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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_00","ウルダハのペ・ヤンディは、ずっと突っ立っていたようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_01","ペ・ヤンディから、マーティンがリムサ・ロミンサにいると聞いた。リムサ・ロミンサのメルヴァン税関公社にいる「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_02","マーティンと話したところ、彼の後輩の巴術士に適当な指導をして謝礼を得ていた。しかし、マーティンが魔法全般を習得しているという意外な事実が判明した。彼は断罪党から新たな敵役を探すことにしたようだ。リムサ・ロミンサのアスタリシア号付近で「マーティン」と話し、同行させよう。"
3,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_03","マーティンと話した。彼を連れた状態で、アスタリシア号で情報を集めよう。
※同行状態が解除された場合、アスタリシア号付近で「マーティン」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_04","マーティンを連れて、手練れの情報を集め始めた。目ぼしいものはなかったので、熟練の者に聞くことになった。マーティンを連れた状態で、アスタリシア号の「ハストフワブ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_05","ハストフワブから、霧髭の右腕だったという「蛸髭」なる斧使いの話を聞いた。その斧使いに会いに行くことになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_06","マーティンは蛸髭の実力を試すため、彼と勝負することになった。中央ラノシアのサマーフォードを流れるローグ川付近で、「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_07","マーティンは新たな青魔法であっさりと蛸髭を倒した。蛸髭の正体はトラッハトゥームで、霧髭の右腕というのは真っ赤な嘘だった。新たな敵役は見つからなかったので、マーティンはほかの地へ向かうようだ。冒険者はペ・ヤンディに報告を頼まれた。ミルバネス礼拝堂付近で「ペ・ヤンディ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_08","ペ・ヤンディに諸々報告した。青魔道士の腕を更に上げ、青魔法「スキルトロン」をラーニングして、ペ・ヤンディのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが75以上になり、青魔法「スキルトロン」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のペ・ヤンディから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_13",""
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16,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_16",""
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20,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_00","メルヴァン税関公社のマーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_01","マーティンと話して同行させる"
26,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_02","マーティンを連れてアスタリシア号で情報を集める"
27,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_03","マーティンを連れてハストフワブと話す"
28,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_04","マーティンと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_05","ローグ川付近のマーティンと話す"
30,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_06","ウルダハのペ・ヤンディと話す"
31,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_10",""
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40,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_16",""
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44,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
申し訳ないのですが、先生のお達しどおり、
青魔法「ゴブリンパンチ」をラーニングしてきてもらえませんか……?"
49,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_100_001","青魔法「ゴブリンパンチ」をラーニングすると、ペ・ヤンディから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
青魔道士としてさらに腕を上げられ、
青魔法「ゴブリンパンチ」もラーニングされたようですね!"
51,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_001","新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しの旅に出た先生から、
連絡が届いてますよ。"
52,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_002","なんでも、リムサ・ロミンサにいるらしく、
あなたに「メルヴァン税関公社」まで来てほしいそうです。
お手数ですが、どうか足を運んであげてください。"
53,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_010","先生は、リムサ・ロミンサにいるらしく、
あなたに「メルヴァン税関公社」まで来てほしいそうです。
お手数ですが、どうか足を運んであげてください。"
54,"TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_011","なるほど、勉強になるなぁ……。"
55,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_020","いいか、巴術を究めたければ、水になれ!
そして、考えるな、感じるんだ……!"
56,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_021","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
さっそく、師のもとに駆けつけてくれたのだな。"
57,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_022","ここ、巴術士ギルドは私の古巣なのだ。
懐かしくて顔を出したら、特別授業を頼まれてしまってね、
後輩に熱烈指導していたところだよ。"
58,"TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_023","マーティンさんの教えは非常に素晴らしい!
先輩は巴術士ギルドきっての、魔法学のエリートですからね!"
59,"TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_024","何がすごいかって、世界各地の魔法体系を研究するために、
巴術に留まらず、魔法全般を習得していること!
その指導を受けられるなんて、とても光栄です……!"
