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0,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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エメラルドアベニューのケヴァンは、協力者を求めているようだ。"
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1,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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『オカルトファン』という雑誌の記者であるケヴァンから、ゴールドソーサー・フェスティバルのカッパについて聞いた。改めてゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「ケヴァン」と話そう。"
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2,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_02","ケヴァンと話した。カッパの謎を追うため、発案者を探すことになった。ワンダースクウェアでカッパと関係がありそうな「カッパを手伝うスタッフ」を探そう。"
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3,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_03","カッパを手伝うスタッフと話した。ラウンジ・マンダヴィルで、発案者だという「屈強なカッパ」と話そう。"
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4,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_04","屈強なカッパと話した。カッパの衣装を渡され、仕事を手伝うように促された。イベントスクウェアでカッパを喜んでくれそうなお客さんを探し、楽しませよう。
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※衣替状態が解除された場合、再度「屈強なカッパ」に話しかけることで衣替状態になれます。"
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5,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_05","ゴールドソーサーのお客さんたちを喜ばせた。ラウンジ・マンダヴィルにいる「屈強なカッパ」のもとへ戻ろう。"
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6,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_06","屈強なカッパと話した。ケヴァンのもとへ向かうよう促された。エントランススクウェアにいる「ケヴァン」と話そう。"
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7,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_07","ケヴァンと話した。カッパの謎は残ったが、ケヴァンはおもしろい記事が書けそうだと言って立ち去った。『オカルトファン』の記事によって、ゴールドソーサーはより大勢のお客さんを呼び込めることだろう。ゴールドソーサー・フェスティバルの残る期間、目いっぱいゴールドソーサーを楽しむとしよう。"
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8,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_09",""
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11,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_13",""
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17,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_17",""
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23,"TEXT_FESGSC801_04814_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_00","ゴールドソーサーのケヴァンと話す"
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25,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_01","ワンダースクウェアでスタッフを探す"
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26,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_02","ラウンジ・マンダヴィルのカッパと話す"
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27,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_03","衣替状態でイベントスクウェアのお客さんと話す"
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28,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_04","屈強なカッパと話す"
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29,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_05","ケヴァンと話す"
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30,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_07",""
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33,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_10",""
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36,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_12",""
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40,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_16",""
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47,"TEXT_FESGSC801_04814_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_000","君は見たところ冒険者のようですね。
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僕は、雑誌『オカルトファン』の記者をしている、
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「ケヴァン」というものです。"
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49,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_001","いま、ゴールドソーサーでは獲得MGPが1.5倍になる、
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「ゴールドソーサー・フェスティバル」が開催されています。
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大層賑わっているそうですが、気になる噂を耳にしましてね……。"
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50,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_002","なんでも、会場に<RubyCharaters>FF10E69CAAE7A2BAE8AA8DE7949FE789A9FF04554D41</RubyCharaters>の一種とされる、
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「カッパ」が現れたというのですよ。"
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51,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_003","おっと、話が唐突でしたね。
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噂や伝承で語られつつも、いまだに正体不明な存在を、
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弊誌ではUMAと呼んでいて、その謎を追っているのです。"
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52,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_004","ぜひとも、現れたカッパの正体に迫りたい。
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ただ、広い会場を僕ひとりで取材するには手が足りないので、
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君も協力してもらえませんか?"
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53,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_005","ありがとう、ご協力助かります……!
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一足先にゴールドソーサーの「エントランススクウェア」で、
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待っていますので、現地で合流しましょう。"
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54,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_006","もしゴールドソーサーに行ったことがないなら、
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あちらの「羽振りのいい若者」に声をかけるといいですよ。
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あの気前の良さなら、チケットも譲ってくれることでしょう!"
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55,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_007","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
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レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
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受注している必要があります。"
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56,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_010","来てくれましたか。
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もう気がついているかもしれませんが……
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少し、辺りを見てもらえますか?"
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57,"TEXT_FESGSC801_04814_IMPCOSTUME04814_000_011","(-カッパ?-)カッパッパーーーーッ!"
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58,"TEXT_FESGSC801_04814_Q1_000_000","何と言う?"
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59,"TEXT_FESGSC801_04814_A1_000_001","カッパが喋った!?"
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60,"TEXT_FESGSC801_04814_A1_000_002","カッパって、ただの着ぐるみだったの?"
