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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00","レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。"
1,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01","コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「<Sheet(EObj,2013223,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02","グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03","コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「<Sheet(EventItem,2003453,0)/>」を見せよう。"
4,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04","カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。
※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。"
5,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00","<Sheet(EObj,2013223,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01","コー・ラブンタと話す"
26,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02","カトゥンに<Sheet(EventItem,2003453,0)/>を見せる"
27,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_04",""
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47,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000","クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、
ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
「B50」を踏破している必要があります。"
49,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001","「死者の宮殿」を開放していない場合は、
グリダニア:新市街で受注できるクエスト、
「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!"
50,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010","調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。"
51,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011","あるいは「暁」の英雄……
それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか?
なあ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。"
52,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012","おっと、警戒せんでもよい。
わらわは聖コイナク財団に属する、
一介の調査員コー・ラブンタ……"
53,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013","……の体を借りている者。
早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。"
54,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014","名はノア。
アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。"
55,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015","フフ、驚いてもらえたようで何より!
そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!"
56,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016","ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう?
そこに加わってたコーが、
わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。"
57,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017","目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、
コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。"
58,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018","なに、身体はいつでも返せるから心配するな。
それよりも今は、お前に大事な話がある。"
59,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019","おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。
調子はどうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
60,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020","冒険者として……
我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、
その後も励んでおるか?"
61,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021","大変結構。
こちらの状況も相変わらずだ。"
62,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022","シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、
わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、
目覚めさせた。"
63,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023","以来こうして身体を借り受け、
束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。"
64,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024","なに、ときどきはコーに身体を返しておる。
これからも無理強いはしないが……
少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。"
65,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025","実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、
ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。"
66,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026","塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、
数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。"
67,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027","終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、
元々は、あのアモンだったこと……。"
68,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028","いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。"
69,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029","……それらを乗り越えたお前にこそ、
依頼したいことがあるのだ。"
70,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030","詳しい内容を話すにあたり、
グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。
仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?"
71,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031","(-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア……"
72,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032","(-グ・ラハ・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?"
73,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033","(-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。
それよりそっちの用件は?
困ったことでもあったのか……?"
74,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034","(-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり……
大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、
あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?"
75,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035","(-グ・ラハ・ティア-)………………。"
76,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036","(-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!!"
77,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036","(-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、
すぐに「八剣士の前庭」に向かう。"
78,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037","(-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな!
ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!"
79,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038","いや、わらわにも支度がいるゆえ、
そこまで急ぐ必要はないのだが……。"
80,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039","まあ、それだけお前に人望があるということか。
よいよい、上首尾だ。"
81,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040","では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。
お前の方が先に着くようだったら、
しばしその場で待っていてくれ。"
82,"TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045","「八剣士の前庭」へ入りますか?"
83,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050","悪い、出遅れたか……!?"
84,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051","……ならよかった。
あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、
ちょっとの遅刻もしたくないからさ。"
85,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052","オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。
ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが……
いったいどんな依頼なんだろうな。"
86,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053","状況からみて、クリスタルタワー関連か……?"
87,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054","(-????-)当たらずも遠からず、だ。
よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。"
88,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、待たせてすまなんだ。
この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。"
89,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056","(-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。
それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。"
90,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057","わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ!
ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。"
91,"TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058","何と言う?"
92,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059","アラグなセンスだ……!"
93,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060","髪も結んだ?"
94,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061","どちら様でしょうか"
95,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062","ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。
アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!"
96,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063","そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、
鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ!
いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。"
97,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064","ほほう、それは見違えたということか……?
そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。"
98,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065","まあ、わらわとしては、
全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。
アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。"
99,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066","とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。
やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、
此度はここを妥協点とした。"
100,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067","かの大魔道士ノアが、
それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。"
101,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068","さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、
改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?"
