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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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0,"TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者はゼロを伴って再び第一世界へと渡り、そこでリーンをはじめとする仲間たちの力を借りながら、光をヴォイドへと転送することに成功する。月竜アジュダヤを救うためヴォイドの月の奥底を目指す一行は、あるメモリアの記憶に触れ、ゴルベーザの正体が、英雄の名を継いだ親友ドゥランテであったことを知る。冒険者は激戦の末、一度はゼロムスに勝利するものの、ヴォイドであるかぎりゼロムスは無限に復活をしてしまう。そんな折、ゼロが第一世界で手に入れた光に、ヴォイド救済の可能性を見たゴルベーザが一行に加勢。光と闇の力をあわせもつゼロの一閃により、ゼロムスはメモリアへと封印された。そしてヴリトラの叫びに応えるように、アジュダヤの魂は無事帰還を果たす。戦いは終わり、一行はまたそれぞれの道へと歩き出していくのだった。
            * * *
ヴァルシャンは、これからアジュダヤと市中を回るようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館にいる「オジカ・ツンジカ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_02","クルルとグ・ラハ・ティアに会い、相談の主はエレンヴィルだと聞いた。冒険者に紹介したい人物がいるらしい。オールド・シャーレアンのシャーレアン魔法大学付近にいる「クルル」と話し、エレンヴィルが出てくるのを待とう。"
3,"TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_03","エレンヴィルが引き合わせたのは、遥か西方のトラル大陸から来た、トライヨラ連王国の王女ウクラマト。彼女は次の王を決める「継承の儀」へと冒険者を誘う。それに先立ち、互いのことを知るため、狩りへと出掛けることになるのだった。"
4,"TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKMM101_04751_TODO_00","バルデシオン分館のオジカ・ツンジカと話す"
25,"TEXT_AKTKMM101_04751_TODO_01","クルルと話す"
26,"TEXT_AKTKMM101_04751_TODO_02",""
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48,"TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_001","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
たった今、官吏が報せてくれたのだが……
君宛てに伝言を言付かったとのことだ。"
49,"TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_002","なんでもバルデシオン委員会が、
相談したいことがあるそうでな……。"
50,"TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_003","彼らにはヴォイドへ渡る際に世話になったゆえ、
私にも手伝えることがあればよかったのだが……
残念ながら、君でなければならないらしい。"
51,"TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_004","ほかに優先すべき案件がないのなら、
是非ともオールド・シャーレアンに向かってくれないか。
「オジカ・ツンジカ」が取り次いでくれるそうだ。"
52,"TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_005","さて、私は、もう少し姉さんと市中を回ってみるとしよう。
人々の営みを、心ゆくまで堪能してもらうために……。"
53,"TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_006","それでは失礼する。
またいつか、君たちとともに駆けられることを願っているよ。"
54,"TEXT_AKTKMM101_04751_OJIKATSUNJIKA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりぃ~!
伝言を聞いて、来てくれたんだねぇ~?"
55,"TEXT_AKTKMM101_04751_OJIKATSUNJIKA_000_101","クルルとグ・ラハを呼んでくるから、ここで待っててぇ~。"
56,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_102","来てくれてありがとう!"
57,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_100_102","ヴォイドで大変な戦いがあったばかりなのに、
呼びつけちゃってごめんなさいね。"
58,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_110_102","ヴォイドや十二神の件で大変な戦いがあったばかりなのに、
呼びつけちゃってごめんなさいね。"
59,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_103","さっそく用件を伝えたいところなんだけど……
実は相談があるのは私たちじゃないの。"
60,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_104","グリーナーのエレンヴィルさんが、
あなたに連絡を取ってもらえないかって、訪ねてきたのよ。"
61,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_105","前回会ったときに遠出をするって言っていたから、
ずいぶんと帰りが早いなとは、思ったのだけれど……。"
62,"TEXT_AKTKMM101_04751_GRAHATIA_000_106","何か、予定を変更せざるを得ないトラブルでも起きたんだろうか。"
63,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_108","詳しいことはわからないけれど、
紹介したい人がいるみたい。"
64,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_109","彼は今、あなたが来るまでに用事を済ませておきたいからって、
魔法大学の方に行っているわ。
よければ、そっちに迎えにいってみない?"
65,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_110","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKMM101_04751_GRAHATIA_000_115","こう言っちゃなんだが、
あのエレンヴィルが他人を紹介するって結構意外だよな。
どんな人なんだろうか……?"
67,"TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_200","さて、エレンヴィルさんは……っと。"