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0,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_00","八剣士の前庭のコー・ラブンタは、冒険者の様子を気にかけているようだ。"
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1,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_01","コー・ラブンタに、オルト・エウレカの最深部まで到達したことを報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と散歩がてら話をしよう。"
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2,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_02","名もなきエウレカの神についての話を聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_03","エウレカの神が創ったトリガーウェポンが、最深部で遭遇したエクスカリバーだったことを知った。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_04","エウレカの神の行方について雑談をした。モードゥナの聖コイナク財団の調査地付近にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
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5,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_05","エクスカリバーと聖王アルトリウスにまつわる昔話を語り終えたノアの魂は、コー・ラブンタの身体から去ろうとした。しかし、当のコー・ラブンタが引き続き共存することを望んだため、もうしばらくは留まるようだ。彼女たちと、オルト・エウレカを踏破した冒険者がいるかぎり、アラグ帝国の見た夢が消え去ることはないだろう。"
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24,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_00","コー・ラブンタと話す"
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25,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_01","コー・ラブンタと再度話す"
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26,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_02","コー・ラブンタとさらに話す"
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27,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_03","コー・ラブンタともう一度話す"
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28,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_04",""
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47,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_000","お前、本腰を入れて研究所を探索しておったようだなぁ!
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もうずいぶん下の階層まで踏破したのではないか?"
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49,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_001","エクスカリバーに操られた衛士を倒し、
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最深部まで到達したぁ!?"
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50,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_002","アッハッハッ!
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お助けセットを渡したとはいえ、ほぼ身ひとつでその所業!
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そりゃあアモンも敵うわけがなかろうよ!"
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51,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_003","となれば、わらわも約束どおり昔話をせねばならんなぁ。
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オルト・エウレカでも機密中の機密……
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あの場所について語れる、最後のことを。"
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52,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_004","ふむ……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、少し散歩をせんか?"
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53,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_005","道すがら、あのエクスカリバーなる剣と、
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それに支配された男について語るとしよう。"
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54,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_010","さて、どこから話したものか……。"
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55,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_011","オルト・エウレカで研究されていたもののひとつに、
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闘神……今で言うところの蛮神があってな。"
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56,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_012","中でもひときわ異質だったのが、
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「願いに応じて、どんなものでも創り出す闘神」だった。"
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57,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_013","関係者たちは、確保したそれを誰にも渡さぬよう、
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あの研究所の奥深くに仕舞い込んだ。
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存在を隠すため、名前を呼ぶことさえ禁じたほどだ。"
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58,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_014","そうして秘匿された「名もなきエウレカの神」は、
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地脈の数本を枯渇させるほど大量のエーテルと引き換えに、
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特殊な力を持つ武器を創り出したのだ……。"
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59,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_015","おっと、これではただの立ち話になってしまうな。
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散歩を続けるぞ、前庭の外に出よう。"
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60,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_020","それでだな……
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先に話した「エウレカの神」の力が、満を持して、
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トリガーウェポンの製造に使われることとなった。"
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61,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_021","トリガーウェポンとは、
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闘神の召喚を簡略化する目的で作られた武器だ。
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資格ある者が手にするだけで、その身に神を降ろせる。"
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62,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_022","従来は、聖石と呼ばれたクリスタルなど、
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特殊な材料を用いなければ製造できなかったのだが……
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「エウレカの神」は結果的に、それすらも創ってみせたのだ。"
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63,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_023","お前が戦った、エクスカリバー。
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あれこそが、まさにそのひと振りだったというわけだよ。"
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64,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_030","ふぅ……。
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すぐに聖コイナク財団の調査地へ出ると思ったが、
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こうして歩いてみると、そこそこ遠いな……。"
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65,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_031","ああ、遠いといえば、
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「エウレカの神」は第四霊災の直前になって、
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どこか離れた場所へ運ばれたらしい。"
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66,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_032","研究員たちは、反乱軍の進攻を警戒していたからな。
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あの闘神については万が一にも奪われてなるものかと、
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先手を打ったようだ。"
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67,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_033","あれが最終的にどうなったのかは、わらわも把握しておらん。
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存外、この時代まで残っているかもしれないぞ……?"
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68,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_034","すまんすまん、冗談だ。
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まあ、もし本当にそうだったとしても、
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お前たちならば対処してみせるだろうしなぁ。"
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69,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_035","それらしき存在に会っただと?
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「創神エウレカ」と呼ばれていた……?"
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70,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_036","なんとまぁ……
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ほかでもないお前から告げられると、
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偶然の仕業というより、いっそ宿命めいておるわ!"
