえ、ごめんなさい。
|
||
忘れてちょうだい。"
|
||
111,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_060","うーん……魔城って、やっぱり大きいな……。
|
||
私、小さいから、これじゃお兄ちゃんが見えないよ……。"
|
||
112,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_061","(-????-)ひゃっはー、そういうことなら、俺たちに任せな!"
|
||
113,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_062","(-実況のボドゥフォアン-)こほん……始まりました、「帰ってきた常夏の魔城」攻略。
|
||
実況は私、ボドゥフォアン。"
|
||
114,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_063","(-解説のヘールマガ-)…………はあ。
|
||
解説のヘールマガだ。"
|
||
115,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_064","(-実況のボドゥフォアン-)このふたりで攻略の様子をお送りしていきます。"
|
||
116,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_100_064","(-実況のボドゥフォアン-)早速ですが、挑戦者であるル・フル・ティア選手の、
|
||
スタート前の様子……ヘールマガさん、いかがでしょう?"
|
||
117,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_065","(-解説のヘールマガ-)気合は十分、体のキレも悪くはない。
|
||
コンディションは問題ないように見える。
|
||
ただ、少々緊張している様子なのが気になるな。"
|
||
118,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_066","(-実況のボドゥフォアン-)ありがとうございます、挑戦者には頑張ってほしいですね。
|
||
……あっ! 挑戦者がスタートを切りました!
|
||
さあ、最初の関門たる噴流へ向かって…………"
|
||
119,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_067","(-実況のボドゥフォアン-)見事に流れに乗って、大きく跳躍!
|
||
噴流からの着地は…………成功だーーーーッ!"
|
||
120,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_068","(-解説のヘールマガ-)体勢を崩すことなく、綺麗な着地だった。
|
||
あれでも、それなりに経験を積んだ冒険者……
|
||
身のこなしに問題はないようだ。"
|
||
121,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_069","(-実況のボドゥフォアン-)続いて、旧コースと新コース、運命の選択ですが……。"
|
||
122,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_100_069","(-実況のボドゥフォアン-)挑戦者はどちらを選択するでしょうか、ヘールマガさん?"
|
||
123,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_070","(-解説のヘールマガ-)新コースは、爆発を前に冷静さを保つ胆力が求められる。
|
||
挑戦者は、精神的に気になる点がまだまだ残る。
|
||
ここは、自分に有利な旧コースを選択すると思うが……。"
|
||
124,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_071","(-実況のボドゥフォアン-)おっ、挑戦者が動きました!
|
||
選択したのは、なんと新コース!
|
||
しかし、このタイミングは……。"
|
||
125,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_072","(-解説のヘールマガ-)一瞬の気の迷いで、出だしが遅れている。
|
||
これは、まずいかもしれないぞ。"
|
||
126,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_073","(-実況のボドゥフォアン-)挑戦者、ひとつ目の爆弾を回避!
|
||
ふたつ、みっつ、よっつ……。"
|
||
127,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_100_073","(-実況のボドゥフォアン-)……は無理!
|
||
爆風を受けて、空に高々と舞い上がったーーーーッ!"
|
||
128,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_074","(-実況のボドゥフォアン-)挑戦者、無念のリタイアーーーー!!"
|
||
129,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_075","わわわっ、大変!!"
|
||
130,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_076","(-ボドゥフォアン-)さて、聴衆もいなくなったし、実況はここまでだぜ。
|
||
アンタは、「ル・フル・ティア」を助けてやってくれ。"
|
||
131,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_077","(-ヘールマガ-)そうだな、依頼の達成を頼んだぞ。"
|
||
132,"TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_078","まったく、ボドゥフォアンの奴め、
|
||
嫌だというのに、無理やり解説など……。
|
||
ところで俺の解説はどう…………いや、なんでもない。"
|
||
133,"TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_079","ひゃっはー、ル・フル・ティアの救護は任せたぜ!"
|
||
134,"TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_100_080","お兄ちゃん? 大丈夫?"
|
||
135,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_100_080","やっぱり……兄貴……。"
|
||
136,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_100_080","残念だけど、これが現実のようね……。"
|
||
137,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_080","た、助かりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
|
||
138,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_081","ああ、心配は不要ですよッ!
|
||
所詮は魔城なんて遊び、本気じゃありませんッ!
|
||
俺が本気でやれば、あっという間に攻略ですからッ!"
|
||
139,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_082","でも、そんなの盛り上がらないでしょう?
|
||
一人前の冒険者に相応しい余裕ってヤツですッ!
|
||
さて、今度こそ格好良く魔城を攻略してみせましょうッ!"
|
||
140,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_083","待てよ、兄貴……それ、本気で言っているのか?
|
||
だとしたら、なにもわかってねえよ……。
|
||
俺たちが憧れたル・フル・ティアはそんなんじゃない……。"
|
||
141,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_084","え、あ、な、それは……。
|
||
俺は一人前の冒険者だから、格好良くやらないとね?"
|
||
142,"TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_085","それは違うのよ、先輩……。
|
||
私たちは格好良い貴方に憧れたわけではないの。
|
||
ごめんなさい……。"
|
||
143,"TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_086","ど、どうして……。
|
||
どうしてーーーー!?"
|