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0,"TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_00","万魔の産屋のラハブレアは、残る疑問を整理したいようだ。"
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1,"TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_01","アテナによる精神呪縛を解くためには、まずテミスを弱らせる必要がありそうだ。この先で冒険者を待っている「テミス」を打倒し、彼を救い出そう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,"TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_02","「テミス」を討伐した。万魔の産屋に戻ろう。"
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3,"TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_03","テミスにエーテルを分け与えることで、彼を星海に繋ぎ止めることに成功した。万魔の産屋で「エリクトニオス」たちにも彼の帰還を伝えよう。"
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4,"TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_04","テミスから、アテナについて話を聞いた。彼女はクローディエンのことを「エリクトニオス」と呼んでいたようだ……。"
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24,"TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_00","「万魔殿パンデモニウム:天獄編3」を攻略"
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25,"TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:天獄編3」を攻略"
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26,"TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_02","エリクトニオスと話す"
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27,"TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_03",""
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47,"TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_000","パンデモニウムも、戦闘中に「アルテマ」を使ってきたそうだな。
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サビクに魔法を込めたのも、知識を得たアテナ自身だろうし、
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自ら生み出した存在に、この魔法を使わせることも容易なわけか。"
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49,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_010","……これでもう、アテナに関することで秘密は何もない。"
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50,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_011","次なる疑問は、彼女がサビクに記憶を残していたとして、
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どうやって現代で記憶が目覚めたかだな。
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この時代で、サビクが最後に目撃されたのはどこだ?"
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51,"TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_000","何と言う?"
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52,"TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_000","アルテマウェポンとの戦いだ"
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53,"TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_000","アシエンが持っていたはず"
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54,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_014","研究員から伝え聞いた情報によれば、
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その戦いの折、アシエンなる存在も現場にいたそうだな。"
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55,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_020","研究員から伝え聞いた情報と一致しているな。
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サビクは、アルテマウェポンとの戦いで確認されたが、
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そこにはアシエンなる存在もいたという。"
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56,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_025","そして、件のアシエンは逃げ延び、
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後に魔科学研究所なる場所で、お前に討たれたと……。"
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57,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_100_025","魔科学研究所……! さっき資料で見たぞ。
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星海の研究者クローディエンが、その地で失踪したはず。"
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58,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_101_025","彼は、記憶のクリスタルと似たエーテル波形を追い、
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現地に向かったというが……それはサビクの波形だったのだろう。
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クローディエンが、アテナを目覚めさせたのだ。"
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59,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_026","……だが、その男にアテナを復活させる理由なんてないよな?
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もちろん精神呪縛を受けた可能性もあるが。"
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60,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_027","……アテナに関する疑問は、まだまだ多い。"
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61,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_100_027","記憶の存在でありながら、これほどの事態を引き起こした以上、
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アテナは、魔力を行使するための肉体を用意し纏っているはず。
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その肉体を、いったいどこから調達したのか……。"
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62,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_101_027","それに加えて……。
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エリディブスの言葉を信じるなら、
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アテナは素体……すなわち神の原型をすでに用意しているらしい。"
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63,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_102_027","しかし、連中の実験結果によれば、
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神の原型にできるのは、エリクトニオスだけだったはず。"
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64,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_028","言うまでもないことだが、
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本来のエリクトニオスは、もうこの世には存在していない。
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神の原型に相応しい肉体は、永久に失われているのだ。"
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65,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_031","……これ以上、推測を重ねていても仕方なさそうだな。
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情報が足りないなら、調査を続けるだけだ。"
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66,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
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この先には、あいつが……テミスが待っている。
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俺たちに敵対する存在として。"
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67,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_100_032","あの「扉」の先に、エリディブスやアテナが存在する空間が、
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圧縮され、存在しているのだろう。"
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68,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_033","……甘い考えかも知れないが、こう思うんだ。
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もとはテミスの記憶だというのなら、精神呪縛さえ解けば、
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きっと、俺たちに協力してくれるって。"
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69,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_034","俺が呪縛を受け、ヘファイストスの手に落ちたときも、
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お前は決して諦めず、救い出そうとしてくれた。"
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70,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_035","記憶の存在ではあるが……
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テミスのことも、どうか救い出してはくれないか?
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呪縛による敵対なんて、あいつも望んでいないと思うんだ!"
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71,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_036","その考え方は、理論的ではないが……
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敵の懐にいた者にしか得られない情報もある。
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倒さず引き込むことができれば、たしかに好都合だ。"
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72,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_037","アグディスティスも、消滅の間際、
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戦闘により力を削がれたことで、精神呪縛を脱した。
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同じように、正気を取り戻す可能性はあろう。"
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73,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_038","とはいえ、エリディブスも、
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あくまで記憶だけの存在ということを忘れるな。
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戦闘用の肉体は与えられているだろうが、所詮それも仮初のもの。"
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74,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_039","弱った状態のまま、留まり続けるだけのエーテルが足りず、
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そのまま消滅してしまうことも十分にありえる……。
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奴の様子には、よく注意しておけ。"
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75,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_050","星晶鏡と、いつまで行き来できるかわからない。
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俺たちもここに留まり、現代の情報が必要になったときだけ、
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あちらに戻るつもりだ。"
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76,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_055","記憶のクリスタルは、先ほどの研究員たちに渡しておいた。
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既知の情報以外、大した記憶も見通せなかったのでな。"
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77,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_056","しかし、この空間もまた興味深い。
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過去のパンデモニウムでも、支配権を持った者が、
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内部環境を操作できたが、同じことをやっているのか……。"
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78,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_400","ふふふ、ようやくわかったよ。
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アテナの精神呪縛は、対象者の感情を増幅するものだが……
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私のどんな欲望を利用したのか、ずっと疑問だったんだ。"
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79,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_401","出会ってからというもの、私は何度も君への興味を口にしたろう?