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71,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_037","お前たちがいかなる対処法を選んだにせよ、
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あれを始末できたならば上等だ。
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よく頑張ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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72,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_038","……っと、いかん、また足が止まっておった。
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休憩は十分だ、このまま調査地の方へ行かせてくれ。"
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73,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_040","……うむ、ここまで来れば、あとのことも問題なかろう。"
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74,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_041","話を本題に戻すとしようか。
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「名もなきエウレカの神」が創りしトリガーウェポン、
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エクスカリバーにまつわる物語だ。"
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75,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_042","その完成からしばし時をさかのぼり、
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アモンによってザンデ復活の方法が模索されていたころ……
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試験的に蘇らせられた、ひとりの男がいた。"
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76,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_043","名は、聖王アルトリウス。
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アラグよりも早くイルサバード大陸を統一した、異国の英雄だ。"
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77,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_044","彼の国は栄えたが、やがて勢いを増したアラグ帝国に呑まれ、
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アルトリウス自身も軍門にくだる結果となった。
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以降はアラグの将軍として、一生涯を終えたという。"
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78,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_045","後世に蘇った彼は、再び将軍の責務を果たすこととなる。
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……が、どうにも当時のアラグ帝国の方針と、
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相容れなかったようでな。"
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79,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_046","将軍という立場には留まり続けたものの、
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反乱軍の方へ肩入れするようになっていったのだよ。"
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80,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_047","中でも、革命の志士ティターンとは、
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思想においてか、武人としての筋においてかはわからんが、
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通じるものがあったらしい。"
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81,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_048","両者は幾度も戦場で刃を交えながらも、
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互いに敬意を払い、友情にも似た絆を結んでいたと聞く。"
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82,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_049","……もっとも、それを看過するアラグ帝国ではない。
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送り込まれた刺客が、アルトリウスを突き刺したのだ。"
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83,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_050","あの剣……エクスカリバーでな。"
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84,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_051","アルトリウスに神が降ろされ、その身は異形と化した。
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適性を持たなかった彼の精神は引き裂かれ、剣の……
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その所有者であるアラグ軍の傀儡になったというわけだ。"
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85,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_052","かのティターンの乱を鎮圧し、
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彼を捕らえたのもアルトリウスであったというから、
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皮肉なことよな……。"
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86,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_053","……昔話は以上となる。
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約束どおり話し終えたし、わらわはお暇するとしよう。"
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87,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_054","(-ノアの魂-)なに、この場所でやるべきこともなくなった以上、
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いつまでもコーの身体に居座るべきではないからな。"
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88,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_055","(-ノアの魂-)わらわは旅立つ。
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その先で別の器が見つかれば入るもよし、
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気に入るものがなければ霧散するもよしだ。"
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89,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_056","(-ノアの魂-)そう深刻な顔をするな。
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わらわは過日の幻影が如きもの……
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夢のように現れ、夢のように消えていく。"
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90,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_057","(-ノアの魂-)そんな中で、お前に依頼をすることができたのは、
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実に幸運で……何より愉快だった。"
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91,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_058","(-ノアの魂-)これからも達者でな。
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ノアの名を現世に掲げた、勇敢なる冒険者よ。"
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92,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_059","(-????-)ま……待ってください……!"
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93,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_060","行っちゃダメです……行かないでください、ノアさん……!"
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94,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_061","(-ノアの魂-)コー、お前……。"
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95,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_062","あなたの弟子の頑張りを、誰かに知ってほしかったんでしょう?
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なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけじゃなくて、
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私にだって教えてくれてもいいじゃないですか……!"
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96,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_063","ほかにも、もっと……
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アラグ文明のことも、あなた自身のことも、
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歴史書だけじゃわからないことばかり……。"
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97,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_064","身体なんていくらでも貸しますから、
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これからもここにいて、私と話をしてください……!"
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98,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_065","ええ、そうですよ……
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このままお別れだなんて言わせません……"
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99,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_100_065","だって…………"
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100,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_066","私っ、こ、こ、こんな目立つ服を、
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恥ずかしいけど頑張って着てたんですよ!?"
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101,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_067","協力のお礼、してくれてもいいんじゃないですか!?
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……ですよね!?"
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102,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_068","だったら私の我儘だって、
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ひとつくらいは聞いてくださーーーいっ!"
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103,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_069","(-ノアの魂-)…………それを言われては、致し方あるまい。"
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104,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_070","(-ノアの魂-)物好きよなぁ、お前も。
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あっちもこっちも、意外と頑固な弟子ばかり……。"
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105,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_071","(-ノアの魂-)まあよい。
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|
お前の我儘に付き合いがてら、
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|
今しばらくは現世を楽しむとしよう。"
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106,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からもお礼を……。
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この度は、ノアさんからの依頼を受けてくださって、
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|
本当にありがとうございました。"
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107,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_073","またオルト・エウレカを探索したくなったときには、
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|
聖コイナク財団の仲間たちと、全力で協力させてもらいますね。"
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108,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_074","これからも……
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|
ノアさん共々、よろしくお願いいたします!"
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109,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_075","それじゃあ、私たちは前庭に戻ります。
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いろいろ気になってたことを、ノアさんに聞きたいし……
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当面は、変わらずあそこにおりますので!"
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110,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_076","オルト・エウレカの完全踏破、おめでとうございます!"
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111,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_077","最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、
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八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、
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4種類のアクセサリと交換できます。"
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112,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_078","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
|
|
「コー・ラブンタ」に話しかけることで、
|
|
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
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