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0,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_00","八剣士の前庭のコー・ラブンタは、探索の進捗を聞きたいようだ。"
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1,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_01","コー・ラブンタたちに、オルト・エウレカをB30まで探索した結果を報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_02","改めて、コー・ラブンタからの依頼を完了した。彼女は弟子のドーガとウネが懸命に掴んだアラグの繁栄を、現世の者に伝えたかったようだ。その願いは果たされたが、オルト・エウレカはさらなる深層へと続いている……。そこに求めるものがあるのならば、勇気と実力を振り絞って挑戦を続けていこう。"
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24,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_00","コー・ラブンタと話す"
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48,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_000","おお、戻っておったか。
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オルト・エウレカの探索は順調か?"
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49,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_001","ほう、地下30階を踏破したと!?
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やるなぁ、さすがわらわの見込んだ冒険者よ!"
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50,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_002","さっそく見てきたものを報告してもらいたいのだが……
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忘れておらんぞ、グ・ラハ・ティアを呼ぶのだったな。"
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51,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_003","「大至急こっちへ来い」と連絡してやれ。
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あの坊主が到着し次第、話を聞かせてもらおうではないか。"
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52,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_004","なるほどな。
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ノアの言っていたとおり、魔科学の粋を集めた実験体が、
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あんたの前に立ちはだかってきたわけだ。"
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53,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_005","改造された生物や、クローンたち。
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そして30階で戦うことになったのは……"
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54,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_006","七大天竜の一体、ティアマットのクローンだな。"
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55,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_007","皇帝ザンデが南方大陸に遠征した際、
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当地に暮らすドラゴン族との戦いは苛烈を極めた。"
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56,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_008","だからこそ、そこで捕らえたティアマットらを用いて、
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制御可能なドラゴン族を作らんとする研究が行われたわけだ。"
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57,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_009","そうして生み出されたクローンは、
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同時期に行われていたダラガブの製造にも活用された……
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バハムートを核に据えるための実験などにな。"
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58,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_010","オレたちが魔大陸で会ったティアマットは、
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数千年の時を経てなお、バハムートを想っていた。"
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59,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_011","お互いに本物じゃない……
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クローンのティアマットと、蛮神バハムートのことだとしても、
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彼女にとってはつらい真実だろうな……。"
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60,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_012","かの竜に人が同情を寄せるか……。
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それもまた、時代よなぁ。"
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61,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_013","オルト・エウレカで行われていた数々の研究が、
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今を生きるお前たちの目に、どう映るのかはわからん。"
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62,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_014","ゆえにアラグの民として評するならば、
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あれらこそが人の強さであり、生存の手段であったのだ。"
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63,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_015","……それにしては行き過ぎだと思うかね?"
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64,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_016","しかし、自然のままの状態に手を加えて便利にすることこそが、
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いつの世も人を絶滅から遠ざけ、生かしてきた。
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魔科学とて、その原理からは逸脱しておらん。"
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65,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_017","川に治水工事を施して氾濫を防ぐこと……
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異なる種を掛け合わせ、病害に強い個体を生みだすこと……
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そういったものの延長に、あれらがあるのだよ。"
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66,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_018","どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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お前は己が見たものを、何とする……?"
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67,"TEXT_AKTKDD102_04664_Q1_000_019","何と言う?"
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68,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_020","アラグはすごいと思った!"
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69,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_021","肯定はできないが否定もしない"
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70,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_022","あまりにも悪趣味だった"
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71,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_023","……なあ、あんたはどうして、
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オルト・エウレカを探索してほしいって依頼したんだ?"
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72,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_024","何か問題が起こる前に、
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あの施設に残っている脅威を取り除きたかったとか……?"
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73,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_025","いいや……。
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管理が為されていない以上、実験体であれ機構であれ、
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放っておけばやがては朽ちよう。"
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74,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_026","そうしてすべてが静かに消えてなくなる前に、
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ただ、見ておいてほしかったのだ。"
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75,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_027","研究の成果……彼らが掴みとった答えを……。
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誰か、アラグの外で生きている者に……。"
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76,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_028","わらわは道楽で研究に手を貸したに過ぎないが、
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弟子たちは、己と国の命運を懸けて、必死にやっていたからな。"
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77,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_100_028","弟子たち……?"
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78,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_029","大魔道士ノアは、皇族の指南役をしたこともあったという。"
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79,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_030","オルト・エウレカでクローン技術の研究がされていたなら、
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あんたの弟子っていうのは、もしかして……!"
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80,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_031","ドーガとウネ。
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ザンデ直系の子孫であり、その蘇りと国の繁栄のために、
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自らのクローンを作ることを許したふたりだよ。"
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81,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_032","つまるところ、わらわが見せたかったのは、
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弟子たちの頑張りと、それに端を発した技術の進歩だった……
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というわけだ。"
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82,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_033","ありのままを受け止めてきてくれて、感謝する。
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此度のお前の探索をもって、
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あの子らと故国への、ささやかな弔いとしよう。"
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83,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_034","それはそれとして、だ!
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アラグの叡智の結晶は、何もオルト・エウレカだけでない。"
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84,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_035","かつて領土であった世界中のあちこちに、
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勢いに任せて造った施設やら何やらが遺っているだろう。"
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85,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_036","遭遇したらば刮目せよ、冒険せよ!
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今回に勝るとも劣らない<RubyCharaters>FF07E799BAE8A68BFF0DE382A8E382A6E383ACE382AB</RubyCharaters>が、
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お前たちを待っているはずだからな!"
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86,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_037","望むところだッ!"
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87,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_040","改めて……ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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お前のおかげで願いを果たすことができた。"
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88,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_041","よってわらわからの依頼は完了となるが、
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オルト・エウレカには、さらに下の階層が存在しておる。"
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89,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_042","深ければ深いほど、危険な研究に使われておってな……
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勧めはせんが、冒険者として宝なり名誉なりを求めて潜るなら、
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それもまたよしだ。"
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90,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_043","わらわも、お前が見てきたものについて、
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昔話くらいはしてやれるだろう。
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いずれにせよ、無事に生還を果たしてこそだがな!"
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91,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_044","オルト・エウレカの、
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「B31」以降に挑戦できるようになりました!"
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92,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_045","挑戦するには、一定の条件を満たす必要があります。
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詳細は「カトゥン」にご確認ください。"
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93,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_046","また、「創出システム」の新たな機能が開放されました。
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オルト・エウレカ用の魔器装備の強化値を消費することで、
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「オルト魔器柄」が作成可能です。"
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94,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_047","「オルト魔器柄」を集めると、
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魔器装備と同じ見た目の「オルト装備」を、
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持ち出すことができます。"
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