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40TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。
51TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。
62TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。
73TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。
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2824TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00メーガドゥータ宮の官人と話す
2925TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01ヴァルシャンと話す
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5248TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001ゼノスが根城にしていたのは、 崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔…… ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?
5349TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。 しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、 取引のコツを教えてやらないとな。
5450TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。 花を愛でるなどという発想も、 忘れていたというのが正直なところだ。
5551TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。
5652TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?
5753TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。 君もつきあってくれて、ありがとう。
5854TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。
5955TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。 あなたもお入りになりますか?
6056TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?
6157TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200ヴォイドを再訪して早々、 姉さんが生きていることがわかった。 それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。
6258TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。 本当にありがとう。
6359TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209改めて…… 第十三世界での探索を続けるかぎり、 ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。
6460TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、 姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。 次回の探索も、どうかよろしく頼む!