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synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
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0,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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豊穣神祭壇のクライヴは困惑した様子だ。"
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1,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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クライヴと話した。彼は異邦の詩人の言葉に困惑しながらも、その言葉に従うつもりのようだ。グリダニアのアプカル滝で「クライヴ」と話そう。"
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2,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_02","異邦の詩人が詩想の力で紡いだ幻想の中で、クライヴに宿るイフリートの力と対峙し、これに打ち勝った。クライヴとともにグリダニア:旧市街へ戻ろう。"
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3,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_03","自身に宿るイフリートの力と対峙し、打ち勝ったことで、クライヴは過去の記憶を取り戻したようだ。また、彼の愛狼トルガルの幻影が現れたが、異邦の詩人によれば、これはクライヴを元の世界へと戻すための導き手であるらしい。東ザナラーンのバーニングウォールに向かい「異邦の詩人」と話そう。"
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4,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_04","異邦の詩人によれば、ここからはトルガルが導いてくれるはずだという。バーニングウォールの「クライヴ」と話そう。"
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5,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_05","クライヴと異邦の詩人を連れ、トルガルの先導に従って出発した。バーニングウォールの奥へと進み、連れている「クライヴ」と話そう。
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※同行・先導状態が解除された場合、「クライヴ」「トルガル」「異邦の詩人」のいずれかに話しかけることで再開できます。"
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6,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_06","クライヴたちとバーニングウォールの奥へと進んだ。トルガルの導きに従い、クライヴはヴァリスゼアへと帰還した。バーニングウォールの「異邦の詩人」と話そう。"
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7,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_07","クライヴはヴァリスゼアへと帰還を果たし、彼との束の間の旅も終わりを迎えた。異邦の詩人は、導き手として現れたトルガルの姿をもとに、旅の供となる存在を創造したようだ。クライヴはこの先も、遠き世界で立ちはだかる苦難に抗っていくことだろう。"
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8,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_12",""
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22,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_00","アプカル滝のクライヴと話す"
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25,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_01","アプカル滝のクライヴと話す"
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26,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_02","バーニングウォールにいる異邦の詩人と話す"
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27,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_03","クライヴと話して同行させる"
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28,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_04","トルガルの先導に従って移動し
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連れているクライヴと指定地点で話す"
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29,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_05","異邦の詩人と話す"
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30,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_10",""
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46,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_001","どうにも詩人というのは、回りくどい言い方を好むらしい。
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何か策があるそぶりだったが……。"
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49,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_002","仕方ない……。
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今は、彼の策に乗ってみるしかないようだ。"
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50,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_003","すまないが、「アプカル滝」という場所まで、
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付き合ってもらえるだろうか。"
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51,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_004","ありがとう。
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なるほど、すぐ近くにあるんだな。
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このまま行ってみるとしよう。"
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52,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_010","ここが詩人の言っていた「アプカル滝」か……。"
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53,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_011","そして、この滝は第七霊災に際して北洋の大賢人、
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ルイゾワ師が、冒険者たちを集めた場所でもある。"
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54,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_012","イフリートを討滅するために……。"
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55,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_013","イフリート……!?"
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56,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_014","ぐっ……なぜだ……
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もう少しで思い出せそうなのに……!"
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57,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_015","クライヴ君が発した、いくつかの単語……。
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ベアラーという言葉の意味はわからなかったが、
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イフリートの名には僕たちも覚えがある、そうだろう?"
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58,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_015","その痛みが、拒絶感の現れだとすれば、
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君にはイフリートと呼ばれる存在と深い因縁があるはずだ。"
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59,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_016","これより、僕の詩想の力を使って、
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この世界のイフリートの幻を見せよう。"
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60,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_017","かつてルイゾワ師が、イフリート討滅のため、
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かの蛮神の居場所と地脈を繋いだ、この場所ならばそれができる。
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その幻想の中でイフリートと対峙するんだ。"
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61,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_018","荒療治になるかもしれないが、君は向き合わなければならない。
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真実の記憶に近づくためにね……。"
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62,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_019","さあ、赤く燃え盛る星よ、過去に立ち向かうときだ!
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白く輝ける星の助けを借りて……!"
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63,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_019","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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64,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_020","ここは、いったい……!?"
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65,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_021","(-異邦の詩人の声-)かつてアマルジャ族によって、
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蛮神イフリートの召喚が行われた炎帝祭跡さ。
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光の戦士による神殺しの舞台としても有名でね。"
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66,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_022","(-異邦の詩人の声-)かの焔神との戦いに想いを巡らせながら、
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詩想の力で幻想を紡いでみたんだ。"
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67,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_023","(-異邦の詩人の声-)いでよ、焔神イフリート!"
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68,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_024","(-異邦の詩人の声-)だが、君が知るイフリートとは異なる存在のはず……!"
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69,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_025","そうだ、違う。
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似てはいるが違っていた……!"
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70,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_026","ぐっ!"
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71,"TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_000","何と言う?"
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72,"TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_001","真実を受け容れるときだ!"
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73,"TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_002","自分もついている!"
