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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_00","円蓋の座のチョラ・ゾイは、憧れの人物の到着を待ちかねているようだ。"
1,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_01","チョラ・ゾイの憧れの人物だという、グレノルトと再会した。元々クリスタリウム出身の職人であるという彼は、ミーン工芸館を訪ねるつもりだという。クリスタリウムのミーン工芸館付近で、「グレノルト」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_02","グレノルトの旧知の者たちとの再会を見届け、チョラ・ゾイの道具作りを共に手伝うことになった。ミーン工芸館前のテントで、再び「グレノルト」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_03","モーエン商会の後援を受け、グレノルトのかつての名品を「モーエンツール」として新たな魅力を見出していくこととなった。グレノルトやチョラ・ゾイらと協力し、道具を改良していこう。"
4,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_07",""
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9,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_09",""
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23,"TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_00","グレノルトと話す"
25,"TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_01","グレノルトと再度話す"
26,"TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_02",""
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47,"TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_001","あのっ、「闇の戦士」様ですよね!
私、ミーン工芸館錬鉄科のチョラ・ゾイと申します。"
49,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_002","お引き止めしてしまい、すみません。
でも、腕利きの職人でもあるというあなたなら、
興味を抱いていただけそうな、話がありまして……!"
50,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_003","この程、伝説の職人さんが帰郷されるんです!
長らく辺境の地にて、俗世との関わりを断ちながら、
職人道を極めんと鍛錬を続けていた方なのですが……"
51,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_004","先だって、世界に夜闇が取り戻されたということもあり、
古巣である工芸館宛にお手紙をくださったんです!
私にとって憧れの人物ですから、もうもう、待ちきれなくって!"
52,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_100_006","あっ、あれはもしかして……!?"
53,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_006","ぐぐぐぐぐ、グレノルトさんですよねっっ!!!"
54,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_007","さよう、お初にお目にかかる。
工芸館からの返信に、若手職人を迎えに出すと記されていたが、
おぬしが、チョラ・ゾイであろうか?"
55,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_100_007","はっ、はい!
お会いできるのを心待ちにしていましたっ……!!"
56,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_008","それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、久方ぶりであるな!
かような場所で再会できようとは……!"
57,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_009","ええっ、グレノルトさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
お知り合いなんですか!?"
58,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_010","ああ、深海の吾の工房を訪ねてこられた折、
吾の仕事をお助けいただいた見返りに、武具一式をお渡ししてな。
世界を救う戦いに身を投じられるところとは、いざ知らず……。"
59,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_011","はわわ、生ける伝説たちを目の前にしているみたいっ……!!
いち職人として、この機に教えを請えたらと思っていたんですが、
こうしてお会いできただけでも大大感激ですっ!"
60,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_013","やや、吾など半ば世捨て人のような身……
新進の職人であるチョラ・ゾイに、
かように慕っていただけるとは面映ゆい。"
61,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_014","吾は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお助けいただいたことで、
改めて他者より得る影響の大きさを痛感してな。
次第に若き才能と、切磋琢磨したいと考えるようになったのだ。"
62,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_016","その旨を工芸館に手紙で伝えたところ、
吾の仕事に関心を寄せる若手職人がいると紹介を受けた。
故郷へ顔を見せるのに、これ以上の好機はあるまい。"
63,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_017","わわわ、恐縮ですっ……!
ぜひ今回のご滞在の間に、ご指導いただければと!"
64,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_018","それではグレノルトさん、さっそくミーン工芸館へ!
カットリスさんたちもお待ちかねですよ。"
65,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_019","こうして、ふたたびまみえることができたのも、なにかの縁。
よければ貴殿も、再会の輪に加わってはもらえぬだろうか?"
66,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_020","そうですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒に!
ミーン工芸館の前まで、向かいましょうか!"
67,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_030","グレノルトさんがクリスタリウムにお帰りになるのは、
およそ10年ぶりになるはずです……!
感動もひとしおというところ、なのでしょうね。"
68,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_031","まったく懐かしいかぎり……
クリスタリウムの構造物を支える、鉄材たちの美しき曲線よ。
少年の頃より、これを仰ぎ見続けたのが吾の原点であった。"
69,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_032","はぁ~っ、クリスタリウムの街自体が、
グレノルトさんのインスピレーションの源だったんですねっ……!
さぁさぁ、是非いろんなお話を聞かせてください!"
70,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_033","あれ、モーエン商会の……?"
71,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_034","おぉ、モーエン殿……!
