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0,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_00","ウルダハのペ・ヤンディは、今日も今日とて突っ立っているようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_01","ペ・ヤンディから、マーティンがイシュガルドにいると聞いた。イシュガルドのチョコボ留にいる「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_02","マーティンと話したところ、チョコボの世話をしていた。彼は槍術試合の猛者を新たな敵役にしたいようで、観客である貴族たちから猛者の情報を聞き出すことになった。イシュガルドのラストヴィジルで情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_03","情報を集めた結果、アランベールという者が猛者だとわかった。ラストヴィジルの「マーティン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_04","マーティンはアランベールの実力を試すため、槍術試合に出場することにしたようだ。試合にエントリーするため、イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「槍術試合の係員」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_05","槍術試合の係員から、出場できるのは槍の使い手だけだと言われたが、通りがかったアランベールのおかげで、特別試合を設けてくれるという。マーティンの出番までしばらく待つことになった。イシュガルドの聖バルロアイアン広場で「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_06","マーティンは、敵役は見つけたいが、冒険者の前でもう負けたくないと語った。しかし、マーティンの出番を告げに来た槍術試合の係員によって、槍術試合では青魔法が禁止されていることが判明する。試合に出場したマーティンは、アランベールを前に何もできなかったが、自ら禁じていたほかの魔法を使うことで見事に勝利する。聖バルロアイアン広場の「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_07","マーティンと話したところ、ロイスがやってきた。試合を見ていた彼女は、新たな敵役をマーティンに決めたという。マーティンが青魔法を使わずとも、冒険者と互角に戦えるよう、ロイスが何とかするそうで、ウルダハに戻ることになった。ミルバネス礼拝堂付近の「マーティン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_08","マーティンを敵役にする準備のため、しばらく待つことになった。青魔道士の腕を更に磨いて、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが80以上になると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_00","イシュガルドのマーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_01","ラストヴィジルで情報を集める"
26,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_02","マーティンと話す"
27,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_03","槍術試合の係員と話す"
28,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_04","マーティンと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_05","マーティンと再度話す"
30,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_06","ウルダハのマーティンと話す"
31,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_09",""
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39,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_16",""
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42,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
せっかく来てくださったのに申し訳ないのですが、
青魔法「補水」をラーニングしてきてくれませんか……?"
49,"TEXT_JOBAOZ780_04776_SYSTEM_100_001","青魔法「補水」をラーニングすると、ペ・ヤンディから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
青魔道士としてさらに強くなられたみたいで、
青魔法「補水」もラーニングしてきてくれたんですね!"
51,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_001","新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しの旅に出ている先生ですが、
今度はイシュガルドにいると連絡がありました。"
52,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_002","なぜか、聖大厩舎の「チョコボ留」に来てほしいそうなので、
どうか先生のもとまで、足を運んであげてください。"
53,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_010","先生から、イシュガルドにいると連絡がありました。
なぜか、聖大厩舎の「チョコボ留」に来てほしいそうなので、
どうか先生のもとまで、足を運んであげてください。"
54,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_020","どおどおどお……
よーし、よしよし……いい子だ……。"
55,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_021","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君ではないか……。"
56,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_022","相変わらず、出張経費がないものでね、
ここで、チョコボ厩務員の手伝いをして稼いでいたのだ。"
57,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_023","しかし、これが慣れない仕事のうえに、思いのほか重労働で、
新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しが滞っている。"
58,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_024","唯一仕入れられた情報は、
最近、ライトフェザー闘技場にて槍術試合が、
定期的に開催されるようになったということ……。"
59,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_025","どうやら、竜詩戦争が終結したことで実戦の機会が減ったため、
伝統の槍術の発展と継承を目的に、開かれているらしい。"
60,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_026","この試合に出場する猛者なら、
<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>に相応しい人材がいるかもしれない。"
61,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_027","そうだな……上層の「ラストヴィジル」に行けば、
槍術試合の観戦経験がある貴族たちが集まっているはずだ。
彼らから猛者についての情報を聞き出そう。"
62,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_028","もちろん私も仕事を切り上げて向かうぞ。
聞き込みを終えたら、現地で合流しよう。"
63,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_030","どうも、さっきから笑われている気がするが……
きっと気のせいだろう。"
64,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_031","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANA04776_000_040","槍術試合の猛者ですって……?"
66,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANA04776_000_041","それなら、もちろん鋭槍のアランベール様よ。
あの美しい槍さばきには惚れ惚れするわぁ……。"
67,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANB04776_000_050","猛者と言えば、鋭槍のアランベール様でしょう。
それに、ただお強いだけじゃありませんの。"
68,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANB04776_000_051","あの方は、騎士道精神を体現するような、
とても優雅で上品な紳士ですのよ。"
69,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANC04776_000_060","槍術試合の猛者?