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74,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_028","真実を、受け容れる……
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そうだな。"
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75,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_029","そうだな、一緒に行こう。"
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76,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_030","イフリート……"
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77,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_031","そうだ……奴は弟を、ジョシュアを殺した仇……!
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俺は奴を追い続け、復讐のために生きてきた!"
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78,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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記憶を取り戻すため……
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真実に立ち向かうため、俺に力を貸してくれ!"
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79,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_032","このバトルでは、
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複数のコンテンツアクションを使用することができます。
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||
各アクションの効果は、以下のとおりです。"
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80,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_200_032","コンテンツアクション「ライジングフレイム」は、
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敵に急接近しつつ、大ダメージを与える攻撃手段です。
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||
積極的に使用していきましょう。"
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81,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_300_032","また、コンテンツアクション「ドッジ」を、
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タイミングよく使うことで、攻撃範囲内にいたとしても、
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||
敵の攻撃を回避することができます。"
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82,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_400_032","特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。
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||
これが「ドッジ」のアイコンに切り替わったら、
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||
「ドッジ」を使用しましょう。"
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||
83,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_500_032","なお、「ドッジ」による回避に成功すると、
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||
「ドッジ」が「プレシジョンストライク」に変わり、
|
||
より効率よくダメージを与えることが可能になります。"
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||
84,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_033","受け容れろ……自分を、過去を。"
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||
85,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_034","そうだ、すべてを思い出した。"
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||
86,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_035","俺は召喚獣イフリート。"
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87,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_036","おまえは、俺だ!"
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88,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_037","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_038","(-異邦の詩人の声-)どうやら、完全に過去の記憶を取り戻したようだね。"
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90,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_039","(-異邦の詩人の声-)おや、これは……?"
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91,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_040","不思議なこともあるものだね。
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詩想の力で紡いだ幻の中から、そんな存在を連れ帰るとは……。"
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92,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_041","こいつはトルガル……
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幼い頃から育てていた狼だ。
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ともに戦い、迷えば先導もしてくれる頼れる「相棒」さ。"
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93,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_042","なるほど……だとしたら、
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トルガルは、クライヴ君が元の世界に戻るための、
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「導き手」として創出されたのかもしれないね。"
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94,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_043","クライヴ君は、認め難い事実を受け容れることで、
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失われていた記憶を取り戻し、帰る準備ができたということさ。
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だから、無意識に先導する存在として愛狼を想起したのだろう。"
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95,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_044","認め難い事実……
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そう、あんなことは認めたくなかった。"
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96,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_045","俺には、ジョシュアという名の弟がいたんだ。
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本当にできのいい弟だったよ。"
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97,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_046","フェニックスの力を受け継いで生まれ、
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ゆくゆくは父上の跡をついで大公になるはずだった。
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それなのにジョシュアは、幼くして殺されたんだ。"
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98,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_047","俺は、ずっと復讐のために生きてきた。
|
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弟を殺した火の召喚獣のドミナントを見つけ出し、
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仇を討つために……。"
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99,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_048","だが、その仇は俺自身だった。
|
||
俺が弟を……。"
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100,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_049","子どもだった頃、俺は火の召喚獣イフリートに顕現した。
|
||
自分自身も知らなかった、あるはずのない力だ……。"
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101,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_050","そして、召喚獣の力を制御できず……
|
||
ジョシュアを、この手で……。"
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102,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_051","意図せず、愛する家族を殺めてしまうだなんて……。"
|
||
103,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_052","だからこそ……
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どんなに苦しくとも前に進むと決めた。
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少しでもジョシュアに償うために。"
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104,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_100_052","そして、知る必要があった。
|
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なぜ俺に、イフリートの力が宿っているのかを……。"
|
||
105,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_053","俺は真実を求めてフェニックスゲートという場所を訪れ、
|
||
地下に広がる「空の文明」の遺跡に入った。
|
||
そこで過去と向き合おうとした直後、気を失って…………"
|
||
106,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_054","ふむ、古の文明の遺跡に秘められた不可思議な力によって、
|
||
意識を飛ばされてきたということか。
|
||
実に興味深い現象だね。"
|
||
107,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_055","しかし、君がフェニックスにゆかりのある場所から、
|
||
エオルゼアに来たというのなら、帰るために赴くべき場所は……。"
|
||
108,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_056","わかるのか?"
|
||
109,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_057","ああ、僕の推測が正しければ、
|
||
これから向かうべきは、始まりの場所のはずだ。
|
||
行こう、東ザナラーン「バーニングウォール」へ!"
|
||
110,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_058","そこまで行けば、君が導いてくれる。
|
||
そうだね?"
|
||
111,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_060","…………。"
|
||
112,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_061","聞き耳をたてて、周囲の様子を探っているようだ。"
|
||
113,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_065","あらためて見ると、すごい光景だな……。"
|
||
114,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_070","さて、ここからの案内役は、
|
||
トルガル君に任せるとしよう。"
|
||
115,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_071","導き手となるべく形作られた存在ならば、
|
||
それができるはずだからね。"
|
||
116,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_080","トルガル、行けるな?
|
||
俺を導いてくれ。"
|
||
117,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_081","ウォン!"
