mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
234 lines
16 KiB
CSV
234 lines
16 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
|
|
|
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者にお願いがあるようだ。"
|
|
1,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
|
受注、進行できます。
|
|
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
|
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
|
|
|
アム・ガランジのお願いで、ローレンセンの学説を証明するため、ブリッツェンの幻影を子どもに見せることになった。グリダニアで協力してくれる子どもを探そう。"
|
|
2,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_02","ひとりだけ協力してくれる子どもを見つけた。グリダニアのアプカル滝にいる「ローレンセン」と話そう。"
|
|
3,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_03","ブリッツェンの幻影を子どもに見せることができなかった。ローレンセンはひとりで考えると言い、ブリッツェンとともに立ち去った。アプカル滝の指定地点で待機しよう。"
|
|
4,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_04","いくら待ってもローレンセンは帰ってこなかった。グリダニアのグレートローム農場付近で「ローレンセン」を探そう。"
|
|
5,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_05","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が付き走り去った。グリダニアの園芸師ギルド付近で「ローレンセン」と話そう。"
|
|
6,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_06","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が動転しているようだ。どうにか落ち着かせて、ブリッツェンを探そう。"
|
|
7,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_00","協力してくれる子どもを探す"
|
|
25,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_01","ローレンセンと話す"
|
|
26,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_02","指定地点で待機する"
|
|
27,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_03","ローレンセンを探す"
|
|
28,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_04","ローレンセンと話す"
|
|
29,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_000","あら、あなたは……
|
|
お久しぶりです、星芒祭実行委員長のアム・ガランジです。
|
|
以前は大変お世話になりました。"
|
|
49,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_001","あら、あなたは……もしや冒険者の方ですか?
|
|
はじめまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
|
|
アム・ガランジと申します。"
|
|
50,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_002","それにしても、ちょうどよいところへ来てくださいました。
|
|
星芒祭を盛り上げるため、とある企画が進行中なのですが、
|
|
そちらを冒険者さんに手伝ってほしくて……"
|
|
51,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_003","(-ヴィエラ族の青年-)戻りましたよ、アム・ガランジさん。
|
|
やはり、冒険者の手を借りないとダメなようです。"
|
|
52,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_004","(-ヴィエラ族の青年-)で、こちらの方はもしかして……。"
|
|
53,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_005","こちら、シャーレアン魔法大学のローレンセン准教授です。
|
|
手伝ってほしい企画とは、この方の研究のことなのです。"
|
|
54,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_006","民俗学の教鞭をとるローレンセンです、よろしくお願いします。"
|
|
55,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_006","さて、唐突ですが、キミは星芒祭のシンボルとなる動物を、
|
|
知っているでしょうか?"
|
|
56,"TEXT_FESXMS801_04658_Q1_000_000","何と答える?"
|
|
57,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_000","トナカイ"
|
|
58,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_001","クマ"
|
|
59,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_002","イェェェティ!"
|
|
60,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_003","わからない……"
|
|
61,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_007","すみません、ちょっと簡単な質問でしたね。
|
|
ええ、正解はトナカイです。"
|
|
62,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_008","ク、クマ……ですか?
|
|
冒険者さんはクマがお好きとか?
|
|
残念ですが、正解はトナカイです。"
|
|
63,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_009","イェェェティ……あっ、イエティのことですか!
|
|
そんな危険な獣、星芒祭に関係があるはずないでしょう。
|
|
正解はトナカイです。"
|
|
64,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_010","やれやれ、本当に答えられないわけではないですよね。
|
|
わからないふりをして、僕に答えさせる気ですか。
|
|
いいでしょう、正解はトナカイです。"
|
|
65,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_010","トナカイのヌイグルミや着ぐるみなどを、
|
|
星芒祭の贈り物として贈ったりしますよね。
|
|
あのトナカイですよ。"
|
|
66,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_011","では、もうひとつ質問です。
|
|
トナカイは、いつから星芒祭のシンボルとなったのでしょう?"
|
|
67,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_012","いつから……というと、
|
|
最初からというわけではないのですか?"