それだったら、鋭槍のアランベールで間違いないな。"
70,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANC04776_000_061","彼は竜騎士として、皇都防衛や西部高地の戦いで活躍したんだ。
竜詩戦争の終結後も、自分を磨くことに余念がなくて、
槍術試合でも負け知らずだよ。"
71,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANA04776_000_070","鋭槍のアランベール様は、まさしく猛者と呼べる方よ。
あの美しい槍さばきには惚れ惚れするわぁ……。"
72,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANB04776_000_071","アランベール様は、お強いだけじゃありませんの。
騎士道精神を体現するような、優雅で上品な紳士ですのよ。"
73,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANC04776_000_072","アランベールは、皇都防衛や西部高地の戦いで活躍したんだ。
竜詩戦争の終結後も、自分を磨くことに余念がなくて、
槍術試合でも負け知らずだよ。"
74,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_080","猛者の情報は聞けただろうか……?"
75,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_081","うむ、こちらも、鋭槍のアランベールの名を聞いた。
誰に聞いても口々にその名が出たので、
試合出場者の中では、随一の腕ではあるのだろう。"
76,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_082","しかし、問題は私よりも強いかどうかだ。
やはり直接戦って、実力を確認するよりあるまい。"
77,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_083","試合のエントリーは、ライトフェザー闘技場の前にいる、
「槍術試合の係員」が受け付けているという。
さっそく向かおう。"
78,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_100_083","槍術試合に出場したいのだが……。"
79,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_090","残念ながら、出場できるのは槍の使い手だけです。
あなたの魔法の腕を疑っているわけではありませんが、
アランベール卿と戦うなんて無理ですよ。"
80,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_091","そ、そこをなんとか……"
81,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_092","無理なものは、無理なんです……
どうぞ、お帰りください!"
82,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_093","(-上品な竜騎士-)どうされました……?"
83,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_094","これは、アランベール卿……。
こちらの方がね、あなたと戦いたいと言って聞かなくて、
困っていたんですよ。"
84,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_095","あなたが、アランベールさん?
その実力を試したいので、どうか私と戦ってください!"
85,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_096","面白いじゃないですか。
その挑戦……お受けしましょう。"
86,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_097","で、でも……"
87,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_098","同じような対戦相手に退屈していたところでした……
未知の挑戦者こそ、私の心を滾らせてくれるはず。"
88,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_099","勝手を言って申し訳ありませんが、
本戦の前に、この方との特別試合を設けてくださいませんか?"
89,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_100","か、かしこまりました。
アランベール卿がそう仰るなら……"
90,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_101","ところで……"
91,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_102","こんなところで、英雄殿とお会いできるなんて光栄です。
是非、貴方ともお手合わせ願いたいですね。"
92,"TEXT_JOBAOZ780_04776_Q1_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_JOBAOZ780_04776_A1_000_001","また機会があれば……"
94,"TEXT_JOBAOZ780_04776_A1_000_002","西部高地で戦ったことがある"
95,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_103","私は西部高地で訓練することが多いので、
ぜひ、お待ちしておりますよ。"
96,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_104","おお、これは失敬!
なにぶん多くの方と一度に戦うもので……。"
97,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_105","そういえば、あのときは途中で邪魔が入ったのでしたね。
また仕切りなおして、戦いたいものです。"
98,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_106","アランベール卿のご厚意で、特別試合を設けます。
出番がきたら声をかけるので、しばらく近くでお待ちください。"
99,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_107","どうやら、アランベールさんは英雄である君がいたから、
足を止めて話を聞いてくれたようだな。
有名な弟子を持って、師である私も鼻が高いよ。"
100,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_108","さあ、向こうで出番を待つとしよう。"
101,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_110","鋭槍のアランベール……その実力は本物のようだ。
今度こそ、私は負けてしまうかもしれないな。"
102,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_111","そうなれば、この旅の目的である、
新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>が見つかったことになるが……"
103,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_112","はっきりいって私は負けたくない。"
104,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_113","これまで私は、幾度も強敵との戦いに敗れ、
その度に、君は私を倒した相手に打ち勝ってきた。
いつもいつも、同じ繰り返しだ。"
105,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_114","こんな私にだってプライドはある。
もう、弟子に無様な敗北は見せたくないんだ……。"
106,"TEXT_JOBAOZ780_04776_Q2_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_JOBAOZ780_04776_A2_000_001","きっと勝てる!"
108,"TEXT_JOBAOZ780_04776_A2_000_002","負けないで……"
109,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_115","しかし、私が負けないことには、
この旅の目的を果たすことができない。
悩ましいところだな……。"
110,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_116","お待たせしました、間もなくあなたの出番です。
試合前にいくつかお聞かせください。"
111,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_117","まずは、あなたのお名前を教えてもらえますか?
観客たちに紹介するためのものですから、
必ずしも本名でなくとも構いません。"
112,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_118","名前は……マスク・ザ・ブルーでお願いしたい!"
113,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_119","何かおかしいですか?"
114,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_120","い、いえ……マスク・ザ・ブルーですね。
次に、あなたの戦い方を教えてもらえますか?"
