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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_00万魔の産屋のラハブレアは、残る疑問を整理したいようだ。
51TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_01アテナによる精神呪縛を解くためには、まずテミスを弱らせる必要がありそうだ。この先で冒険者を待っている「テミス」を打倒し、彼を救い出そう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
62TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_02「テミス」を討伐した。万魔の産屋に戻ろう。
73TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_03テミスにエーテルを分け与えることで、彼を星海に繋ぎ止めることに成功した。万魔の産屋で「エリクトニオス」たちにも彼の帰還を伝えよう。
84TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_04テミスから、アテナについて話を聞いた。彼女はクローディエンのことを「エリクトニオス」と呼んでいたようだ……。
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2824TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_00「万魔殿パンデモニウム:天獄編3」を攻略
2925TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_01「万魔殿パンデモニウム:天獄編3」を攻略
3026TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_02エリクトニオスと話す
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5248TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_000パンデモニウムも、戦闘中に「アルテマ」を使ってきたそうだな。 サビクに魔法を込めたのも、知識を得たアテナ自身だろうし、 自ら生み出した存在に、この魔法を使わせることも容易なわけか。
5349TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_010……これでもう、アテナに関することで秘密は何もない。
5450TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_011次なる疑問は、彼女がサビクに記憶を残していたとして、 どうやって現代で記憶が目覚めたかだな。 この時代で、サビクが最後に目撃されたのはどこだ?
5551TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_000何と言う?
5652TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_000アルテマウェポンとの戦いだ
5753TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_000アシエンが持っていたはず
5854TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_014研究員から伝え聞いた情報によれば、 その戦いの折、アシエンなる存在も現場にいたそうだな。
5955TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_020研究員から伝え聞いた情報と一致しているな。 サビクは、アルテマウェポンとの戦いで確認されたが、 そこにはアシエンなる存在もいたという。
6056TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_025そして、件のアシエンは逃げ延び、 後に魔科学研究所なる場所で、お前に討たれたと……。
6157TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_100_025魔科学研究所……! さっき資料で見たぞ。 星海の研究者クローディエンが、その地で失踪したはず。
6258TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_101_025彼は、記憶のクリスタルと似たエーテル波形を追い、 現地に向かったというが……それはサビクの波形だったのだろう。 クローディエンが、アテナを目覚めさせたのだ。
6359TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_026……だが、その男にアテナを復活させる理由なんてないよな? もちろん精神呪縛を受けた可能性もあるが。
6460TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_027……アテナに関する疑問は、まだまだ多い。
6561TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_100_027記憶の存在でありながら、これほどの事態を引き起こした以上、 アテナは、魔力を行使するための肉体を用意し纏っているはず。 その肉体を、いったいどこから調達したのか……。
6662TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_101_027それに加えて……。 エリディブスの言葉を信じるなら、 アテナは素体……すなわち神の原型をすでに用意しているらしい。
6763TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_102_027しかし、連中の実験結果によれば、 神の原型にできるのは、エリクトニオスだけだったはず。
6864TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_028言うまでもないことだが、 本来のエリクトニオスは、もうこの世には存在していない。 神の原型に相応しい肉体は、永久に失われているのだ。
6965TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_031……これ以上、推測を重ねていても仕方なさそうだな。 情報が足りないなら、調査を続けるだけだ。
7066TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_032<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… この先には、あいつが……テミスが待っている。 俺たちに敵対する存在として。
7167TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_100_032あの「扉」の先に、エリディブスやアテナが存在する空間が、 圧縮され、存在しているのだろう。
7268TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_033……甘い考えかも知れないが、こう思うんだ。 もとはテミスの記憶だというのなら、精神呪縛さえ解けば、 きっと、俺たちに協力してくれるって。
7369TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_034俺が呪縛を受け、ヘファイストスの手に落ちたときも、 お前は決して諦めず、救い出そうとしてくれた。
7470TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_035記憶の存在ではあるが…… テミスのことも、どうか救い出してはくれないか? 呪縛による敵対なんて、あいつも望んでいないと思うんだ!
7571TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_036その考え方は、理論的ではないが…… 敵の懐にいた者にしか得られない情報もある。 倒さず引き込むことができれば、たしかに好都合だ。
7672TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_037アグディスティスも、消滅の間際、 戦闘により力を削がれたことで、精神呪縛を脱した。 同じように、正気を取り戻す可能性はあろう。
7773TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_038とはいえ、エリディブスも、 あくまで記憶だけの存在ということを忘れるな。 戦闘用の肉体は与えられているだろうが、所詮それも仮初のもの。
7874TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_039弱った状態のまま、留まり続けるだけのエーテルが足りず、 そのまま消滅してしまうことも十分にありえる……。 奴の様子には、よく注意しておけ。
7975TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_050星晶鏡と、いつまで行き来できるかわからない。 俺たちもここに留まり、現代の情報が必要になったときだけ、 あちらに戻るつもりだ。
8076TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_055記憶のクリスタルは、先ほどの研究員たちに渡しておいた。 既知の情報以外、大した記憶も見通せなかったのでな。
8177TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_056しかし、この空間もまた興味深い。 過去のパンデモニウムでも、支配権を持った者が、 内部環境を操作できたが、同じことをやっているのか……。
8278TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_400ふふふ、ようやくわかったよ。 アテナの精神呪縛は、対象者の感情を増幅するものだが…… 私のどんな欲望を利用したのか、ずっと疑問だったんだ。
8379TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_401出会ってからというもの、私は何度も君への興味を口にしたろう? 謎めいた存在である君を知りたい…… その強さも含めて、戦い、実感したかったのだな。
8480TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_402……こ、これは!?
