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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。
51TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
62TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。
73TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。
84TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。
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2824TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
2925TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
3026TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02ラハブレアと話す
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5248TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000エリクトニオスの父への過剰な憎悪。 それは、母への愛に起因するものだった。
5349TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、 ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。 そのほうが、実験体として扱いやすいから……。
5450TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。 アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。
5551TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。 あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、 見ていなかった。
5652TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。 たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、 耐え難い裏切りと映るはずだ。
5753TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013そして、ヘファイストスは、 アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。
5854TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、 それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。
5955TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015今は、それだけわかれば十分だ。 続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。 それがアグディスティスの願いでもあるしね。
6056TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016……そうさせてもらおう。
6157TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、 作り変えることはできない。
6258TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018(★未使用/削除予定★)
6359TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部…… アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。
6460TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。 安全な侵入経路を確保するため、 私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。
6561TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、 ラハブレア……あなたにお願いしても?
6662TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022……承知した。 どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。
6763TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。 お前が手を汚すこともあるまい……。
6864TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024念のため確認しておきたい。 一度はヘファイストスを封印していたはずだが…… 同じようにするつもりはないんだね?
6965TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。 自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。 肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。
7066TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。 同じ過ちを繰り返すつもりはない……。 奴は完全に消滅させる。
7167TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。 頼んだよ、ふたりとも……!
7268TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030……いざ決戦だ。 どうか、頼んだよ……!
7369TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。 だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、 研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。
7470TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。 すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。
7571TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051ここで終わって……なるものか!
7672TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052まだ、これほどの力が……!
7773TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053ラハブレアであることを選んだお前が、 捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。
7874TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054お前がラハブレアだというなら、 私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。 アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!
7975TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、 茶番もいいところだ。
8076TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。 アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。 そして、エリクトニオスは……。
8177TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057エリクトニオスは、 自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。 それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?
8278TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_058俺の……願い……?
8379TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_059ヘファイストスを名乗り、エリクトニオスの父を自称するなら、 何故、呪縛などという手段を選ぶ? お前の言葉など、所詮エゴを正当化するための詭弁にすぎぬ。
8480TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060アテナは、エリクトニオスを欲していた。 エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。 ならば、それを叶えることが……。
8581TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、 実験に欠かせぬ、素体としてであろう。
8682TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_062お前は、エリクトニオスのためなどと言いながら、 アテナの目的を達することしか考えていない。
8783TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_063私は、アテナをこの手にかけたとき、 これまで以上に、この星のため、使命に生きることを誓った。
8884TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064それゆえに……私人としての想いは封じ、 息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。
8985TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065だが、お前が…… 勝手に、私の責任を拾おうとするな! 私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!
9086TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066俺の願い……母は、俺を……。 じゃあ、俺は……なにを、信じて……?
9187TEXT_AKTKRA205_04639_Q1_000_300何と言う?
9288TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300ラハブレアを信じるんだ!
9389TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300自分の心に従え
9490TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300戻ってこい、エリクトニオス
9591TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067そうだ、俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に謝らないと……。 テミスにも……。
9692TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。 ……ラハブレア、お前は……。
9793TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069このまま……終われるものか……!
9894TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070な、なんだと……! まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?
9995TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071わからないことだらけだ。 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言葉、たしかに聞こえた……。
10096TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072それに……届いてしまったんだ……。
10197TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。 あいつの、言葉が!
10298TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074なっ……! 出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?
10399TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075こいつ、創造生物の比じゃない……! あと、一歩……!
104100TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ! ウガァァァァァァァァァァァ!!
105101TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって…… そう思ったんだがな。
106102TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078……フン。 ようやく成し遂げたか、息子よ。
107103TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_090うぅ……で、ここはどこなんだ……。
108104TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_092これは……結界への干渉が途絶えた……?
109105TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。 しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、 「檻」の魔法を会得していたとは。
110106TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_101こちらの狙いも知らず、勝手な真似をしてくれるものだ。 ……とはいえ、独力で「檻」の発動までこぎつけたことは、 評価してやらねばならんだろうな。