貴女も駆けつけてくれるとは、帰郷を伝えた甲斐があったものだ。"
72,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_035","もちろんですわ、またとない機会ですもの。
いつもユールモアのテラスから、
貴方のいる「あとりえ」へ、想いを馳せていましたのよ。"
73,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_036","おぉ、おや……これは失敬。"
74,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_036","こちらのモーエン殿は、吾にとっての大恩人……。
彼女が吾の作品を認め、ノルヴラント全土に広めてくれなければ、
職人を廃業していたやもしれぬ。"
75,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_037","吾の才を見出してくださった、モーエン殿の瞳……。
その深き色の如く輝けと、幾千のヤカンを鍛えることで、
吾の職人としての道は定まったのだ……!"
76,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_037","フ、夢で見た吉兆の刻印を刻んだこのヤカン……。
これぞ、吾の想いと立志の証ぞ……。"
77,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_038","モーエン殿……貴女がいたからこそ、今の吾がある。
荒海の底で腕を磨き、少しは誇れる己になれていればと……。"
78,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_039","私こそ……貴方のヤカンへの誠実な仕事ぶりに心打たれたゆえに、
誠実をモットーとする、現在の商会を築けたのですわ……!"
79,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_040","えっ、ええぇーっとぉ!
グレノルトさんは、せっかく故郷を訪ねられたところですが、
具体的に何を製作されたいとか、計画はおありなんですかねっ?"
80,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_041","それはチョラ・ゾイ……おぬし次第であるぞ。
まずは、胸に秘めた心意気を聞かせてもらえぬだろうか?"
81,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_042","私の心意気、ですか……。
職人たちに寄り添うような道具を作りたいとは思いますが、
まだ全体像までは描けていなくって……。"
82,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_043","気に病む必要はない。
「職人に寄り添う道具」という芯さえあれば、歩み出せよう。
共に職人としての道を、果てまで邁進しようではないか!"
83,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_046","いずれ弟子を持つような立派な職人になりたいと、
語っていた夢が叶いそうですわね?"
84,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_047","なんと……そんな些細な言葉を、覚えていてくださったのか。"
85,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_049","ノルヴラントは今、
100年の停滞を超え、大きく歩み出そうとしていますわ。
これからの新しい道具は、その世界を形作っていくことでしょう。"
86,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_050","モーエン商会としましても、
若手職人の育成は、重要な事項と考えています。
今回も、しっかりとした後援をお約束いたしますわ。"
87,"TEXT_AKTKCT101_04730_KATLISS_000_051","それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも手伝ってもらったら?
腕のいい職人だっていうのは、あたしが保証するしさ。
一緒に作業してもらえたら、より良い道具になると思うよ。"
88,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_052","おお、それは妙案だ!
チョラ・ゾイの実力を見るのに加え、
貴殿も加わってくれるのならば、ますます心強い!"
89,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_053","「闇の戦士」様も名を連ねるなら、新しい品に箔が付くどころか、
この世に長く語り継がれるものが生み出されるかもしれません。
そのような機会に関われることを、商人として光栄に思いますわ。"
90,"TEXT_AKTKCT101_04730_KATLISS_000_054","グレノルト、あんたがクリスタリウムにいる間、
どこか作業場が必要だろう?
工芸館の外に天幕を張っておいたから、自由に使っておくれ。"
91,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_055","それはありがたい!
工芸館の賑わいを感じられる場所で、仕事ができるとはな。
さっそく、新たな「すたじお」に職人道具を広げようではないか。"
92,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_060","さてっ、いったいどんな仕事を始められるんでしょうか!"
93,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_061","商会を立ち上げたばかりの頃を思い出しますわ。
グレノルトさんが新しく作品を仕上げるたびに、
駆けるように、品を受け取りに通っていましたの。"
94,"TEXT_AKTKCT101_04730_QUINNANA_100_061","モーエン様も、いつにないほど嬉しそうなご様子です。
ユールモアからの道中も、とても楽しげでらしたんですよ。"
95,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_062","吾が海底に構えた「あとりえ」も、
ミーン工芸館と同じ窯を移築したものでな。
この街でなら、普段と変わらぬ仕事ができるというもの。"
96,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_063","精錬作業は錬鉄科の設備を使わせてもらうとして、
ここに机を並べ、我らの「すたじお」としようではないか。"
97,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_064","して、チョラ・ゾイよ。
「職人に寄り添う道具」作りに着手する前に聞いておきたい。
おぬしは、新製品の開発を手掛けたことはあるか?"