60,"TEXT_JOBAOZ730_04774_Q2_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A2_000_001","ほかの魔法も使えるなんて初耳だ"
62,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A2_000_002","青魔法、ひと筋かと……"
63,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_025","多くの魔法をこの身で習得していたからこそ、
ワラキ族の知識を、青魔法として体系化できたのだよ。"
64,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_026","もっとも、青魔道士となってからは、その道を究めるため、
ほかの魔法は使うまいと自ら禁じているがね。"
65,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_027","これにて、特別授業は終了とする。
私の教えを胸に、これからも精進したまえ。"
66,"TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_028","これ、少ないですが、ほんの謝礼です。
どうぞお納めください。"
67,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_029","さて、本題に入るとしよう。
新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しなのだが、
私はリムサ・ロミンサの海賊、断罪党に目を付けたのだよ。"
68,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_030","強者ぞろいの彼らから、とびきりの手練れを聞き出して、
スカウトしようと考えている。
さっそく、「アスタリシア号」の方へ向かおう。"
69,"TEXT_JOBAOZ730_04774_ARCANIST04774_000_040","待てよ、水になれってどういうことだ?
いや、考えちゃダメだ、感じないと……!"
70,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_041","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_050","それでは、断罪党の者たちから、
手練れの情報を集めたいと思うのだが……
私は海賊という野蛮な連中を苦手としている。"
72,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_051","そこで、君と共に行動させてもらう。
言っておくが、決して怯えているわけじゃないぞ……
ただ苦手というだけだからな。"
73,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_055","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_056","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_057","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_100_058","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_100_059","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBAOZ730_04774_Q3_000_000","何をする?"
79,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A3_000_001","話す"
80,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A3_000_002","同行状態を解除する"
81,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A3_000_003","キャンセル"
82,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_060","海賊と話すのは君に任せよう。
これも青魔道士の修業のひとつだと心得えたまえ。"
83,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_065","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
84,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_066","この期に及んで急用とは、君も忙しいな。
仕方がない、私はアスタリシア号の近くで待っていよう。"
85,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_070","用は済ませたようだな。
それでは、アスタリシア号にいる断罪党の者たちから、
<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>に相応しい、手練れの情報を集めよう。"
86,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_100_071","ああん?
断罪党に用でもあんのか……?"
87,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_100_072","アタイになにか……?"
88,"TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_100_073","我ら断罪党になにか用か?"
89,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_071","このクエストを進行させるには、
マーティンが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
90,"TEXT_JOBAOZ730_04774_SYSTEM_000_072","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
91,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A4_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>「桟橋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
92,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_080","桟橋ではよく積み荷が取引されている。
つまり、金銭の支払いが行われるということだ……。"
93,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_081","あった……!"
94,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_082","1ギル拾ったぞ!!"
95,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_083","ほかにも、コインが落ちてないだろうか……。"
96,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_000_090","ああん?
とびきりの手練れだと……?"
97,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_000_091","そんなもん、言うまでもねぇ、
ウチのヒルフィルのおじきに決まってんだろうがッ!"
98,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_092","現役時代ならともかく、
今や高齢で、しかも病に臥せっているはずだ。
闘士になるなんて、とても無理……ほかを当たろう。"
99,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_000_095","手練れを探してるって?
目の前にいる、アタイじゃダメだってのかい……?"
100,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_000_096","フン、アタイ以上の者となると、首領代行のシカルドだね。
若いながらも、その銃術の腕は本物だよ。"
101,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_097","現役首領代行を雇うとなると、ギャラも高いはず。
そうなると<RubyCharaters>FF0AE88888E8A18CE5B8ABFF0DE383A9E3838BE382B9E382BF</RubyCharaters>としての取り分が……
やはり、ほかを当たるしかないな。"
102,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_100","そもそも、断罪党から探すのは無理があったか……?
しかし、このまま手ぶらで帰るわけにもいかん。"
103,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_100_100","せめて、手練れの噂がないか聞いてみよう。
だとすると、もっと顔が広そうな熟練の海賊がよさそうだな。"
104,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERA04773_000_110","とびきりの手練れなんて、
ウチのヒルフィルのおじきに決まってんだろうがッ!"
105,"TEXT_JOBAOZ730_04774_BLOODYEXECUTIONERB04773_000_111","アタイ以上の手練れとなると、首領代行のシカルドだね。
若いながらも、その銃術の腕は本物だよ。"
106,"TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_120","なに?
闘士にするため、手練れを探しているだと……?"
