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40TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_00聖バルロアイアン広場のテントーワは、まだ調子が万全ではないようだ。
51TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_01レオフィーヌと同じ部隊だった神殿騎士たちから話を聞くことになった。イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「テントーワ」と話そう。
62TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_02テントーワを連れてイシュガルド下層の神殿騎士たちと話し、レオフィーヌに関する情報を集めよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「テントーワ」に話しかけることで同行を再開できます。
73TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_03神殿騎士たちから、レオフィーヌに関する話を聞いた。テントーワを連れてイシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
84TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_04アンドゥルーと話した。レオフィーヌを誘い出すための計画を、神殿騎士団内部で検討してもらうことになった。聖バルロアイアン広場の「テントーワ」と話そう。
95TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_05テントーワと話した。神殿騎士団の決定について、アンドゥルーから連絡が来るのを待とう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが100以上になると、聖バルロアイアン広場のテントーワから次のTANKロールクエストを受注することができます。
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2824TEXT_KINGBA141_04822_TODO_00テントーワと話して同行させる
2925TEXT_KINGBA141_04822_TODO_01テントーワを連れて神殿騎士たちと話す
3026TEXT_KINGBA141_04822_TODO_02テントーワを連れてアンドゥルーと話す
3127TEXT_KINGBA141_04822_TODO_03テントーワと話す
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5248TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_001ここしばらく、レオフィーヌの動きが静かなのが気になりますね。 口にしていた「本番」とやらに備えて、 ふたたび眠気が貯まるのを待っているとか……?
5349TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_005ほかにも春陽の雫を作っておければいいんだけど、 ワタシが持ってきた材料は、もうなくなっちゃったから……。 祭器を使われる前に、こっちから仕掛けて倒すしかないね。
5450TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_020ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オレの力は、少しずつだけど戻ってきてるぞ。
5551TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_021でも、元どおりじゃ足りない。 前よりも強くなって、今度こそレオフィーヌを捕まえてやる。
5652TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_022ねえねえ、「自由の扉」っていう連中は、 世界中でいろんな国を相手に戦いを仕掛けてるんでしょ?
5753TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_023それなのに、レオフィーヌはどうして、 イシュガルドの中でも、神殿騎士団だけを狙ってるの?
5854TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_024それは、アイツが元神殿騎士だから、 彼らの行動を読めるんじゃないかって話だったよな。
5955TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_025だったら、こっちもレオフィーヌのことを知るべきじゃない? 彼女の行動を読めるようになれば、 後手に回ることもなくなるはず。
6056TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_026って言われても、どうしたらいいんだ? フィルマルベルに聞くのか?
6157TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_027彼にはもう聞いたよ。 そしたら、レオフィーヌのことは、 同じ隊にいた人の方が詳しいって言ってた。
6258TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_028何人かは交代で街の警備をしてるらしくて、 その場所を教えてくれたんだ。
6359TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_029へ~、やるじゃないか、ローデニケ!
6460TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_030こんなに長く起きてることなんてなかったから。 何かしてないと、眠くなっちゃいそうで。
6561TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_031それじゃ、あとはこっちに任せてちょっと休んでくれよ。 オレが寝てる間、オマエにも迷惑かけちゃったからな。
6662TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_032そうは言っても…… テントーワだってイシュガルドのこと、よく知らないでしょ? 話を聞いても、ピンと来ないんじゃ……。
6763TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_033そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 キミも一緒に話を聞いてきてくれないかな?
6864TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_034ありがとう! それじゃ、話を聞かせてくれそうな人の場所を教えておくね。
6965TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_035神殿騎士レオフィーヌの悪評は皆が知るところでしたが、 個人としての側面は、あまり知られていません。 同じ隊で任務に就いていた者であれば、あるいは……。
7066TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_040同じ神殿騎士団の中でも、 皆が皆、顔見知りってわけでもないんだね。 ここには本当にたくさんの人がいるんだなぁ。
7167TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_100レオフィーヌと同じ部隊だった騎士たちか…… あんなヤツと一緒に働くなんて想像もできないや。
7268TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_101けど、そういうことも知っておけば、 アイツの考えが読めて、先回りができるかも。 早速、過去を知る神殿騎士たちに話を聞きにいこう!
