mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
166 lines
12 KiB
CSV
166 lines
12 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_00","哲学者の広場前のヤ・シュトラは、やる気に満ちている。"
|
|
1,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_01","ヤ・シュトラから、ラザハンで宴が催されると聞いた。先にゼロから託されたメモリアを第一世界に届けるため、クリスタリウムのドッサル大門にいる「衛兵団の守衛」と話し、星見の間へと向かおう。"
|
|
2,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_02","作戦が無事に終わったことを、星見の間にいるベーク=ラグたちに報告しよう。"
|
|
3,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_03","ベーク=ラグにメモリアとソウル・サイフォンを託し、ふたつの世界で光と闇を交換する計画について伝えた。星見の間の「ライナ」と話そう。"
|
|
4,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_04","ほかの地域の人々への報告は、ライナが代わりに行ってくれるようだ。ラザハンのメーガドゥータ宮前にいる「物腰柔らかな官吏」と話そう。"
|
|
5,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_05","エスティニアンの旅立ちを見送った。ラザハンのメリードズメイハネにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
|
|
6,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_06","ヤ・シュトラもまた、シャーレアンに戻っていった。ヴリトラに挨拶するため、「メーガドゥータ宮」に向かおう。"
|
|
7,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_07","ヴリトラは、アジュダヤにラザハンの人々のことを知ってもらうため、ヴァルシャンの身体で、ともに街をまわるつもりのようだ。数千年の時を経て、隔たれた想いはこうして繋がった。きっとこれからも、ラザハンの民は竜の良き友であり続けるだろう。そしてヴォイドにも、いつの日か希望の光が輝かんことを。"
|
|
8,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_00","ドッサル大門にいる衛兵団の守衛と話す"
|
|
25,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_01","ドッサル大門にいる衛兵団の守衛と話す"
|
|
26,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_02","ライナと話す"
|
|
27,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_03","メーガドゥータ宮前の
|
|
物腰柔らかな官吏と話す"
|
|
28,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
|
|
29,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_05","メーガドゥータ宮に向かう"
|
|
30,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKML107_04750_ESTINIEN_000_001","親父殿も、ずいぶん話がわかるようになったじゃないか。
|
|
ルヴェユール邸で茶をしばくのはもう御免だが、
|
|
酒を酌み交わすというのなら、一度くらいは悪くない。"
|
|
49,"TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_005","我が師ルイゾワの教えは、今も生き続けております。
|
|
この知が役に立つのであれば、どこにでも馳せ参じましょう……。"
|
|
50,"TEXT_AKTKML107_04750_ALPHINAUD_000_010","お父様には、後でガレマルドの件も報告しなければね。
|
|
きっと、何か良い助言をくださるだろう。"
|
|
51,"TEXT_AKTKML107_04750_ALISAIE_000_015","お母様も歓迎してくれると思うし、
|
|
あなたをうちに招待したいところだけど……
|
|
ほかにも寄るのなら、無理に引き留めちゃ悪いわよね。"
|
|
52,"TEXT_AKTKML107_04750_ATHELEYS_000_018","またひとつ、世界の危機を救われたようですね!"
|
|
53,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_020","それじゃ、シャーレアンでの報告は以上ね。
|
|
次に向かうべきは……"
|
|
54,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_021","あら、ニッダーナ。
|
|
何かあったの?"
|
|
55,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_022","そう、ヴリトラとアジュダヤがラザハンに帰還したのね。
|
|
私たちも皆無事よ。"
|
|
56,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_023","……それは素敵な話だこと。"
|
|
57,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_024","ありがたくお受けするわ。
|
|
皆にも、私から伝えておくわね。"
|
|
58,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_025","太守姉弟の帰還を祝って、ラザハンの皆が祝宴を催すそうよ。
|
|
もしよかったら、皆も来て……と言っていたわ。"
|
|
59,"TEXT_AKTKML107_04750_ALPHINAUD_000_026","先ほど、お父様とも約束してしまったからね。
|
|
私たちふたりは遠慮するよ。"
|
|
60,"TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_027","私も、シャーレアンに戻ったらすぐに連絡を寄越すようにと、
|
|
ある人物から言われておりまして……。"
|
|
61,"TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_028","ですから、皆さんで楽しまれるとよいかと……。"
|
|
62,"TEXT_AKTKML107_04750_ESTINIEN_000_029","俺は特に予定もないし構わん。
|
|
星戦士団の連中には世話になったしな、
|
|
挨拶も兼ねて顔を出しておこう。"
|
|
63,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_030","あなたはどうかしら?"
|
|
64,"TEXT_AKTKML107_04750_Q1_000_000","何と言う?"
|
|
65,"TEXT_AKTKML107_04750_A1_000_001","喜んでお受けしよう"
|
|
66,"TEXT_AKTKML107_04750_A1_000_002","先に第一世界に行かなければ……"
|
|
67,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_032","そう、それは良かったわ。"
|
|
68,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_033","……ああ、でもあなた、
|
|
ゼロからメモリアを託されていたわね。
|
|
先に第一世界に行ってからの方が良いのではなくて?"
|
|
69,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_034","……そうだったわね。
|
|
ゼロから託されたメモリアを、かの世界に届けなくては。"
|
|
70,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_100_034","第一世界とヴォイドで光と闇のやりとりをするのなら、
|
|
クリスタルタワーを動かすことになる、か。"
|
|
71,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_035","それじゃ、空のソウル・サイフォンも渡しておくから、
|
|
報告がてら、星見の間まで届けてもらえるかしら?
