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40TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_00ウルダハのペ・ヤンディは、ずっと突っ立っていたようだ。
51TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_01ペ・ヤンディから、マーティンがリムサ・ロミンサにいると聞いた。リムサ・ロミンサのメルヴァン税関公社にいる「マーティン」と話そう。
62TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_02マーティンと話したところ、彼の後輩の巴術士に適当な指導をして謝礼を得ていた。しかし、マーティンが魔法全般を習得しているという意外な事実が判明した。彼は断罪党から新たな敵役を探すことにしたようだ。リムサ・ロミンサのアスタリシア号付近で「マーティン」と話し、同行させよう。
73TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_03マーティンと話した。彼を連れた状態で、アスタリシア号で情報を集めよう。 ※同行状態が解除された場合、アスタリシア号付近で「マーティン」に話しかけることで同行を再開できます。
84TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_04マーティンを連れて、手練れの情報を集め始めた。目ぼしいものはなかったので、熟練の者に聞くことになった。マーティンを連れた状態で、アスタリシア号の「ハストフワブ」と話そう。
95TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_05ハストフワブから、霧髭の右腕だったという「蛸髭」なる斧使いの話を聞いた。その斧使いに会いに行くことになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「マーティン」と話そう。
106TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_06マーティンは蛸髭の実力を試すため、彼と勝負することになった。中央ラノシアのサマーフォードを流れるローグ川付近で、「マーティン」と話そう。
117TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_07マーティンは新たな青魔法であっさりと蛸髭を倒した。蛸髭の正体はトラッハトゥームで、霧髭の右腕というのは真っ赤な嘘だった。新たな敵役は見つからなかったので、マーティンはほかの地へ向かうようだ。冒険者はペ・ヤンディに報告を頼まれた。ミルバネス礼拝堂付近で「ペ・ヤンディ」と話そう。
128TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_08ペ・ヤンディに諸々報告した。青魔道士の腕を更に上げ、青魔法「スキルトロン」をラーニングして、ペ・ヤンディのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが75以上になり、青魔法「スキルトロン」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のペ・ヤンディから次の青魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_00メルヴァン税関公社のマーティンと話す
2925TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_01マーティンと話して同行させる
3026TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_02マーティンを連れてアスタリシア号で情報を集める
3127TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_03マーティンを連れてハストフワブと話す
3228TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_04マーティンと話す
3329TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_05ローグ川付近のマーティンと話す
3430TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_06ウルダハのペ・ヤンディと話す
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5248TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_100_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 申し訳ないのですが、先生のお達しどおり、 青魔法「ゴブリンパンチ」をラーニングしてきてもらえませんか……?
5349TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_100_001青魔法「ゴブリンパンチ」をラーニングすると、ペ・ヤンディから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。
5450TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 青魔道士としてさらに腕を上げられ、 青魔法「ゴブリンパンチ」もラーニングされたようですね!
5551TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_001新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しの旅に出た先生から、 連絡が届いてますよ。
5652TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_002なんでも、リムサ・ロミンサにいるらしく、 あなたに「メルヴァン税関公社」まで来てほしいそうです。 お手数ですが、どうか足を運んであげてください。
5753TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_010先生は、リムサ・ロミンサにいるらしく、 あなたに「メルヴァン税関公社」まで来てほしいそうです。 お手数ですが、どうか足を運んであげてください。
5854TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_011なるほど、勉強になるなぁ……。
5955TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_020いいか、巴術を究めたければ、水になれ! そして、考えるな、感じるんだ……!
6056TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_021これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 さっそく、師のもとに駆けつけてくれたのだな。
6157TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_022ここ、巴術士ギルドは私の古巣なのだ。 懐かしくて顔を出したら、特別授業を頼まれてしまってね、 後輩に熱烈指導していたところだよ。
6258TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_023マーティンさんの教えは非常に素晴らしい! 先輩は巴術士ギルドきっての、魔法学のエリートですからね!
6359TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_024何がすごいかって、世界各地の魔法体系を研究するために、 巴術に留まらず、魔法全般を習得していること! その指導を受けられるなんて、とても光栄です……!
6460TEXT_JOBAOZ730_04774_Q2_000_000何と言う?
