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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_00霊水の剣付近のヤ・シュトラは、一同の無事にひとまず安堵しているようだ。
51TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_01ヤ・シュトラと話し、態勢を整えることになった。嘆きの海のベストウェイ・バローにいる「ウリエンジェ」に情報を共有しよう。
62TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_02ウリエンジェと話し、対妖異防衛網の維持を託した。ラザハンのメーガドゥータ宮前にいる「物腰柔らかな官吏」と話し、応接間に通してもらおう。
73TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_03応接間で、ゼロムスを阻む強き闇を挫くため、強き光を当てるヤ・シュトラの計画を聞いた。彼女の帰りを待つ間、他の者も鍛錬に励むようだ。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。
84TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_04ヴァルシャンを含め、誰もがアジュダヤ奪還に向けて最後まで諦めない気概だ。ヤ・シュトラが手立てを考えてくれるまで鍛錬を続けて、必ずやゼロムスを討とう。
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2824TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_00ウリエンジェと話す
2925TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_01メーガドゥータ宮前の物腰柔らかな官吏と話す
3026TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_02ヴァルシャンと話す
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5248TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_000_000ゼロムス、か……。
5349TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_005くっ、ゴルベーザめ……!
5450TEXT_AKTKMK109_04743_VRITRA_000_008…………。
5551TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_009ひとまず、皆が無事だったことはなによりだわ。
5652TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_100_009まさかアジュダヤの想いを利用して、 次元の壁を破ろうとする妖異を生み出すなんて……。
5753TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_110_009ゼロムス……。 あれほど強大な妖異を目の当たりにするのは、私も初めてだ。
5854TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_120_009古の英雄の名だと、ゴルベーザは言っていたが…… 実在したかどうかも定かでない、伝説上の人物だな。
5955TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_130_009メモリア戦争では、誰も英雄になることができなかった。 だから今度こそは英雄が立ち、世界を救う…… そう願って名づけたのかもしれない。
6056TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_140_009だが、古の英雄の名のもとに原初世界を奪っても、 本物の英雄と呼べるはずもない。 英雄どころか、簒奪者だ。
6157TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_150_009この世界を奪われるわけにはいかないが…… 一度、態勢を整える必要があるな。
6258TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_010ええ、悔しいけれど……。 ゼロムスほどの妖異と再び対峙するには、 私たちは疲弊しすぎているわ。
6359TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_011特にヴリトラは、心身ともに限界のはず……。 ラザハンに戻って、対策を講じましょう。
6460TEXT_AKTKMK109_04743_VRITRA_100_011ああ…………。
6561TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_012<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もし余裕があれば…… ベストウェイ・バローへ向かって、 ウリエンジェへ情報共有をお願いできるかしら?
6662TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_013私たちはヴリトラに応急処置をしてから、 ラザハンのメーガドゥータ宮に戻るわ。 申し訳ないけれど、頼んだわね。
6763TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_020ヴリトラには、どうにか地上まで飛んでもらわないと。 どれだけつらく、悔しくとも……次のためにね。
6864TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_025ヤ・シュトラはゲートを開けるのにだいぶ魔力を使っているし、 ゼロもゼロムス相手に手ひどくやられている。
6965TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_026帰路の護衛は、俺が引き受けるとしよう。 お前も無理せず、休み休み戻ってこいよ。
7066TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_030お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 こちらはつつがなく安全を確保できておりますが…… そちらの成果は……?
7167TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_031なんと……! アジュダヤが妖異となり、その上、 世界の壁を破らんとする大妖異ゼロムスが生まれてしまったと?
7268TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_032……そのような事態を想定していたわけではありませんが、 防衛網には、ゾディアークを封印していた「剣」を用いている。 ゼロムスの侵攻も、ある程度は阻めましょう。
7369TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_100_032とはいえ、相手の実力は未知数…… 突貫で修復した「剣」で、どこまで持ちこたえられるか。
7470TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_033皆さんはこれから、対策を検討するのでしょう? なれば私は嘆きの海に残り、月の監視者やレポリットたちと、 対妖異防衛網の監視を続けます……。
7571TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_034何かあればすぐに連絡いたしますゆえ、 ここは私たちに任せて、あなたもラザハンにお戻りください……。
7672TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_040対妖異防衛網の監視は、私たちにお任せください。 あなたもラザハンに戻り、充分な休息を……。
7773TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、おかえりなさいませ。
7874TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_051我が主も、ほかの皆様と一緒に戻られましたが、 いつになく憔悴しておいでで……。 あなた様のお戻りを待っておられました。
7975TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_052さあ、どうぞこちらへ。 応接間へとご案内いたします。
8076TEXT_AKTKMK109_04743_Q1_000_000「メーガドゥータ宮」へ移動しますか?
8177TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_059さて……。 気を取り直して、今できることを進めておこう。
8278TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_060姉さんを救いたいと願ったのは、この私にほかならない。 だというのにゼロにまで背中を押させていては、 不甲斐ないというものだ。
8379TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_061私も、決して諦めない。 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もどうか、 最後まで力を貸してくれ。