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0,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_00","開拓拠点のれんらくくんは、今度も伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_01","れんらくくんと話した。無人島の南西の浜辺に向かい、「<Sheet(EObj,2013540,0)/>」でタタルを待とう。"
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2,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_02","タタルたちと合流した。無人島のアイランドホール付近にいる「ウィルフスン」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_03","プディングウェイも合流し、みんなでプディング作りをすることになった。アイランドホール付近にいる「ブローウィダ」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_04","ブローウィダから作業について聞いた。開拓拠点の坂の上にいる「おかたづけくん」と話そう。"
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5,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_05","おかたづけくんと話した。付近にある「<Sheet(EObj,2013542,0)/>」を持ち上げよう。"
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6,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_06","<Sheet(EObj,2013542,0)/>を持ち上げた。南西の浜辺まで運搬して「<Sheet(EObj,2013544,0)/>」に置こう。
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※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。"
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7,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_07","木箱を浜辺まで運んだ。開拓拠点の坂の上にいる「おかたづけくん」と再度話そう。"
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8,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_08","おかたづけくんと話した。付近にある2つ目の「<Sheet(EObj,2013546,0)/>」を持ち上げよう。"
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9,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_09","<Sheet(EObj,2013546,0)/>を持ち上げた。南西の浜辺まで運搬して「<Sheet(EObj,2013547,0)/>」に置こう。
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||
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。"
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10,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_10","木箱を2つとも浜辺まで運んだ。南西の浜辺にある「<Sheet(EObj,2013549,0)/>」で待機しよう。"
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11,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_11","みんなで力を合わせて、巨大なハピネス・セレモニープディングを作り上げた!南西の浜辺にいる「ブローウィダ」と話そう。"
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12,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_12","夫妻はこの島で楽しい時間を過ごすことができたようだ。プディングウェイも幸せそうな様子で帰っていった。無人島の開拓はひとつのゴールを迎えたが、あとひと組、ここへ呼びたい人々がいるそうだ。タタルから連絡があるまでは、自由に時間を過ごそう。"
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13,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_13",""
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14,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_14",""
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15,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_15",""
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16,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_16",""
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17,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_17",""
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18,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_18",""
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19,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_19",""
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20,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_20",""
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21,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_00","<Sheet(EObj,2013540,0)/>で待機"
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25,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_01","ウィルフスンと話す"
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26,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_02","ブローウィダと話す"
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27,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_03","おかたづけくんと話す"
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28,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_04","<Sheet(EObj,2013542,0)/>を持ち上げる"
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29,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_05","浜辺の<Sheet(EObj,2013544,0)/>に<Sheet(EObj,2013542,0)/>を置く"
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30,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_06","おかたづけくんと話す"
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31,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_07","<Sheet(EObj,2013546,0)/>を持ち上げる"
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32,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_08","浜辺の<Sheet(EObj,2013547,0)/>に<Sheet(EObj,2013546,0)/>を置く"
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33,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_09","<Sheet(EObj,2013549,0)/>で待機"
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34,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_10","ブローウィダと話す"
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35,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_11",""
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36,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_12",""
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46,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_000","ご連絡、ご連絡!
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タタルが新たな見学希望のお客人を連れて、
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こちらへ向かっているそうです!"
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49,"TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_001","加えて、今回はなにやら重大報告があるとか……
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ひとまず島の南西の浜辺でお待ちください!"
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50,"TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_010","今度はどのような方がいらっしゃるのでしょう?
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我々も楽しみです!"
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51,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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今回もお出迎えいただき感謝でっす!"
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52,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_021","やあ、お邪魔するよ。
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君が元気そうで何よりだ。"
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53,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_022","まったくだよ!
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ウリエンジェに「ほかの子はどうしてるんだ」って聞いても、
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もったいつけるばかりで要領を得ないんだから!"
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54,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_023","魔導船の開発に携わった研究員のみなさんには、
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終末の一件が落ち着いたあと、
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リフレッシュ休暇が与えられたそうなんでっす。"
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55,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_024","おふたりは、それを利用した小旅行の一環として、
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こちらの島にお越しくださいまっした!"