7369TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_102(★未使用/削除予定★)
7470TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_103(★未使用/削除予定★)
7571TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_104(★未使用/削除予定★)
7672TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_105何をする?
7773TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_106話す
7874TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_107同行状態を解除する
7975TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_108キャンセル
8076TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_109神殿騎士って、この街全部を護るのが役目なんだろ? さすがにこの広さをひとりじゃ無理だよな~。
8177TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_110信頼できる仲間だけで固められるならともかく、 現実には、レオフィーヌみたいなヤツが必ず紛れこむ。
8278TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_111うちの部族みたいに、サカ・トラルの端で、 ひっそりと過ごすのが安全だって言いたかったけれど…… どうするのが一番なんだろう?
8379TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_112同行状態を解除します。本当によろしいですか?
8480TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_113えっ、どこか別のところに行くのか? まぁいいけど、オレだけだと話わかんないかもしれないし…… さっきのところに戻ってオマエを待ってるよ。
8581TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_114もういいのか? それじゃ、一緒に行こうぜ!
8682TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_115<UIForeground>F20224</UIForeground>「聖レネットの像」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
8783TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_116イシュガルドの人たちは、戦いの神様を信仰してるんだろ? それなのに、ただの人間の石像も祀ってるって、 不思議な気がするんだよなー。
8884TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_117うちの部族じゃ、死んだ人間の霊が迷い出ないよう、 絵を描いたり像を造ったりして、集落に飾ることはしない。 唯一の例外が、イッカクの祭器だ。
8985TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_118これまでにも偉大な「眠らずの勇士」はたくさんいたけど、 それは全部祭器のおかげ。
9086TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_119だから、イッカクへの感謝を表すためにも、 ほかの誰の姿も残すべきじゃない。 部族が未来に続いてるなら、それだけで十分だよ。
9187TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_200これは英雄殿。 私に何か御用でしょうか?
9288TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_201む、私に何か? 警備任務中につき、用がないのであれば、 私語は控えさせていただく。
9389TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_202こちらは異状ありません! 引き続き警戒にあたります。
9490TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_203このクエストを進行させるには、 テントーワが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
9591TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_204同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
9692TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_205これは英雄殿。 私に何か御用でしょうか?
9793TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_206レオフィーヌですか……。 意外かもしれませんが、彼女は貴族の家柄の生まれで、 自分のように平民出身の騎士とはまるで異なる経歴の持ち主。
9894TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_207ですが、常々、自分を縛りつけるイシュガルドの伝統や、 貴族の責任にまつわる因習を疎んじる発言をしていました。 彼女が自由を愛するのは、そういう事情があってのこと。
9995TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_208素行の悪さから不名誉除隊となり、爵位も剥奪されましたが、 それはむしろ彼女の望むところだったのでしょう。
10096TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_209従うのがイヤなら、出てけばいいだけだからな。
10197TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_210現在は反国家活動に従事しているそうですね。 彼女のような身勝手な人間を束ねているリーダーとは、 いったいどんな人物なのか……?
10298TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_211誰も彼もが勝手に振る舞えば、必ず他者の自由を侵害します。 そうならぬよう規律で各人の権利を保障しているというのに、 なぜ極端な思想に傾倒するのか……理解に苦しみます。
10399TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_212他者に眠気を移すことは、不自由を強いているに等しい。 己がもっとも忌み嫌うことを率先してやっているあたり、 自分さえよければいいのだ、という下劣さが透けて見えますね。
104100TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_213む、私に何か? 警備任務中につき、用がないのであれば、 私語は控えたいのだが……。
105101TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_214ふむ……レオフィーヌが放逐されたきっかけが、 ある任務中の失態にあったことは知っているか?
106102TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_215彼奴の短剣の技量や騎乗術は皆が一目置くところ。 しかし素行が悪く、夜も休まずに賭け事に興じていたせいか、 あるとき、護衛任務中に居眠りをしおったのだ。
107103TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_216その隙にドラゴン族の襲撃を受け、護るべき民が犠牲に……。 許しがたき利敵行為として断罪され、爵位剥奪、除隊となった。
108104TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_217それって…… 今起きてる事件と、まるっきり同じじゃないか!
