mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-08-01 06:18:41 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
85 lines
5.4 KiB
CSV
85 lines
5.4 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_00","ギガントガル採石場のゼロは、今後について考えているようだ。"
|
|
1,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_01","ゼロと話し、ヤ・シュトラたちと合流することにした。ラザハンのメーガドゥータ宮に戻り、「物腰柔らかな官吏」に客間へと案内してもらおう。"
|
|
2,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_02","ゴルベーザ四天王のルビカンテとの戦い、そして彼が語ったことを共有した。アルザダール海底遺跡群のヴォイドゲートは破壊され、再びヴォイドへと向かう手段が絶たれてしまったため、ヤ・シュトラが新たな手法について検討するようだ。客間を出て、メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
|
|
3,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_03","ヴァルシャンと話し、ヤ・シュトラを待つ間にそれぞれ準備を整えておくことにした。原初世界を乗っ取ろうとするゴルベーザの計画は看過できるものではない。ゴルベーザの計画を阻止するため、そしてアジュダヤを救出するため、これからも尽力しよう。"
|
|
4,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_00","メーガドゥータ宮前の物腰柔らかな官吏と話す"
|
|
25,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
|
|
26,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_000","これで、化け物の件は片付いたわけだが……
|
|
お前たちがヴォイドに渡るために使っていたゲートはどうなった。
|
|
ヤ・シュトラたちが確認しにいっていたが、進展はあったのか?"
|
|
49,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_001","壊されたと……。
|
|
なら、ヴォイドに渡れはしないが、
|
|
新たな妖異が現れることもないだろうな。"
|
|
50,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_002","ひとまず、メーガドゥータ宮に戻るとするか。
|
|
ほかの連中も、もう戻っているかもしれない。"
|
|
51,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_010","ここで突っ立っている必要はなさそうだ。
|
|
中に入るとしよう。"
|
|
52,"TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ゼロ様、
|
|
無事お戻りになられて何よりです。"
|
|
53,"TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_100_020","ヤ・シュトラ様とエスティニアン様も、
|
|
つい先ほどお戻りになり、我が主とお話をされています。
|
|
ご案内いたしますか?"
|
|
54,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_021","「メーガドゥータ宮」に入りますか?"
|
|
55,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、去る前にひとつだけ……
|
|
君にいまいちど、礼を言わせてほしい。"
|
|
56,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_100_030","おかげさまで、民に被害を出すことなく、
|
|
ルビカンテの襲撃を収めることができた。"
|
|
57,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_031","そして、私自身も……。
|
|
消耗した姉さんの眼を見たときには動揺したが、
|
|
君たちがいたからこそ、進み続けようと思えたのだ。"
|
|
58,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_032","我々のヴォイドゲートは宝物殿ごと破壊されてしまったが、
|
|
ヴォイドに渡る手段ならば、必ずやほかにもあるはずだ。
|
|
皆と協力し、探してみよう。"
|
|
59,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_033","君は来たるべきときに力を発揮できるよう、
|
|
骨を休めておいてくれ。
|
|
私も、戦闘用の身体をしっかりと調整してもらうつもりだ。"
|
|
60,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_034","ゴルベーザ……
|
|
四天王すべてを捨て石としたあの男が何を企んでいようとも、
|
|
私たちは屈するものか……!"
|
|
61,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_040","一方 第十三世界の月――"
|