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56,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_025","気づいたら、周りはみーんな休暇を取りおわってて、
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私たちだけ出遅れてる始末だったのさ。"
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57,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_026","とはいえ、行きたい場所もなかなか見つからなくてねぇ……。"
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58,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_027","もともと研究以外では遠出をする方じゃなかったし、
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ムーンブリダを亡くしてからは、
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ますますそんな気力もなくなってしまった。"
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59,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_028","ククロ・ダンクロ氏から、
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「迷ってんなら南の島がいいぞ」とは言われていたものの、
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重い腰を上げられずにいたんだよ。"
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60,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_029","それをウリエンジェに話したら、
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あんたが開拓してる島はどうか……って。"
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61,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_030","単純なもので、縁のある場所だと思うと、
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俄然行ってみたくなってね。
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ふたりして服まで買いそろえて出てきたってわけさ。"
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62,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_031","さてさて、ここはまだ普通の砂浜のようだけど、
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開拓されている場所はすごいって話じゃないか。"
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63,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_032","ラヴィリンソスのいち研究員としても興味があるし、
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さっそく案内をしてくれないかい?"
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64,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_033","ではでは、おふたりを開拓拠点へとお連れしまっす!"
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65,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_040","私も久しぶりに伺いまっしたが、
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さらに開拓が進んでいるご様子……
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さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす!"
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66,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_045","これを、あんたと魔法人形だけでやったのかい?
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……本当に?"
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67,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_050","驚いた……!
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ずいぶんしっかりとした造りの施設じゃないか!"
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68,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_051","最初は荒れた野山だったんだろう?
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ここまで拠点を整えるには、かなり苦労したはずだ。"
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69,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_052","私たちも、直接の専門じゃないが、
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ラヴィリンソスでいろいろな開拓プランを見てきたからね。
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これが一朝一夕でできるものじゃないって、よくわかるよ。"
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70,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_053","そうなんです、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんはすごいんでっす!"
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71,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_054","なんといっても…………"
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72,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_055","いけません、案内に夢中で、
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お伝えすべき重大報告を忘れてまっした……!"
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73,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_056","(-????-)こんにちはーっ!
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この島のプディングを、くださーー-い!!"
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74,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_057","えっと、レポリットの……"
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75,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_058","プディングウェイです!
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南の島のキラキラプディングをいただきに参りましたっ!"
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76,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_059","なるほどプディングウェイさん……
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今回お連れしたのはこちらのご夫妻だけだったはずでっすが、
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いったいどうやってこの島に?"
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77,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_060","ぼく、以前<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに教わったとおり、
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ラストスタンドでお手伝いをしてたんです。
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またレインボープディングを食べるために……。"
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78,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_061","ぼく、ラストスタンドの名物だという、
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レインボープディングを食べてみたくって、
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お店のまわりをうろうろしてたんです……。"
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79,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_062","そしたら、そちらのおふたりが、
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これからお出かけする南の島について話してらっしゃって……。"
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80,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_063","……確かに、海都行きの船が出るまで時間があったから、
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ラストスタンドでお茶をしたねぇ。"
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81,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_064","勝手にごめんなさい。
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あんまり素敵なものだったから、つい聞き入っちゃったんです。"
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82,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_065","だって、そんな場所には、
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さぞおいしいプディングがあるに違いないでしょう?"
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83,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_066","ぼく、いてもたってもいられなくなって……
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おふたりの隣に置いてあった大きな旅行鞄に、
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こっそりもぐりこんじゃいました。"
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84,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_067","あんた、何にも気づかなかったのかい?"
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85,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_068","面目ない。
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久々の旅行なもので、鞄の重さもこんなものかなと……。"
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86,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_069","プディングウェイさん、大冒険をしていただいたところ、
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非常にお伝えしづらいのでっすが……"
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87,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_070","ないのでっす。
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この島に、プディングを提供するお店は存在しないのでっす!"
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88,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_071","な、なんとーーーーっ!?"
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89,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_072","嘘だ……そんなことって……
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アーテリスには、プディングの存在しない地域が……ある……?"
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90,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_073","ありまっすね。"
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91,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_074","むしろ確実に存在してる方が少ないんじゃないかい?"
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92,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_075","そうだね、似た料理まで含めれば多少は範囲が広がるだろうが。"
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93,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_076","うわあああああああん……!
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会いたい食べたい恋しいプディングーーー!"
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94,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_077","プディングくらいなら、食材と調理器具さえあれば、
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作ってやれるんだけどねぇ。"
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95,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_078","昔はよくムーンブリダと一緒に作ったものさ。
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お店で売ってるのよりおいしいって、気に入られてたよ。"
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96,"TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_079","(-????-)何か「作る」ことでお困りですかニャー?"