109105TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_218そういう経緯から、おそらく彼奴は睡眠というものを、 ある種の喪失や恐怖の象徴だと考えているのだろう。 だから我らに押しつけようとしているのだ。
110106TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_219同時に、睡眠を克服し、自由に操れるようになった自分を、 全能者か何かだと思っているのではないか。 私はそう思う。
111107TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_220護り手であれば、休養の重要性が理解できるはず。 それなのに、夜通し遊ぶために睡眠を拒絶するとは…… まったく、馬鹿げている。
112108TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_221こちらは異状ありません! ……が、何か御用でしょうか?
113109TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_222……レオフィーヌについては、悪名だけが知られていますが、 なかなかの策士であったのも事実。 戦果をあげるためならば、地道な下準備も厭わぬ性格でした。
114110TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_223アイツは、コッカテンプクってやつのために、 具体的に何をしようとしているんだ?
115111TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_224連中の規模を考えると、全面攻撃を仕掛けてくるとは思えません。 おそらく、国家の威信を揺らがせることで、 連鎖的に混乱を巻き起こすようなやり方ではないかと。
116112TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_225たとえば……近く我々が予定している、 バヌバヌ族の氏族「大らかなズンド」に対する表敬訪問。 それが狙われる危険性が指摘されています。
117113TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_226ファルコンネストでの記念式典のように、 反対勢力に利用され、争いの火種となった例もありますので…… 本部のアンドゥルー卿が、開催の是非を慎重に検討中です。
118114TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_227ズンド族への表敬訪問については、 神殿騎士団本部にいる、アンドゥルー卿が取り仕切っています。 詳しくはあの方にお尋ねください。
119115TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_228聞ける話は、大体こんなところか……。 なんだか小難しい話ばっかりだったけど、 結局レオフィーヌはクズだってことでいいか?
120116TEXT_KINGBA141_04822_Q1_000_000何と言う?
121117TEXT_KINGBA141_04822_A1_000_001それだけに、次の行動が読めそうだ
122118TEXT_KINGBA141_04822_A1_000_002総長も苦労してたんだなー……
123119TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_230ああ、どんなデカいことを計画してるにせよ、 神殿騎士を眠らせて、連中の失態にする…… それだけは間違いない。
124120TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_231さっきの話じゃ、ズンド族へのヒョーケーホーモン? ってのが狙われる可能性があるんだろ?
125121TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_232ソーチョーって、神殿騎士の長か? 堅っ苦しい人間はオレも苦手だけど、 レオフィーヌが部下にいたのは同情するなぁ。
126122TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_233それはさておき…… さっきの話じゃ、ズンド族へのヒョーケーホーモン? ってのが狙われる可能性があるんだろ?
127123TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_234そこまでわかってるなら、むしろ利用すべきだ。 皆で協力すれば、レオフィーヌをワナにかけることもできるはず。
128124TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_235よーっし、それじゃ神殿騎士団本部にいる、 「アンドゥルー」って人に相談してみよう!
129125TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_240アンドゥルー卿に相談を? でしたら、中におりますので、どうぞそちらへ。
130126TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_100_300おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 レオフィーヌの件は聞いているが…… お仲間は一緒ではないのか?
131127TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_300おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 レオフィーヌの件は聞いているぞ。
132128TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_301そちらが、トラル大陸から来たというテントーワ殿だな。 もう、身体は大丈夫なのか?
133129TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_302ああ、バッチリだ! ここで寝かせてもらっちゃってゴメン。
134130TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_303気にしないでくれ。 神殿騎士たちをレオフィーヌから庇ってのことだ、 総長に代わり、感謝する!
135131TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_304さて、私に相談があるとのことだが、聞かせてもらおうか?