115,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_121","それはもちろん、万能なる青魔法です!"
116,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_122","ダメです、ダメです!
この闘技場では、青魔法の使用が禁じられているのです!"
117,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_123","以前、青魔道士の冒険者を前座で出場させたことがありました。
すると、口からサーディンを出したり、くさい息を吐いたり、
とにかく下品だと、観客から苦情が殺到したんですよ。"
118,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_124","当初は「交流試合」と呼ばれていたものが、
「槍術試合」に変わったのも、この事件のせいなんです。"
119,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_125","そ、そんな……"
120,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_126","とはいえ、試合時間は迫っています……。
とりあえず、ウルダハから来た魔道士と紹介しますから、
なにか、別の手段で戦ってください。"
121,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_127","いいですか、青魔法は絶対に使わないでください!
使った時点で退場してもらいますよ……!"
122,"TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_400","(-槍術試合の審判-)お集まりの皆様!
今宵はご存じ、鋭槍のアランベールの一戦ですが……
本戦の前に特別試合をご覧ください!"
123,"TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_401","(-槍術試合の審判-)対する相手は、ウルダハから来た魔道士、
マスク・ザ・ブルー!"
124,"TEXT_JOBAOZ780_04776_NOBLEWOMAN04776_000_402","まあ、なあにあの格好?
仮面舞踏会じゃないんだから……。"
125,"TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_403","(-槍術試合の審判-)はじめ!"
126,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_404","さあ、私を楽しませてくださいよ!"
127,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_405","なぜ、戦おうとしないのです……?
その力、見せてください。"
128,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_406","やれやれ、時間の無駄だったようですね……
さっさと終わらせましょう。"
129,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_407","私の美技を受け取るがいい!"
130,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_408","青魔法以外の魔法は使うまいと、自らに禁じてきたが……
いまこそ、その封印を解くときか!"
131,"TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_409","(-槍術試合の審判-)マ、マスク・ザ・ブルーの……
しょ、しょ……勝利……!"
132,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_410","いやはや驚いた。
青魔法が使えないと知って、諦めかけていたんだがね……。"
133,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_411","思い切って、ほかの魔法を使ってみたら、
あっさりと勝ってしまったよ。"
134,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_412","完敗でした……。
こんなに強い魔法使いを相手にしたのは初めてだ。"
135,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_413","私もまだまだ修行が足りないということですね。
これからは、より一層、訓練に励みます。"
136,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_414","勝利できたことは嬉しいが……
やれやれ、また<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>を探さないとならないな……。"
137,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_415","(-ロイスの声-)<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>なら、もう見つけたから大丈夫よ……!"
138,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_416","ろ、ロイスさん!?
なんでまた、こんなところに……?"
139,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_417","あなたが、なかなか<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>を探してこないから、
しびれを切らせて、様子を見に来たのよ。
さっきの試合も観戦させてもらったわ。"
140,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_418","そうでしたか……。
ところで、もう<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>を見つけたと仰いませんでした?"
141,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_419","新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>は、マーティンよ!"
142,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_420","あなたが、青魔法以外も使えるなんて知らなかったわ!
いろいろな魔法を駆使する、新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>になって、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦ってちょうだい!"
143,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_421","ちょ、ちょっと待ってください!
それって、青魔法を使わず戦えってことですよね?"
144,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_422","私の本業は青魔道士ですよ!
さすがに、ほかの魔法だけで、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と互角には渡り合えません!"
145,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_423","そこは安心して。
こちらで進めていた件で、きっと何とかできるはずよ!"
146,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_424","な、何とかできるって……"
147,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_425","とにかく、新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>が見つかったわけだから、
さっさと、ウルダハに戻りましょう。"
148,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_430","聞きましたよ!
まさか先生が<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>に抜擢だなんて、
面白くなってきましたね……!!"
149,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_431","こんなに近くに、新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>に相応しい者がいたなんて……
灯台下暗しとはこのことね。"
150,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_440","やれやれ、思わぬ展開となったが、
ひとまず、ウルダハに戻ってこれてホッとしてるよ。"
151,"TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_441","マーティンを新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>にするには、
まだ準備が必要だから、しばらく待っててちょうだい。
それじゃあ、またね。"
152,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_442","先生の<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>、楽しみですね!
きっとハマると思いますよ!"
153,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_443","ロイスさんが何を進めているのかわからんが、
まったく、どうなることやら……。"
154,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_444","さて、君はもう青魔法の習得は十分だろう。
待っている間、その腕を磨くことに費やしてくれ。"
155,"TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_100_444","フフフ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
新たな青魔法を使われると、
先生が追い込まれることになりますからね。"
156,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_100_445","そ、そういうわけじゃないぞ!
習得したければ、好きな青魔法をラーニングしてくるがいい。"
157,"TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_445","こちらは、旅の疲れを癒すため、
しばらく休息させてもらうとするよ。"