6561TEXT_JOBAOZ730_04774_A2_000_001ほかの魔法も使えるなんて初耳だ
6662TEXT_JOBAOZ730_04774_A2_000_002青魔法、ひと筋かと……
6763TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_025多くの魔法をこの身で習得していたからこそ、 ワラキ族の知識を、青魔法として体系化できたのだよ。
6864TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_026もっとも、青魔道士となってからは、その道を究めるため、 ほかの魔法は使うまいと自ら禁じているがね。
6965TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_027これにて、特別授業は終了とする。 私の教えを胸に、これからも精進したまえ。
7066TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_028これ、少ないですが、ほんの謝礼です。 どうぞお納めください。
7167TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_029さて、本題に入るとしよう。 新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しなのだが、 私はリムサ・ロミンサの海賊、断罪党に目を付けたのだよ。
7268TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_030強者ぞろいの彼らから、とびきりの手練れを聞き出して、 スカウトしようと考えている。 さっそく、「アスタリシア号」の方へ向かおう。
7369TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_040待てよ、水になれってどういうことだ? いや、考えちゃダメだ、感じないと……!
7470TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_041(★未使用/削除予定★)
7571TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_050それでは、断罪党の者たちから、 手練れの情報を集めたいと思うのだが…… 私は海賊という野蛮な連中を苦手としている。
7672TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_051そこで、君と共に行動させてもらう。 言っておくが、決して怯えているわけじゃないぞ…… ただ苦手というだけだからな。
7773TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_055(★未使用/削除予定★)
7874TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_056(★未使用/削除予定★)
7975TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_057(★未使用/削除予定★)
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8278TEXT_JOBAOZ730_04774_Q3_000_000何をする?
8379TEXT_JOBAOZ730_04774_A3_000_001話す
8480TEXT_JOBAOZ730_04774_A3_000_002同行状態を解除する
8581TEXT_JOBAOZ730_04774_A3_000_003キャンセル
8682TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_060海賊と話すのは君に任せよう。 これも青魔道士の修業のひとつだと心得えたまえ。
8783TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_065同行状態を解除します。本当によろしいですか?
8884TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_066この期に及んで急用とは、君も忙しいな。 仕方がない、私はアスタリシア号の近くで待っていよう。
8985TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_070用は済ませたようだな。 それでは、アスタリシア号にいる断罪党の者たちから、 <RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>に相応しい、手練れの情報を集めよう。
9086TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_100_071ああん? 断罪党に用でもあんのか……?
9187TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_100_072アタイになにか……?
9288TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_100_073我ら断罪党になにか用か?
9389TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_071このクエストを進行させるには、 マーティンが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
9490TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_072同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
9591TEXT_JOBAOZ730_04774_A4_000_001<UIForeground>F20224</UIForeground>「桟橋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9692TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_080桟橋ではよく積み荷が取引されている。 つまり、金銭の支払いが行われるということだ……。
9793TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_081あった……!
9894TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_0821ギル拾ったぞ!!
9995TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_083ほかにも、コインが落ちてないだろうか……。
10096TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_000_090ああん? とびきりの手練れだと……?
10197TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_000_091そんなもん、言うまでもねぇ、 ウチのヒルフィルのおじきに決まってんだろうがッ!
10298TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_092現役時代ならともかく、 今や高齢で、しかも病に臥せっているはずだ。 闘士になるなんて、とても無理……ほかを当たろう。
10399TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_000_095手練れを探してるって? 目の前にいる、アタイじゃダメだってのかい……?
104100TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_000_096フン、アタイ以上の者となると、首領代行のシカルドだね。 若いながらも、その銃術の腕は本物だよ。
105101TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_097現役首領代行を雇うとなると、ギャラも高いはず。 そうなると<RubyCharaters>FF0AE88888E8A18CE5B8ABFF0DE383A9E3838BE382B9E382BF</RubyCharaters>としての取り分が…… やはり、ほかを当たるしかないな。
106102TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_100そもそも、断罪党から探すのは無理があったか……? しかし、このまま手ぶらで帰るわけにもいかん。
107103TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_100_100せめて、手練れの噂がないか聞いてみよう。 だとすると、もっと顔が広そうな熟練の海賊がよさそうだな。
108104TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_000_110とびきりの手練れなんて、 ウチのヒルフィルのおじきに決まってんだろうがッ!
109105TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_000_111アタイ以上の手練れとなると、首領代行のシカルドだね。 若いながらも、その銃術の腕は本物だよ。
110106TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_120なに? 闘士にするため、手練れを探しているだと……?