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97,"TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_080","ふむふむ。
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プディングなるものがこの島で販売されていなかったために、
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そちらのお客人は落胆してらっしゃると……。"
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98,"TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_081","それを作るのに必要な食材と調理器具は、
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どういったものですかニャー?"
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99,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_082","まず食材が、ミルクに卵、それから砂糖だね。
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器具の方は……とにかく火に掛けられる場所がいる。
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あとは液を注ぐ容器と、蒸し焼きにするための鍋か何かかな。"
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100,"TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_083","私たちの見立てでは、ご指示さえいただければ、
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食材も調理器具も用意できそうですニャー!"
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101,"TEXT_AKTKUA204_04793_Q1_000_084","何と言う?"
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102,"TEXT_AKTKUA204_04793_A1_000_085","それじゃあ、みんなで作ろう!"
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103,"TEXT_AKTKUA204_04793_A1_000_086","この島に不可能はない……!"
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104,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_087","やったぁ~!!
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||
さすがはハイデリン様が見込んだお方、<RubyCharaters>FF0DE6849BE38197E381A6E3828BFF10E38393E38383E382B0E383A9E38396</RubyCharaters>!"
|
||
105,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_088","そういうことなら、重大報告については、
|
||
プディング作りが一段落してから改めてお伝えしますね!"
|
||
106,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_089","じゃあ、我が家特製のプディングについて、
|
||
作り方を説明するよ!
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||
みんなで食べられるよう、とびきり大きく作ろうじゃないか!"
|
||
107,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_090","ふふ、思いがけない展開になったけど、
|
||
これはこれで楽しい滞在になりそうだね。"
|
||
108,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_091","それじゃあ、お互い作業に取り掛かろう。
|
||
私とタタルとプディングウェイは、魔法人形たちの案内で、
|
||
食材を集めてくることになってる。"
|
||
109,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_092","あんたとうちの旦那、残りの魔法人形たちの役目は、
|
||
調理器具を「作り出す」ことさ!"
|
||
110,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_093","まずは奥の坂を上ったところにいるっていう、
|
||
「おかたづけくん」から資材を受け取っておいで。
|
||
砂浜で準備をしている旦那に渡せば、事が進むはずさ。"
|
||
111,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_100","オツカレサマデス!
|
||
調理器具の製作に必要な資材を、かき集めてきました!"
|
||
112,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_101","アナタ様と我々は、これまで島の開拓を重ねてきた……
|
||
その際に出た端材や廃材を再利用すれば、
|
||
今回は事足りそうです!"
|
||
113,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_102","こちらの箱に詰めておきましたので、
|
||
お手数ですが南西の海岸までお運びください。
|
||
2箱ありますが、重いので1箱ずつですよ……!"
|
||
114,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_110","何かに使えるんじゃないかと思って、
|
||
毎度毎度、開拓の現場をお片づけしていた甲斐がありました!
|
||
調理器具に生まれ変わるなんて、ワタシも嬉しいです!"
|
||
115,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_120","さて、ひとつひとつ進めていこう。"
|
||
116,"TEXT_AKTKUA204_04793_HELPER04793_000_125","新たな任務のお手伝いができて、光栄デス!
|
||
火を焚く設備に、うつわにお鍋……
|
||
ついでに食材を混ぜるボウルまで、しっかり製作いたしマス!"
|
||
117,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_130","ああ、資材を運んできてくれたのか。
|
||
どうもありがとう、そこに置いてもらって大丈夫だよ。"
|
||
118,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_140","これだけでもたっぷり資材が入っていそうだが……
|
||
なるほど、もう1箱あるのだね。
|
||
君が構わないというなら、もちろん使わせてもらうとも!"
|
||
119,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_150","オ、オツカレサマデス……
|
||
どこからともなくやってきたニワトリに絡まれて、
|
||
為すすべもなく……このありさまに……。"
|
||
120,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_151","破損はしていないので、ご心配には及びません。
|
||
それよりも、こいつの気がワタシに向いているうちに、
|
||
2箱目の資材をお運びください……!"
|
||
121,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_152","そしてどうかお気をつけを……
|
||
ニワトリは……ニワトリはまだほかにも……!"
|
||
122,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_160","くっ、なんて隙のないニワトリなのでしょう。
|
||
検索……ニワトリに襲撃された際の対処法…………"
|
||
123,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_161","レファレンス用の魔法人形より応答あり。
|
||
該当の文献は2件……"
|
||
124,"TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_162","著者不明『エッグハント史、あるいは転がる卵の追想』
|
||
ポーリン・モーニング著『鶏愛~僕のかわいこちゃんたち~』
|
||
ひとまず内容の把握を試みます。"
|
||
125,"TEXT_AKTKUA204_04793_SYSTEM_000_170","荒ぶるニワトリに、まとわりつかれた……!"
|
||
126,"TEXT_AKTKUA204_04793_SYSTEM_000_171","貫禄あるニワトリに、全力でつつかれた……!"
