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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。
51TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「<Sheet(EObj,2013223,0)/>」で待機しよう。
62TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。
73TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「<Sheet(EventItem,2003453,0)/>」を見せよう。
84TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。 ※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。
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2824TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00<Sheet(EObj,2013223,0)/>で待機
2925TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01コー・ラブンタと話す
3026TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02カトゥンに<Sheet(EventItem,2003453,0)/>を見せる
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5248TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、 ディープダンジョン「死者の宮殿」の、 「B50」を踏破している必要があります。
5349TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001「死者の宮殿」を開放していない場合は、 グリダニア:新市街で受注できるクエスト、 「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!
5450TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。
5551TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011あるいは「暁」の英雄…… それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか? なあ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
5652TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012おっと、警戒せんでもよい。 わらわは聖コイナク財団に属する、 一介の調査員コー・ラブンタ……
5753TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013……の体を借りている者。 早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。
5854TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014名はノア。 アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。
5955TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015フフ、驚いてもらえたようで何より! そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!
6056TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう? そこに加わってたコーが、 わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。
6157TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、 コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。
6258TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018なに、身体はいつでも返せるから心配するな。 それよりも今は、お前に大事な話がある。
6359TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。 調子はどうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
6460TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020冒険者として…… 我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、 その後も励んでおるか?
6561TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021大変結構。 こちらの状況も相変わらずだ。
6662TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、 わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、 目覚めさせた。
6763TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023以来こうして身体を借り受け、 束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。
6864TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024なに、ときどきはコーに身体を返しておる。 これからも無理強いはしないが…… 少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。
6965TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、 ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。
7066TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、 数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。
7167TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、 元々は、あのアモンだったこと……。
7268TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。
7369TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029……それらを乗り越えたお前にこそ、 依頼したいことがあるのだ。
7470TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030詳しい内容を話すにあたり、 グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。 仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?
7571TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031(-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア……
7672TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032(-グ・ラハ・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? 珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?
7773TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033(-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。 それよりそっちの用件は? 困ったことでもあったのか……?
7874TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034(-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり…… 大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、 あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?
7975TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035(-グ・ラハ・ティア-)………………。
8076TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036(-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!!
8177TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036(-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、 すぐに「八剣士の前庭」に向かう。
8278TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037(-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな! ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!
8379TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038いや、わらわにも支度がいるゆえ、 そこまで急ぐ必要はないのだが……。
8480TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039まあ、それだけお前に人望があるということか。 よいよい、上首尾だ。
8581TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。 お前の方が先に着くようだったら、 しばしその場で待っていてくれ。
8682TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045「八剣士の前庭」へ入りますか?
8783TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050悪い、出遅れたか……!?
8884TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051……ならよかった。 あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、 ちょっとの遅刻もしたくないからさ。
8985TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。 ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが…… いったいどんな依頼なんだろうな。
9086TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053状況からみて、クリスタルタワー関連か……?
9187TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054(-????-)当たらずも遠からず、だ。 よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。
9288TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、待たせてすまなんだ。 この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。
9389TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056(-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。 それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。
9490TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ! ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。
9591TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058何と言う?
9692TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059アラグなセンスだ……!
9793TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060髪も結んだ?
9894TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061どちら様でしょうか
9995TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。 アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!
10096TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、 鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ! いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。
10197TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064ほほう、それは見違えたということか……? そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。
10298TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065まあ、わらわとしては、 全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。 アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。
10399TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。 やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、 此度はここを妥協点とした。
104100TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067かの大魔道士ノアが、 それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。
105101TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、 改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?
106102TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代…… クリスタルタワーの地下には、 極秘の先端技術研究所が設置されていた。
107103TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070不死や蘇りの方法。 それに付随するクローン技術の確立。 闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。
108104TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071国が主導する重要な研究の数々が、 その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。
109105TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072研究所の名は「オルト・エウレカ」。 皇帝より<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8A68FFF0AE382AAE383ABE38388</RubyCharaters>の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。
110106TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073エウレカだって!? まさか、本当に……!?
111107TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、 エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。
112108TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075あんたはクルルとともに、 「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。
113109TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが…… その名の由来になっている、 エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。
114110TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、 エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。
115111TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。
116112TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079いや、オルト・エウレカでは実際に、 特殊な武器の製造も行われておったのでな。 噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。
117113TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080……ともかく、アラグのエウレカは実在する。 役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、 第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。
118114TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。
119115TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、 わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、 オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。
120116TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。 わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、 その際の成果のひとつよ。
121117TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、 可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。
122118TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、 隣接するオルト・エウレカ内でも、 管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。
123119TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086それらの障害を切り抜け、打ち払い、 ひとまずは地下30階を目指してほしい。
124120TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087だったら、オレも行く。 アラグの先端技術が研究されていた場所なら、 一筋縄じゃ進めないはずだし……
125121TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088それはならん。 ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、 グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。
126122TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089……悪いな、これはわらわの我儘だ。 皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。
127123TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090クリスタルタワーと違い、 あの研究所は、誰の希望になる必要もない。
128124TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091アラグを継がぬ現世の者によって、 醜悪なものは醜悪なまま…… 受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。
129125TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、依頼を受けてもらえるか?
130126TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093探索にあたっては力を貸すし、 報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。 場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。
131127TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094……感謝する。 オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。
132128TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095では、さっそくゲートを開くか。 補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。
133129TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096よし……。 問題なく繋がったようだ。
134130TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097ひとつだけ約束してくれ。 ……必ず無事に帰ってくること。 それが守れないなら、このゲートは封印だからな。
135131TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098なぁに、まるで敵わんということはあるまい。 アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、 この話を持ち掛けたのだ。
136132TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戻った折には、 お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。 わらわにも、それを拒む理由はないのでな。
137133TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100期待して待ってる。 ……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?
138134TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。 それができ次第、探索開始だ!
139135TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120さてさて…… ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。
140136TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、 聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。
141137TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、 探索を補助するふたつの品を用意したぞ。
142138TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123まずは武具だ。 第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、 部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。
143139TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。 そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、 新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。
144140TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125もうひとつ用意したのが、 「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。 その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。
145141TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。 それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、 この装置に読み込ませてみよ。
146142TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127複製体が生成され、 エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、 お前の探索を手助けしてくれるはずだ。
147143TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128さあ、これらのお助けセットを持っていけ! そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、 オルト・エウレカに向かうのだ!
148144TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130道は開いた。 必要な道具も渡した。 あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?
149145TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140はいどうもー! オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、 聖コイナク調査団のカトゥンと申します。
150146TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、 ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、 興味津々、元気全開でやっていきますよー!
151147TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか? 突入の準備は完全で完璧になってます!?
152148TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143バッチリ、確認させていただきましたー!
153149TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144ではではではッ、満を持してご案内をば! ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、 大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!
154150TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、 挑戦可能となりました。
155151TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145再度「カトゥン」に話しかけ、 「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、 コンテンツを開始することができます。
156152TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、 ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。 初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。
157153TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、 攻略の助けになるかもしれません。 準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!
158154TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、 「バーネル」に話しかけることで、 この場所まで手軽に移動できるようになりました!
159155TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105(★未使用/削除予定★)
160156TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110(★未使用/削除予定★)
161157TEXT_AKTKDD101_04663_DD3ITEMSHOP_000_115(★未使用/削除予定★)