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0,"TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00","テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。"
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24,"TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00","星見の間のベーク=ラグと話す"
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25,"TEXT_AKTKML104_04747_TODO_01","メーガドゥータ宮前のヴァルシャンと話す"
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26,"TEXT_AKTKML104_04747_TODO_02","霊水の剣付近のリヴィングウェイと話す"
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27,"TEXT_AKTKML104_04747_TODO_03","ゼロと話す"
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48,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001","これで、私たちにできることは全部済んだようですね。
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「星見の間」にいるベーク=ラグさんから、
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状況を伺いつつ、ソウル・サイフォンを受け取りましょう。"
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49,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005","ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。
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結局、サンクレッドの話は聞けずじまいでしたけど、
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またいつかゼロさんとお話できる機会があると信じてます。"
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50,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010","先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。
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わざわざ各地を回った甲斐があった、と……。
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私の言葉が何かに気づくきっかけになったのなら、幸いです。"
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51,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100","ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。
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すでに塔の次元転移装置は稼働状況にあり、
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以降の操作にこの魔器は必要ないので、安心せよ。"
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52,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101","協力してくれた各地の皆さんからも、
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準備が完了したと報せを受けています。"
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53,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102","あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、
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人工的な地脈が繋がるとのことでしたね。"
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54,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102","ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。
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それを合図として、光を送りこむぞ!"
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55,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102","あとは祈ることしかできませんが……
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私も、ここで見届けたいと思います!"
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56,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103","さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。
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おぬしは原初世界へ戻り、皆のところへ急ぐがよい!"
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57,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105","塔の操作はワシに任せておけ。
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さあ、おぬしは皆のところへ!"
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58,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110","みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。
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私も、ここで見届けたいと思います!"
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59,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115","あの人の想いが残るこの塔が、
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きっと彼方に光を届けてくれることでしょう。"
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60,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120","おかえりなさい。
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その様子だと、第一世界での準備は無事に完了したみたいね。
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こちらも、いつでも出発できるわ。"
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61,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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いいところに戻ってきてくれた!"
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62,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131","月にいるレポリットたちから連絡があって、
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「剣」の封印機構が破られかけているそうだ。
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ヴォイドからの干渉を抑え込むのは、もう限界だろう。"
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63,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132","けれど、間に合った。
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さあ、すぐにゼロの魂を身体に戻すわよ……!"
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64,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133","待たせたな。"
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65,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134","身体への魂の定着に問題はない。
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あちらで得たものも、たしかに持ち帰っているぞ。"
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66,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135","ソウル・サイフォンに込められた魂が、
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以前と違って、光の輝きを帯びていたから驚いたわ。
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けれど、リーンの手を借りたのなら納得よ。"
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67,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136","リーンだけじゃない。
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ほかにも多くの者たちと出会えたことで、
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この身に光を取り込もうという考えに至ったんだ。"
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68,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137","「夜の民」の連中にも世話になった。
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ルナルがよろしくと言っていたぞ。"
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69,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138","ありがとう。
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次は、直接聞けるようにしたいわね。"
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70,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139","よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。
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私の本体もこれからすぐに月まで飛んでいく。"
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71,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140","皆も霊水の剣の前にいる、
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リヴィングウェイのもとへ向かってくれ。
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ヴォイドゲートに突入する際に合流しよう。"
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72,"TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145","ヴォイドから押し寄せる闇の力が、
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規模も頻度も、加速度的に増しています。
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ゼロムスの完全なる覚醒が間近いとみてよいでしょう……。"
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73,"TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150","槍を振るう準備はできている。
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いつでも行けるぞ。"
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74,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155","ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。
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だとしても、第一世界の光なら対抗できるはずよ。"
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75,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160","こちらが準備を整えている間、
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ゴルベーザの方も力を温存していたに違いない。
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奴との再戦は避けられないだろうな。"
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76,"TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165","封印機構が今にも破られるんじゃないかって、
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ドキドキだったよぉ!"
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77,"TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200","ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。"
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78,"TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201","ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、
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幸い、まだ対妖異防衛網は保たれておりますわ。"
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79,"TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202","今が反撃のラストチャンスかと……!"
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80,"TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203","保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ!
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こっちのことはボクたちに任せて、行っておいでぇ。"
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81,"TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204","私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。
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皆さんはヴリトラが到着し次第、
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その背に乗ってゲートへと突入を……。"
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82,"TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205","アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、
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一同、切に願っております……。"
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83,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210","第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、
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複数の装置を経由して終端のひとつに集めた方が効率がいいわ。
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周辺に並べていきましょう。"
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84,"TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215","いやに静かだな。
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俺たちの来訪に気づいていないはずもあるまいが……。"
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85,"TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220","姉さん……。
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今度こそ、必ず……!"
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86,"TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225","「赤き月」へ移動しますか?"
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87,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300","大穴から溢れる闇は、
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以前よりさらに濃さを増している。"
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88,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300","この向こうはゴルベーザの領域だ。
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私たちの侵入を阻むように、
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地形が作り変えられている可能性もあるだろう。"
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89,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301","とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。
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何を企んでるのか知らないが、
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大穴の奥に潜んでいると見てよさそうだ。"
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90,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302","こちらにとっては好都合ね。
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今のうちに、エーテルトランスミッターを設置しましょう。"
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91,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303","装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、
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第一世界からの光が送り込まれてくるはずよ。"
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92,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304","うまくいく、必ずな。
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私はそう信じている……!"
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