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0,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00","パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。"
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1,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01","アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02","ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。"
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3,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03","正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04","ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。"
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5,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_05",""
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6,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略"
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25,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略"
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26,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02","ラハブレアと話す"
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27,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_03",""
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47,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000","エリクトニオスの父への過剰な憎悪。
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それは、母への愛に起因するものだった。"
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49,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001","その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、
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ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。
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そのほうが、実験体として扱いやすいから……。"
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50,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010","……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。
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アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。"
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51,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011","エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。
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あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、
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見ていなかった。"
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52,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012","それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。
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たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、
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耐え難い裏切りと映るはずだ。"
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53,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013","そして、ヘファイストスは、
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アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。"
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54,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014","どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、
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それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。"
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55,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015","今は、それだけわかれば十分だ。
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続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。
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それがアグディスティスの願いでもあるしね。"
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56,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016","……そうさせてもらおう。"
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57,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017","ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、
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作り変えることはできない。"
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58,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019","後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部……
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アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。"
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60,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020","とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。
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安全な侵入経路を確保するため、
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私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。"
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61,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、
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ラハブレア……あなたにお願いしても?"
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62,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022","……承知した。
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どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。"
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63,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023","だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。
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お前が手を汚すこともあるまい……。"
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64,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024","念のため確認しておきたい。
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一度はヘファイストスを封印していたはずだが……
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同じようにするつもりはないんだね?"
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65,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024","ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。
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自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。
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肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。"
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66,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025","そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。
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同じ過ちを繰り返すつもりはない……。
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奴は完全に消滅させる。"
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67,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026","では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。
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頼んだよ、ふたりとも……!"
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68,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030","……いざ決戦だ。
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どうか、頼んだよ……!"
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69,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032","ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。
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だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、
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研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。"
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70,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050","あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。
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すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。"
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71,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051","ここで終わって……なるものか!"
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72,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052","まだ、これほどの力が……!"
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73,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053","ラハブレアであることを選んだお前が、
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捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。"
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74,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054","お前がラハブレアだというなら、
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私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。
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アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!"
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75,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055","願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、
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茶番もいいところだ。"
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76,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056","誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。
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アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。
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そして、エリクトニオスは……。"
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77,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057","エリクトニオスは、
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自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。
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それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?"
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78,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_058","俺の……願い……?"
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79,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_059","ヘファイストスを名乗り、エリクトニオスの父を自称するなら、
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何故、呪縛などという手段を選ぶ?
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お前の言葉など、所詮エゴを正当化するための詭弁にすぎぬ。"
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80,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060","アテナは、エリクトニオスを欲していた。
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エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。
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ならば、それを叶えることが……。"
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81,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061","……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、
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実験に欠かせぬ、素体としてであろう。"
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82,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_062","お前は、エリクトニオスのためなどと言いながら、
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アテナの目的を達することしか考えていない。"
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83,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_063","私は、アテナをこの手にかけたとき、
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これまで以上に、この星のため、使命に生きることを誓った。"
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84,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064","それゆえに……私人としての想いは封じ、
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息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。"
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85,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065","だが、お前が……
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勝手に、私の責任を拾おうとするな!
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私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!"
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86,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066","俺の願い……母は、俺を……。
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じゃあ、俺は……なにを、信じて……?"
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87,"TEXT_AKTKRA205_04639_Q1_000_300","何と言う?"
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88,"TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300","ラハブレアを信じるんだ!"
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89,"TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300","自分の心に従え"
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90,"TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300","戻ってこい、エリクトニオス"
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91,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067","そうだ、俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に謝らないと……。
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テミスにも……。"
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92,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068","アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。
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……ラハブレア、お前は……。"
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93,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069","このまま……終われるものか……!"
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94,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070","な、なんだと……!
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まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?"
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95,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071","わからないことだらけだ。
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でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言葉、たしかに聞こえた……。"
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96,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072","それに……届いてしまったんだ……。"
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97,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073","同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。
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あいつの、言葉が!"
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98,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074","なっ……!
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出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?"
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99,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075","こいつ、創造生物の比じゃない……!
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あと、一歩……!"
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100,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076","エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ!
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ウガァァァァァァァァァァァ!!"
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101,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077","これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって……
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そう思ったんだがな。"
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102,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078","……フン。
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ようやく成し遂げたか、息子よ。"
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103,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_090","うぅ……で、ここはどこなんだ……。"
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104,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_092","これは……結界への干渉が途絶えた……?"
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105,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100","ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。
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しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、
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「檻」の魔法を会得していたとは。"
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106,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_101","こちらの狙いも知らず、勝手な真似をしてくれるものだ。
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……とはいえ、独力で「檻」の発動までこぎつけたことは、
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評価してやらねばならんだろうな。"
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