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0,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_00","赤き月のヴァルシャンは、決意に満ちている。"
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1,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_01","ヴァルシャンと話した。ゼロムスを討ち倒し、アジュダヤの魂を救い出すため、「月の地下渓谷」を攻略しよう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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2,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_02","ゼロムスのもとを目指す途中、とあるメモリアを発見した冒険者は、その内に眠る記憶の世界に引き込まれてしまった。そこで闇に蝕まれた英雄ゴルベーザと、彼を止めんと立ち向かうドゥランテの戦いを追体験することに。決着がつき、ドゥランテはゴルベーザの前に膝を屈してしまった。
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一度赤き月から離れた場合は、「嘆きの海 南」から再度向かえるようだ。"
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3,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_03","これまで冒険者たちが対峙してきたゴルベーザは、英雄の名を継いだドゥランテだったことが判明した。渓谷の底にいる「ゼロ」と話そう。
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一度渓谷の底から離れた場合は、赤き月から再度向かえるようだ。"
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4,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_04","ゼロと話した。ゴルベーザが待つ扉の奥へと向かおう。"
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5,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_05","残る力を振り絞り、行く手を阻むゴルベーザ。しかし一行も、力を合わせて冒険者をゼロムスのもとへと送り出した。原初世界への侵攻を阻止し、そしてアジュダヤの魂を引き剥がすため、「ゼロムス」を討伐しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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6,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_06","ゼロムスを討伐した。赤き月の底で、アジュダヤの魂を救い出そう。
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一度赤き月の底から離れた場合は、渓谷の底から再度向かえるようだ。"
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7,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_07","ゼロムスは幾度となく再生を繰り返すも、力を合わせたゼロとゴルベーザによって核を露出させた。そして、ヴリトラの切なる呼びかけに応えるように、アジュダヤは帰還を果たすのだった。赤き月の「ゼロ」と話そう。"
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8,"TEXT_AKTKML105_04748_SEQ_08","ゼロと話した。偶然の出会いがヴォイドの未来に光明をもたらしたことで、感慨深い様子だ。さあ、原初世界へと帰還しよう。"
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24,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_00","「深淵潜行 月の地下渓谷」を攻略"
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25,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_01","「深淵潜行 月の地下渓谷」を攻略"
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26,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_02","ゼロと話す"
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27,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_03","ゼロと話す"
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28,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_04","「ゼロムス」を討伐"
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29,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_05","「ゼロムス」を討伐"
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30,"TEXT_AKTKML105_04748_TODO_06","ゼロと話す"
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48,"TEXT_AKTKML105_04748_YSHTOLA_000_001","喜んでばかりもいられないわ。
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ここからが本番……気を引き締めていくわよ!"
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49,"TEXT_AKTKML105_04748_ESTINIEN_000_005","他者と手を取り合えることも、また強さだ。
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出会ったころのゼロからは想像できん変わりようだが、
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……悪くない。"
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50,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_010","この光の煌めき、ここだけで終わらせはしない。
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必ず、月の奥底まで届けてみせよう。"
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51,"TEXT_AKTKML105_04748_VRITRA_000_015","私はここで皆の退路を確保しよう。
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妖異たちをゲートに近づけはさせない……!"
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52,"TEXT_AKTKML105_04748_SYSTEM_000_020","「赤き月」へ移動しますか?"
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53,"TEXT_AKTKML105_04748_VARSHAHN_000_020","一刻の猶予もならない状況だが、私はもう焦ってはいない。
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アジュダヤの魂に呼びかける好機を逃さぬぞ。"
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54,"TEXT_AKTKML105_04748_VARSHAHN_000_021","さあ、今こそふたたび穴底へと降り、
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ゼロムスに取り込まれた姉さんを救い出すとき。
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行く手を阻む妖異は、すべて討ち倒し進んでゆこう!"
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55,"TEXT_AKTKML105_04748_Q1_000_000","どうする?"