|
|
「衛兵団の守衛」にでも頼めば、皆を集めてくれるはずよ。"
|
|
72,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_036","それが終わって、こちらに戻ってきたら、
|
|
メーガドゥータ宮に向かって頂戴。"
|
|
73,"TEXT_AKTKML107_04750_ALISAIE_000_037","それじゃあ、第一世界のみんなによろしくね!"
|
|
74,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTALGATEKEEPER_000_100","ようこそお越しくださいました。
|
|
リーン殿がまだ中にいらっしゃいますが、
|
|
あなたも「星見の間」に向かわれますか?"
|
|
75,"TEXT_AKTKML107_04750_SYSTEM_000_101","「星見の間」へ移動しますか?"
|
|
76,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTALGATEKEEPER_000_102","では、こちらへどうぞ。
|
|
ベーク=ラグ殿とライナ隊長も、すぐに呼んでまいりましょう。"
|
|
77,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTARIUMGATEKEEP_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
|
78,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTARIUMGATEKEEP_000_102","(★未使用/削除予定★)"
|
|
79,"TEXT_AKTKML107_04750_BEQLUGG_000_105","己の研究を悪用され、人が信じられなくなることもあった。
|
|
だが今は、知の探究を続けてきてよかったと心から思う。
|
|
光と闇の調和、実現してみせようぞ!"
|
|
80,"TEXT_AKTKML107_04750_RYNE_000_110","ゼロさんの身体に宿った光が、
|
|
ヴォイドの明日を照らしますように……!"
|
|
81,"TEXT_AKTKML107_04750_RYNE_000_115","私もガイアと協力すれば、
|
|
ゼロさんが光を宿したように闇を制御できるでしょうか?
|
|
光と闇を交換するときに備えて、修行しておこうかな……。"
|
|
82,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_200","ご報告、ありがとうございました。
|
|
今回の準備に協力してくださった方々には、
|
|
私から作戦の成功をお伝えしておきましょう。"
|
|
83,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_201","カサードさんや、アム・アレーンの皆さん。
|
|
それから、光を集めることを受け容れてくれた、
|
|
ユールモアやラケティカ大森林の方々にも……。"
|
|
84,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_202","(★未使用/削除予定★)"
|
|
85,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_203","あなたは、きっとまた誰かに帰りを待たれているのでしょう?
|
|
どうぞそちらに行ってあげてください。"
|
|
86,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_205","クリスタルタワーを研究で用いるとなると、
|
|
警備体制も見直さなければなりませんね。"
|
|
87,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_100_205","無論、衛兵団は協力を惜しみません。
|
|
……この塔は、偉大な「公」が残してくれた希望ですから!"
|
|
88,"TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_300","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
|
|
お待ちしておりました。"
|
|
89,"TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_301","太守様の姉君の御帰還、慶賀の至りに存じます。
|
|
つきましては、ラザハンの民が心よりお祝い申し上げるため、
|
|
宴を催すことと相成りまして……。"
|
|
90,"TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_302","会場は宮殿ではなく、メリードズメイハネとなります。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、そちらへどうぞ!"
|
|
91,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_400","ラザハンらしい、にぎやかな宴だったわね。
|
|
竜が人の国を治めていたなんて、最初は驚いたものだけれど、
|
|
あの愛されようなら、末永く安泰ね。"
|
|
92,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_401","名残惜しいけれど、私もそろそろ行かなくては。
|
|
あなたも出発するのだったら、
|
|
メーガドゥータ宮にいるヴリトラに一声かけていくといいわ。"
|
|
93,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_402","今回の旅は、私にとっても本当に得難いものとなった……。
|
|
誘ってくれたあなたには、改めてお礼を言わせて頂戴。"
|
|
94,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_403","では、またね。"
|
|
95,"TEXT_AKTKML107_04750_AZDAJA_000_405","ヴリトラの、トモ。
|
|
……アリガトウ。"
|
|
96,"TEXT_AKTKML107_04750_SYSTEM_000_410","アジュダヤは、興味深そうにこちらを眺めている。"
|
|
97,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
宴は楽しんでもらえただろうか。
|
|
皆でアジュダヤの帰還を祝ってくれて、本当に嬉しいかぎりだ。"
|
|
98,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_501","ああ、この姿か?
|
|
まだ小さいアジュダヤと行動するには、
|
|
少年の身体の方が都合がよさそうだったのでな。"
|
|
99,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_502","しばらくは、本体が動くほどのこともないだろうと思い、
|
|
残る竜の眼を移したのだ。"
|
|
100,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_503","姉さんには、
|
|
この「多彩なる都」を余すところなく見てほしいんだ。
|
|
私と多くの人々が、共に築いてきた大切な場所を……。"
|
|
101,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_504","(★未使用/削除予定★)"
|
|
102,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_505","さて、ヤ・シュトラとエスティニアンは旅立ったのだな。
|
|
冒険者である君も、またどこかへ?"
|
|
103,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_506","もし望むなら、このままラザハンに逗留してくれて構わない。
|
|
なにかあれば報せるゆえ、
|
|
しばらくはのんびりと、冒険の疲れを癒やしてくれ。"
|