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61,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_012","それは、喋るでしょう……。
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だって見るからに着ぐるみですし……。"
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62,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_013","どうやら、そうみたいです……。
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UMAなんていなかったんだ……。"
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63,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_014","最近、同僚の編集者が特ダネを掴んで勢いに乗ってるんで、
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僕もこのカッパのネタで対抗すべく駆けつけたのに……。"
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64,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_015","「ゴールドソーサーに現れたカッパの正体……
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それは、ただの着ぐるみでした」
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……だなんて。"
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65,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_100_015","……ダメだぁぁぁぁっ!!!"
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66,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_016","そんな記事じゃ、絶対埋もれる……!
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『オカルトファン』読者も、納得するわけない!"
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67,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_017","こうなったら、この催しについて徹底取材を行いましょう!
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何故、カッパがゴールドソーサーに現れるに至ったか、
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その謎を掘り下げるのです!"
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68,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_018","実は君を待つ間に、窓口の方に話を伺ってたんです。
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カッパの企画は非常に少ない人数で立てられたらしく、
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発案者が誰なのかすら、ほとんどのスタッフがわからないと……。"
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69,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_019","でも、「カッパを手伝うスタッフ」なら、
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何か知っているだろうとのことでした。
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ふたりで手分けして話を聞いてみましょう。"
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70,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_020","そちらはワンダースクウェアをお願いします。
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僕は別の区画に行って、話が聞けたらここに戻ってきます。"
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71,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_100_030","おや、お客様も「カッパ」にご興味が?
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それでは、「カッパッパ」としか話せない彼らに代わり、
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私がお伺いしましょう!"
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72,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_000_030","此度の催しについてですね……その名も「カッパ祭り」!
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遊技場内にカッパのマスコットが出現するという、
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大変独創的かつ画期的な催しとなります。"
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73,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_000_031","カッパ祭りは、ある方の発案がきっかけで動き出しました。
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我々も最初に話を聞いたときは耳を疑ったものですが、
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幸い、お客様からは予想以上の反響をいただいています。"
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74,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_000_032","不可思議な見た目をした「アーマーガッパ」、
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ついつい真似をしたくなる鳴き声「カッパッパ」……。
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奇々怪々な存在でありながら、妙な愛嬌を感じますね!"
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75,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_000_033","もちろん、「なぜゴールドソーサーにカッパを?」と、
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疑問の声は、ほかのお客様からも頂戴しております……。
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ですが、実は私たちも詳しい理由までは聞いていないのですよ。"
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76,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_000_034","より詳細を知りたいのでしたら、発案者に直接伺うとよいかと。
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ワンダースクウェアの2階、ラウンジ・マンダヴィルにいる、
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「屈強なカッパ」からお話を聞いてみていただけますか?"
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77,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_100_034","「カッパッパ」以外の言葉を介さずとも、
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「屈強なカッパ」の主張なら、きっと理解できるでしょう。
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なにせ……カッパの中でも特に個性的なお方ですから!"
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78,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERSTAFF04814_000_035","ワンダースクウェアの2階、ラウンジ・マンダヴィルにいる、
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「屈強なカッパ」に話を聞いてみていただけますか?"
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79,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_040","カッパァ……。"
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80,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_041","カパ……パッパッ!
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カッパッパーーーーッ!"
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81,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_042","突然、「アーマーガッパ」装備を渡された!
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カッパは、強い期待を込めた眼差しで見つめている。
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これを着て、来場客を楽しませてほしいと訴えているようだ。"
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82,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_043","カッパは、イベントスクウェアの方角を指さしている。
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どうやら指示に従わないと、何も教えてくれなさそうだ……。
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カッパの姿で「イベントスクウェア」の客に話しかけよう。"
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83,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_044","「衣替」を開始します。
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クエストを進行させるには、
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衣替状態で目的を達成する必要があります。"
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84,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_045","解除された場合や、時間を延長したい場合は、
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「屈強なカッパ」に話しかけましょう。"
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85,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_046","カッパッパーーッ!"
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86,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTA04814_000_050","はぁ……。
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疲れちまったよ。"
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87,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_051","このクエストを進行させるには、
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衣替状態で目的を達成する必要があります。
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「屈強なカッパ」に話しかけて、着替えましょう!"
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88,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTA04814_000_052","ゴールドソーサーの新しいマスコットか……?"