|
|
68,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_012","ええ、星芒祭の元となったイシュガルドの美談には、
|
|
トナカイは登場していないのです。
|
|
では、いつ、どうしてシンボルとなったのか……?"
|
|
69,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_013","僕はそれを調べ……ついに見つけたのです!
|
|
星芒祭について書かれた、イシュガルドの古い文献に、
|
|
「トナカイが幻影を操り子どもを喜ばせた」と記されているのを!"
|
|
70,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_013","これこそ、歴史を紐解く鍵!
|
|
つまり、この逸話が広まって、
|
|
トナカイが星芒祭のシンボルとなったと僕は考えました!"
|
|
71,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_014","そこで、この歴史の真実を証明するため、
|
|
このトナカイ……ブリッツェンを連れて、
|
|
グリダニアの星芒祭にやってきたのです!"
|
|
72,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_015","……………………。"
|
|
73,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_016","では……そのブリッツェンが、
|
|
幻影を操るトナカイであると?"
|
|
74,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_017","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
|
|
ラヴィリンソスで保護しつつ研究が進められているのですが、
|
|
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
|
|
75,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_018","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
|
|
シャーレアンで保護しつつ研究が進められているのですが、
|
|
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
|
|
76,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_020","僕はこのブリッツェンの先祖こそ、
|
|
逸話にあるトナカイだと睨んでいます。"
|
|
77,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_021","そして、ブリッツェンが子どもに幻影を見せることで、
|
|
文献の逸話を再現し、自説を証明したいのです!"
|
|
78,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_022","しかし、いくら促しても、
|
|
ブリッツェンは子どもを喜ばせるような幻影を紡いでくれない。
|
|
そこで逸話の環境に近づけるため、星芒祭に連れ出してみたのです。"
|
|
79,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_023","わたくしとしても、子どもたちが喜ぶのであれば大歓迎です。
|
|
とはいえ、星芒祭実行委員としての活動もありますので、
|
|
お手伝いいただける方を探していた次第でして。"
|
|
80,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_024","あわせて、この地に明るい冒険者の協力があれば、
|
|
必ずや証明はなされることでしょう!
|
|
ぜひ力を貸していただけませんか?"
|
|
81,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_025","ありがとうございます!
|
|
ではさっそくですが、幻影を見てもらう子どもたちを、
|
|
アプカル滝に集めてもらえますか?"
|
|
82,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_026","僕はそこで、ブリッツェンの準備をしておきます。
|
|
では、頼みましたよ!"
|
|
83,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_100_026","幻影を見てもらう子どもでしたら、マーケットから、
|
|
槍術士ギルド前を経由して、アプカル滝へ向かいつつ、
|
|
探してみてはいかがでしょうか?"
|
|
84,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_027","ローレンセン准教授への協力、よろしくお願いしますね。
|
|
わたくしも、子どもたちを見かけたら声をかけてみます!"
|
|
85,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_028","おーよしよし、ブリッツェンはいい子ですねー。
|
|
今度こそ、幻影を頼みますよー。"
|
|
86,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_029","……………………。"
|
|
87,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_030","よくわかんないけど「げんえー」ってのを、
|
|
見にいけばいいのか?
|
|
でもなー、星芒祭の準備を手伝う約束してるからなー。"
|
|
88,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_031","悪いけど、また今度にしてくれよ冒険者さん。
|
|
それじゃーなー!"
|
|
89,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDB04658_000_040","あの……星芒祭のケーキ……お使い、頼まれてて……。
|
|
だから、協力は難しくて……。
|
|
その……ごめんなさい。"
|
|
90,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_100_040","トナカイが幻影を見せてくれるって?
|
|
へー、面白そうじゃん!"
|
|
91,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_150_040","お手伝いも終わったところだし、
|
|
よし、アプカル滝まで見にいってみよっと!"
|
|
92,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_041","……………………。"
|
|
93,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDC04658_000_042","あっ、さっきの冒険者さんじゃん!
|
|
冒険者さんも幻影を見に来たのか?
|
|
楽しみだよなー!"
|
|
94,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_060","おお、冒険者さん!
|
|
子どもたちは集まりましたか?"
|
|
95,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_061","この少年しか集まらなかった!?"