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謎めいた存在である君を知りたい……
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その強さも含めて、戦い、実感したかったのだな。"
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80,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_402","……こ、これは!?"
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81,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_403","精神呪縛が解かれた……!
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そうか……案内役も、もう用済みということか。"
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82,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_404","そんな顔をしないでくれ……これでいいんだ……。
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アテナの呪縛を受けたまま終わってしまうよりも、
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余程このほうが……。"
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83,"TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_100","何と言う?"
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84,"TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_100","テミスの力が必要だ"
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85,"TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_100","このまま消すわけにはいかない"
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86,"TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_100","アテナが正しいのか、判じるんだ"
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87,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_405","この、温かな力は……!
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君のエーテルが……私へと、染み込んで……。"
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88,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_406","綻びかけた存在をエーテルで補強し、繋ぎ止めたのか?
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まだ、この場所に留まることができるように……。"
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89,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_407","……おそらく、君の助けがあったとしても、
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存在を維持し続けられるのは、僅かな時間だけだろう。"
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90,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_408","だが、それでも……。
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この戦いの結末まで、見届けることができるのだね。"
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91,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_409","……私は、調停者エリディブス。"
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92,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_410","人と星の調和を乱す、アテナの行いを調停すべく、
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最後の瞬間まで、尽力すると誓おう。"
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93,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_411","さあ、エリクトニオスたちのところへ。
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最終決戦の前に、私の知るすべてを君たちに伝えよう。"
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94,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_420","やはり、エリディブスは、
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戦いのため、存在を補強されていたようだな。
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しかし、この薄れたエーテルではもう戦闘は無理か……。"
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95,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_425","また、この4人が揃ったね。
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うち3人が記憶の存在とはいえ、これほど頼もしい面々もいないよ。"
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96,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_450","お前と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……
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きっと大丈夫だって、信じていたよ。"
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97,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_451","信頼に応えられて、私も喜ばしいよ。
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これ以上、アテナの好きにはさせないと誓おう。"
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98,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_452","それは、結構……。
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さっそく、アテナの計画はいまどのような状況にあるのか、
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知っていることを話してもらおう。"
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99,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_453","彼女は、すでに神の原型となる肉体を手に入れている。"
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100,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_100_453","その肉体は……クローディエン。
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どういうわけか、彼の肉体がアテナと適合したらしい。"
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101,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_455","思い出してほしい……。
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人には、魂と記憶、そして生命力が宿る肉体が必要となる。"
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102,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_100_455","今の我々は、オリジナルの記憶を、
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星海に漂っていた魂に焼き付け、エーテルで補強した状態。
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つまり肉体が欠けた、触ることのできる幽霊のような存在だ。"
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103,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_101_455","アテナが我々と異なるのは、
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クローディエンの魂と肉体を利用している点にある。
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彼の魂にアテナの記憶を焼き付け、肉体を乗っ取っているのさ。"
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104,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_102_455","だが、世界分断後の人類は、
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我々の時代の人より、魂も肉体も、はるかに脆弱だ。
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その点が「神」に至る際の、ネックになっているらしくてね。"
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105,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_103_455","なるほど……。
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そこで、おなじく不完全な存在ながらも、
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非凡な力を持つ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に注目したわけか。"
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106,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_104_455","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の戦闘を記録することで、
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強さの秘密を解き明かし、自身の強化に応用したいのだろう。
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それが終われば、研究は真の完成を迎える。"
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107,"TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_200","何と言う?"
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108,"TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_200","なんとか、クローディエンを救出したい!"
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109,"TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_200","アテナの記憶だけ、分離させられないだろうか"
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110,"TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_200","……クローディエンごと倒すしかないのだろうか"
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111,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_460","……それなら、可能性がない訳でもない。"
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112,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_465","……悲観するのは、まだ早い。
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クローディエンとやらを救出できる可能性はある。"
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113,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_470","今のアテナは、借り物の魂を使っている。
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本来の持ち主であるクローディエンが意識を取り戻せば、
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肉体の主導権を奪い返せるはずだ。"
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114,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_473","でも、なんだってクローディエンという男が、
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|
神の原型に選ばれたんだ……?"
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115,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_474","……彼を救うためにも、その疑問こそが焦点になりそうだ。
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私は、クローディエンと直接の面識はないんだが、
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気になることがあってね。"
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116,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_475","アテナは、自分が操る肉体を指して、
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「エリクトニオス」と呼んでいたんだ……。"
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117,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_476","俺の名前を……どういうことだ?"
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118,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_477","やはり、な……。"
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119,"TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
|
120,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
|
121,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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|
122,"TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
|
123,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_471","(★未使用/削除予定★)"
|
|
124,"TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_472","(★未使用/削除予定★)"
|
|
125,"TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_454","(★未使用/削除予定★)"
|