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89,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTA04814_000_053","なあ、MGPが稼げるアトラクションを教えてくれよ。
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ちょっと負けが込んでてさぁ……。"
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90,"TEXT_FESGSC801_04814_Q2_000_000","何と言う?"
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91,"TEXT_FESGSC801_04814_A2_000_001","カッパッパーーッ!"
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92,"TEXT_FESGSC801_04814_A2_000_002","カパァ……"
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93,"TEXT_FESGSC801_04814_A2_000_003","ゴールドソーサーの説明をさせてもらいます"
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94,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTA04814_000_054","それは……なんだ?
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教えているつもりなのか、それとも負けを慰めてるのか……
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クソッ、わからねえ……っ。"
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95,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTA04814_000_055","……だけど、なんだか笑えてきたよ。
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勝ち負けにこだわらず、まずは楽しまないとな!"
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96,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTA04814_000_056","え……あ、いや、喋ってほしかったわけじゃなくて……な!?
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マスコットらしさ、守ってくれよ……!"
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97,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_057","お客さんに喜ばれていないようだ……。
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別の方法を試してみよう。"
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98,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTB04814_000_058","なんだか、知らないマスコットを見かけるわね……?
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でも、こちらから話しかけるのは少し怖いわ……。"
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99,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_059","このクエストを進行させるには、
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衣替状態で目的を達成する必要があります。
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「屈強なカッパ」に話しかけて、着替えましょう!"
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100,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTB04814_000_060","え、何……新しいマスコット?
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うつろな瞳、厚ぼったいクチバシ、そして頭の……何これ……
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この子、いったいどんな子なのかしら……?"
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101,"TEXT_FESGSC801_04814_Q3_000_000","何と言う?"
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102,"TEXT_FESGSC801_04814_A3_000_001","カッパッパーーッ!"
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103,"TEXT_FESGSC801_04814_A3_000_002","カパッ……?"
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104,"TEXT_FESGSC801_04814_A3_000_003","アーマーガッパ……ハイテク技術のかたまりです"
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105,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTB04814_000_061","えっ……カッパ……?
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どういうわけか、変な生き物だって思いながらも、
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ちょっとかわいく感じる……!"
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106,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTB04814_000_062","でも私、セニョール・サボテンダーのことも……ああ!
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マスコットに囲まれて、ゴールドソーサーって素敵な場所!"
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107,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTB04814_000_063","ハイテク……?
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やぁだ、ただのマスコットにしか見えないわよ!"
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108,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_064","お客さんに喜ばれていないようだ……。
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|
別の方法を試してみよう。"
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109,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTC04814_000_065","MGPいっぱいもらったね、パパ~!
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これって、なにかと交換できるのかな~。"
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110,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_066","このクエストを進行させるには、
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衣替状態で目的を達成する必要があります。
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「屈強なカッパ」に話しかけて、着替えましょう!"
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111,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTC04814_000_067","わっ、変なマスコットさんだ~!
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ねえねえ、MGPたくさんもらったんだけど、
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どう使えばいいかな~?"
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112,"TEXT_FESGSC801_04814_Q4_000_000","何と言う?"
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113,"TEXT_FESGSC801_04814_A4_000_001","カッパッパーーッ!"
|
|
114,"TEXT_FESGSC801_04814_A4_000_002","カッパッパ! カッパッパ!"
|
|
115,"TEXT_FESGSC801_04814_A4_000_003","景品の「カッパッパ」なんてどう?"
|
|
116,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTC04814_000_069","かっぱっぱ……?
|
|
そっか、景品に「カッパッパ」ってあったよねー!"
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|
117,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTC04814_000_070","パパ、「カッパッパ」、ほしい、ほしい、ほしい~~~!
|
|
もらいに行こう~~~!!"
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118,"TEXT_FESGSC801_04814_GOLDSAUCERGUESTC04814_000_071","マスコットさん……しゃ、しゃべったぁぁ……!"
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119,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_072","少女を怯えさせてしまったようだ……。
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|
別の方法を試してみよう。"
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120,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_073","お客さんたちを十分喜ばせた!
