mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
121 lines
8.2 KiB
CSV
121 lines
8.2 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_00","霊水の剣付近のヤ・シュトラは、一同の無事にひとまず安堵しているようだ。"
|
|
1,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_01","ヤ・シュトラと話し、態勢を整えることになった。嘆きの海のベストウェイ・バローにいる「ウリエンジェ」に情報を共有しよう。"
|
|
2,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_02","ウリエンジェと話し、対妖異防衛網の維持を託した。ラザハンのメーガドゥータ宮前にいる「物腰柔らかな官吏」と話し、応接間に通してもらおう。"
|
|
3,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_03","応接間で、ゼロムスを阻む強き闇を挫くため、強き光を当てるヤ・シュトラの計画を聞いた。彼女の帰りを待つ間、他の者も鍛錬に励むようだ。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
|
|
4,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_04","ヴァルシャンを含め、誰もがアジュダヤ奪還に向けて最後まで諦めない気概だ。ヤ・シュトラが手立てを考えてくれるまで鍛錬を続けて、必ずやゼロムスを討とう。"
|
|
5,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_00","ウリエンジェと話す"
|
|
25,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_01","メーガドゥータ宮前の物腰柔らかな官吏と話す"
|
|
26,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_02","ヴァルシャンと話す"
|
|
27,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_000_000","ゼロムス、か……。"
|
|
49,"TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_005","くっ、ゴルベーザめ……!"
|
|
50,"TEXT_AKTKMK109_04743_VRITRA_000_008","…………。"
|
|
51,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_009","ひとまず、皆が無事だったことはなによりだわ。"
|
|
52,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_100_009","まさかアジュダヤの想いを利用して、
|
|
次元の壁を破ろうとする妖異を生み出すなんて……。"
|
|
53,"TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_110_009","ゼロムス……。
|
|
あれほど強大な妖異を目の当たりにするのは、私も初めてだ。"
|
|
54,"TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_120_009","古の英雄の名だと、ゴルベーザは言っていたが……
|
|
実在したかどうかも定かでない、伝説上の人物だな。"
|
|
55,"TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_130_009","メモリア戦争では、誰も英雄になることができなかった。
|
|
だから今度こそは英雄が立ち、世界を救う……
|
|
そう願って名づけたのかもしれない。"
|
|
56,"TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_140_009","だが、古の英雄の名のもとに原初世界を奪っても、
|
|
本物の英雄と呼べるはずもない。
|
|
英雄どころか、簒奪者だ。"
|
|
57,"TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_150_009","この世界を奪われるわけにはいかないが……
|
|
一度、態勢を整える必要があるな。"
|
|
58,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_010","ええ、悔しいけれど……。
|
|
ゼロムスほどの妖異と再び対峙するには、
|
|
私たちは疲弊しすぎているわ。"
|
|
59,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_011","特にヴリトラは、心身ともに限界のはず……。
|
|
ラザハンに戻って、対策を講じましょう。"
|
|
60,"TEXT_AKTKMK109_04743_VRITRA_100_011","ああ…………。"
|
|
61,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もし余裕があれば……
|
|
ベストウェイ・バローへ向かって、
|
|
ウリエンジェへ情報共有をお願いできるかしら?"
|
|
62,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_013","私たちはヴリトラに応急処置をしてから、
|
|
ラザハンのメーガドゥータ宮に戻るわ。
|
|
申し訳ないけれど、頼んだわね。"
|
|
63,"TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_020","ヴリトラには、どうにか地上まで飛んでもらわないと。
|
|
どれだけつらく、悔しくとも……次のためにね。"
|
|
64,"TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_025","ヤ・シュトラはゲートを開けるのにだいぶ魔力を使っているし、
|
|
ゼロもゼロムス相手に手ひどくやられている。"
|
|
65,"TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_026","帰路の護衛は、俺が引き受けるとしよう。
|
|
お前も無理せず、休み休み戻ってこいよ。"
|
|
66,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_030","お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
|
こちらはつつがなく安全を確保できておりますが……
|
|
そちらの成果は……?"
|
|
67,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_031","なんと……!
|
|
アジュダヤが妖異となり、その上、
|
|
世界の壁を破らんとする大妖異ゼロムスが生まれてしまったと?"
|
|
68,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_032","……そのような事態を想定していたわけではありませんが、
|
|
防衛網には、ゾディアークを封印していた「剣」を用いている。
|
|
ゼロムスの侵攻も、ある程度は阻めましょう。"
|
|
69,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_100_032","とはいえ、相手の実力は未知数……
|
|
突貫で修復した「剣」で、どこまで持ちこたえられるか。"
|
|
70,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_033","皆さんはこれから、対策を検討するのでしょう?
|
|
なれば私は嘆きの海に残り、月の監視者やレポリットたちと、
|
|
対妖異防衛網の監視を続けます……。"
|
|
71,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_034","何かあればすぐに連絡いたしますゆえ、
|
|
ここは私たちに任せて、あなたもラザハンにお戻りください……。"
|
|
72,"TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_040","対妖異防衛網の監視は、私たちにお任せください。
|
|
あなたもラザハンに戻り、充分な休息を……。"
|
|
73,"TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、おかえりなさいませ。"
|
|
74,"TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_051","我が主も、ほかの皆様と一緒に戻られましたが、
|
|
いつになく憔悴しておいでで……。
|
|
あなた様のお戻りを待っておられました。"
|
|
75,"TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_052","さあ、どうぞこちらへ。
|
|
応接間へとご案内いたします。"
|
|
76,"TEXT_AKTKMK109_04743_Q1_000_000","「メーガドゥータ宮」へ移動しますか?"
|
|
77,"TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_059","さて……。
|
|
気を取り直して、今できることを進めておこう。"
|
|
78,"TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_060","姉さんを救いたいと願ったのは、この私にほかならない。
|
|
だというのにゼロにまで背中を押させていては、
|
|
不甲斐ないというものだ。"
|
|
79,"TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_061","私も、決して諦めない。
|
|
だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もどうか、
|
|
最後まで力を貸してくれ。"
|