98,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_065","うっ……それが恥ずかしながら経験がなくて……。
私ってば、複製品作りは得意と自負してるんですが、
新製品を考えるのが苦手なんです。"
99,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_066","若き職人には、如何ともし難い悩みよ……ふむ。"
100,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_067","……なれば、かつての吾の道具をひな形に「改良」し磨き上げ、
新たな道具の姿を見出していくのは如何だろうか。"
101,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_067","ちょうどここに、用意してきた物がある。"
102,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_068","ぐ、グレノルトさんの作品ですか!?
名道具としてノルヴラント中に流通しているものならば、
私も、幾度となく複製品を作ったことがありますっ!"
103,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_069","ああ、海底に籠もる前は、吾も量産要望に忙殺されたものよ。
夢のなかでも、頭髪が禿げあがるまで作り続けていたほどな。"
104,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_070","しかし、傑作に改良と称して手を加えるなんて、
あまりにも恐れ多いですっ……!"
105,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_071","完成させた品を磨き、新たな姿を見出そうとする試みは、
最初はほんの戯れから始めてもよいものだ。
そのなかから、やがて新たな可能性が芽吹くというもの。"
106,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_073","……懐かしいですわ。
グレノルトさんは道具の材料に、私は伝票仕事に囲まれて、
殺到する注文を前に、目を回していたのでしたっけ……。"
107,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_073","いけません、モーエン殿!"
108,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_074","これは、かたじけない!
油まみれの道具箱ゆえ、貴女の手が汚れてはと……!"
109,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_074","私こそですわ、申し訳ありません!
大切なこれからのお仕事の品に、触れようだなんて……。"
110,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_075","いや、そんな……!
良いのです、よく知ってくれている貴女なのだから。"
111,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_076","あー……今後道具の改良を進めるにあたっての設計図は、
かつての資料と吾の記憶から、すぐに起こせるであろう。
実作業はチョラ・ゾイに任せるゆえ、存分に活用するがよいぞ。"
112,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_077","そうですわ、ご心配なさらず!
必要な素材がありましたら、モーエン商会まで何なりと。
どんな珍品でも用意してみせると、お約束いたしますわ。"
113,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_078","モーエン殿、手厚いご協力に何と感謝を申したら……。"
114,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_079","いいこと思い付きましたよっ!
新しい道具の名前ですが、商会からの後援を記念して、
「モーエンツール」とするのはどうでしょうか!?"
115,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_080","そんな……チョラ・ゾイさん、滅多なことをおっしゃらないで?
商人たるもの、人と物の縁を繋げるのに徹するべきです。
何かに名前を残すだなんて、おこがましい限りですわ……!"
116,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_081","モーエンさんの、その誠実なお人柄ゆえですよっ!
それに、グレノルトさんとモーエンさん、
おふたりの再会も祝して、ということで!"
117,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_082","吾らの再会をなどと言うと、どうも気恥ずかしいが……
どうであろうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?"
118,"TEXT_AKTKCT101_04730_Q2_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_AKTKCT101_04730_A2_000_001","誠実と謙虚を美徳とする商会の名を是非残そう"
120,"TEXT_AKTKCT101_04730_A2_000_002","イインジャナイデショウカ……"
121,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_084","それならば……一層、力添えは惜しみませんわ。
新たな時代を助く力となる「モーエンツール」、
きっと素晴らしい道具を作ってくださいませね!"
122,"TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_085","これで準備は整ったでしょうか?
商会の者を残していきますから、私はまたの折に……。
後援者として、しっかりと進捗を伺いにまいりますわ。"
123,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_086","詳しくは追って話すが、 改良のひな形となる道具を、
ひとまず<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に渡しておこう。
カットリス殿まで推薦する職人とあらば、誰よりも適任だ。"
124,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_086","道具が複数必要なときは、こちらの「キナーナ」さんにお声がけを!
私たちと一緒に、いつもテントにいてくれるはずですから!"
125,"TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_087","いよいよ、道具の改良を始めていくことになりますね……!
皆さん何卒、ご指導ご鞭撻のほどを!
準備ができたら、またお声がけくださいね。"
126,"TEXT_AKTKCT101_04730_SYSTEM_000_088","「<Sheet(Item,38809,0)/>」は、
使用したクラスに応じた主道具が入手できます。
入手したいクラスになってから、使用しましょう。"
127,"TEXT_AKTKCT101_04730_SYSTEM_000_089","それ以外のクラスの主道具は、
ミーン工芸館前の「キナーナ」から入手できます。"
128,"TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_007","(★未使用/削除予定★)"