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56,"TEXT_AKTKML105_04748_A1_000_001","話す"
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57,"TEXT_AKTKML105_04748_A1_000_002","パーティを編成して突入"
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58,"TEXT_AKTKML105_04748_A1_000_003","キャンセル"
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59,"TEXT_AKTKML105_04748_YSHTOLA_000_030","光の残滓が照らす道を進んでいきましょう。
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今度こそ決着をつけるわよ!"
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60,"TEXT_AKTKML105_04748_ESTINIEN_000_035","叩いた妖異どもが復活する前に、
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ゼロムスを倒し、アジュダヤを救い出すぞ!"
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61,"TEXT_AKTKML105_04748_VARSHAHN_000_040","進むのなら、護り抜け……
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いつか君に贈ったその言葉、私自身が違えるわけにはいかない。
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必ず姉さんを救ってみせる!"
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62,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_045","ゴルベーザが出てきたら、まずは私に任せてほしい。
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刃を交える前に、確かめたいことがある。"
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63,"TEXT_AKTKML105_04748_YSHTOLA_000_300","世界を救おうと願いながら、滅びに導いてしまった……
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ゴルベーザの想いの源はわかったけれど、
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私たちにも退く理由はなくてよ?"
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64,"TEXT_AKTKML105_04748_ESTINIEN_000_305","動機はどうあれ……
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手段が誤っているのであれば、正してやらねばなるまい。
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俺たちは、いつもそうしてきたはずだ。"
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65,"TEXT_AKTKML105_04748_VARSHAHN_000_310","世界を、友を想う気持ちを持ちながら、
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故郷への帰還を望む姉さんを道具として利用するとは……!
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それで貶められるのは、己自身の願いだろうに。"
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66,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_400","よし、では奥へ進むぞ。"
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67,"TEXT_AKTKML105_04748_SYSTEM_000_405","この先にゴルベーザとゼロムスが待ち構えている。
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激戦になるのは間違いないだろう……。"
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68,"TEXT_AKTKML105_04748_SYSTEM_000_406","本当に行きますか?"
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69,"TEXT_AKTKML105_04748_SYSTEM_000_410","「渓谷の底」へ移動しますか?"
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70,"TEXT_AKTKML105_04748_SYSTEM_000_500","「赤き月の底」へ移動しますか?"
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71,"TEXT_AKTKML105_04748_YSHTOLA_000_600","命の巡りが存在しない、ヴォイドだからこそ起こりえた奇跡ね。
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これまで協力してくれた皆に、感謝しましょう。"
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72,"TEXT_AKTKML105_04748_YSHTOLA_000_601","……そうだ、エーテルトランスミッターについてだけれど、
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原初世界に持ち帰る意味はないでしょう?
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ゼロたちに託そうと思って、まとめておいたわ。"
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73,"TEXT_AKTKML105_04748_ESTINIEN_000_605","ヴァルシャンの身体は、俺が回収してヴリトラに返しておいた。
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人形といえど、ラザハンの連中にとっては家族に等しい存在……
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一緒に帰してやるさ。"
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74,"TEXT_AKTKML105_04748_VRITRA_000_610","ああ、姉さん……。"
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75,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_700","この身に取り込んだ光が、こんな大きな変化をもたらすとは、
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さすがに思ってもみなかったよ。"
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76,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_701","もしかしたら、領域を作るのと同じことなのかもしれないな……
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私自身の想いが、己の在り方に影響を与えたんだ。"
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77,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_702","お前たちの戦いの目的は、あくまでも竜を救い、
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ゼロムスの侵攻を食い止めることにあった。
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私は偶然の出会いによって同行したに過ぎない。"
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78,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_703","だが、それでも敢えて言わせてもらおう。"
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79,"TEXT_AKTKML105_04748_MYSTERIOUSPERSON_000_704","……ありがとう。"
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80,"TEXT_AKTKML105_04748_SYSTEM_000_705","「深淵潜行 月の地下渓谷」に、
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仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
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「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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