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127,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_172","ご苦労さま、資材はそれで全部だね。"
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128,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_173","なら、次は私と魔法人形たちががんばる番だ。
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じき食材調達に行った皆も戻ってくるだろうし、
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君はしばらく休憩をしているといい。"
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129,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_180","遠出をする方ではなかったと言ったが、その分、
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ムーンブリダやウリエンジェと一緒に工作をしたものさ。"
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130,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_181","きっかけは、娘がウリエンジェの興味を引くために、
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彼の読んでいる本に出てきた遺構を再現したいと言ったこと。
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粘土で建物を作り、魔法陣を刻み……小さな遺構の完成だ。"
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131,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_100_181","作るものはどんどん多彩に、ときに大きくなっていってね。
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庭一面を使って古代アラグ帝国の街並みを再現したときなんか、
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妻に呆れられたものだよ……。"
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132,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_182","今日は久々に、思う存分腕を振るおう!
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多少のブランクは、君と開拓を成し遂げてきた魔法人形たちが、
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うまく補ってくれるだろうしね。"
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133,"TEXT_AKTKUA204_04793_HELPER04793_000_185","資材の運搬、おつかれさまでした!
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おかげさまで資材も十分にありますし、
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大きなプディングを作れるように、やってみマス!"
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134,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_300","よし、あとは待つだけだ……!"
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135,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_301","ではでは、待つ時間を利用して、
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私から大事な報告をさせてください!"
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136,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_302","えー、コホン……。"
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137,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_303","ご存じのとおり、この島の開拓は、
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メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めた、
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「無人島開拓事業」の一環として行われていまっす。"
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138,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_304","私が応募した、現地調達をベースとした開拓論……
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それを<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに実現していただいて、
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ここまでの発展を遂げてきまっした。"
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139,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_305","その成果を認められ、事業の中間報告においても、
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賞賛すべき事例として取り上げられましたが……"
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140,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_306","なんと! この度!
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正式に最優秀賞を贈呈するとのご連絡をいただきまっした!"
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141,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_307","今後は、こちらの島をモデルケースとして、
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無人島開拓事業を拡大してくことになるそうでっす!"
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142,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_308","この島の開拓を主導した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
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島の永年利用権が授与されるとのこと……。"
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143,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_309","つまり来放題、遊び放題、儲け放題でっす!
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どうぞこれからも、冒険の合間の休息にお使いください!"
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144,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_310","となれば、着々と完成に近づいているこの子を、
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ただのプディングと呼ぶわけにはいきませんね……。"
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145,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_311","みなさんの功績を称えた、
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ハピネス・セレモニープディングとしましょう!"
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146,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_312","さあ……来い……来い……!"
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147,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_313","出たッ、プディングだぁーーーーーーーー!"
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148,"TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_314","やりましたね!
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私たちの分まで、たっぷり堪能してくださいニャー。"
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149,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_315","何言ってるんだい!
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これは、作ったみんなで食べるんだよ。"
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150,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_316","君たちは、作業中に停止してしまうことがないよう、
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自力でエーテルを吸収できるように作られているはずだ。"
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151,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_317","新鮮な材料で作られたそのプディングには、
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多量のエーテルが含まれている。
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遠慮せず、味見をしてみるといい。"
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152,"TEXT_AKTKUA204_04793_WORKSHOPMAMMET_000_318","おお、こりゃすげェ!"
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153,"TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_319","いつものエーテル補給と違う気がします!"
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154,"TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_320","とってもまろやか……!"
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155,"TEXT_AKTKUA204_04793_MAMMETS_000_321","(-魔法人形たち-)なんだかハピネス!!"
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156,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_322","ハァ……ハァ……ハァ…………"
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157,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_323","会いたい……食べたい……恋しいプディング……!"
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158,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_324","い・た・だ・き・ますッ!"