8581TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_403精神呪縛が解かれた……! そうか……案内役も、もう用済みということか。
8682TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_404そんな顔をしないでくれ……これでいいんだ……。 アテナの呪縛を受けたまま終わってしまうよりも、 余程このほうが……。
8783TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_100何と言う?
8884TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_100テミスの力が必要だ
8985TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_100このまま消すわけにはいかない
9086TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_100アテナが正しいのか、判じるんだ
9187TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_405この、温かな力は……! 君のエーテルが……私へと、染み込んで……。
9288TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_406綻びかけた存在をエーテルで補強し、繋ぎ止めたのか? まだ、この場所に留まることができるように……。
9389TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_407……おそらく、君の助けがあったとしても、 存在を維持し続けられるのは、僅かな時間だけだろう。
9490TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_408だが、それでも……。 この戦いの結末まで、見届けることができるのだね。
9591TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_409……私は、調停者エリディブス。
9692TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_410人と星の調和を乱す、アテナの行いを調停すべく、 最後の瞬間まで、尽力すると誓おう。
9793TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_411さあ、エリクトニオスたちのところへ。 最終決戦の前に、私の知るすべてを君たちに伝えよう。
9894TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_420やはり、エリディブスは、 戦いのため、存在を補強されていたようだな。 しかし、この薄れたエーテルではもう戦闘は無理か……。
9995TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_425また、この4人が揃ったね。 うち3人が記憶の存在とはいえ、これほど頼もしい面々もいないよ。
10096TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_450お前と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら…… きっと大丈夫だって、信じていたよ。
10197TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_451信頼に応えられて、私も喜ばしいよ。 これ以上、アテナの好きにはさせないと誓おう。
10298TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_452それは、結構……。 さっそく、アテナの計画はいまどのような状況にあるのか、 知っていることを話してもらおう。
10399TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_453彼女は、すでに神の原型となる肉体を手に入れている。
104100TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_100_453その肉体は……クローディエン。 どういうわけか、彼の肉体がアテナと適合したらしい。
105101TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_455思い出してほしい……。 人には、魂と記憶、そして生命力が宿る肉体が必要となる。
106102TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_100_455今の我々は、オリジナルの記憶を、 星海に漂っていた魂に焼き付け、エーテルで補強した状態。 つまり肉体が欠けた、触ることのできる幽霊のような存在だ。
107103TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_101_455アテナが我々と異なるのは、 クローディエンの魂と肉体を利用している点にある。 彼の魂にアテナの記憶を焼き付け、肉体を乗っ取っているのさ。
108104TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_102_455だが、世界分断後の人類は、 我々の時代の人より、魂も肉体も、はるかに脆弱だ。 その点が「神」に至る際の、ネックになっているらしくてね。
109105TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_103_455なるほど……。 そこで、おなじく不完全な存在ながらも、 非凡な力を持つ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に注目したわけか。
110106TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_104_455<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の戦闘を記録することで、 強さの秘密を解き明かし、自身の強化に応用したいのだろう。 それが終われば、研究は真の完成を迎える。
111107TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_200何と言う?
112108TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_200なんとか、クローディエンを救出したい!
113109TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_200アテナの記憶だけ、分離させられないだろうか
114110TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_200……クローディエンごと倒すしかないのだろうか
115111TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_460……それなら、可能性がない訳でもない。
116112TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_465……悲観するのは、まだ早い。 クローディエンとやらを救出できる可能性はある。
117113TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_470今のアテナは、借り物の魂を使っている。 本来の持ち主であるクローディエンが意識を取り戻せば、 肉体の主導権を奪い返せるはずだ。
118114TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_473でも、なんだってクローディエンという男が、 神の原型に選ばれたんだ……?
119115TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_474……彼を救うためにも、その疑問こそが焦点になりそうだ。 私は、クローディエンと直接の面識はないんだが、 気になることがあってね。
120116TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_475アテナは、自分が操る肉体を指して、 「エリクトニオス」と呼んでいたんだ……。
121117TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_476俺の名前を……どういうことだ?
122118TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_477やはり、な……。
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