Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/047/AktKml104_04747.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

9.7 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。
51TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_01
62TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_02
73TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_03
84TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_04
95TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_05
106TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_06
117TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_07
128TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_08
139TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_09
1410TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_10
1511TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_11
1612TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_12
1713TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_13
1814TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_14
1915TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_15
2016TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_16
2117TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_17
2218TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_18
2319TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_19
2420TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_20
2521TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_21
2622TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_22
2723TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_23
2824TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00星見の間のベーク=ラグと話す
2925TEXT_AKTKML104_04747_TODO_01メーガドゥータ宮前のヴァルシャンと話す
3026TEXT_AKTKML104_04747_TODO_02霊水の剣付近のリヴィングウェイと話す
3127TEXT_AKTKML104_04747_TODO_03ゼロと話す
3228TEXT_AKTKML104_04747_TODO_04
3329TEXT_AKTKML104_04747_TODO_05
3430TEXT_AKTKML104_04747_TODO_06
3531TEXT_AKTKML104_04747_TODO_07
3632TEXT_AKTKML104_04747_TODO_08
3733TEXT_AKTKML104_04747_TODO_09
3834TEXT_AKTKML104_04747_TODO_10
3935TEXT_AKTKML104_04747_TODO_11
4036TEXT_AKTKML104_04747_TODO_12
4137TEXT_AKTKML104_04747_TODO_13
4238TEXT_AKTKML104_04747_TODO_14
4339TEXT_AKTKML104_04747_TODO_15
4440TEXT_AKTKML104_04747_TODO_16
4541TEXT_AKTKML104_04747_TODO_17
4642TEXT_AKTKML104_04747_TODO_18
4743TEXT_AKTKML104_04747_TODO_19
4844TEXT_AKTKML104_04747_TODO_20
4945TEXT_AKTKML104_04747_TODO_21
5046TEXT_AKTKML104_04747_TODO_22
5147TEXT_AKTKML104_04747_TODO_23
5248TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001これで、私たちにできることは全部済んだようですね。 「星見の間」にいるベーク=ラグさんから、 状況を伺いつつ、ソウル・サイフォンを受け取りましょう。
5349TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。 結局、サンクレッドの話は聞けずじまいでしたけど、 またいつかゼロさんとお話できる機会があると信じてます。
5450TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。 わざわざ各地を回った甲斐があった、と……。 私の言葉が何かに気づくきっかけになったのなら、幸いです。
5551TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。 すでに塔の次元転移装置は稼働状況にあり、 以降の操作にこの魔器は必要ないので、安心せよ。
5652TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101協力してくれた各地の皆さんからも、 準備が完了したと報せを受けています。
5753TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、 人工的な地脈が繋がるとのことでしたね。
5854TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。 それを合図として、光を送りこむぞ!
5955TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102あとは祈ることしかできませんが…… 私も、ここで見届けたいと思います!
6056TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。 おぬしは原初世界へ戻り、皆のところへ急ぐがよい!
6157TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105塔の操作はワシに任せておけ。 さあ、おぬしは皆のところへ!
6258TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。 私も、ここで見届けたいと思います!
6359TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115あの人の想いが残るこの塔が、 きっと彼方に光を届けてくれることでしょう。
6460TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120おかえりなさい。 その様子だと、第一世界での準備は無事に完了したみたいね。 こちらも、いつでも出発できるわ。
6561TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 いいところに戻ってきてくれた!
6662TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131月にいるレポリットたちから連絡があって、 「剣」の封印機構が破られかけているそうだ。 ヴォイドからの干渉を抑え込むのは、もう限界だろう。
6763TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132けれど、間に合った。 さあ、すぐにゼロの魂を身体に戻すわよ……!
6864TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133待たせたな。
6965TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134身体への魂の定着に問題はない。 あちらで得たものも、たしかに持ち帰っているぞ。
7066TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135ソウル・サイフォンに込められた魂が、 以前と違って、光の輝きを帯びていたから驚いたわ。 けれど、リーンの手を借りたのなら納得よ。
7167TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136リーンだけじゃない。 ほかにも多くの者たちと出会えたことで、 この身に光を取り込もうという考えに至ったんだ。
7268TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137「夜の民」の連中にも世話になった。 ルナルがよろしくと言っていたぞ。
7369TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138ありがとう。 次は、直接聞けるようにしたいわね。
7470TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。 私の本体もこれからすぐに月まで飛んでいく。
7571TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140皆も霊水の剣の前にいる、 リヴィングウェイのもとへ向かってくれ。 ヴォイドゲートに突入する際に合流しよう。
7672TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145ヴォイドから押し寄せる闇の力が、 規模も頻度も、加速度的に増しています。 ゼロムスの完全なる覚醒が間近いとみてよいでしょう……。
7773TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150槍を振るう準備はできている。 いつでも行けるぞ。
7874TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。 だとしても、第一世界の光なら対抗できるはずよ。
7975TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160こちらが準備を整えている間、 ゴルベーザの方も力を温存していたに違いない。 奴との再戦は避けられないだろうな。
8076TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165封印機構が今にも破られるんじゃないかって、 ドキドキだったよぉ!
8177TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。
8278TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、 幸い、まだ対妖異防衛網は保たれておりますわ。
8379TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202今が反撃のラストチャンスかと……!
8480TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ! こっちのことはボクたちに任せて、行っておいでぇ。
8581TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。 皆さんはヴリトラが到着し次第、 その背に乗ってゲートへと突入を……。
8682TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、 一同、切に願っております……。
8783TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、 複数の装置を経由して終端のひとつに集めた方が効率がいいわ。 周辺に並べていきましょう。
8884TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215いやに静かだな。 俺たちの来訪に気づいていないはずもあるまいが……。
8985TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220姉さん……。 今度こそ、必ず……!
9086TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225「赤き月」へ移動しますか?
9187TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300大穴から溢れる闇は、 以前よりさらに濃さを増している。
9288TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300この向こうはゴルベーザの領域だ。 私たちの侵入を阻むように、 地形が作り変えられている可能性もあるだろう。
9389TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。 何を企んでるのか知らないが、 大穴の奥に潜んでいると見てよさそうだ。
9490TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302こちらにとっては好都合ね。 今のうちに、エーテルトランスミッターを設置しましょう。
9591TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、 第一世界からの光が送り込まれてくるはずよ。
9692TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304うまくいく、必ずな。 私はそう信じている……!