111107TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_121我ら断罪党から引き抜こうなんてやめておけ。 そんな人材を外に出す気はないからな。
112108TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_122で、ですよね。 私もそう思ってました……。
113109TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_123なので、もし、ほかに手練れの噂でもあれば、 教えてもらいたいのですが……
114110TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_124そういえば、伝説の大海賊「霧髭」の右腕だったという斧使いが、 最近、溺れた海豚亭に現れると聞いたな……。
115111TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_125なんでも、赤い仮面を被った巨漢で、 「<RubyCharaters>FF07E89BB8E9ABADFF0DE382BFE382B3E381B2E38192</RubyCharaters>」と名乗っているそうだ。
116112TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_126あの霧髭の……それならただ者じゃないはずだ。 有益な情報を教えてくれて感謝します!
117113TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_127伝説の海賊の右腕……<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>にぴったりじゃないか! さっそく「溺れた海豚亭」に向かおう。
118114TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_130伝説の大海賊「霧髭」の右腕だったという斧使いが、 最近、溺れた海豚亭に現れると聞いたな……。 たしか「蛸髭」と名乗っているそうだ。
119115TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_140すぐにでも勝負できるよう、着替えておいたぞ。 それでは、店内で霧髭の右腕だという、 「蛸髭」なる斧使いが現れるのを待つとしよう。
120116TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_141(-????-)<Emphasis>♪おっれさーま きりひげの みぎうでだー♪</Emphasis> <Emphasis>♪タコひげ タダざけ だーいすっき♪</Emphasis> <Emphasis>♪らんららーるるる、ららららーん♪</Emphasis>
121117TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_142どうやら、あれが「蛸髭」のようだぞ。 その実力を試すため、さっそく勝負を挑もう!
122118TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_143ゲゲッ、お、お前は……!
123119TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_144き、霧髭の右腕、「蛸髭」だなッ!? 腕に覚えがあるというなら、この私と勝負しろ……!
124120TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_145な、なんだなんだー? おかしな格好しやがって、俺様にケンカ売るってのか?
125121TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_146お前が相手だってんなら、や、やってやろうじゃねぇか! 表へ出ろ、ローグ川の辺りで勝負だ!
126122TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_150奴の姿が見えんが、まさか逃げたか……?
127123TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_0100_400し、尻尾を巻いて逃げたかと思ったぞッ!
128124TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_400お、お前こそ、逃げるなら、いまのうちだぞッ!
129125TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_401手加減はせん!
130126TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_402まだまだー!!
131127TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_403もういっちょーーー!!
132128TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_404どうだ! 参ったか、この筋肉ダルマめ……!
133129TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_405やりすぎてしまったか!?
134130TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_406息はあるか? 仮面をとって確認しよう……
135131TEXT_JOBAOZ730_04774_Q1_000_000何と言う?
136132TEXT_JOBAOZ730_04774_A1_000_001やっぱり、トラッハトゥームだったか
137133TEXT_JOBAOZ730_04774_A1_000_002タコタンの人?
138134TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_407す、すいませんっしたぁぁぁぁ!!! 霧髭の右腕のフリをしてれば、 酒をおごってもらえるもんでつい……。
139135TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_408知ってのとおり、俺はケチで名もない傭兵くずれっす! こ、今度こそ心を入れ替えますから……
140136TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_100_408どうか許してーーーーーー!
141137TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_409結局、偽物だったというわけか……
142138TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_410まあ、たとえ本物だったとしても、 私に負けた相手なら、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>として不合格ということ。 またどこかで別の候補を探さなければ……。
143139TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_411私はほかの土地へ向かおうと思う。 君はウルダハに戻って、ペ・ヤンディに報告してくれたまえ。
144140TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_412進展があれば、再び協力してほしい。 では、また会おう。
145141TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_420<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰りなさい! 首尾はいかがでしょう?
146142TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_421なるほど、リムサ・ロミンサでは、 新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>は見つかりませんでしたか……。 ロイスさんには私から報告しておきますね。
147143TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_422何はともあれ、ご協力ありがとうございます! そうそう、先生からあなたにラーニングしておいてほしい、 青魔法をお伝えするよう頼まれていたのでした。
148144TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_423次は「スキルトロン」をラーニングして、 さらに腕を上げてきてくれることを期待してますよ。 それでは、またお会いしましょう。