|
|
96,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_061","これだから学術的価値がわからない子どもは……。
|
|
まったく、いやになりますね!"
|
|
97,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_062","仕方ありません、この少年だけで試しましょう。
|
|
証明に人数は重要ではありませんからね。"
|
|
98,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_063","さあ、ブリッツェン!
|
|
星芒祭が開催され、目の前に子どもがいますよ。
|
|
先祖と同じように、幻影を見せて喜ばせてあげなさい!"
|
|
99,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_064","……………………。"
|
|
100,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_064","ど、どうした、ブリッツェン!
|
|
星芒祭だぞ!?
|
|
どうして動かない!"
|
|
101,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_065","……………………。"
|
|
102,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_000_066","なーんだ、何も起きないのかよ。
|
|
帰ろっと!"
|
|
103,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_067","ま、待って、行かないでください!
|
|
これは学術的に大事な証明のためなんです!
|
|
お願いです、協力を……!"
|
|
104,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_069","すみません、冒険者さん。
|
|
せっかく手伝ってもらったのに……。
|
|
はあ、これからどうすれば……"
|
|
105,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_070","……グレートローム農場にでも行って、
|
|
すこし、ひとりで考えてきます。
|
|
すぐに戻るので、ここでお待ちを。"
|
|
106,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_071","ローレンセン准教授の証明はうまくいかなかったのですね……。
|
|
申し訳ありませんが、もう少しだけ、
|
|
あの方に付き合っていただけますか?"
|
|
107,"TEXT_FESXMS801_04658_SYSTEM_000_080","いくら待っても、ローレンセンが帰ってこない。
|
|
グレートローム農場に行ってみよう。"
|
|
108,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_090","ああ、冒険者さん。
|
|
わざわざ探しに来てくれたのですか。
|
|
心配をかけたみたいで、申し訳ありません。"
|
|
109,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_091","……僕ね、ひとりで考えたんですよ。
|
|
グリダニアの子どもたちでは、
|
|
証明をするのに不足な部分があるんじゃないかって。"
|
|
110,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_092","やはり、古い文献の記述に従って、
|
|
イシュガルドの子どもで証明するべきか。
|
|
あの地なら、ブリッツェンも幻影を見せてくれるはず。"
|
|
111,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_093","冒険者さんはイシュガルドにも詳しいと聞いてます。
|
|
僕やブリッツェンは初めてですから、
|
|
案内をお願いできますか?"
|
|
112,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_093","ああでも、イシュガルドは鎖国中でしたね……。
|
|
冒険者さんは、僕とブリッツェンが潜り込む方法を、
|
|
なにかご存じないですか?"
|
|
113,"TEXT_FESXMS801_04658_Q2_000_000","何と言う?"
|
|
114,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_000","ブリッツェンの気持ちは?"
|
|
115,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_001","大切な相棒がいないようだけど"
|
|
116,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_002","そういう問題ではないのでは?"
|
|
117,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_094","ブリッツェンの気持ち、ですか?
|
|
それは……きっと……。
|
|
……って、あれ?"
|
|
118,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_095","大切な相棒って……ブリッツェンのことですか?
|
|
何を言ってるんです、すぐそこに……。
|
|
……って、あれ?"
|
|
119,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_095","そういう問題ではないって、どういうことです?
|
|
実験場所以外に問題なんて……。
|
|
……って、あれ?"
|
|
120,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_096","ブリッツェンがいないー!
|
|
どこへ行ったんですか、ブリッツェンー!"
|
|
121,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_100","す、すみません、突然走り出してしまって。
|
|
いてもたってもいられず……!"
|
|
122,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_101","ああ、ブリッツェンは近くにいませんでした。
|
|
自説の証明について考えるのに没頭するあまり、
|
|
あの子をどこかに置いてきてしまったようです!"
|
|
123,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_102","僕は、なんて失態を……!
|
|
あの子は、あれでも寂しがり屋なんですよ!
|
|
きっと僕がいなくて震えてるはず!"
|
|
124,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_103","ど、どどど、どうしたら、ああ、どうしたら!
|
|
ブリッツェン、どこなんだーッ!"
|
|
125,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_068","(★未使用/削除予定★)"
|