102,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069","第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代……
クリスタルタワーの地下には、
極秘の先端技術研究所が設置されていた。"
103,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070","不死や蘇りの方法。
それに付随するクローン技術の確立。
闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。"
104,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071","国が主導する重要な研究の数々が、
その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。"
105,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072","研究所の名は「オルト・エウレカ」。
皇帝より<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8A68FFF0AE382AAE383ABE38388</RubyCharaters>の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。"
106,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073","エウレカだって!?
まさか、本当に……!?"
107,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074","アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
108,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075","あんたはクルルとともに、
「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。"
109,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076","あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが……
その名の由来になっている、
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
110,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077","強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、
エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。"
111,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078","ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。"
112,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079","いや、オルト・エウレカでは実際に、
特殊な武器の製造も行われておったのでな。
噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。"
113,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080","……ともかく、アラグのエウレカは実在する。
役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、
第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。"
114,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081","そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。"
115,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082","グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、
わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、
オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。"
116,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083","……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。
わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、
その際の成果のひとつよ。"
117,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084","此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、
可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。"
118,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085","クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、
隣接するオルト・エウレカ内でも、
管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。"
119,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086","それらの障害を切り抜け、打ち払い、
ひとまずは地下30階を目指してほしい。"
120,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087","だったら、オレも行く。
アラグの先端技術が研究されていた場所なら、
一筋縄じゃ進めないはずだし……"
121,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088","それはならん。
ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、
グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。"
122,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089","……悪いな、これはわらわの我儘だ。
皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。"
123,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090","クリスタルタワーと違い、
あの研究所は、誰の希望になる必要もない。"
124,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091","アラグを継がぬ現世の者によって、
醜悪なものは醜悪なまま……
受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。"
125,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、依頼を受けてもらえるか?"
126,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093","探索にあたっては力を貸すし、
報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。
場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。"
127,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094","……感謝する。
オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。"
128,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095","では、さっそくゲートを開くか。
補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。"
129,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096","よし……。
問題なく繋がったようだ。"
130,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097","ひとつだけ約束してくれ。
……必ず無事に帰ってくること。
それが守れないなら、このゲートは封印だからな。"
131,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098","なぁに、まるで敵わんということはあるまい。
アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、
この話を持ち掛けたのだ。"
132,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戻った折には、
お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。
わらわにも、それを拒む理由はないのでな。"
133,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100","期待して待ってる。
……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?"
134,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101","よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。
それができ次第、探索開始だ!"
135,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120","さてさて……
ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。"
136,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121","お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、
聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。"
137,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122","わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、
探索を補助するふたつの品を用意したぞ。"
138,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123","まずは武具だ。
第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、
部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。"
139,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124","こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。
そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、
新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。"
140,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125","もうひとつ用意したのが、
「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。
その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。"
141,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126","オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。
それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、
この装置に読み込ませてみよ。"
142,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127","複製体が生成され、
エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、
お前の探索を手助けしてくれるはずだ。"
143,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128","さあ、これらのお助けセットを持っていけ!
そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、
オルト・エウレカに向かうのだ!"
144,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130","道は開いた。
必要な道具も渡した。
あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?"
145,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140","はいどうもー!
オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、
聖コイナク調査団のカトゥンと申します。"
146,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141","回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、
ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、
興味津々、元気全開でやっていきますよー!"
147,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142","早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか?
突入の準備は完全で完璧になってます!?"
148,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143","バッチリ、確認させていただきましたー!"
149,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144","ではではではッ、満を持してご案内をば!
ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、
大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!"
150,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144","ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、
挑戦可能となりました。"
151,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145","再度「カトゥン」に話しかけ、
「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、
コンテンツを開始することができます。"
152,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146","オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、
ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。
初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。"
153,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147","その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、
攻略の助けになるかもしれません。
準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!"
154,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148","また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、
「バーネル」に話しかけることで、
この場所まで手軽に移動できるようになりました!"
155,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_AKTKDD101_04663_DD3ITEMSHOP_000_115","(★未使用/削除予定★)"