|
||
118,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_082","(★未使用/削除予定★)"
|
||
119,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_083","(★未使用/削除予定★)"
|
||
120,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||
121,"TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_085","出発しますか?"
|
||
122,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_086","ウォン!"
|
||
123,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_087","(★未使用/削除予定★)"
|
||
124,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_090","ジル、俺は必ず戻る……。"
|
||
125,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_091","(★未使用/削除予定★)"
|
||
126,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_092","ウォン!"
|
||
127,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_093","(★未使用/削除予定★)"
|
||
128,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_094","奇跡の物語も終わりに近づいている。
|
||
そう実感しているよ。"
|
||
129,"TEXT_FESSXT103_04798_Q2_000_095","何をする?"
|
||
130,"TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_096","話す"
|
||
131,"TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_097","同行状態を解除する"
|
||
132,"TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_098","キャンセル"
|
||
133,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_099","トルガルを見失わないようにな。"
|
||
134,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_099","フェニックスが導く縁……
|
||
なかなかに素敵じゃないか。"
|
||
135,"TEXT_FESSXT103_04798_Q3_101_099","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||
136,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_102_099","どうした、道に迷ったのか?
|
||
なら、もとの場所からやり直そう。"
|
||
137,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_103_099","おや、なにか忘れ物でも?
|
||
それなら、出発地点で待っているよ。"
|
||
138,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_104_099","行くぞ、トルガルを追うんだ。"
|
||
139,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_105_099","こちらの準備は万端だよ。"
|
||
140,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_106_099","(★未使用/削除予定★)"
|
||
141,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_107_099","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
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142,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_108_099","さて、仕切り直しだ。"
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143,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_109_099","名残惜しさが、道を誤らせるのだろうか。
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なあに、最初からやり直せばいいだけさ。"
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144,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_110_099","バーニングウォール付近に戻っている、
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トルガルに話しかけ、「先導」を再開させてください。"
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145,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_100","トルガル、ここなのか?"
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146,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_101","やはり、始まりの地が終着点となったようだね。"
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147,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_102","俺が倒れていた場所……。"
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148,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_103","そのとおり。"
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149,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_104","最初は、なぜここが、
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ふたつの異なる世界を繋ぐ接点になったのか不思議だったが、
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得心がいったよ。"
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150,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_105","……どういうことだ?"
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151,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_106","エオルゼアはね、
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数年前に第七霊災と呼ばれる災厄に見舞われ、
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文字通り、滅亡の危機に瀕したことがあるんだ。"
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152,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_107","だが、すべてが終わったと思われたその時、
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不可思議な再生が起こり、世界は新生を果たした。"
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153,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_108","一説には、どこからともなく現れた、
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不死鳥「フェニックス」が成した奇跡とも言われている。"
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154,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_109","フェニックスだって……?"
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155,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_110","ここバーニングウォールの光景も、霊災の爪痕のひとつ。
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その際に一夜にして生じた燃え上がる炎の如き結晶を、
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フェニックス出現の証拠と考える人もいてね。"
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156,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_111","フェニックスの力を宿していたという、
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弟さんを求める心が、君をここに導いたのかもしれない。
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僕には、そう思えるのさ。"
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157,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_112","そうか、だから……。"
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158,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_113","……そろそろ別れの時のようだ。"
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159,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_114","ふたりとも、本当にありがとう。"
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160,"TEXT_FESSXT103_04798_Q4_000_115","何と言う?"
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161,"TEXT_FESSXT103_04798_A4_100_115","前へと進み続けろ!"
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162,"TEXT_FESSXT103_04798_A4_200_115","良い旅を!"
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163,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_116","ああ、約束する。
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どんな因果が待ち受けていたとしても。"
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164,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_117","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の新たな旅も、
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良いものとなるように願っている。"
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165,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_118","帰ろう、ヴァリスゼアへ。
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過去を受け容れ、前へと進むために。"
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166,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_119","行ってしまったね。"
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167,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_120","この奇跡を詩に……"
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168,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_121","いや、それは野暮というものか。
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この刹那の出会いだけで、彼の物語を語ることなどできない。"
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169,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_122","それが許されるのは、
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物語の<RubyCharaters>FF07E7B590E69CABFF10E38395E382A3E3838AE383BCE383AC</RubyCharaters>を見届けた者だけ。
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異界を覗き見るには、少しばかり奇跡が足りないというものさ。"
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170,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_123","異能を持つ君ならば、あるいは……
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とは思うがね。"
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171,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_130","夢から始まった小さな旅も、ここで終わりのようだ。
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突然の不可解な申し出に対して、よく付き合ってくれた、
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本当にありがとう。"
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172,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_131","そうだ、最初に約束していた報酬だが、
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こんなものでどうだろう?"
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173,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_132","トルガル君という素晴らしい導き手を見せてもらったからね。
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魔笛の力を借りて、その姿を現し世に留めさせてもらった。
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どうか旅の供に加えてやってほしい。"
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174,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_133","君の新たなる旅にも幸あらんことを!
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それじゃあ、またどこかで!"
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175,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_140","マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、
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「景品交換窓口」からMGPと引き換えに、
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特別な景品が交換できるようになりました!"
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