136132TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_305なんと、ズンド族への表敬訪問の件であったか! まさにそのことで悩んでいたところなのだ。
137133TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_306皇都防衛を担う神殿騎士団にとって、 近隣部族との友好関係は重要事項のひとつ。
138134TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_307ならば、互いに使者を立て、文化交流をしながら、 とこしえに続く絆を結ぼうではないか……。 そう、ズンド族の長老ソヌバヌ殿と約束を交わしていてな。
139135TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_308だが、我々の動向がレオフィーヌに読まれている以上、 訪問は挙行できない。 先方に被害が出れば、交流が完全に逆効果となるからだ。
140136TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_309それにヤツがすでにこの件を嗅ぎつけていないともかぎらない。 安全が確保できるまでは、延期すべきであろう……。
141137TEXT_KINGBA141_04822_Q2_000_000何と言う?
142138TEXT_KINGBA141_04822_A2_000_001レオフィーヌをおびきだすチャンスでもある
143139TEXT_KINGBA141_04822_A2_000_002自分たちがズンド族を護ってみせる
144140TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_311オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 責任をもって皆を護る!
145141TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_312それに、ズンド族ってのとも、先に相談しておけば、 襲われたところで関係がマズくなることもないんじゃないか?
146142TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_313仲間なら、きっと信頼してくれるはず。 だから中止にせず、レオフィーヌをおびきだそう!
147143TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_314仲間なら信頼してくれるはず、か……。
148144TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_315なるほど、君の言うとおりだ。 ズンド族であれば、必ずやこちらの苦境に協力してくれるだろう。
149145TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_316そもそも、かの種族との親交が結ばれた経緯には、 英雄が雲神を鎮めたことが関係している。 つまり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげ。
150146TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_317その当人が護ると言えば、彼らも疑いはすまい。 もちろん、我々もな。
151147TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_318それじゃあ……!
152148TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_319神殿騎士団の威信をかけ、反撃に打って出るべきときだな。 共同でのレオフィーヌ討伐作戦の立案を、総長に進言してみよう!
153149TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_320ありがとう! 助かるよ!
154150TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_321話がまとまり次第、すぐに報せよう。 それまでは、待機していてほしい。
155151TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_325表敬訪問の件は緊急の議題として関係者を招集中だ。 決定が下るまで、もうしばらく待ってほしい。
156152TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_330ズンド族にも事情を打ち明け、ともに迎撃にあたろうとは…… こちらの面子ばかり気にしていては、出ない発想でした。
157153TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_335レオフィーヌのこと、テントーワから聞いたよ。 眠ることを束縛と感じるって気持ちは、 ワタシにもちょっとわかる……。
158154TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_340けど、人間の活動には限りがあるからこそ、 一分一秒に意味があると思う。 だからワタシは、皆との時間を大事にしたいな。
159155TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_403そういえば、全然知らないまま適当に進めちゃったけど…… ズンド族ってどんな連中なんだ?
160156TEXT_KINGBA141_04822_Q3_000_000何と言う?
161157TEXT_KINGBA141_04822_A3_000_001モフモフした鳥みたいな種族
162158TEXT_KINGBA141_04822_A3_000_002トラル大陸にいるハヌハヌ族と似た種族だ
163159TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_405あー、アイツらのことか! そっか、こっちにもいるんだなー。
164160TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_406あのさ…… オレ、こっちに来てすっごく驚いたことが、ひとつあるんだよ。
165161TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_407リューシ戦争とかいう、人と竜がずっと争ってて、 それから仲直りしたって話。
166162TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_408それを聞いて、世界中がそうやって仲良くなれば、 護り手なんて役目も、必要なくなるんじゃないかって思った。
167163TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_100_408そもそもうちの部族に「眠らずの勇士」がいるのは、 魔物だけじゃなく、周辺の集落のことも警戒してるからだ。 だから、どこともロクに交流しようとしないでさ。
168164TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_110_408今回、大寒波で弱ってるところをつけこまれたこともあって、 外に対する警戒感はいよいよ増していくばかり。
169165TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_409でも、それじゃ未来は何も変わらない。 誰も信じず、よそと距離を置いて暮らすんじゃなくて、 皆を信じて、ともに仲良く暮らせる日が来れば……
170166TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_410……なーんて。 さすがに夢見すぎか~?
171167TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_411ううん…… とても素敵だと思うよ。
172168TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_412んじゃ、決戦に備えて鍛錬するか~!
173169TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_415オマエもしっかりと休んでおいてくれ。 万が一、大事なときに眠っちゃったら、 オレがブッ叩いて起こすからな!
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