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159,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_325","アアアァァおいしいいぃぃ……!!"
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160,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_326","さあ、なくなってしまう前に、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもどうぞ!"
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161,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_330","ふぅー、私もご相伴にあずかりましたが、
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おなかいっぱいでっす……!"
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162,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_335","魔法人形たちがはりきってくれたおかげで、
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後片づけも滞りなく完了だ。
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やはり、楽しんだあとは綺麗にしておかなくてはね。"
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163,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_340","なんて……なんて夢のような時間だったんでしょう……!"
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164,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_350","はー、食べた食べた!
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やっぱり賑やかだと食も進むねぇ。"
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165,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_351","どうだった? うちの特製プディングは。
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なかなか悪くなかっただろう?"
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166,"TEXT_AKTKUA204_04793_Q2_000_352","何と言う?"
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167,"TEXT_AKTKUA204_04793_A2_000_353","すごくおいしかった!"
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168,"TEXT_AKTKUA204_04793_A2_000_354","あまりに多かった……ッ!!"
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169,"TEXT_AKTKUA204_04793_A2_000_355","たまになら、まあ……"
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170,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_356","そう思ってもらえたなら何よりだ!
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また食べたくなったら、いつでもうちを訪ねておいで。"
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171,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_357","確かに、少しはしゃぎすぎだったかもしれないね。
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プディングウェイにとっては、丁度よかったようだけど……。"
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172,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_358","おや、甘いものは苦手なクチかい?
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それじゃあ次の機会があったときには、
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みんなで巨大フリカデレでも作ってみようかね。"
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173,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_359","魔法人形たちも、皆とても楽しそうだった。"
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174,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_360","聞いたところによると、
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星外脱出計画が立ち消えたことで不要になっていた彼らを、
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ここで再雇用してくれたのだとか。"
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175,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_361","ラヴィリンソスに勤める、いちシャーレアン人として、
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何とお礼を言ったらいいやら……。"
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176,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_362","本当だね。
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しかもそれで開拓の最優秀賞まで取ったっていうんだから、
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これほど嬉しくてありがたいことはないよ。"
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177,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_363","お祝いといえるほど華やかな品ではないのだが、
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楽しい時間を過ごさせてくれたお礼に、
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これを受け取ってほしい。"
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178,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_364","君がこの島にいるときゆったりと過ごせるように、
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シンプルで着心地のいい服を選んできたんだ。"
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179,"TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_365","それから、魔導船にも用いられた素材を使った、
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最新型の腕時計だよ。
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水に濡れたり、海に潜ったりしてもまず壊れないだろう。"
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180,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_366","プディングウェイさんは、いかがでっした?
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信じられないくらい、プディングを吸い込んでましたが……。"
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181,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_367","本当に、ほんっっっとうに、
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今まででいちばんハピネスな時間でした!"
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182,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_368","これからは、この島を模範にして無人島開拓が進む……
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なら、困難はあったとしても、
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いずれはきっとどこも素晴らしい場所になるはずです。"
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183,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_369","ゆくゆくは、それぞれの島に名物プディングができて、
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アーテリスいち……いえ宇宙いちのプディング諸島になるかも!"
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184,"TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_370","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
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ぼく、この星が救われてよかったです!"
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185,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_371","さぁて、そろそろおいとましようかね。
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いっぱい元気をもらったし、このあとの旅行も楽しめそうだ。"
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186,"TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_372","あんたも、休めるときには存分に休むんだよ。
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それで、また元気にいっておいで。"
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187,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_373","それではみなさんをお送りしまっすので、
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船のところでお待ちください!"
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188,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_374","今回もお付き合いいただき感謝でっす。"
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189,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_375","実はでっすね……
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開拓を進めるにあたって第三者の感想も聞ければと思って、
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これまで見学希望の方をご案内しておりまっした。"
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190,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_376","開拓がひとつのゴールに辿りついた今、
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その必要ももうありません。
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あとは親しいご友人とゆっくりお過ごしください……"
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191,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_377","と言いたいところなのでっすが、
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先日ご招待したエマネランさんとシカルドさんから、
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どうしても行かせてやりたい奴らがいると相談がありまっして。"
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192,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_378","あとひと組だけ、こちらにお呼びしてもよろしいでっすか……?"
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193,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_379","ありがとうございまっす!"
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194,"TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_380","それでは、段取りができ次第お連れしますので……
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そのときはまた、よろしくお願いしまっす!"
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