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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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0,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00","風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。"
1,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01","ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。"
2,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02","ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03","ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。"
4,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_05",""
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24,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00","メーガドゥータ宮の官人と話す"
25,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
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48,"TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001","ゼノスが根城にしていたのは、
崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔……
ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?"
49,"TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005","そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。
しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、
取引のコツを教えてやらないとな。"
50,"TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010","ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。
花を愛でるなどという発想も、
忘れていたというのが正直なところだ。"
51,"TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。"
52,"TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
53,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030","どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。
君もつきあってくれて、ありがとう。"
54,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032","さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。"
55,"TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。
あなたもお入りになりますか?"
56,"TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
57,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200","ヴォイドを再訪して早々、
姉さんが生きていることがわかった。
それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。"
58,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201","すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。
本当にありがとう。"
59,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209","改めて……
第十三世界での探索を続けるかぎり、
ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。"
60,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210","だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、
姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。
次回の探索も、どうかよろしく頼む!"