107,"TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_121","我ら断罪党から引き抜こうなんてやめておけ。
そんな人材を外に出す気はないからな。"
108,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_122","で、ですよね。
私もそう思ってました……。"
109,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_123","なので、もし、ほかに手練れの噂でもあれば、
教えてもらいたいのですが……"
110,"TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_124","そういえば、伝説の大海賊「霧髭」の右腕だったという斧使いが、
最近、溺れた海豚亭に現れると聞いたな……。"
111,"TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_125","なんでも、赤い仮面を被った巨漢で、
「<RubyCharaters>FF07E89BB8E9ABADFF0DE382BFE382B3E381B2E38192</RubyCharaters>」と名乗っているそうだ。"
112,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_126","あの霧髭の……それならただ者じゃないはずだ。
有益な情報を教えてくれて感謝します!"
113,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_127","伝説の海賊の右腕……<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>にぴったりじゃないか!
さっそく「溺れた海豚亭」に向かおう。"
114,"TEXT_JOBAOZ730_04774_HASTHWAB_000_130","伝説の大海賊「霧髭」の右腕だったという斧使いが、
最近、溺れた海豚亭に現れると聞いたな……。
たしか「蛸髭」と名乗っているそうだ。"
115,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_140","すぐにでも勝負できるよう、着替えておいたぞ。
それでは、店内で霧髭の右腕だという、
「蛸髭」なる斧使いが現れるのを待つとしよう。"
116,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_141","(-????-)<Emphasis>♪おっれさーま きりひげの みぎうでだー♪</Emphasis>
<Emphasis>♪タコひげ タダざけ だーいすっき♪</Emphasis>
<Emphasis>♪らんららーるるる、ららららーん♪</Emphasis>"
117,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_142","どうやら、あれが「蛸髭」のようだぞ。
その実力を試すため、さっそく勝負を挑もう!"
118,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_143","ゲゲッ、お、お前は……!"
119,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_144","き、霧髭の右腕、「蛸髭」だなッ!?
腕に覚えがあるというなら、この私と勝負しろ……!"
120,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_145","な、なんだなんだー?
おかしな格好しやがって、俺様にケンカ売るってのか?"
121,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_146","お前が相手だってんなら、や、やってやろうじゃねぇか!
表へ出ろ、ローグ川の辺りで勝負だ!"
122,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_150","奴の姿が見えんが、まさか逃げたか……?"
123,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_0100_400","し、尻尾を巻いて逃げたかと思ったぞッ!"
124,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_400","お、お前こそ、逃げるなら、いまのうちだぞッ!"
125,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_401","手加減はせん!"
126,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_402","まだまだー!!"
127,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_403","もういっちょーーー!!"
128,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_404","どうだ!
参ったか、この筋肉ダルマめ……!"
129,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_405","やりすぎてしまったか!?"
130,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_406","息はあるか?
仮面をとって確認しよう……"
131,"TEXT_JOBAOZ730_04774_Q1_000_000","何と言う?"
132,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A1_000_001","やっぱり、トラッハトゥームだったか"
133,"TEXT_JOBAOZ730_04774_A1_000_002","タコタンの人?"
134,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_407","す、すいませんっしたぁぁぁぁ!!!
霧髭の右腕のフリをしてれば、
酒をおごってもらえるもんでつい……。"
135,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_000_408","知ってのとおり、俺はケチで名もない傭兵くずれっす!
こ、今度こそ心を入れ替えますから……"
136,"TEXT_JOBAOZ730_04774_TRACHTOUM_100_408","どうか許してーーーーーー!"
137,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_409","結局、偽物だったというわけか……"
138,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_410","まあ、たとえ本物だったとしても、
私に負けた相手なら、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>として不合格ということ。
またどこかで別の候補を探さなければ……。"
139,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_411","私はほかの土地へ向かおうと思う。
君はウルダハに戻って、ペ・ヤンディに報告してくれたまえ。"
140,"TEXT_JOBAOZ730_04774_MARTYN_000_412","進展があれば、再び協力してほしい。
では、また会おう。"
141,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_420","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰りなさい!
首尾はいかがでしょう?"
142,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_421","なるほど、リムサ・ロミンサでは、
新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>は見つかりませんでしたか……。
ロイスさんには私から報告しておきますね。"
143,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_422","何はともあれ、ご協力ありがとうございます!
そうそう、先生からあなたにラーニングしておいてほしい、
青魔法をお伝えするよう頼まれていたのでした。"
144,"TEXT_JOBAOZ730_04774_PYANDIH_000_423","次は「スキルトロン」をラーニングして、
さらに腕を上げてきてくれることを期待してますよ。
それでは、またお会いしましょう。"