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|
「屈強なカッパ」のもとへ報告しに戻ろう。"
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121,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_080","カッパッパー…………。"
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122,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_081","まずは着ぐるみを脱いでほしいようだ。
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報告の前に、「アーマーガッパ」を屈強なカッパに返そう。"
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123,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_082","カッパァ……。"
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124,"TEXT_FESGSC801_04814_SYSTEM_000_083","ケヴァンのもとで話したいようだ。
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|
「エントランススクウェア」へ向かおう。"
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125,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_090","君も戻ってきましたか。
|
|
僕の方はスタッフと、お客さんの反応も聞いてきましたが、
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|
企画の発案者は掴めずじまいでした。"
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126,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_091","わかったのはカッパがとても好評だということぐらいでした。
|
|
いったん、そちらの状況も教えてもらえますか?"
|
|
127,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_092","ホッホウ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
|
|
この祭りへお越しいただいていたとは、驚きましたぞ。"
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128,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_093","ホッホウ……冒険者殿、はじめまして。
|
|
私はゴールドソーサー支配人を務めております、
|
|
ゴッドベルト・マンダヴィルと申します。"
|
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129,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_094","ゴールドソーサー支配人で、砂蠍衆のゴッドベルト氏!
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あなたなら、きっと企画の発案者をご存知のはず。
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どうか、教えてくださいませんか!?"
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130,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_095","冒険者殿には、先ほどお手伝いいただいたようですからな。
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何故ゴールドソーサーにカッパを登場させたのか、
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そして、それを考えたのは誰か……お教えいたしましょう。"
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131,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_096","順を追って話しましょうか。
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まず、カッパ祭りの企画立案者は何を隠そう、この私なのです。"
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132,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_097","ゴールドソーサーでは、
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「テュポーン」殿という妖異が働いております。
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彼は元々、呪術士ギルドの実験によって召喚されました。"
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133,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_098","テュポーン殿を雇うにあたり、
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呪術士ギルドの方ともご縁ができたのですが……。
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そこで、古代魔法「カッパー」についての話を耳にしました。"
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134,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_099","カッパーとは、人間を謎の生き物「カッパ」へと、
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変身させてしまう魔法のこと。"
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135,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_100","カッパの術を扱う、オルトロス殿を覚えていますかな?
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彼も「カッパ、ともだち、ともだち!」と語っていたそうです。"
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136,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_101","しかし、結局のところカッパとは何なのか、正体は謎のまま……。
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いくら調べても、ハッキリとはしませんでした。"
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137,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_102","ですが、未知とは心をときめかせるもの。
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私はカッパに、いつしか魅了されてしまいました。"
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138,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_103","虜となってしまった私は、
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気がつくと「アーマーガッパ」を開発……。
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その魅力を皆にも伝えようと、このような催しを開いたのです。"
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139,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_104","それが、カッパが現れた真相……。
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経緯や理由は、よくわかりましたが……。"
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140,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_105","ホゥ……
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不可思議な現象を扱う『オカルトファン』にとって、
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カッパの正体が謎のままでは少々物足りないでしょうか。"
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141,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_106","「ゴールドソーサーのUMAと接触成功!
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カッパ、呪術士ギルドから現る!?」"
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142,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_100_106","これなら…………勝てるッッ!!!"
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143,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_107","来場客の反応を見ればわかるように、
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カッパには人を惹きつけ、楽しませる魅力がある……。
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結果が謎だとしても、今わかるすべてを知りたい人は多いはず。"
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144,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_108","ゴッドベルト氏のお話も興味深いものでしたし、
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このアプローチなら、読者も関心を持ってくれるでしょう。
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あとは、僕の腕次第ですね……!!"
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145,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_109","ホッホッホゥ!
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まさか、カッパをそんな形で取り上げてくださるとは……
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いいでしょう、ぜひ記事にして盛り上げてくだされ!"
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146,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_110","では、おふたりには宣伝のお礼も兼ねまして、
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「アーマーガッパ」を差し上げましょう。"
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147,"TEXT_FESGSC801_04814_OCCULTJOURNALIST_000_111","僕からも、取材協力の謝礼をお渡ししておきます。
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君のおかげで手に入った最高のネタを、
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早速記事にしに戻らないと……!"
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148,"TEXT_FESGSC801_04814_GODBERT_000_112","さて、ゴールドソーサー・フェスティバルはまだまだ続きます。
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冒険者殿は今後もぜひ「カッパ」姿で、
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ゴールドソーサーを満喫してくだされ!"
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